概要
夏を一息に飲み干すあいだだけ あなたをのぞむ権利をください
ふたりきりの甘酸っぱい恋愛を書いた自由詩です。詩と歌詞の中間を取った感じでしょうか。
自分の詩の中では一番まっすぐに想いを書けた気がしていて個人的にお気に入りです。
※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています
自分の詩の中では一番まっすぐに想いを書けた気がしていて個人的にお気に入りです。
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