おはようございます。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回の短歌はこちら☺️
平成30(2018)年5月31日
お題386『孤独とは人格の強度を上げる修行なのである』
「人格改造」-1:なんて思っていたけど
最近は
そんなふうには
思わない
孤独は人格
潰すもの
平成30(2018)年6月2日
お題387『大量発生!!!!!』
「大量発生!!!!!」-1:ゲッ
黒光り
ちょこちょこ動く
あの生物
あんなに薬を
仕込んだのに
平成30(2018)年6月3日
お題388『高校生に伝えておきたいこと』
「高校生に伝えておきたい話」-1:伝えたいこと
大人から
沢山経験
して欲しい
逆に訊きたい
伝えたいこと
令和4(2022)年6月15日
お題389『人生を四字熟語に例えると』
「四字熟語で例えたら」-1:思い浮かばぬ
人生を
四字熟語に
例えたが
何も浮かばぬ
当て嵌めぬ
平成30(2018)年6月9日
お題390『差出人不明の手紙』
「差出人不明の手紙」-1:なんとなく分かる
名前ぐらい
書いておけよと
思いつつ
あいつらしいと
微笑んだ
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第81回の参加者は4名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第82回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る