★
0
概要
千年を超えてのニッポンが誇る女流作家、紫式部が日記!?
紫式部だってふつーの人だったのかもしれない!?
紫式部のあまり知られていないかもしれない?家族の横顔や家族とのやり取り、毎日の驚きを現代とミックスさせて描いています。古典への入り口、平安の頃への窓口、紫式部やその家族への扉となりますように。
紫式部のあまり知られていないかもしれない?家族の横顔や家族とのやり取り、毎日の驚きを現代とミックスさせて描いています。古典への入り口、平安の頃への窓口、紫式部やその家族への扉となりますように。
応援いただきありがとうございます。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?