このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(394文字)
この小説は「戦闘シーン集」のようなもので、場面ごとのつながりはあるものの、ひたすら個別のクライマックスが展開されます。その分戦闘描写に多大な力が入っておりますので、バトルが好きな人にはおススメ。
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