概要
作家が殺人鬼ではないように、真のラーメン職人はラーメンを食べない。
「高菜、食べてしまったんですか!!!!????」
一人のラーメン好きとして、また、異世界二郎(転生した異世界にラーメン二郎がないので死ぬしかない)を書いた身として、拉麺杯なら参加しなくちゃいけない気がするので参加させていただきます。着丼!
追記
偽教授拉麺杯、栄えあるグランプリに輝きました✨
やったー🍜
一人のラーメン好きとして、また、異世界二郎(転生した異世界にラーメン二郎がないので死ぬしかない)を書いた身として、拉麺杯なら参加しなくちゃいけない気がするので参加させていただきます。着丼!
追記
偽教授拉麺杯、栄えあるグランプリに輝きました✨
やったー🍜
応援ありがとうございます😭
感謝感激雨霰です!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?