合同出版企画
ひとりで本を書いても売れないと思いませんか?
1000人で、本を書いて、ベストセラーで儲けませんか?
・・・実は作詞を本に混ぜると、本を書く以外で5億円稼げたりします。
内容
1000人がそれぞれにアイディアを本として書く。
題名は「シールドっ!」ジャンルは問いません。
ポエムでも、ファンタジーでも、現代ドラマでも、自由です!
コピー自由でベストセラーを1000人で目指しましょうっ!
本が売れると、インゼイが発生します。1000人でインゼイを配分すると、お金が1000分の1になっちゃいます。だから、ルールをつくって、3人だけがインゼイをもらえるようにします。
ひとりは、シールドで1番評価を得たひと。
ひとりは、シールドで1番最低コメントが多量につけられ続けたひと。
ひとりは、参加者全員からひとり抽選で選びます。
インゼイは3等分されます。
★配分ルール★
作品紹介に「シールド参加」と書く。
書かれてないと抽選対象外。
本が売られるとインゼイを3等分。
「シールド参加」と記されている作品はインゼイ対象。
「シールド」は、コピー自由。
誰の文章をコピーしても可。どのサイトでもオッケー。
★配当配分ルール★
評価者
コメント ★作品のはじめの1ページに★「シールド」と書く。
これがポイント
(作者のコメントは対象外)
評価はひとりの作者のひと作品に1つ。
複数の場合は、総合ポイント。
★NO1の作者は総合ポイントを作品紹介に書く。ダブルチェックして評価ポイント
不正については報告を。対象からはずします。
総合ポイントが載っていない作品は、1位評価の抽選対象外。
★インゼイ配分★
1・シールドで、1番の評価をあげたもの。
(1位抽選希望とリンクをこの文章のコメントに張る)
2・シールドで、全体で抽選されたひとりです。
(すべてのシールド参加者がうまい下手に関わらず、インゼイチャンス)
(すべての抽選希望とリンクをこの文章にコメントとして張ったひとだけ)
3・シールドで、1番の最低評価をされたもの。
(最低抽選希望とリンクをこの文章にコメントとして張ったひとだけ。
最低な評価コメントの物理的な数の1位が抽選)
★注意:リンクがコメントに張ってないものは抽選対象外。
集計はインゼイが発生した年度の終わりを出版社が告知。
24時が最終集計。
以上、3点に均等にインゼイが分割。
出版社にこの文章を根拠にみなさんが証明。
なぜファンタジーじゃなく、シールドか?
ひとを守るとは、すべて、そこに住むひとたちの暮らしを総合的に守ること。
ゆえに、住んでるひとたちすべての得を守る作品を書くと、
その作品を買う理由が、町を守られたひとにできます。したがって本が売れます!
★おまけのお金儲け★
本の中に町を守る歌をいれこもう。
本が有名になり、ミュージシャンが歌って売れたら、作詞のインゼイはあなたのもの。
作詞のインゼイは、作品の掲載時間が一番ふるいひとが、作詞のインゼイを受け取る。
★さらにおまけ★
町を守る歌というのは、現実に通用して利益を上げる歌だとすごいお金になる。
あなたの町に音楽がながれただけで、儲けられる歌が流れたら、
あなたの町の市長はそれを★100億円★で買ったりしませんか?
歌のうまいミュージシャンに「シールド」の話をしましょう。
例
1・荒れ切りの国で、店10万軒を守れる歌をつくる。
2・歌をその国の言語で翻訳する。
3・その国の王が、歌を買うために店から10万円をすべて集めるのを募集。
4・あなたの歌が★100億円★で売れる。
5・本を書くあなたは、作詞の印税で、★5億円★はいる。
6・歌を王が公営放送で流す。
7・店が守られる歌だから、10万軒の店が守られる。
8・クニが防衛される。この例は:歌名シールドでつくられています。
以上です。
本を書いても儲かりませんよね?
自分たちで儲かるための仕掛け作りませんか?
他にも二つ案があります。別規格なので、誰か「自主企画」で挑戦してみてください。
こんなのどうですか? ファンタジー好きなら熟読ヨロシクです。
真理
真理とは世界の本質。すべてを見通す本当に賢い賢者の意志。
真理の書に3円づつ積もう。3円で一口抽選券。
真理の合同の書が売れたら、その売上はすべて真理参加者の100万円抽選。
売上に応じて、すべて抽選配当。
出版社が出版に叶うと判断して売れた真理の書が1000万部うれたら、
3円の積み上げが解放され、3等分配当される。
真理の書は常にインゼイが3等分。
1・真理の1番
2・真理で1番クレームをつけられたもの。
3・真理の全員の中でひとり抽選。
真理の書には歌をつけること推奨。
歌が売れれば、作詞のインゼイとなる。
合同ファンタジー ファンタジーワールド
ファンタジーワールドに3円づつ積もう。3で一口抽選券。
ファンタジーの合同の書が売れたら、
その売上はすべてファンタジー参加者の100万円抽選。
売上に応じて、すべて抽選配当。
出版社が出版に叶うと判断して売れたファンタジーの書が1000万部うれたら、
3円の積み上げが解放され、3等分配当される。
ファンタジーの書は常にインゼイが3等分。
1・ファンタジーの1番
2・ファンタジーで1番クレームをつけられたもの。
3・ファンタジーの全員の中でひとり抽選。
ファンタジーの書には歌をつけること推奨。
歌が売れれば、作詞のインゼイとなる。
ファンタジー・真理ともにコメントにて、1番を決める。
真理1とコメントに書き、ファンタジー1番とコメントに書くのみ。
例はファンタジーワールドと、真理を例にしましたが、どうしても売れない「文芸」でも、「推理」でも「時代小説」でも、ワールドを作る仕掛けは作れます。
これは金仕掛けを作らないとならないため、「シールドっ!」より構成難易度が高いですが、★信頼できる人★がボランティアで、通信料と寄付を集めて、そのジャンルを盛り立てたいと思ったら、作ってみてください。
作者のシールドの文章サンプルを本として載せて行きます。
アカネ・ミキというアイドルを目指す女子高生が「シールド」する話です。
「シールド」の書き方がわからないひとは、サンプルを参考に作品を書いてください。
↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051604279817563
100億円儲ける作詞の参考例です。歌詞の作り方がわからないひとは参考に。
↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/822139841652760562
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「シールドっ!」を選択してください。