概要
腹痛薬と間違えて不死の薬を飲んだ男は、とうとう地球より長生きした。
かぐや姫が帝に残した不死の薬。それを腹痛の薬と勘違いして飲んでしまった兵、伴真継。
死ねなくなった彼は悠久の時を生き、ついには地球の滅亡さえ見届け、死と再生を繰り返しながら宇宙を漂流する。
そして辿り着いたのは、神々が実在する古代文明の星。
百年にわたる戦争の禁が解かれるまで、あと一月。
神々と人間が戦支度を始める世界に、神すら知らぬ不死人が天より墜ちた。
※馬鹿みたいなファンタジーが書きたくなったので書きました。
※ハーメルンと小説家になろうにも投稿しています。
※タイトルが小難しいので変えました。
死ねなくなった彼は悠久の時を生き、ついには地球の滅亡さえ見届け、死と再生を繰り返しながら宇宙を漂流する。
そして辿り着いたのは、神々が実在する古代文明の星。
百年にわたる戦争の禁が解かれるまで、あと一月。
神々と人間が戦支度を始める世界に、神すら知らぬ不死人が天より墜ちた。
※馬鹿みたいなファンタジーが書きたくなったので書きました。
※ハーメルンと小説家になろうにも投稿しています。
※タイトルが小難しいので変えました。
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