第2話 手話と英会話とビール検定 はたして🙄
何故に”手話”?などとは聞かんで下さいませね。肉体的なボランティア活動は10年ほど前から機会があるたびに元気なNPO法人様にアチコチで参加させて頂いていたのですが、季節柄というか年齢的にというか、ここ1年あまり活動できていなくて世間様に気後れしておるのであります。
”手話”については前章の”点字”と同じで、ろうあ者の方たちの会話手段であり、以前から障がい者の皆さんたちとさりげなく意思の疎通が出来れば、日常のちょっとしたことで手を差し伸べられるかなと思っていたのです。それと皇室秋篠宮家のお1人であられる佳子様が、いろいろな発言のたびに手話をご披露されておられるのをみて、素晴らしく感じておったのです。ちなみに、諌早市の市報に簡単な手話のやり方が写真入りで載せてあったのを思い出し、ファイルを確認したところ数枚出てきたので切り取ってやってみようと考えています。おまけで点字教室の際に購入したお勉強セットも出てきたので・・・、久しぶりやけんちと無理かな?
英会話については、はるか昔から「今年こそは片言の会話でいいから、外国の人と会話するぞ~」と思っておるのですが、いまだにその夢は果たしておらんとです。ただ洋楽が好きで日常的に歌詞など注意して聴いていると、単語や熟語など少しづつですが「この歌は失恋やろか、いや恋愛か?」みたいな雰囲気が少しだけ分かるようになってきています。夏ごろまでには一言二言くらいでいいからお話したいですな。
ビール検定については、むかし受けてみようかなとSNSなどで情報を集めかかっていたのですが、ちょっと見すごく専門的な内容だったので、おいしいビールを飲むのが楽しみで生きがいとなってるびーる男爺さんにとってはちとハードルが高いと感じてしまい、断念したことが有るのであります。バッテン、古希コキ爺さんとなる今年は、多少なりともそれなりの
以上、お”手”について話を広げつつびーる男爺さんの誓い??を書いてみました!果たして😉
5番めのお題は "手" ちと考えます🙄 妖怪老人びーる男 @post363k
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