今晩は。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回の短歌はこちら☺️
平成30(2018)年4月1日
お題336『嘘の現実祭り』-「嘘の現実」
1:アニメ
アニメのシーン
キャラ達みんな
生き生きと
これもきっと
嘘の実話
平成30(2018)年4月2日
お題337『全寮制私立海ヵ丘学園 入学編』
「入学」-1:力湧く
憧れた
学校に入り
ワクワクし
心機一転
楽しむぞ
令和4(2022)年6月10日
お題338『膨らみすぎる風船ガム』
「大きく膨らんだ風船ガム」-1:大空へ
下を向き
プクーとひと吹き
膨らんだ
風船ガムで
旅行楽しむ
平成30(2018)年4月7日
お題339『狂気タイマー』-「狂気」
1:止まらぬように
タイマーが
ピタリ止まれば
発動する
狂気という名の
地獄絵図
平成30(2018)年4月9日
お題340『月曜日が襲いかかってきた!』
「夢なのか?」-1:月曜日が僕に
枕元
曜日が襲う
ねちねちと
幻聴なのは
分かっているのに
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第71回の参加者は2名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第72回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る