※以下の文章をどこかしらに用いて短編の物語を作成してください!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
何年前だろう。もう色褪せて終いには白黒になってしまったような昔のことだ。あの日から私の時間は止まったままだ。
立ち尽くす歩道橋の下を八両の電車が轟音で切り裂いていく。上を見上げれば重そうな入道雲が忙しなく動いている。
止まっているのは、私だけ。
強く握りしめた手のひらに爪と後悔が深く突き刺さった。
※これは全く強制ではないですが、話が1話完結の場合は、話のタイトルを『1話』から変えていただけるとわかりやすいです。
たくさんのご応募お待ちしております!
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「【第10回 条件作文】 指定された文章を用いて短編物語を作って欲しい!」を選択してください。
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
頑張っているふりをしている大学2年生...もっと見る
#1
執筆なんて全然慣れてないですけど、軽い気持ちで読んでください。浪漫と神とギャグ…
#2
俳句・短歌・詩、時々ショートショートを書いてます。 時間のないかた、ちょっと覗…
#3
設定や構造も味わえる作品を目指してます。 怪談・都市伝説系の短編・長編を主に書…
#4
#5
好きなジャンルはファンタジーとバトルと恋愛ものです。現代ファンタジーや恋愛や現…
#6
「あやとりりょう」です。 呼ぶときは「ぶんちょう」と呼んでください。 執筆で…
#7
オリジナルファンタジー時々ノンファンタジー小説を書いています。 笑い+ほのぼの…
#8
2026年4月から始めました。 小説の上達を目指して頑張っております。 日々…