本作の主題が『心象風景』だけあって、読み進めると様々な景色……特に『色調』が目に浮かびます。改めて、小説の新たな可能性と、五感に響く美しい物語を届けてくださった作者さまに、僭越ながら、心からの感謝と賛辞を贈らせていただきます。PS.「この先(続編!)」が気になって仕方がありません!🤭
もっと見る