★
0
概要
直感でもあり妄想でもあるヤバ系エッセイ。こんな世界だったら要らないな!
予想、予測、予言なのか?妄想はいずれこうなる世界を言い当てる事だと勝手に思ってるよ。衝撃が強すぎる場合なんかはクッションの役目を果たす事もあるからね。また、妄想って忍者が使う煙幕みたいなもので、バレないように実体を掴ませないように煙に巻く忍術かもしれないな。俺はずーっと「直感と妄想」で生きて来たわけだけど、懲りずにこれからもそうしていくつもりだ。見た事もないモノや、見えないモノってデータなんかあるわけ無いからね。と言う事で、この手の話が嫌いな方も…読んでくれてありがとう😭
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?