概要

きっと、生と死の狭間にある愛が、この世で最も美しいもの
マヤの生い立ちから日記を書く経緯、現在まで、全てをここに置いていきます。
明日くるかもしれない死のその後、誰かの記憶にどうしても残りたいから。
  • 連載中8
  • 46,497文字
  • 更新
  • @saya0409

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