おはようございます。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回の短歌はこちら☺️
令和4(2022)年6月16日
お題391『夜行列車に乗って』
「夜行列車に乗って」-1:終点まで
夜行列車
目指す先は
描いた未来
脇目を振らず
真っ直ぐ進め
平成30(2018)年6月10日
お題392『忘れられない人』-「忘れられない人」
1:忘れられない人
インパクト
弱いのに何故か
忘れない
いつも側で
支えてくれる人
平成30(2018)年6月11日
お題393『誰にも言えない恋をした』
「誰にも言えない恋をした」
1:恋をしてはいけない人
親同士
仲が悪くて
付き合えぬ
だから好きでも
言い出せぬ
平成30(2018)年6月12日
お題394『インターネット禁止条例』
「インターネット禁止条例」-1:禁止条例
SNS
増える悪口
仕方ない
熱覚めるまで
ネット禁止
平成30(2018)年6月13日
お題395『とっても良く効く薬』-「万能薬」
1:誰が作ったのか
万能薬
一体誰が
作ったのか?
神か人か
それとも悪魔か
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第82回の参加者は2名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第83回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
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作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る