「虹の野」では、見つからないものを探し続ける儚さと愛しさが、煌めきながら融合しています。「朝月の雨」では、シリウスの青い眼の龍が現れたり、無数の氷晶が鱗となったり、作者の幻想力が、煌めきながらほとばしっています。続きが読みたくなる幻想詩集!
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