概要
悪魔には悪魔をぶつければいいじゃないか、効果は的面だぞ!!
悪魔神王バルカの命脈は止まりかけていた。しかし、息子のディアブロは力を制御は完璧ではなく、後継者にするわけにはいかず困っていたが、そんな中自分の部下である7大悪魔の誰かに中継ぎをしてもらおうと考えたが、他の悪魔にも参戦権を与え、悪魔同士の対決を始めようとしたが、そんな中7大悪魔はそのままどこ戦えば、世界は崩壊すると考えていた。だが、ルシファーは「ポストが開くから、後継者の人間を使って戦おう」と提案し、採用された。
そうして「マモン」は7大悪魔の後継者をダーツできめ戦いの火蓋は切り落とされた。
そうして「マモン」は7大悪魔の後継者をダーツできめ戦いの火蓋は切り落とされた。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?