とある中学校の3学期、「2年6組」ひとりひとりの物語。
そこには劇的な主人公もいなければ、大きなどんでん返しもない。
あの頃、私たちはどんな人が好きで、どんな人が嫌いで、何に傷ついて、何に悩んで、何を決意して、何を夢見ていたのか。
そんな記憶と感情が、溢れだします。
あなたの物語であの頃の気持ちに立ち返るための記憶の「栞」をはさんでください。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「14歳の栞」を選択してください。
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