軽妙なやり取りの裏にある本音の開示が自然で、二人の距離が縮んでいく過程に共感と温かさを覚えました!
『ひとりぼっち』であることを、肯定するためには理由がいる。二人の掛け合いが私の胸に刺さりました。こういうの好きです。
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