第17話 『ヤギバイト』志乃亜サクさまへの応援コメント
月刊MASHIRO創刊おめでとうございます。
巻末にでも載せとくれ!
うふふ、真白さんと立花先生からレビューコメント頂いちゃった。
ありがとうございます!
作者からの返信
おでが尊敬するギャグマンガ日和枠を進呈しますwww
あと、立花先生の私信がレビューに載ってるのが微笑ましいw
第14話 『バイトの日はいつも雨』中原純軽さまへの応援コメント
感想ありがとうございます!
お盆の圧縮形みたいな感じで書いてみました。
悲しみは人それぞれですからね…。
一括りにしてしまうのは確かに少し違う気はします。
何はともあれ、何とか今日を楽しく生きていきたいものですね!
作者からの返信
お盆の圧縮w
ちなみに、途中のメェだけちょっと笑ってしまいました。
山羊ネタだけでそう反応してしまう体になってしもた!
編集済
第13話 『山羊山』 @awklandさまへの応援コメント
語り口調に関しては、最近愛読してる志賀直哉に影響されてますw
内容もだいぶ影響されてると思います。
話を通して生きてる山羊の体温を感じてくれたら嬉しいです、主人公はオマケです。
改めて見ると、ギャグ要素はないかもしれないです、山羊視点だとギャグなのかなと思ったのでつけました。
読んでくださりありがとうございました、また参加させていただきます。
作者からの返信
文豪感は出てましたよw
書き込み方も良かったです。
山羊目線でギャグは高度ですねw
第16話 『翔子さんに会う日はいつも雨だった』真白透夜への応援コメント
この三択クイズに答えたくって読み直しました。
ううむ、私は①よりですかね。主人公の最後の言葉が、翔子さんを励ましているようにも、自分で責任(意味深)を背負おうとしているようにも思えましたので。
③はイメージの埒外でした。
作者からの返信
①は結構純愛に近い爽やかさがありますよね。
③は、作品の出だしの主人公の雰囲気だとちょっとテイストが違うので想起しづらそう。
第16話 『翔子さんに会う日はいつも雨だった』真白透夜への応援コメント
②に近い感想を持っていました。
結果的に保険屋さん本人が翔子さんの保険(予備の旦那さんストックみたいな)になってるかも!
みたいな感想を持っていました。
作者からの返信
したたか悪女エンドですね。
年齢差を付けたのも、若い女性で引きこもりを強制されたら悪い事を考えても情状酌量の余地があるかなと思いまして。
編集済
第11話 中編『ゼンマイ仕掛けの大脳皮質!!!』立花優さまへの応援コメント
マシロン先生へ。
大変に、上手い感想、ありがとうございます。
自分では、このような感想は、思い付きません。
ただ、もう少し、粘って、長編小説にすれば良かったと、現在は、後悔しています。
作者からの返信
思ったまま書いてすみません!
ジャンル縛り企画をやって学んだんですが、読み手側がどんな構えで読み始めるかで、作品の印象が全然違うんだなと思いました。
出だしから世界観を打ち出すのは大切だと思いました!
心理的なものが核なら、やはり描写を増やして長編でも良かったですよね!
第8話 『谷木ジュリアスの夕餉』 @gagiさまへの応援コメント
真白さん、読んでくださってありがとうございます。
この作品を考えるにあたって始まりの取っ掛かりとなったのは すまげんさんの作品、『俺と先輩と彼女の除草。』に対する真白さんのレビューコメントの『ヤギは誰が書いてもカワイイ』でした。
『カワイイ』とは別ベクトルのヤギを書こう! 他の参加者さんとは別ベクトルのヤギを書こう! というのが初期段階のぼんやりとしたテーマでした。
その初期段階のテーマから派生して、私がこの作品で表現したかったような気がそこはかとなくしないでもない雰囲気がほんのり漂っているアトモスフィアな感じのやつが、
①ヤギをかわいく書けない分、ひつじたちをかわいく書こう!
②『カワイイ』とは別ベクトルのヤギとして誕生したキャラクター『谷木ジュリアス』とは何者かについて書こう。
でした。
また、②を真面目くさった文章で書くと、作品を読んでくださった方が作品全体の内容に対してくだらなさを感じてしまう場合が多くなりすぎる気がしたので、副次的なテーマとして③作品を構成する各文章をなるべくユーモラスに・コミカルに! がありました。
①のテーマについては真白さんが感想のお言葉の中で『羊たちは可愛いし、』といってくださっているので、真白さんに対しては有効に機能する文章が書けたのかなと思います。
ただ、今回の私の作品の羊たちの描き方については、セリフ回しによる誤魔化しが多かったかなと、自分自身では感じています。
真白さんの作品の『山羊と少年』の中に『山羊子をむりやり座らせて、抱きしめた。山羊子のあたたかさや肉の感触が僕の心臓を落ち着かせてくれた。』という文章があります。私はこの文章から山羊とそれを抱きしめる少年の可愛らしさを感じ取りました。
上記の真白さんの文章のような、感覚に関する描写を含む文章でも羊たちの可愛らしさを書けたらもっと良かったなって思いました。
③については真白さんの感想のお言葉の中には特に言及するものがありませんでした。
ただ他に感想のお言葉をくれた方々はこの作品をコメディ認定しているようですし。
一応③と親和性のある①のテーマに関わるお言葉の中で真白さんが、『それが作品のトーンにメリハリをつけていて読みやすい』と言ってくださっているので「部分的には効果があったのか……?」と思っています。
②に関して私が書こうとしたような気がするけれどもそいつはどうかな!? だったのは「谷木ジュリアスとは谷木ジュリアスだ。彼はそれ以外の何者でもない」的なことな様な気がします。違う気もします。微妙にずれている気がします。嘘が含まれている気がします。作品のテーマはその作品を構成する全ての文章を以てでしか説明ができないような気がします。それでも不十分な場合もある気がします。これらの文章でさえも虚偽が入り混じってしまっている気がします。嘘です。本当は特に何も考えていませんでした。と、本心に蓋をして逃げておくのが得策であるような気もします。わからない。
とりあえず文章を書き進めるために「谷木ジュリアスとは谷木ジュリアスだ。彼はそれ以外の何者でもない」的なこと書こうとしていたということにします。便宜上。
で、②に関連しては真白さんの感想のお言葉の中に『己のアイデンティティへ戻る描写がある』とあるので、ある程度は真白さんに対して伝えることの出来た文章が書けたのかなと思います。
真白さんの感想のお言葉の中に『我々は何者でどこへ行くのか、的な余韻を感じる。』との文言がありました。
私はこの作品の執筆時点で「谷木ジュリアスは何者か」という事については関心を持って書いていましたが、「谷木ジュリアスはどこへ行くのか。彼はどこへ行きつくのか」ということについては注意を払っていませんでした。
設定上バイトを一年くらいのサイクルで転々とする谷木は、この後きっとおそらく羊牧場のバイトをやめるでしょう。たぶん。彼は作品内で変に悪目立ちしてしまったし。彼が羊牧場のバイトを始めてからは既に一年と一月が過ぎていましたから。
私は真白さんのお言葉から「バイトをやめた後の谷木はどこへ向かうのか」「彼は最終的にどこへ行きつくのだろうか」そんなことを考えました。答えは出ないんですけどね。
この作品に対しての『我々は何者でどこへ行くのか』という問いかけは、私の想定していない物でした。私は私の作品を新たな視点で楽しむことが出来ました。
やはり私は私の作品を読んでくださった方が、私の作品を通して私とは異なる考え方・視点を持ってくださるのが嬉しいし、楽しいと感じます。
▶特に生活描写がよい。
褒めてもらえてうれしいです。
正直に言うと、生活描写はあまり意識していませんでした。「ヤギが人間社会で生活したらここが大変かな?」というのを考えて、それを伝えるように細かく書こうとしたお陰かもしれません。
▶実は一万字近くあるし。
構想段階では牧羊犬の同僚とかも出そうとしてました。その構想段階のものを色々削って書いた一発目の時点でも余裕で一万字オーバーでした。私は一体何をやっているんですか??
▶物語的には人間側がややわかりやすい役を持たされているが、許容範囲内。
ひそひそ話とか、「共喰い……」のセリフとか。感じ悪くてなんか嫌だな。作品内で出したくないなって思っていました。
▶以前、人間社会で暮らすようになった熊の話がありましたが……
別の作品にも触れてくださって、褒めてくださってうれしいです。
真白さんが『生の秋鮭』に触れてくださったことで、私はこんなことを考え、思いました。
村上春樹さんの『蜂蜜パイ』という作品の中に、以下のような文章が出てきます。
『短篇小説ばかり書きつづけていると、どうしても似たマテリアルの繰り返しになるし、小説世界もそれにあわせて痩せていく。』
僕には縁遠い話だな。この文章を初めて読んだ時、私はそう思いました。それは驕りからではありません。「俺は発想豊かでアイデアは無尽蔵だぜ!」みたいな意味ではありません。
私はそもそも似た内容を、似たテーマを繰り返すことになるほどに多くの作品を書くことなどないだろうと。そのように思いました。私の両手の指はその境地に至るほどの量の文章を打ちこむことはないだろうと、そのように思ったんです。
今回の『谷木ジュリアスの夕餉』と以前の『生の秋鮭』。一切意識していなかったのですが、言われて両者を比較してみると物語の構造も、使われている素材も非常に似通っていると感じます。
『短篇小説ばかり書きつづけていると、どうしても似たマテリアルの繰り返しになるし、小説世界もそれにあわせて痩せていく。』
俺はいつの間にかこの境地に至っていたのだな。と、真白さんのお言葉によって気づき、私は感慨深いものを感じています。
ジンギスカンについて。
なんか、ジンギスカンって北海道の郷土料理だと思っていました。
岩手県も有名なんですね。
で、ユーチューブで岩手県のジンギスカンを見てみました。
映像だけでも肉のジューシーな感じや、香ばしい感じが伝わってきて、めちゃおいしそう! って思いました。
思ったのですが……。
なんか焼肉っぽくないですか?? ジンギスカンって。
煮込んでいないっていうか。私が作ったジンギスカンとは全然違うというか……。
あの、実は私、今回は取材? としてジンギスカンを実際に買ってきて作って? 見たんですよ。
下調べとかあんまりせずに、とりあえず『ジンギスカン』って名称で売られているものを探して買って。
それでなんか肉の他に液がすごい量入ってたから、「ジンギスカンって煮込み料理なんだ!」と思って鍋にぶち込んで煮たんですけれど……。
俺、主食がinゼリー的なゼリーのホモサピだから、ジンギスカンの調理方法なんてわかんねぇよ……。と思いました。
世間知らずがバレちゃって恥ずかしいと同時に、作品内のジンギスカンの描写に違和感が出てしまっているだろうから、どうやって修正したらいいだろう? と悩みます。
いや、でも、ヤギのひづめで焼き調理は難しいだろうから、それを言い訳に煮込み調理で押し通したいような気もします。考えます。
感想のお言葉、うれしいです。
※すまげんさんへ
ヤギが働くとしたらどんな仕事があるのかな? と調べていたら、ひつじの群れの中にヤギが混ざり込むと、ヤギがリーダーポジションになって群れをコントロールするというのを知りました。
で、それが作品内での谷木のバイトの内容となりました。
上記のことについて山羊研究家である すまげんさん に触れてもらえて うれしいです。
作者からの返信
実はコミカルな感じはそこまで感じなかったんですよ。
人間でもそういうことある……みたいな感じで。
まあ、そもそも、真白は笑いと恐怖を感じにくいのかもしれません(一体)。
ジンギスカンは、遠野だとバケツ型の胴体に、浅い鉄鍋で焼きます。
盛岡冷麺と韓国冷麺が違うように、他の地域だとジンギスカンを煮る可能性もあるなと思って、スルーしちゃいましたw
第9話 長編の読書状況への応援コメント
全部終わってからまとめて読む、でも構いませぬー
作者からの返信
おではまとめて読むと他の作品と混じるので、1か月ずつにします!
皆さんは並行読み派?
一冊読んでから次派?
私は並行型でやんす。
第9話 長編の読書状況への応援コメント
マシロン先生へ。
なーに、私の作品の感想文、極、簡単ですよ。
【この作品は、自称:変態ジジイの妄想的作品だ。それ以上でも、それ以下でも無い】ってね……。
でも、ミステリーの「トリック」は褒めて下さいね。
作者からの返信
レビューコンテストで選ばれるくらいのものを書きませんと✨
編集済
第5話 『動物園のこやぎちゃん』斑猫さまへの応援コメント
真白様
しばらくぶりです。早速の紹介有難うございました。
クトゥルー神話に脳内が半ば浸食されているので、山羊と見て黒い仔山羊と結びつけちゃいました。
何かその、私らしさも評価されててくすぐったいです。
ヴェエエエ!(実は浅黒い彼女、ニャルさまじゃなくてシュブ様の娘なんすよ……)
作者からの返信
読み切らない状態で、浅黒い🟰ニャと思っちゃいました!w
良き従者に出会えて良かったヴェエエエ!
第3話 『ヤギバイト(夜間のみ)』茶ヤマさまへの応援コメント
は、早い!
もう読んでおられた!
実は、ヤギ、可愛いほうで書こうとして挫折しました(笑)
作者からの返信
可愛さは滲み出てましたよ!!w
さすがです。
ぜひまた短くていいのでホラー書いてください!
レビューコンテスト参加については、商品目当てにレビューを書いたわけではないことをご承知おきください!www
第2話 🌙長編エントリーリストへの応援コメント
どういうものかわかってないんですけど、「事前エントリー」は終わってしまったのですね?
まあ、新作限定なら元々無理なんですけど。
作者からの返信
来月もエントリーを受け付けますよー。
新作、準新作の定義はあいまいなんですが、いきなり10万字作品とかだと読む方が大変だなと。
結果10万字とかにはなるけど、今2.3万字みたいなのを想定してました。
そんな感じのはなさそうですかね??
編集済
第2話 🌙長編エントリーリストへの応援コメント
マシロン先生へ。
私が、現在、投稿中の『ゼンマイ仕掛けの大脳皮質!!!』(ミステリー小説、全12話です)は、明日(6月15日)、第12話で、完結予定です。
明日、全ての、謎が解けます。
私の思いですが、「月間MASIRO」に、
・6月号 … 第1話から第3話
・7月合 … 第4話から第6話
・8月号 … 第7話から第9話
・9月号 … 第10話から第12話(最終話)
の、形で、掲載出来ればいいのですが。
この際、タグに、例えば、「月間MASIRO」を、ただ付ければいいのでしょうか?
この場合、6月号の場合、第1話から第3話の分だけ、タグ付けすればいいのでしょうか?
また、タグの字体は、これでいいのかな?
MASIROの文字、半角大文字なのですが?
第1話にあったように、「月間MASIRO]の文字を、コピペでいいのでしょうか?
それと、どこのサイトから、入って行けばいいのか、今一、分かりません。
どうか、よろしくお願いいたします。
何分、ジジイなので、猿にでも分かるようにお願いいたします。
なお、作品の概要については、当該小説の「紹介文」に「粗筋」が載っていますので、それがそのまま使えると思います。
作者からの返信
月刊MASHIROはただの「カクヨム」の自主企画なので、完結した先生の作品をそのまま載せると全部一気に公開になりますね!
4話から非公開にして、7月号で6話まで公開とかでも大丈夫です。
タグは、企画参加時にただ付いていればいいです。
タグスペースを1箇所、ずっと占領する形になります。
MASIROの文字、は半角でも全角でもOKです!※SHIで、Hが入ります。
この企画に参加してる作品だとわかれば、細かいことはお気になさらず!
第18話 長編『二〇一九』秋乃光さまへの応援コメント
> eスポーツ界の現状がリアルに書かれていて読み応えがあります
ありがとうございます。現状(二〇二六)はまたちょっと事情が違ってくるんですが……というのは語り出すと長くなります。ご期待ください!
作者からの返信
あまりに無知すぎて、現状と書いてしまいましたw