エッセイです。
4700文字の、ただの雑感です。
今回、割と文字数多めです。恐縮です。
暇でどうしようもない時間にでも眺めてもらえたら幸いです。
【第七話 音のない声があなたを導く。どこへ? 山へですよ。竹を切るんですよッ】
https://kakuyomu.jp/works/16818093087340016508/episodes/2912051603306398865
ちなみに。
ここに載せているイラストは、エッセイの中で言及している〝あるもの〟です。
7話を読んでいただけると〝木山はちょと変だ〟
なんてね。思われるかもしれません。
でもね。違うんですよ。
だいぶ変ですね。木山は。
完全に方向性を見失っています。
なぜ小説投稿サイトで、ちまちまギャルをSDなタッチで描いた画を投稿しているのか。
しかもポップな題材にそぐわないモノクロのボールペン線画イラストなのか。糊で文字や手裏剣を貼っているのか。
もはや自分でも、意味がわかりません。
一つもわかりません。
でもここまできたら、もはや止められないのです。
自分を訝るばかりですが、身体は元気です。はい。
……それではまた!