概要
自分で雑誌を作ってみたかったのだ
🌙10月号
https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663615738845?order=published_at
🌙9月号
https://kakuyomu.jp/user_events/11054822662416532711
『月刊MASHIRO』はこんな企画↓
長編を応援、短編も載っていてお得!
●長編は事前エントリーをした書き手さんが対象です。
●短編は事前エントリーなしで参加OK!
ただしレギュレーションは守ってね。
●レギュレーション違反は予告なく参加拒否します。
●感想については、長編は全作品書きます。短編は真白の好みでピックアップします。
●長編エントリーを希望される方は、別企画の真白企画のコンテストにご応募ください。作品と執筆状況
https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663615738845?order=published_at
🌙9月号
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『月刊MASHIRO』はこんな企画↓
長編を応援、短編も載っていてお得!
●長編は事前エントリーをした書き手さんが対象です。
●短編は事前エントリーなしで参加OK!
ただしレギュレーションは守ってね。
●レギュレーション違反は予告なく参加拒否します。
●感想については、長編は全作品書きます。短編は真白の好みでピックアップします。
●長編エントリーを希望される方は、別企画の真白企画のコンテストにご応募ください。作品と執筆状況
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!自主企画を「月刊誌」に改造した、カクヨムの発明
アタヲカオ先生のレビューをたどって刺さる企画を見つけてしまった。豚は鼻息が荒くなった。自主企画を、雑誌として運営する。
——これは発明では。
カクヨム自主企画は、本来は作品を一か所に集める箱にすぎず、時とともに流れていく。
しかも、参加者同士は評価は無効になるデメリット付き。
ところがこの企画は、その箱に号数を振った。すると、時間という厚みが生まれ、そこに価値が生まれた。
毎月の特集お題、投稿規定としてのレギュレーション。そして感想ページを一つの作品として連載し、そこを誌面にした。
新しい仕組みは何ひとつ使っていない。 自主企画と作品ページという既存の機能だけで、文芸誌の部品を全部組…続きを読む