第58話 @gagi様『山羊と磯の唄』への応援コメント
改めて、読んでくださってありがとうございます。
この場には 追記で書いてくださったお言葉に対するお返事だけを残そうかと思います。
主人公の働きかけとして真白さんが例示してくださった三つの物事、①一つ目はエプロン、②二つ目は増えていく山羊磯への知識、③三つ目は何度か訪れる「山羊磯から離れない」という消極的選択 について。
②は真白さんが私の作品のコメント欄にくださったお言葉へのお返事にも書いたように、作者である私のメタ的な視点から回答すると「せめてもの山羊磯さんの可愛らしい描写」に関係する部分でした。
③についても既にお答えしたように、メタ的な視点からだと物語の進行の都合上、作品内の主人公が置かれた社会集団内の立ち位置に着目してみますと、「人間関係や集団内での立場に絆された結果」であるような気がします。
ただ、この③については上記の物事とは別に感じたことがありますので、それについては後述します。
そして①についてですが。
これは主人公が山羊磯さんに対して抱く負の感情から生じた、主人公からの山羊磯さんに対する『嫌がらせ』や、ささやかな『反撃』なのかなと感じています。
①の場面を考えている時に私は、久方ぶりにクソガキの時分の心持になって考えていました。久方ぶりに悪童の心持になって考えていました。
「この山羊磯とかいう変な奴を虐めるには、どうすれば楽しいかな」と。
そうして考えて思いついたのが『エプロン』(手袋)でした。
これは直接に山羊磯さんを殴りつけて攻撃するわけでもなければ、暴言によって彼女の人格を否定するわけでもありません。
ただ静かに、視覚的に。山羊磯さんが汚物であることを、彼女と接するということが豚や牛などの畜生共の世話をすることと変わらないのだと、力強く示すのです。
私はそういった陰険で嗜虐的な面白さを感じながら、この場面を書いていました。
『主人公は一体何者なのか』について。
この作品に対しては藤葛さんという方が、『山羊磯さんが差別や嫌悪されがちな何かを可視化するかのような存在としてしっかり機能していて』というお言葉をくださいました。
また、斑猫さんは『山羊磯さんは実際に山羊と魚の身体をもつ異形ではなく、何かの寓意なのかな』とお言葉をくださいました。
この作品を読んでくださった方の数人が、この作品に対して「寓意的な機能」を感じ取ってくださいました。
「実際に山羊磯さんがカプリコーンのような姿をしているわけではなくそれは何かの比喩表現で、実際の現実の何かを表現しているのだ」という方向性です。
この「寓意的な機能」については作者である私も作品の構想段階で、そして執筆時点で感じ取っていました。
ただ、構想段階から意図して何かを寓意していたわけではなく。後付けで現実の実際的な問題とこの物語を結び付けてまとめるだけの力を振り絞れず。明確に何かの寓意として執筆するという方向性は断念して、この作品を作りました。
作ったのですが。
猫小路さんという方がコメントの中で、『わたしは「山羊磯さん」の存在を、あることに重ねて読み進めました。』とのお言葉をくださいました。
そしてその後にレビューの文章で、『「私」の立場が自分だったら? わが子だったら?』とのお言葉をもらいました。
私は猫小路さんから貰ったこの言葉から何故か、勝手に以下のようなことを考えました。
「この作品、『山羊と磯の唄』は母と子の寓意なのだ」と。
「この作品は子を産んだ母を「私」として。「山羊磯 唄」を何らかの障害(生きづらさ)を抱えて生まれてしまった子供として。表現をした寓意ではないだろうか」と。
そのように考えました。
親にとって子は可愛くて愛しいものだとは思いますが。
その子が生きるにあたって困難な性質を有する場合には、その生活は綺麗ごとだけではやっていけないのではないかなと思います。
お世話やケアをする中で、苛立ちや、憎たらしさや、そう言ったどうしようもない感情の波に苛まれるような気がします。
生まれたばかりの赤ちゃんの泣き声さえも、親を鬱にさせる場合があると思います。
母の心の中では、子に対する苛立たしさや憎たらしさや悍ましさといった不の感情と、愛情とが激しくせめぎ合うのではないかと思います。
この作品の作者である私は、この作品に対する解釈の一つとして(あくまでも一つとしてです。この解釈では作品内で描写される、山羊磯さんと仲良くなることで己が山羊磯さんと同質の存在になってしまうのではないか、という恐れとの整合性がいまいち取れません。この部分は「山羊磯さんを障害があって虐められている中学生」として捉えた寓意であると見なした方が整合性が取れます)、
「母と子の寓意」という解釈の仕方があると感じました。
上記の解釈から行きますと、
『主人公は一体何者なのか』という問いかけについての回答としては「寓意上の「母」としての役割」が。
主人公の働きかけとして真白さんが例示してくださった三つの内の③の理由については、「寓意として主人公に「母」の役割が与えられているから。その愛情が故に」。
というのが答えの一つとしてあるのかなって思いました。
最後に、『もっと思い切り殺されたい』について。
私はこの言葉をみてハッとしました。
このごろの私は作品を書くにあたっての 何か がますます枯渇しつつあります。
この作品もそうですが、ただ書くことだけを目的に、無理やり作品を書いている様なところがあります。
惰性で無理やりに無い物を振り絞ろうとして。
一面の焼け野原に再び火を放って、焼き畑農業を繰り返そうとしています。
「テメーを殺す」という気概が近頃は全く欠けていたことに気が付きました。
顔面をぶん殴りに行くような心意気を、全く失っていたことに気が付きました。
毎度毎度、「テメーを殺す」という心持で作品を作るのは難しいですが。
忘れずに意識しなければいけないなって思いました。
改めて、感想のお言葉をもらえてうれしいです。
作者からの返信
以前は主人公の意見文的な強さがありましたが、今回は「読んだ人の中に多数の解釈が生まれる強さ」があって、文学的に良くなっていると思います。
母子に関しては、@gagiさんの中で、それでいいと思います。
ただ、具体的に母子ものになっていくと、またそれは別の作品になりそうな気がします。
本作は今くらい謎めいているのがよい気もします。
ここからは勝手な妄想ですが、私が思う@gagiさんの作品の良さは、「社会の中」の残酷さと孤独な気がします。
「社会」や「時代」が絡んでくるなら逆に短い作品ではなく、中編以上も考えていいかもしれません。
今までテンプレ的に置いていた周囲の人に人生を与えると、主人公のテーマがより浮き彫りになるかも。
そして、そこまでコストを払うなら、もう未発表のみ対象の、名のある公募に出しましょう。
私が思う「書く意味」…
@gagiさんの作品を読んで、「私のことをわかってくれる人がいた」という人がいるかもしれない、と思いました。
だから書き続けてほしいです。
微妙な作品があっても、それは傑作のための練習です。
だから傑作を書いてください。
楽しみに待ってます。
第56話 斑猫様『羊の群れの見える茶室』への応援コメント
4か月ぶりの月刊MASHIROエントリーでしたが、素敵な感想をありがとうございます。
実は三題噺の中では「逆夢」にばかりクローズアップしてしまっていて茶室の描写がざっくりし過ぎていたり、ヤギイソウタが実際に出てこなかったりしちゃいましたが……楽しんでいただき幸いです。
書き終わってから、アニマロイドのヒトヨの頭文字は、「G(Goat)」とか「C(Capricorn)」とかの方が良いかなと思ったのは秘密です。まぁヒトヨはY(Yagi)である事は事実ですし。
本当にありがとうございました!!
作者からの返信
素晴らしい空気感だったと思います✨
茶室とイヤホンでよく皆さん書きますねー!
私は何にも思い浮かばないですw
またお気軽にご参加ください!
第55話 すまげんちゃんねる様『盤上遊戯』への応援コメント
正直に言うと、今回は真白さんに刺さればいいなと思って書きました。真白企画でもない限り、名人を山羊にすることはありませんw
気付くタイミングについては、個人的にはいつ気付いてもいいのかなと思っています。早く気付けば周りのシュールなやり取りを楽しめますし、「メェ」で気付いた方には驚きがあります。実際、「メェ」まで気付かなかったという方もいました。さすがに最後まで気付かない方はいない……と信じていますw
とはいえ、読み手への伝え方の塩梅は本当に難しいですね。いただいたご意見、次に活かします!
作者からの返信
いつも質の高い作品をもらっているので、こんなところで使っていいのかしら?!と思ってw
いやしかし、こうして山羊ネタを増やしているうちに、本編にも山羊を出さずにはいられなくなる洗脳が進んでいるのかもしれませんよ……メェ……!!!
マシロン先生へ。
豚の欲目(欲まみれの豚)先生は、よく、私の作品を読みに来て下さいます。
マシロン先生が、褒められるなら、近いうちに読みに行きたいですね。
作者からの返信
今回は立花先生のより好みだと思いますよ!✨
お星さまありがとうございます
時々、欲望を成仏させたくなる(*´ω`*)
作者からの返信
私もむちゃえろBL書きたいのですが、時間と腱鞘炎の都合で……。
私もエロで警告を3回もらいましたw
第53話 朝日エール様『逆夢』への応援コメント
感想ありがとうございます!
今月もなにやら相性のいい三題噺で楽しませてもらいました🤭
コメディなのに緊張感、というコメントがとても嬉しかったです!
そして町田康先生の『すじ彫り』、ググったら真白さんの1年くらい前の近況ノートが上位に出てきましたw
作者からの返信
一年前から推してたwww
ネット界に存在感あるなー真白w
またお気軽にご参加ください✨
第52話 茶ヤマさま『茶室の際』への応援コメント
気が付くと、ヤギ祭りの頃からお題参加してますね(苦笑)
三島タイトル縛り…それはそれで難しそうですよぉ💦
作者からの返信
ヤギマツリがすでに懐かしいw
ぜひ三島作品のタイトルだけでも眺めていただいて✨w
第51話 『そうして私は観測士になった(改) 』茶ヤマ様への応援コメント
おぉ、見事に「自分でもこの辺がアレだよなあ……」と思っていた箇所をバシバシ言われたw
全部、納得いきます。
せっかく作品の組み直しOKですよ、と言ってもらえたのに、最初の部分だけしか変更できませんでした。
もっと戦闘と過去を交互に書くつもりで、直し切れず……、という。中途半端な組み直し。
あ、でも。
戦闘シーンはね!書けないのです!(開き直り)
……ごまかすだけじゃなくて、描けるようにならなくては、ですね。
ありがとうございます。
作者からの返信
くどくどと書いてすみません!
構成、難しいですよね……。
おでも聞き込みが続くと、「どうなんだいっ!」って思っちゃいます。
モズだと誘拐、拷問もあるので、やっぱり行動力のある悪は必要だなと(キリッ
自分はあんまり戦闘シーンに詳しくないので、どんな書き方でも良し悪しわからず読んでしまうと思います!w
これはおでの話ですが、書きたいことと作者が近すぎると、構成がダイナミックにならない傾向があります。
多少、客観性が増すと主人公にピンチを与えられるようになり、読み手をハラハラさせられる……という試みをしているのが現在のおでのレベルですw
第49話 秋乃光様の長編9月分への応援コメント
ありがとうございます!
コンビニでバイトをしたことのない人にも楽しんでもらえたらな〜とおもいます!
作者からの返信
異世界まできて、レジも律儀!w
倫理観が行き届いている✨
第48話 🌙10月号レギュレーションへの応援コメント
9,570文字でまとまりましたので短編応募します(*´ω`*)
またぞろ、よろしくお願いします。
作者からの返信
おお!ご参加ありがとうございます!
10月号は中旬から読み始めますので、しばしお待ちを!✨
編集済
第39話 アイス・アルジ様『すべてがYになる』への応援コメント
実は、この話の最後に、追加パートとして、三題噺「かっこいい苗字」「近畿地方」「51分」を入れ込んで改定しました。
まだ読まれていなければ、ぜひ読んでみてください。あやしい関西弁ですが⋯⋯
(その気になれば、ごくショートな三大噺、しかも関西弁で書けるものですね、この場合は本編があるから成立しますが……)
楽しい企画でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
お返事遅れてすみません!
改定部分を読もうとしたのですが、見つけられず…!!
豚にございます。ましろ様
この度はありがとうございます。
また機会がございましたら参加させてください。
よろしくお願いします🙇
作者からの返信
私もコメント芸をやらせていただきましたw
またぜひ、よろしくお願いします!
第36話 🌙9月号レギュレーションへの応援コメント
豚の欲目さんの長文コメントを見て私は、『僕の次くらいに やべーヤツが湧いてきちゃったぜ……、どぎつい新キャラが来ちゃったぜ……」と思いました。
けれども豚の欲目さんのコメントの中身をよく読んでみれば、その印象は変わりました。
まず、コメントの中では『🌙9月号レギュレーション』に記されたお題の解釈について、とても論理的でまともな思考がされていると感じました。
また、コメント内ではヤギヒロシを中心にしてユーモラスなコメディが展開されています。コミカルなこの文章からは、豚の欲目さんの知性が感じられます。
私は豚の欲目さんの、この場でのコメントを、豚の欲目さんの作品のひとつであると認識しましたので、ここに作品への感想を記します。
おもしろかったです。
作者からの返信
この真白がお返事に時間をかけたくらいですからねw
月マシの引力恐るべし!
第36話 🌙9月号レギュレーションへの応援コメント
―――
・お題あり
①三題噺「かっこいい苗字」「近畿地方」「51分」
②タイトル縛り『すべてがYになる』
※登場人物に必ずヤギヒロシを出してください。
―――
豚の脳内で突然、会談が開催された。
「異議あり」
「※は①にもかかる」派が、まず立ち上がった。
三題噺にヤギヒロシが追加されると、実質四題噺になるという。
「ヤギヒロシはお題ではなく登場人物です」と反論が出たが、「条件が1つ増えたことに変わりはない」と、早くも労使交渉の様相を呈した。
隅の席で、豚が青ざめた。
①には、もう短編を出している。ヤギヒロシは、一行も出していない。
「②だけにかかる」派が、配置を根拠に主張した。
豚は息を吹き返した。
ただし、その場合『すべてがYになる』のYがヤギヒロシの頭文字に見えてきて、意味深なタイトルが壮大な自己紹介になってしまう。
豚は、他人のタイトルを心配する余裕まで取り戻していた。
「どちらにもかからない」派も現れた。
この解釈では、ヤギヒロシは出演を義務づけられながら出演先がない。
芸能事務所でも、もう少し仕事を取ってくる。
豚は無罪になった。
ヤギヒロシだけが失業した。
議論は51分に及んだ。
そのあいだに豚は、一度有罪になり、二度無罪になった。判決は、まだ出ていない。
近畿地方から呼び出された、芸名・ヤギヒロシが、おずおずと手を挙げた。
「すみません。出ないほうの作品も、待機料はいただけますか」
豚は目を逸らした。出ないほうの作品を書いたのは、たぶん自分だった。
※がどこにかかるかで、全員が揉めていた。ヤギヒロシには、生活がかかっていた。
豚の短編は完結し、もう手のかけようがなかった。月刊ましろ提出ボタンは、とっくに押してあった。
豚は有罪か無罪か……
芋川勝次をヤギヒロシに直そうかな……(*´﹃`*)
この噺とは別に、短編完結で参加しました。よろしくお願いします。
作者からの返信
カクヨムにはコメント芸の才がある者がいる。
それは単に文章がうまいだとか、ユーモアがあるとか、そんな表面的なことではない。
境界を超える胆力があるかだ。
自身の作品ページがあるにも関わらず、コメント欄という人様の庭で自分の世界を展開するのだから、これはもう人類皆兄弟を心底信じているか、自宅の風呂場と商店街の区別がついていないかのどちらかだと思われる。
だが、どちらにせよ真白は嫌いじゃない。
なんなら、真白も人様のレビューに日記を書いたり、字数の上限まで書いてやろうと試みたことすらある。
ぶっちゃけ、一人の読み手に向けて書くと、いつもより調子がいい。
でもそんな悪ふざけをしていたら、いつか運営側から垢BANをくらうかもしれないとは恐れている。
垢BANが怖いくらいにはカクヨムが好きだ。
さて、※がどこにかかるかは、②のみであることは、真白マニアなら即座に理解することができる。
真白はミシマニア(三島由紀夫を愛してやまない人種)で、三島と同じ山羊座のA型であることに運命を感じている。(ちなみに誕生日占いでは、真白も三島も文才には恵まれていない)
真白にとって、山羊座および山羊は特別な存在であり、山羊関係のお題は毎度のことなのだ。
お題企画はなんだかんだで毎月やっているので、良かったらまたご参加くださいね。
第44話 @gagi様『須磨 源 という男』への応援コメント
※以下に作品への応援コメントの返信をそのまま貼ります。
読んでくださってありがとうございます。
すまげんさんにここまで乗っかってしまった理由は、アレです。
『かっこいい苗字』と『近畿地方』の2語について考えていたらこの考えが頭から離れなくなってしまったんです。
『――すまげんちゃんねる さんの正体ってもしかして須磨さん、須磨 源(下の名前の漢字までは分らない)さんなのでは?』と。
『私は『すまげんちゃんねる さんの正体は須磨さん説』を裏付けるべく、須磨さんに揺さぶりをかけることにした。』のです。
また、他の人に「すまげんさんの名前って須磨げんじゃね!?」との気づきを言いたくてたまらなかったのもあります。
上記の理由たちから今回の作品のような怪文書を書いてしまいました……。
反省はちょっぴりしてます。
怪文書ではありましたが、真白さんから『全般可愛らしくて良かった』と言ってもらえてよかったです。
感想のお言葉、うれしいです。
作者からの返信
気になって早く読みたかったのですが、参加順は崩せないと思い今日になりました。
本人公認後に読むことになり、安心して読めましたwww
第40話 朝日エール様『51分』への応援コメント
感想ありがとうございますー✨️
因みに、よく三題噺系自主企画へ参加する私ですが、珍しくぽんとネタが浮かんだ三題噺でした。
どうやってお題考えるのですか!? とても面白い三題噺でした!
作者からの返信
今回は、かっこいい苗字はなんとなく出たのですが、他の二つはたまたまテレビで見かけた言葉をとりました。
個人的には、近畿地方が背筋さんのイメージが強いのとw51分を単なる飾りじゃなく使うのは難しいだろうと思ってました。
なのに案外みなさんから作品が来たのでびっくりです!
ありがとうございました✨
第38話 すまげんちゃんねる様『すべてがYになる』への応援コメント
ありがとうございます!
ちなみに、この小説のカラーはYellow系に設定しています!!
作者からの返信
近況ノート見ました!
AI表紙って、なぜか文字が禍々しく見えませんか?w
八木の表札だけで面白かったです!w
第37話 茶ヤマ様『午前2時51分』への応援コメント
なんで同じ苗字、という明確な理由もなく、それならそれでそういう風に書き様があったなあ、と今更ながらに思っております。
あと、支配人立ってる場所から、防犯カメラじゃなく、直にエントランス見えてるんじゃないのか、とかも書いてて思ってました💦
作者からの返信
おお、複雑だっ!w
とにもかくにも、難しいお題企画にたくさんの作品ありがとうございます!
第36話 🌙9月号レギュレーションへの応援コメント
先生!
九月から長編を別作品にしてもよろしいでしょうか?
作者からの返信
もちろんOKです!✨
月マシはカクヨムコン応援企画だったので、一月末までかな。
よろしくお願いします✨
第35話 (追記済み) 『そうして私は観測士になった(改)』への応援コメント
あー、やっぱり時系列順にしたままの方が良かったかなあ…、と思っております。
本来、顕が現れるところまでが一区切りで(その合間合間に、管理局側の幕間)、次からが初戦、第二戦(これが今の壱ですね)、第参戦、各戦いの後に顕視点の断簡、という形でした。
そっちの方が、多分わかりやすかっただろうなあ、と(苦笑)
申し訳ないです😅
作者からの返信
個人的な感想なので……!
時系列だと、進みがゆっくりに感じるところはありますね。
出だしに読者の心を掴むのは難しいですが、そこができたらあとはそれなりに読んでもらえる……んじゃないかと思って、私も頑張ってますw
せっかくの素敵な世界、主人公の背景なので、ぜひ続きを!
第33話 『ヨウルプッキは無垢なる祭壇に血を乞う』への応援コメント
BLむずかしいっすw
すべてがYになるも……ネタを考えておきます!!
作者からの返信
そんなすまげんさんは、三島由紀夫の仮面の告白を読んでください!www
みなさんのヤギネタが尽きないことが、本当に驚きですw
第32話 『tomato AD1883』への応援コメント
読んでくださってありがとうございます。
特にお返事する内容も無いので、以下に『ヤギを褒め讃える演説』をしますね。
[演説①]
月刊MASHIRO7月号の表紙のヤギのかたへ。
おくちのふちがうっすらピンクで、ふにふにしてそうなのがめちゃかわいいぜ! と思っていました。
おすわりをしているのもかわいいぜ! と思っていました。
おすわりをすることによって前足の力が抜けて、ぷらんとお膝の上の本に添えられているのも可愛いぜ! と思っていました。
これからもヤギモデルとして頑張ってください。応援しています。
[演説②]
月刊MASHIRO8月号の表紙のヤギのかたへ。
月桂樹の冠とローブを纏っているお姿が、背後のマチョメンの石像とも相まって、古代ローマの元老院議員っぽいなって思っていました。
手元にある原稿に顔を落とさず演説しているそのご様子から、弁論術を始めとした高等教育を受けられたインテリヤギさんであるとお見受けします。
ぜひとも元老院の政敵たちをばったばったと闇に葬り、立派な皇帝になられてください。
応援しています。
私の演説はこれでおしまいです。
ご清聴ありがとうございました。
作者からの返信
いつもレギュレーションを読ませてAIでポン出ししてるんですが、毎回ちゃんとヤギが出演してるんですよね。
きっとバイト代は草ですwww
ヤギたちのがんばりに着目してくださってありがとうございました!
第31話 『二〇一九』への応援コメント
まずは、読んでくれてありがとうございます。
長編、運良く一話読んでいただけても、最後まで読まれることって少なくて、途中離脱されるたびに「この人にとってはおもんなかったんだろうな……」とほんのちょっとだけへこんでいます。プチプチぐらい。
勉強は全然してませんが、今(2026/08/29現在)カクヨムで読書キャンペーンをしているので、みなさんの作品をヨムことが自分にとっての勉強になってるんじゃあないかなと思っています。
今後の課題はこれからも書き続けていくことと、離脱率を減らすことかなあ……
作者からの返信
離脱率減らしの工夫はやっぱり大事ですね。
後ろに面白いことが控えていても、読むか読まないかは読者の自由……!
第30話 『三条の針』への応援コメント
ありがとうございます!
理論はかなり適当です、ふんわり「こんな風?…まあいっか」で書いてます、すみません。
作者からの返信
割とこのテーマの周辺を書いていることが多いような気がするので、ぜひ長編で扱ってほしいなと思っています!
久々ヤギのお題で楽しませてもらいました! メェ
ヤギ演説とタイムマシンを合わせたらこんな話にw
ついついやぎ狂いを出したくなる、真白さんのヤギお題。
ギャップとオチへの言及とても嬉しいです!🐐
腱鞘炎を押しての感想ありがとうございました✨
私は両手首腱鞘炎になったとき、整形外科で注射打ってもらったら一瞬で治りましたよ。無理はなさらずに😌
作者からの返信
両手はきつい!
注射すご。
一体どういう仕組みなの??😂
第28話 『Once upon a time,』への応援コメント
はい、正解です🌈
MD懐かしい……カセットが流行ってるそうですが、MDも流行ったらいいのに。
次はどんな分野で革命的な技術がもたらされるでしょう、楽しみです。
お読みいただきありがとうございました!
第27話 『山羊礼賛』への応援コメント
山羊を称える演説を…と思ったら、脳内でタチコマが「そーさくしゃ、しょくん!!」と言い出しましてw
山羊をめぐる冒険……、はっかタバコを吸ってる彼氏が「山羊につて電話がかかってくるぜ」とかいうところから始まる、M上春Kさんのオマージュなら…
作者からの返信
実は村KMHR樹文体好きなんですよwww
こっそり企画やろうかなwww
第24話 🌙8月号レギュレーションへの応援コメント
真白様
少し相談がありまして……。
「月刊MASHIRO」へ参加していた長編の方の作品ですが。
GAウェブ小説コンテストへの応募に向けて、この長編の構成を大きく組み直すことにしました。
今まで「月刊MASHIRO」に参加していた分はそのまま残しつつ、組み直した版を第1話から順次投稿していこうと考えています。
同じ作品ではありますが、今月からはこちらの新しい版で参加という形でも大丈夫でしょうか? 企画の趣旨に合わないようでしたら、長編参加を見送る形にさせていただこうかな、と思っております。
作者からの返信
いいですね!
新しい版の参加で大丈夫です。
よろしくお願いします!
第24話 🌙8月号レギュレーションへの応援コメント
マシロン先生へ。
現在、過去、最高クラスの「変態小説」を書いていますが、来年の電撃狙いの為、とても間に合いません。
かっては、ブラインド・タッチは、得意中の得意でしたが、現在は、身障者です。
右手の指1本のみで、パソコンのキーボード打っていますので。
作者からの返信
立花先生も頑張ってください!
でも、指一本は辛いですね……。
私もスマホでの執筆はたまにの短編だけにします。
お大事にしてください😭
第23話 7月号『二〇一九』秋乃光さんへの応援コメント
四人で1チームなので、どうしても登場人物は増えちゃいますね🤔
書き始める前に「元ネタは四人だけど三人に減らすか?」とか「大会のルールをデュオ(二人組)に変えるか?」とかいろいろ検討したのが懐かしいです。
作者からの返信
書きたいように書くのが一番です!
第18話 長編『二〇一九』秋乃光さまへの応援コメント
> eスポーツ界の現状がリアルに書かれていて読み応えがあります
ありがとうございます。現状(二〇二六)はまたちょっと事情が違ってくるんですが……というのは語り出すと長くなります。ご期待ください!
作者からの返信
あまりに無知すぎて、現状と書いてしまいましたw
第17話 『ヤギバイト』志乃亜サクさまへの応援コメント
月刊MASHIRO創刊おめでとうございます。
巻末にでも載せとくれ!
うふふ、真白さんと立花先生からレビューコメント頂いちゃった。
ありがとうございます!
作者からの返信
おでが尊敬するギャグマンガ日和枠を進呈しますwww
あと、立花先生の私信がレビューに載ってるのが微笑ましいw
編集済
第13話 『山羊山』 @awklandさまへの応援コメント
語り口調に関しては、最近愛読してる志賀直哉に影響されてますw
内容もだいぶ影響されてると思います。
話を通して生きてる山羊の体温を感じてくれたら嬉しいです、主人公はオマケです。
改めて見ると、ギャグ要素はないかもしれないです、山羊視点だとギャグなのかなと思ったのでつけました。
読んでくださりありがとうございました、また参加させていただきます。
作者からの返信
文豪感は出てましたよw
書き込み方も良かったです。
山羊目線でギャグは高度ですねw
第16話 『翔子さんに会う日はいつも雨だった』真白透夜への応援コメント
この三択クイズに答えたくって読み直しました。
ううむ、私は①よりですかね。主人公の最後の言葉が、翔子さんを励ましているようにも、自分で責任(意味深)を背負おうとしているようにも思えましたので。
③はイメージの埒外でした。
作者からの返信
①は結構純愛に近い爽やかさがありますよね。
③は、作品の出だしの主人公の雰囲気だとちょっとテイストが違うので想起しづらそう。
第16話 『翔子さんに会う日はいつも雨だった』真白透夜への応援コメント
②に近い感想を持っていました。
結果的に保険屋さん本人が翔子さんの保険(予備の旦那さんストックみたいな)になってるかも!
みたいな感想を持っていました。
作者からの返信
したたか悪女エンドですね。
年齢差を付けたのも、若い女性で引きこもりを強制されたら悪い事を考えても情状酌量の余地があるかなと思いまして。
編集済
第11話 中編『ゼンマイ仕掛けの大脳皮質!!!』立花優さまへの応援コメント
マシロン先生へ。
大変に、上手い感想、ありがとうございます。
自分では、このような感想は、思い付きません。
ただ、もう少し、粘って、長編小説にすれば良かったと、現在は、後悔しています。
作者からの返信
思ったまま書いてすみません!
ジャンル縛り企画をやって学んだんですが、読み手側がどんな構えで読み始めるかで、作品の印象が全然違うんだなと思いました。
出だしから世界観を打ち出すのは大切だと思いました!
心理的なものが核なら、やはり描写を増やして長編でも良かったですよね!
第8話 『谷木ジュリアスの夕餉』 @gagiさまへの応援コメント
真白さん、読んでくださってありがとうございます。
この作品を考えるにあたって始まりの取っ掛かりとなったのは すまげんさんの作品、『俺と先輩と彼女の除草。』に対する真白さんのレビューコメントの『ヤギは誰が書いてもカワイイ』でした。
『カワイイ』とは別ベクトルのヤギを書こう! 他の参加者さんとは別ベクトルのヤギを書こう! というのが初期段階のぼんやりとしたテーマでした。
その初期段階のテーマから派生して、私がこの作品で表現したかったような気がそこはかとなくしないでもない雰囲気がほんのり漂っているアトモスフィアな感じのやつが、
①ヤギをかわいく書けない分、ひつじたちをかわいく書こう!
②『カワイイ』とは別ベクトルのヤギとして誕生したキャラクター『谷木ジュリアス』とは何者かについて書こう。
でした。
また、②を真面目くさった文章で書くと、作品を読んでくださった方が作品全体の内容に対してくだらなさを感じてしまう場合が多くなりすぎる気がしたので、副次的なテーマとして③作品を構成する各文章をなるべくユーモラスに・コミカルに! がありました。
①のテーマについては真白さんが感想のお言葉の中で『羊たちは可愛いし、』といってくださっているので、真白さんに対しては有効に機能する文章が書けたのかなと思います。
ただ、今回の私の作品の羊たちの描き方については、セリフ回しによる誤魔化しが多かったかなと、自分自身では感じています。
真白さんの作品の『山羊と少年』の中に『山羊子をむりやり座らせて、抱きしめた。山羊子のあたたかさや肉の感触が僕の心臓を落ち着かせてくれた。』という文章があります。私はこの文章から山羊とそれを抱きしめる少年の可愛らしさを感じ取りました。
上記の真白さんの文章のような、感覚に関する描写を含む文章でも羊たちの可愛らしさを書けたらもっと良かったなって思いました。
③については真白さんの感想のお言葉の中には特に言及するものがありませんでした。
ただ他に感想のお言葉をくれた方々はこの作品をコメディ認定しているようですし。
一応③と親和性のある①のテーマに関わるお言葉の中で真白さんが、『それが作品のトーンにメリハリをつけていて読みやすい』と言ってくださっているので「部分的には効果があったのか……?」と思っています。
②に関して私が書こうとしたような気がするけれどもそいつはどうかな!? だったのは「谷木ジュリアスとは谷木ジュリアスだ。彼はそれ以外の何者でもない」的なことな様な気がします。違う気もします。微妙にずれている気がします。嘘が含まれている気がします。作品のテーマはその作品を構成する全ての文章を以てでしか説明ができないような気がします。それでも不十分な場合もある気がします。これらの文章でさえも虚偽が入り混じってしまっている気がします。嘘です。本当は特に何も考えていませんでした。と、本心に蓋をして逃げておくのが得策であるような気もします。わからない。
とりあえず文章を書き進めるために「谷木ジュリアスとは谷木ジュリアスだ。彼はそれ以外の何者でもない」的なこと書こうとしていたということにします。便宜上。
で、②に関連しては真白さんの感想のお言葉の中に『己のアイデンティティへ戻る描写がある』とあるので、ある程度は真白さんに対して伝えることの出来た文章が書けたのかなと思います。
真白さんの感想のお言葉の中に『我々は何者でどこへ行くのか、的な余韻を感じる。』との文言がありました。
私はこの作品の執筆時点で「谷木ジュリアスは何者か」という事については関心を持って書いていましたが、「谷木ジュリアスはどこへ行くのか。彼はどこへ行きつくのか」ということについては注意を払っていませんでした。
設定上バイトを一年くらいのサイクルで転々とする谷木は、この後きっとおそらく羊牧場のバイトをやめるでしょう。たぶん。彼は作品内で変に悪目立ちしてしまったし。彼が羊牧場のバイトを始めてからは既に一年と一月が過ぎていましたから。
私は真白さんのお言葉から「バイトをやめた後の谷木はどこへ向かうのか」「彼は最終的にどこへ行きつくのだろうか」そんなことを考えました。答えは出ないんですけどね。
この作品に対しての『我々は何者でどこへ行くのか』という問いかけは、私の想定していない物でした。私は私の作品を新たな視点で楽しむことが出来ました。
やはり私は私の作品を読んでくださった方が、私の作品を通して私とは異なる考え方・視点を持ってくださるのが嬉しいし、楽しいと感じます。
▶特に生活描写がよい。
褒めてもらえてうれしいです。
正直に言うと、生活描写はあまり意識していませんでした。「ヤギが人間社会で生活したらここが大変かな?」というのを考えて、それを伝えるように細かく書こうとしたお陰かもしれません。
▶実は一万字近くあるし。
構想段階では牧羊犬の同僚とかも出そうとしてました。その構想段階のものを色々削って書いた一発目の時点でも余裕で一万字オーバーでした。私は一体何をやっているんですか??
▶物語的には人間側がややわかりやすい役を持たされているが、許容範囲内。
ひそひそ話とか、「共喰い……」のセリフとか。感じ悪くてなんか嫌だな。作品内で出したくないなって思っていました。
▶以前、人間社会で暮らすようになった熊の話がありましたが……
別の作品にも触れてくださって、褒めてくださってうれしいです。
真白さんが『生の秋鮭』に触れてくださったことで、私はこんなことを考え、思いました。
村上春樹さんの『蜂蜜パイ』という作品の中に、以下のような文章が出てきます。
『短篇小説ばかり書きつづけていると、どうしても似たマテリアルの繰り返しになるし、小説世界もそれにあわせて痩せていく。』
僕には縁遠い話だな。この文章を初めて読んだ時、私はそう思いました。それは驕りからではありません。「俺は発想豊かでアイデアは無尽蔵だぜ!」みたいな意味ではありません。
私はそもそも似た内容を、似たテーマを繰り返すことになるほどに多くの作品を書くことなどないだろうと。そのように思いました。私の両手の指はその境地に至るほどの量の文章を打ちこむことはないだろうと、そのように思ったんです。
今回の『谷木ジュリアスの夕餉』と以前の『生の秋鮭』。一切意識していなかったのですが、言われて両者を比較してみると物語の構造も、使われている素材も非常に似通っていると感じます。
『短篇小説ばかり書きつづけていると、どうしても似たマテリアルの繰り返しになるし、小説世界もそれにあわせて痩せていく。』
俺はいつの間にかこの境地に至っていたのだな。と、真白さんのお言葉によって気づき、私は感慨深いものを感じています。
ジンギスカンについて。
なんか、ジンギスカンって北海道の郷土料理だと思っていました。
岩手県も有名なんですね。
で、ユーチューブで岩手県のジンギスカンを見てみました。
映像だけでも肉のジューシーな感じや、香ばしい感じが伝わってきて、めちゃおいしそう! って思いました。
思ったのですが……。
なんか焼肉っぽくないですか?? ジンギスカンって。
煮込んでいないっていうか。私が作ったジンギスカンとは全然違うというか……。
あの、実は私、今回は取材? としてジンギスカンを実際に買ってきて作って? 見たんですよ。
下調べとかあんまりせずに、とりあえず『ジンギスカン』って名称で売られているものを探して買って。
それでなんか肉の他に液がすごい量入ってたから、「ジンギスカンって煮込み料理なんだ!」と思って鍋にぶち込んで煮たんですけれど……。
俺、主食がinゼリー的なゼリーのホモサピだから、ジンギスカンの調理方法なんてわかんねぇよ……。と思いました。
世間知らずがバレちゃって恥ずかしいと同時に、作品内のジンギスカンの描写に違和感が出てしまっているだろうから、どうやって修正したらいいだろう? と悩みます。
いや、でも、ヤギのひづめで焼き調理は難しいだろうから、それを言い訳に煮込み調理で押し通したいような気もします。考えます。
感想のお言葉、うれしいです。
※すまげんさんへ
ヤギが働くとしたらどんな仕事があるのかな? と調べていたら、ひつじの群れの中にヤギが混ざり込むと、ヤギがリーダーポジションになって群れをコントロールするというのを知りました。
で、それが作品内での谷木のバイトの内容となりました。
上記のことについて山羊研究家である すまげんさん に触れてもらえて うれしいです。
作者からの返信
実はコミカルな感じはそこまで感じなかったんですよ。
人間でもそういうことある……みたいな感じで。
まあ、そもそも、真白は笑いと恐怖を感じにくいのかもしれません(一体)。
ジンギスカンは、遠野だとバケツ型の胴体に、浅い鉄鍋で焼きます。
盛岡冷麺と韓国冷麺が違うように、他の地域だとジンギスカンを煮る可能性もあるなと思って、スルーしちゃいましたw
第9話 長編の読書状況への応援コメント
全部終わってからまとめて読む、でも構いませぬー
作者からの返信
おではまとめて読むと他の作品と混じるので、1か月ずつにします!
皆さんは並行読み派?
一冊読んでから次派?
私は並行型でやんす。
第9話 長編の読書状況への応援コメント
マシロン先生へ。
なーに、私の作品の感想文、極、簡単ですよ。
【この作品は、自称:変態ジジイの妄想的作品だ。それ以上でも、それ以下でも無い】ってね……。
でも、ミステリーの「トリック」は褒めて下さいね。
作者からの返信
レビューコンテストで選ばれるくらいのものを書きませんと✨
編集済
第5話 『動物園のこやぎちゃん』斑猫さまへの応援コメント
真白様
しばらくぶりです。早速の紹介有難うございました。
クトゥルー神話に脳内が半ば浸食されているので、山羊と見て黒い仔山羊と結びつけちゃいました。
何かその、私らしさも評価されててくすぐったいです。
ヴェエエエ!(実は浅黒い彼女、ニャルさまじゃなくてシュブ様の娘なんすよ……)
作者からの返信
読み切らない状態で、浅黒い🟰ニャと思っちゃいました!w
良き従者に出会えて良かったヴェエエエ!
第3話 『ヤギバイト(夜間のみ)』茶ヤマさまへの応援コメント
は、早い!
もう読んでおられた!
実は、ヤギ、可愛いほうで書こうとして挫折しました(笑)
作者からの返信
可愛さは滲み出てましたよ!!w
さすがです。
ぜひまた短くていいのでホラー書いてください!
レビューコンテスト参加については、商品目当てにレビューを書いたわけではないことをご承知おきください!www
第2話 🌙長編エントリーリストへの応援コメント
どういうものかわかってないんですけど、「事前エントリー」は終わってしまったのですね?
まあ、新作限定なら元々無理なんですけど。
作者からの返信
来月もエントリーを受け付けますよー。
新作、準新作の定義はあいまいなんですが、いきなり10万字作品とかだと読む方が大変だなと。
結果10万字とかにはなるけど、今2.3万字みたいなのを想定してました。
そんな感じのはなさそうですかね??
編集済
第2話 🌙長編エントリーリストへの応援コメント
マシロン先生へ。
私が、現在、投稿中の『ゼンマイ仕掛けの大脳皮質!!!』(ミステリー小説、全12話です)は、明日(6月15日)、第12話で、完結予定です。
明日、全ての、謎が解けます。
私の思いですが、「月間MASIRO」に、
・6月号 … 第1話から第3話
・7月合 … 第4話から第6話
・8月号 … 第7話から第9話
・9月号 … 第10話から第12話(最終話)
の、形で、掲載出来ればいいのですが。
この際、タグに、例えば、「月間MASIRO」を、ただ付ければいいのでしょうか?
この場合、6月号の場合、第1話から第3話の分だけ、タグ付けすればいいのでしょうか?
また、タグの字体は、これでいいのかな?
MASIROの文字、半角大文字なのですが?
第1話にあったように、「月間MASIRO]の文字を、コピペでいいのでしょうか?
それと、どこのサイトから、入って行けばいいのか、今一、分かりません。
どうか、よろしくお願いいたします。
何分、ジジイなので、猿にでも分かるようにお願いいたします。
なお、作品の概要については、当該小説の「紹介文」に「粗筋」が載っていますので、それがそのまま使えると思います。
作者からの返信
月刊MASHIROはただの「カクヨム」の自主企画なので、完結した先生の作品をそのまま載せると全部一気に公開になりますね!
4話から非公開にして、7月号で6話まで公開とかでも大丈夫です。
タグは、企画参加時にただ付いていればいいです。
タグスペースを1箇所、ずっと占領する形になります。
MASIROの文字、は半角でも全角でもOKです!※SHIで、Hが入ります。
この企画に参加してる作品だとわかれば、細かいことはお気になさらず!
第59話 長編『そうして私は観測士になった(改)』への応援コメント
見せ場という見せ場がなかったなあ、というのが自分の印象でした。
…しばらくは主人公が眼鏡になったところで終わってて、そこまででいっか、とか思ってましたから(苦笑
ラノベにも、硬いSFにも割り切れなかった部分もありますし。
自分にも1万字以上のもの書けるんだな、というのがわかったのは収穫でした。
企画に参加できて良かったです。
作者からの返信
必然的に気になるところの方が長くなってましたが、組まれていること自体はやっぱり面白かったのですよ。
好きな小説の「流れ」を借りて書いてみるのもいいかなと思いました。
いつか観測士を書いたからこそのモノが出来上がると思います。
また懲りずにご参加ください!(月マシは続くのか?