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木山喬鳥
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2025年2月13日 11:11
2月14日(金)17時に木山忍法帖の最新話を投稿します。
お久しぶりです。
さっそくですが投稿の告知です。
2月14日 金曜日 十七時
『木山忍法帖』
〝 第四話 三尺三寸の箸で突け! 目だ、目を狙え! 〟
を投稿します。エッセイです。
お手隙の際にでもご覧いただけたら幸いです。
よろしくお願いします。
木山喬鳥
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5件のコメント
小田島匠
2025年2月16日 11:43
木山さん
先ほどは、拙作「狂気の男 ~薬物ビルダー 篠崎誠司の決意~」に、すばらしいレビューコメントを頂き、ありがとうございました!
執筆意図をきちんと汲んで下さり、こういった読者様からの反応を頂くと、「ああ、書いてよかった」って、本当に思います。
また改めて近況ノートでお礼を言わせてください。
それではまた。
木山喬鳥
2025年2月16日 12:27
小田島さん。
コメントと御礼のご挨拶をありがとうございました。
「狂気の男 ~薬物ビルダー 篠崎誠司の決意~」には、確かな感動を覚えました。
狂気や迎えた結末は、一般的には受け入れがたいものでしょうが、私には何故か怖い、悲しい、と言う情動もなく〝全うされた〟とただ心を打たれました。
〝狂〟には〝神憑り〟という意味があり、畏敬の念がこもる場合もあるそうです。
自分が物を書く際には、できればその様な精神状態までいきたいものだと思うものです。
重ねて。この度は面白い物語を読ませていただき、ありがとうございました。
青山 翠雲
2025年2月25日 09:59
木山喬鳥さん、はじめまして。
実は、先日、木山喬鳥さんがレビューコメントで書かれていた「名作かどうかは⭐︎の数ではなく離脱率で決まる」とのお言葉、実は、普段から私も全く同様に思っていたところに、1文字ずつスペースを入れられた独特の大変目立つタイトルで持論を掲げられていたのが、私が木山さんを知るキッカケでした。
私も本当に面白い作品というのは、「一度手にしたら、その本を措くこと能わず」という持論でして、余程の長編でなければ一気読み、さらに面白ければ、その面白かった感想を筆者に伝え、また、他人にも推したくなる。それが本当に面白い名著だと思うのです。
ですから、木山さんは離脱率と上手いことをおっしゃるなぁ、と思いつつ、同志を得た!と思い、星の数より、レビューコメントだよなぁと思います。
まぁ、私なぞは若干の負け犬の遠吠えチックに聞こえるかもしれませんが😅、PVや星の数より(そりゃ多けりゃ多いに越したことはないし、私も多ければそれは嬉しいけれども)、読み手の方からの「こりゃー面白かった🤣😄👏」とのお声の方が何倍も嬉しい。
最近はたまに私の作品に「面白い!」と言ってくださる方もいらっしゃるものですから、ある程度溜まってレビューコメントを読みながら、お酒を飲むのが最高のひとときになっています。
私も、一度手にしたら「一気読みでした!」と言っていただけるような作品を書いていきたいな、と木山さんのレビューコメントの見出しを見ながら、思いを新たにいたしました。
スミマセン、一度、同感!という思いをお伝えしたく、こちらの紙幅をお借りする次第となりました。
今後ともよろしくお願いします。
木山喬鳥
2025年2月25日 14:34
青山 翠雲さんへ
この度はコメントありがとうございました。
まさかレビューからレビュワーへ辿る場合があろうとは予想していなかったもので、とても驚くとともに非常にありがたいと感じました。
あのレビューでは、ネットの投稿作品とは、一話から最終話まですべてのPVが同数であることを目指すべきだ。
なんてことを書いていました。
それは今も理想としています。
理想くらい語っていないと、絵空事なんて書けませんから。
〝読んだら読み終えるまで止まれない〟
そんな、呪いのような執着を促す話を書きたいものです。
ちなみに、私が小説投稿サイトの作品で着目する点は作品に込められた〝熱量〟です。
物語の出来や巧拙などはあまり関心がありません。
それらを求めるなら有名な小説家の著作を読めば済むことなのです。
その点青山 翠雲さんのコメントは熱量が高密度で詰まっており、素晴らしいです。
この方の書かれた物はきっと面白いだろうと察して早速一作を拝見しました。
やはり勢いがあり面白く読ませていただきました。
これからも折をみて青山 翠雲さんの作品を拝読に伺いますので、その節はよろしくお願いします。
木山喬鳥
2025年9月20日 13:40
かぬりす さんへ
コメントありがとうございました。
本日までコメントに気がつかずに
申しわけありませんでした。
また何か折にご縁がございましたら宜しくお願い致します。
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星の扉 ※本編135話読了後に閲覧推奨
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