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概要
AIはラムの帆を広げて宇宙の果てを目指した
主が眠る冷凍睡眠槽と共に宇宙を進んでゆく孤独なAIは、なぜか詩が好きだった。膨大な量の詩を綴りながら、AIは自分の記憶がどこかおかしいことに気づく。
詩ですが、ガチでSFです。数字がいっぱい出てくるので縦書きで読まないでください。
詩ですが、ガチでSFです。数字がいっぱい出てくるので縦書きで読まないでください。
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