プロローグへの応援コメント
晴久です、すみません。
時間があいて曖昧なので、満を持して読み直します!
すみません、完全に入り込むためにもコメント残したいので(入り込んでなかったんかいって怒らないでください<(_ _)>)、お騒がせしたらすみません。
>そろそろ誰かに伝えるべきかな。
↑軽い~!
「神託」ってなっちゃうから、めったな事つぶやけないですね(;'∀')
作者からの返信
え、そんな、わざわざありがとうございます。
展開遅めのお話なので、確かに最初から読み込んだ方が入り込める、とは思いますが、ご無理はなさらないでくださいね。
私としましては、コメントいただければありがたい限りです。
聖教皇は、作中最も軽い男です^^
第二王子 アルフェリムへの応援コメント
この時点ではまだ正確な神託の内容は伝えられていないんですね。
聞かないのも不安が残るけれども、聞いたら聞いたであれだから、聞きたくないなと思いそうw
作者からの返信
第二王子はわりと真面目な人なので、お仕事に関係しそうと思ったらちゃんと聞いてくれそうです。
ただ、神託の何割かは超くだらない内容なので、聞く必要がないときもあります(笑)
まぁ今回は真面目な内容っぽいですけどね。
本音 中編への応援コメント
ゾゾーっとしました。
物語中で、砂漠をこんな怖いと思ったことないです。
でもサボテンの合間を泳いでいた、熱帯魚のような・・・ああ、ファンタジーで素敵ですね。見てみたいです。
それを食べたのか。レオニアスは人のためならこんなに力出せるんですね!
かっこいいです!
裂け目を前に、よくぞ踏ん張った。
アルフェリムのセリフ「君ひとりで置いていったりしないから」が、かっこ良くもあり、しかし、余計に自身の置かれた状況が切羽詰まっていることを暗示しているようで不安にさせます。
カプセルはあと2個。
タイムリミットが!
作者からの返信
キレイなお魚でも虫でもサボテンでも狩ります。どうにかアルフェリムを生かして帰したいのです。こんな熱い一面もあったのね、とじーんと来ました。
アルフェリム、まだ格好をつける余裕があるみたいですね。いいことです。死亡フラグは全力で回避して欲しいっ!
実はこのエピソード、アルナールの班分けが失敗したことを示しています。
索敵・危険察知能力という意味で考えるなら、レオン、リム、ウリ坊は三班に分けて編入すべきです。
とはいえ、戦力バランスで言うと悪くはないので……失敗とも言い切れないかな?
カプセルは、あと二つ。
アルナール、はやく追い付いて!!
本音 中編への応援コメント
ただでさえ辛い砂漠に、飲食物がなくて、魔障の毒がある。
もう、どれだけ最悪の状態なんでしょう……。
しかも、サボテンに攻撃されている。え――。
レオニアスは、仲間のもとに帰りたい、ではなくて、アルフェリムを仲間の元へ連れて帰りたい、なんですね。自分一人だったら頑張れないけど、誰かのためになら頑張れる。騎士です!
そして、風の神殿! ここまで4日間!? よく頑張った!
このふたりのほうが近くに来ているとは聞いていましたが、これで、なんとかなるのでしょうか。(でも、ご飯を貯蔵しているとは思えない)
え、その前に裂け目? どれだけ鬼畜なんですか。
けど、レオニアスに、アルカンシェルの声が聞こえたんですね。なら、期待しても……いいかな?
作者からの返信
まぁまぁ過酷な状況ですよね、作者ってヤなやつですよね(-_-;)
そうです、レオンは「アルフェリムを連れて帰りたい」のです。ご指摘のとおり、一人だけだったら頑張れません。
書き忘れましたが、サボテン本体も美味しい水分として頂きました。
裂け目が書きたくて、風の神殿編を書き始めたようなものです。アルフェリムとミラーノの体調不良もほぼこのため。
迂回したのは賢明です。
あ、アルカンシェルをさらっと出しましたが、もったいぶったほうがよかった……?
本音 前編への応援コメント
レオニアスとアルフェリムの会話はずっと聞いていられます。
二人の間に、ウヌ・キオラスの話題が出たとき、
「そうだな。あいつがいたら、今頃半泣きになってるんじゃないか」
と言ってるとこで、同じことを考えながら読んでいたので、ちょっと吹きました。
そして、
「彼が一緒だと、僕たちの精神年齢は10歳ぐらい下がってると思いますので」で、
つい、「そうそう!」と一人、声に出してしまいました笑
こんなふうに、彼らと一緒に、旅をしている気分で、とても楽しく、時に恐ろしく、時に気持ち悪い虫の類を食べる羽目になります。
そして、ラストのアルフェリムの気持ちにすっかり気持ちを入れ込んでしまい、涙目になりました。
速く出会えないかな。
「朝目覚めたら「おはよう」と挨拶して、冗談を言ったりたまに殴られたり。」
ウッカリ、スルーするところだった。「たまに殴られる」?
それすらもいいのか。もう早くくっついてしまえばいい・・・。
作者からの返信
ああ本当に、島村さんは被害者の会の人なんだなと思いました。彼らの気持ちにとても共感してくださってるんですね。いつかきっと、彼らと仲良くなれると思います。レオンがいささか緊張してましたが、アルフエリムやウヌ・キオラスからの反応は悪くなかったですしね!
もしお時間許せば、風の神殿を訪ねて編が終わった頃、彼らの苦労話を聞いてやってください。
そして、島村さんも、たまに殴られたらいいのではないでしょうか(笑)
もう早くくっついてしまえばいい
→恋愛読んでる読者のほとんどが思ってるんでしょうね、笑いました♡
追伸
眠かったらしく、お返事した記憶のないままお返事しておりました(笑)
本音 前編への応援コメント
なんと言いましょうか。
ウヌ・キオラスが「虫でもいいから、みんなで食べたい」と言っていたけれど、こちらのふたりは本当に虫を食べるしかない状況になってしまったんですね。
これは辛いなぁ……。
なんて思っているところに、ふたりがウヌ・キオラスの話題を! 読んでいて、切ない。
しかも、この辛い状況に彼が一緒でなくてよかった、なんて。泣けます。
この状況で、王族としてのあり方を考えられるアルフェリムは偉いです。
「なんで、俺がこんな目に遭わないといけないんだ。もう、おうちに帰りたい」と思ってもおかしくないのに。
けど、本音は「生きて君に会いたい」。
そうか。アルフェリム、ちゃんと自覚していたんだ。
その強い思いで、その願いを叶えるんだぞ……。
作者からの返信
最も虫が苦手な二人が食べることになっていまい、申し訳なく思うのですが、どこかで虫ごはんになるだろうと思ってました。
主人公が願ったらモンスターがやってきてご飯が手に入ったりレベルアップしたり……という展開だけは避けたかったんです。人生に適正レベルなんてものはない、のっけからボスが来ることもある。物語の都合上、いきなりヴァン(中ボス?)に全開戦闘されても困るので、エリストル鉱山見つけてから、という条件を設けましたが。
楽しい時も苦しい時も、思いやれるのが友だちではないのかなと思います。まぁファンタジーですからなんでもアリです。
アルフェリムの本音、魔境に出て変化したか、余計なものが削ぎ落されて隠しきれなくなったか。
月ノ瀬さんはご存じだと思いますが、第九楼閣都市で夜遊びに行った時のアルフェリムは、自身の恋心について否定したい(けど態度に出ちゃってる)姿勢を取っていたので。素直に認める気になったらしいです。
あとから、近況ノートに遊びに伺います!
本音 前編への応援コメント
顔面偏差値の高いおふたり……!
レオニアスさんの気遣いが光りますね。蠍を食べるのは勇気いりそう(・・;)
若い男ばかりで盛り上がる下らない話。めっちゃ分かります。でもそれが楽しいんですよね。
王族たる者の責務に思いを馳せるアルフェリムさん。目に浮かぶのは美しいあの人のお姿。殴られても良いとは、相当惚れ込んでますね!
作者からの返信
顔面偏差値、活かせない砂漠に私は泣いてます(涙)
個人的は、このぐらい追い込まれないと虫は食べられないな、と思いました。いや、私無理かも。ふたりとも勇気出しました!
殴られて痛い悲しい、それって生きてる証です。アルフエリムは、彼女の与える、熱も痛みも、輝かしいものだと思ってるようです。
うん、女の子の趣味悪いですね(;・∀・)
別れ道 後編への応援コメント
アルフェリムがすごい頑張ってる!ていうか、かっこいい!
いえ、成長したんですね!!
サソリが怖かった・・・。なのにあの動き!
戦闘中の場面から、訓練とか、教えの場面に切り替わるやつ、少年漫画風で大好物なんですよねー。(自分もこればっか)
ミラーノの重心講座が細かくてすごい!勉強になる!
作者からの返信
アルフェリム頑張りました!
魔獣慣れしてないのにあの手際、予想以上にやるなと思いました。
私も、回想で戦闘訓練出てくる(とか試合中に部活の練習とか思い出す)の結構好きです。
訓練が積み重なって結果が出るのですから、その人がどんな訓練をしてきたかってわりと重要だと思ってます。
ミラーノはいいこと言ってくれるんですが、いかんせん話が長い。作者は文句言ってますが、改める気はない模様。
アルナールみたいな脊髄反射系天才戦闘民族とは相性が悪いのですが。右も左も分かんない新米、理屈から学ぶタイプ、実践の動きを理論としてまとめたい中級者など、わりと幅広くから好評みたいなんで、まぁ好きなだけ喋らせておきましょう…。
聖侍者ウヌ・キオラス 後編への応援コメント
ウヌ・キオラスさん、ここまで複雑で納得し難い心境抱えたまま旅に出てたんですねー……
でもちょっと雰囲気可愛らしいなとも思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今エピソードは大砂漠の奥に進んでいるので、久しぶりに読み返してみたのですが、ウヌ・キオラスがほぼ別人^^;
彼が貴族嫌いなのにもお子さまなのにもちゃんと理由があって、私はほとんど母親のような気持ちで見守っています。だから、彼を送り出さなくてはならなかった教皇の気持ちがよく分かります。
こんなところですみません。
わたくし、やはりジャックが恋しいです。
他の方とのコメントのやり取りを見る感じ、もう……と察してしまって、意気消沈しております。
立ち直ったら続きを読みに伺います。間が空いていてすみません<(_ _)>
別れ道 後編への応援コメント
アルフェリム、過去の経験から、ぐっと強くなりましたね。
レオニアスと一緒に、目をみはりました。
ミラーノさんの座学、分かりやすいです。
確かに、足は動かさなくても、重心が変われば、体の位置も変わりますね。
そして、優等生タイプのアルフェリムは、言われたことをきっちり守るから……強くなった!
とりあえずは無事にピンチを乗り越えましたね。
けど、神殿は近くなったけど、アルナールたちとは遠くなった、ですって!?
……スマホ、ないのかな? スマホそのものはないと思うけど、ジェル状の傷薬があったように、連絡を取れるような手段とか……。せめて、狼煙とか? 先に進んじゃったから、ここで待っているよ、と……。
……あ、そもそも、荷物をなくしたはずだった……。え、ごはん、どうしよう?
(ウヌ・キオラスが「虫でもいいから、みんなで食べたい」って言ってくれていたのでしたね……)
作者からの返信
私も思った以上の手際に驚きました!
ひとりで過去に出た魔獣のひとつを倒してもらおうとは思っていたのですが、なかなかの急成長。基礎は出来ていたと思うのですが、構えに隙がなくなると上級者の仲間入りです。おそらく、優等生タイプはミラーノの教え方と相性がいいのでしょう。
アルナールはお察し。(話が長いとそもそも集中して聞いてない。幼い頃から、アルナールと似たタイプの師匠に師事してました。)
スマホが、ないんですよね。それがこの旅のひとつのネックです。
ご飯もどうしましょうねぇ。ウヌ・キオラスがいないと、そもそも飲み物を口にすることすら危険なんですが。
ピンチは続きます!
閑話 SS 三匹の子豚への応援コメント
アルナール姐さん、なかなか愉快な夢を見ましたなぁw
被害者の会に入会するには、資格が必要だったでありますかΣ( ºωº )!
作者からの返信
はい、1回ぐらいは理不尽にアルナールに殴られないと、資格は発生しません!
……まだ、空き枠ありますよ?年会費無料ですよ?|д゚)チラッ
サンディ・ヴォランド 後編への応援コメント
散り散りになってしまったメンバー。再集結は出来るでしょうか!?
作者からの返信
おそらく早めに再集結させます!
本題は風の神殿にたどりつくことで、みんなに試練を課すことではないと思い出しました。風の神殿はいずこ……?(ここからはわりと近い筈です)
サンディ・ヴォランド 中編への応援コメント
剣術大会で倒すには危険度が高い気がしますが……(;´・ω・)
ヴァンはアルナール姐さんと戦いながらも、こちらを観察するだけの余裕がある。只者ではありませんなΣ( ºωº )!!
サンディ・ヴォランド 前編への応援コメント
可憐な美少女……はて、誰の事ですかのう(・ω・ = ・ω・)?
そして、大物モンスターでお馴染みの竜が登場Σ( ºωº )!
作者からの返信
いやーだれでしょうね(笑)
今回は挑発のために言いましたが、普段割とまじで思っていそうですからね。(小声)
別れ道 中編への応援コメント
いやぁ、今回もいいエピソードです・・・。
ウヌ・キオラスらしい心配の仕方とでも言いましょうか、とても彼の気持ちが伝わってきます。
ゴリさんの「はい、お葬式モード禁止」も大好きな声かけですね。
ウヌ・キオラスの正直な本心からでた言葉で雰囲気を察したのかシアンちゃんが場を和ませてくれていますし。
ラストのウヌ・キオラスの「まぁ、大丈夫と言われても信じないから、早く寝て、早く起きて確認するよ」のセリフには吹きましたが、その後のミラーノの行動に思わず拍手です。
いいなぁこのメンバー。
って、いってる場合ではなかった。あの二人!!
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
これを言っちゃうと自画自賛になるのかもしれませんが、本当にウヌ・キオラスらしい台詞だなと思いました。きっと素の彼は、上から目線になることなんてないんだろうな。孤児院の子どもたちに、手洗いの大切さを教えるために石鹸持ってきて、泡まみれになって一緒に遊んでいそう。想像したらなんか泣けます。
ゴリさんも彼女なりの励ましですし、シアンの気遣いに気付いてもらえたのも嬉しいです。そういう些細な描写、ちゃんと読者さんに伝わっているんだなと自信になります^^
ウヌ・キオラスは、ミラーノに対してカテゴリ:健康のみ信用しないことにしたそうです。
レオニアスにくっついたり、アルフェリムにもたれかかって眠ったりする描写があるので、あまり他人に触ることに抵抗感がない模様。
逆に、ミラーノはちょいちょいくっついてくるウヌ・キオラスが鬱陶しいんですが、悪気がないことは知っているので何も言わないようです。
さて、はぐれたメンタルよわよわのふたりはいかに?!
別れ道 中編への応援コメント
ウヌ・キオラスさん、半精霊で人より頑丈だからって、無理しないで……!! 自分は大丈夫なんてダメ。
ウヌ・キオラスさん、初期に比べて本当に変わりましたね。アルフェリムさんとレオニアスさんのことを心配して、ご飯一緒に食べたいなんて。大丈夫、打開策はあるはず!!
作者からの返信
末っ子をご心配いただき、ありがとうございます!
ウヌ・キオラス自身はわりと過剰に仲間の心配をするのに、自分に対してはクールですね。逆に仲間がもっと心配する描写が必要だったかしら……ちょっと考えます。
本当に、登場時と比べても、作者の予定と比べてもだいぶ変化した人物なのですが、よい方向へ変わったのではないかなと思います。みんな末っ子に甘い優しい世界(笑)
別れ道 中編への応援コメント
ウヌ・キオラスはひとりになっちゃったんですか!?
なんですって!? こういうときは、普通は、ふたり×3組か、3人×2組ではないんですか!?
(あ、そういえば、『アルスラーン戦記』の序盤で、こんな感じに、人数バラバラで分かれる展開があったのを思い出しました)
――と、焦ったのですが、すぐにアルナールたちと合流できて、ほっとしました。
ウヌ・キオラスは半精霊で丈夫だし、治癒方向の強さと潜在能力があるから、実はひとりでも、ある程度は大丈夫だと思うのですが、やはり末っ子なので、私は、つい心配してしまうようです。
アルフェリムとレオニアスが心配で、食事の手が止まるウヌ・キオラスは優しいですね。
とはいえ、脛を蹴飛ばすアルナールも、全体のことを考えてのことですよね。
でも、末っ子が皆を代表して、分かりやすくふたりを心配しているからこそ、皆は「心配は勿論だけど、やるべきことをやらなきゃ」と頭を切り替えることができるのではないかと思います。皆が支え合って、よい仲間だと思います。
作者からの返信
アルスラーン戦記の序盤、ナルサスの「何もない、何もなかった!」という台詞が忘れられません。そこから何かが起こるまでに数年かかってますもんね。さすが田中先生(笑)
ウヌ・キオラスをご心配いただき、ありがとうございます。なにやら、本人は末っ子疑惑を否定したがっているようですね(笑) ここはおいおい解説が出てくる気がします。
ちなみに、ひとりで魔境に放り出して生還できる確率が最も高いのはウヌ・キオラスです。ふたつの祝福持ち、実はかなりのハイスペックなのですが、自らの言動ですべてを台無しにしており、読者さんに気付かれていないのではと思っています^^;
ウヌ・キオラスの心配の仕方が、彼らしいなと思いました。毎回、エピソードの視点を誰にするかを迷うんですが、今回は文句なしで彼です。
アルナールの気遣いにも触れていただきありがとうございます。
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
ヒゲとハゲ……この組み合わせはある意味手強いw
作者からの返信
ヒゲもハゲも苦手なレオニアス。読者さんに、キャラの星座なにがいいか募ったら、彼は乙女座オンリーでした(笑)
プロローグ 騎士の道(後編)への応援コメント
アルナールさん、お強い~!
レオニアスさん、天使ですね……可愛らしくていらっしゃる👼✨
作者からの返信
レオニアスは、幼い頃は名実ともに天使でした。超かわいいはずです♡
アルナールは、幼い頃は見た目だけは天使でした。現在では片りんすらございません^^;
レオニアスの憂懼 四への応援コメント
真剣勝負とは筋繊維と脳細胞をフル活用する全身運動……本当に、仰る通りですよね。頭を使い、全身を使い、命のやり取りをする。これほど集中力とパワーが必要なものはないかもしれないですね。
戦闘描写も、凄かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、はる🌸さんの手術の描写こそすごいと思います。真剣に読みました!
戦闘シーンの描き方については、他の作家さんとも難しいなぁと話ししていたところです。
別れ道 前編への応援コメント
笑ったー! ヴァン面白い! 推しキャラですね。最高です。
けど、笑ってる場合ではなかった。
一気に恐ろしい事態に巻き込まれましたね。
アルフェリムが今日は最高にカッコいいではないですか! がんばれ!
あと、違ってたらすみません、「戦闘を走っていた」→「先頭を走っていた」でしょうか?
作者からの返信
ヴァンはいいやつですよ、敵でさえなければ(笑)
二手に別れるエピソードガ出来たのも、読者さんのコメントからの着想です。いっしょにピンチを編み出してくれるなんてありがたやー。
おかげで、アルフェリムのカッコいい?エピソードを差し込めますし、なんと、ラブも発生します!
うぉぉ、ゴリさまぁ!!(謎のテンション)
誤字報告感謝ですm(_ _)m
別れ道 前編への応援コメント
仲良し兄妹ですね。妹ちゃん、味方だったら鬱陶しいですが、敵だととても可愛く見えます。
この砂漠で都会的と表現されるくらいなので、おそらくお肌スベスベ、髪の毛ツヤツヤなのでしょう。今は、アルフェリムもレオニアスも、それどころではないですが、このあと落ち着いたときに、「なんであの子は、この砂漠で、あんな綺麗な身なりでいられるんだ?」と羨ましく思うのではないかと思います。
真面目なシーンで言うのも申し訳ないんですが、「髪の毛一本残さず毟り取りなさい!」――って、これは閑話の続きでしょうか……?
酷い目に遭っていると思うのですが、兄妹のことを思いやることのできるアルフェリムは優しいですね。
逃げたはいいけど、魚型魔獣の巣!? 砂漠だけど、海なんですね。いろんなタイプの魔獣がいるけれど、海っぽいのはこのあたり、とか、ちゃんと環境で棲み分けているんですね、きっと。
そして、「できない理由を探さない」。アルフェリム、頑張ってください!
作者からの返信
都会的な美しい髪とお肌。レオニアスが全力でうらやましがるやつですね。
ロサのお口が……どうしてもつるぴか方面に走ってしまうのは、作者の脳みそが中学生だからなのでしょうか。謎です。ロサは、本当は神秘的な美女になる予定でした。どちらかというと、ヴァンノブレーキ役をする予定でした。予定で終わりました。
なぜ砂漠に魚が出てくるのか、というのも謎なんですが、砂漠には魚が住んでるイメージがあるからとしか言えなくて。
オオカミウオかっこいいだろうなぁ、これを捕まえてご飯にしようと言い出さないあたり、リムもレオンも身の程をわきまえてます。
アルフェリム、徐々に頭角をあらわします!
閑話 SS イソップ物語173番『金の斧』への応援コメント
綺麗なアルナール姐さんではありませんでしたかw
おっと、いかん――余計な事を言うとアルナール姐さんに追い掛けられるε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄◇ ̄;)┘
作者からの返信
被害者の会に入会をご希望ですか?
今ならナンバー5の会員になれますよ♡
SSにまでコメントいただきありがとうございます。
童話パロ、楽しいし、なにも考えずに書いても落ちがつくので、童話の偉大さを再認識しております。
アルナールの特訓による被害者 後編への応援コメント
魔獣と書いてあねうえというルビ……!!!笑いました。
いやあ、へとへとの移動の中この特訓、過酷だなあと思いますが、先の旅を考えるとまだのんびり平和な時間とも言えるんでしょうかね……
作者からの返信
今後、アルナールの悪口はどんどん増えます(. ❛ ᴗ ❛.)
アルナール被害者の会では、随時会員を募集しております。入会金&年会費は無料です♡
ウヌ・キオラスにとって少し難しい話 後編への応援コメント
(絶対に、このあたたかい場所へ戻って来よう)
この言葉に、強い意志を感じました。
母のぬくもり、帰る場所……そんな場所があることは、素晴らしいことですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ウヌ・キオラスの心の故郷、それはラーマ婆さんの胸の中なのです(´;ω;`)
編集済
閑話 SS 三匹の子豚への応援コメント
ゴリさん、今日は狼役なんですね。マジで似合いそう!
(!・・・ごめんなさい! 今、一発殴られました・・・)
二番目の家もまた普通に美味しそうですよね。
甘いお菓子の家。しかも堅焼きせんべいの基礎にチーズ、バウムクーヘンと飴ですよ?甘いので飽きたらせんべいとチーズへ移ればいい。エターナルに食べられる。
笑いが止まらなくなったのは、テストの過去問! 上手い!
そしてゴリさんが連れて来た子供の「かこもんてなに?」のセリフが追い打ちをかけるようでイイ!
あとアルフェリムのツッコミがナイスです。
学園の外にもスパイいるじゃないか!のとこ!
折角ミラーノの家に避難したのに、ゴリさんの作戦勝ちですね、面白かった!!
作者からの返信
被害者会会員さまは、玄関にテストの過去問を貼っておくとある程度魔除けの効果があります。王立学園の学業は、日本の高校〜大学の一般教養〜専門分野のレベルとなりますので、意味の分からないテストほど効果抜群です。
アルフェリムのツッコミ体質がいかんなく発揮されました!
この手のお話では、ミラーノは毎回巻き込まれる役です。たまに、ミラーノが収拾する回もあると思います。
お楽しみいただけたのならなによりでした(・∀・)
サンディ・ヴォランド 後編への応援コメント
あのヴァンの妹? が現れたことで結局助かった。よかったぁ。
アルナール様を信じてはいますが、それでもどうなってたか。
あと、アルナールの宣戦布告がイイ! もっと言ってやれ!!
ヴァンのやつ、マジむかつく野郎だ。
緊張したー。魔獣が倒れた音とありますが、ミラーノがやったんですか?
一人で!?
ミラーノ大丈夫かな。えらいことになりました。
作者からの返信
激おこロサ登場!ロサは怒ると可愛いですよ♡
アルナールは仲間に手を出されたらキレます。どれほど横暴でも、それがリーダーとしての資質です。
魔獣にとどめを刺したのはミラーノです。上顎から脳まで剣で貫通。ちょっと分かりづらかったかもしれません。
色々メッセージありがとうございます!
「後で長文書くぞっ!」と思って御返事出来てないものがたくさんある気がする…ごめんなさい〜!
閑話 SS 三匹の子豚への応援コメント
普通の建築材で作るよりも、
おそらく技術的に高度かつ高価な材料で建てている…… w
作者からの返信
普通の建材での建て方も知らないだろうふたりが、よくお菓子のおうちを建てましたね(笑)
でもお菓子のおうちは女の子の憧れなのです!
閑話 SS 三匹の子豚への応援コメント
サキイカで家を作ったら、そりゃあ悪いオオカミさんでなくても、炙って食べちゃうでしょう。
醤油とマヨ……長らく食べていないことを思い出しました。食べたい。
甘いお菓子の家も、王道ですね。
堅焼きせんべいの基礎は笑ってしまいました。
確かに硬い(*´艸`*)
作者からの返信
悪い狼さんは、イカが食べたくてしょーがないようです。それでこんな夢見ちゃいました。
狼さんの中で、3人がいかにおバカさん扱いされてるかよく分かりますね(笑)
サンディ・ヴォランド 後編への応援コメント
とりあえず、シアンちゃんが無事でよかったです!
シアンちゃん、体重が軽そうだし、風に飛ばされるんじゃないかとヒヤヒヤしました。
ミラーノさんが助けてくれてホッしたのも束の間、今度はノコギリガラスの攻撃。
終始ハラハラしていました。
作者からの返信
心のなかでみんなの身長どのくらいか考えたら、シアンは150cm程度でした。背の高いレオン&ウリ坊と比較すると実に40cmも差が!ウェイトも軽いんでしょうねー。
ハラハラ見守っていただき感謝です★
閑話 SS 三匹の子豚への応援コメント
サキイカのお家!
どうするのかと思ったら、炙って食べちゃうんですね。確かに、ふふふのふー! なんてしたら、食べ物に失礼ですもんね。
美味しいお菓子のお家……に、何故、過去問!
確かに、魔除け(?)の効果が高そうですが……。
しかし、狼は強かった!
そして、期待の長男!
ああ、でも、弟たちよ、自分から出ていったら、意味がない!
むちゃくちゃ楽しませていただきました!
2話連続ということで、わくわくと待っていたんですが、その甲斐がありました。
ええ、本当に、6人の関係性を表した名作です! ミラーノさんが特によかった。
まだまだ具合が悪そうですね。どうか、お大事に。
作者からの返信
なぜサキイカで家を建てようと思ったのか。もう作者の頭の中が謎ですが、ストレスたまってたんですよ、きっと。
テストの過去問が魔除けになっちゃうアルナール。大貴族の後継者としての業務はどうなるんだろう……優秀な人材を確保して分担するしかなさそうですね(・・;
長男はせっかく隠れて住んでいたのに、やはり事故に巻き込まれるという(笑)
でもそのうち、ミラーノが収拾する話も出てくると思います。
私は、ウヌ・キオラスが飛び出して行った理由が切ないです。
早速お読みいただきご感想ありがとうございます!
サンディ・ヴォランド 後編への応援コメント
剣術大会では足元が砂ではないから、サンディ・ヴォランドが砂嵐を作ることに、あまり注目されていない――という話、凄く、納得しました。(さすが、『終末の王国』の世界だと思いました! こういう細かさ、好き)
そうなると、シアンなんかは、まったく想像もしていなかった事態に、どうしていいか分からなくなってしまいますよね。ミラーノさん、ナイスフォローです。
一方、アルナールとヴァン。
ヴァンは軽口を叩きながらも、非常に焦っていますね。この兄妹の関係、これから詳しく知りたいところです。
アルナールは当然、激怒! でも、冷静に考えると、ヴァンはいいことを教えてくれたんだと思います。悪い人なんですが、悪いだけでは終わらない彼に、今後も注目していきたいです。
(でも、仲間にすることは諦めました。どうやら、凄く、ハードルが高そうなので。しつこく、すみませんでした)
……え、皆が散り散り?
ヴァンがいなくなっても、全然、安心できません!
作者からの返信
その通りです!砂嵐は全員予定外だったはず。シアンがちょいと足を引っ張ってますが、そこは仕方ないかなと。ミラーノが、なんとかフォローしましたが、ノコギリガラスは間に合わず、アルナールが助けてくれました!
ヴァンは別に悪いやつではないですが、これはどの作品にも言えることだと思うのですが、その人物が原因でメインキャラに死者が出ると、そんなことも言ってらんないな、ってなるんだと思います。
はい、ここから別行動の予定です!正確には予定してませんでしたが、読者さんのコメント見てそーゆー展開もありかなとなりました。
サンディ・ヴォランド 中編への応援コメント
剣術大会、討伐完了までの時間と過程を競う。
面白いですね!
でも、納得です。
確かに時間も大事。
でも、過程も大事。
チーム戦なら、なおさら過程が大切な気がします。
作者からの返信
剣術大会、結局前作にて出す機会がありませんでした。今作は、たぶん出す意味がないので出さないです。
この剣術大会は国としても力を入れていて、審査員はシークレットです。賄賂とか贈れないように、覆面観客として審査を行います。
過程もかなり重要視され、たとえばアルナールみたいな単独戦闘民族がひとりで短時間で倒すより、今回ミラーノがやってるみたいに分担して倒した方が評価が高いです。
なお、団体戦の出場資格は騎士(つまり、いずれかの騎士団に所属している公職にある人)ですが、個人戦部門は誰でも出場できます。
過去に、辺境の木こりのじーさんが出場して新米騎士たちを薙ぎ倒したことから、一時期バトルアックス(戦斧)が流行したことがありました。
サンディ・ヴォランド 中編への応援コメント
剣術大会って、こんなのを倒すんですか!?(幼獣だから、もう少し、難易度が下がるのかな)
このリアルな世界観、語り口、いいですね。本編には関係ない小ネタかもしれないけど、好きです。
そして、ミラーノさん、正しい判断かもしれませんが、基本的に自分を犠牲にする思考ですね。
ヴァン、冷静で的確な分析能力。
彼は必ずしも金銭で動くとは限らない、ということは、何か、いい口説き文句があるはず!
彼の個人情報を入手して、ぜひとも、引き抜きましょう。
ああ、でも、アルナールがほしいと言われても、それは受け入れられませんね……。
ふたりとも、魔獣との戦いを見たい、という利害が一致しているあたり、友人としては気が合いそうなんですけど。
って、魔獣が進化……したわけじゃなくて、これは油断した、ってことに!
大丈夫か!?
作者からの返信
幼獣は、今回戦ってる個体の約半分の大きさです。小回りは利きますが、装甲はやや薄め。闘技場なので砂嵐を起こすことはできず(そのため、この能力はあまり知られていない)、何より「多少ケガしても迅速に厚い手当てが受けられる」ことが決定的な違いです。
ミラーノは、砂漠にちょろっと出た時「この旅は失敗すると思う」と発言しており、その理由のひとつが、アルナールひとりで非戦闘員2名をカバーしなくてはならないことです。
ミラーノが加入したため分担できるようになりましたが、依然として砂トカゲくんの攻撃を正面から受けられる耐久力のある人員がいないんです。他に適切な人員がいれば、彼もそこまで無茶はやりません。
ヴァンは「おかかえ傭兵」と名乗っており、彼を主人から買い取るのは、政治力必須です。現段階ではどうにもならないので、ウヌ・キオラスとシアンを育てる方に注力したほうがいいと思います(^_^;)
アルナールが「魔獣との戦いを見たい」というのは、カバーに行けない分せめて見守りたいという意味で、どこぞの物見遊山のお兄さんとは理由が違います。
まぁでも、このお兄さんもあとで少し天罰下ります(笑)
サンディ・ヴォランド 中編への応援コメント
ヴァンさん、アルナールさんと打ち合っていてもミラーノさんにも目を向け、そして他のパーティの実力も値踏みする余裕と観察眼。ただ者でないですね。
タイミングを見計らっての反撃。ミラーノさん大丈夫ですか!?
作者からの返信
さすがに両者本気で戦っているなら、細かく魔獣との戦いを観察する余裕はないと思います。
ヴァンのほうが強いはずなので、ここで本気で来られたらちょっとヤバいところでした。アルナールの自制にも拍手!
今回はミラーノが、盾役を引き受けています。耐久力には定評のある男なので、イレギュラーがない限りは大丈夫だと思いますが、なにせヴァンがなにをしでかすか分からないので、私もドキドキです(^_^;)
サンディ・ヴォランド 中編への応援コメント
まず、近況ノートへ沢山あたたかいお返事をありがとうございました。
(返信しましたので、お時間あるときにお立ちよりくださいませ)
さて、戦闘が始まりましたが、「魔獣との戦いを見ていたい」?
ヴァンはともかく、アルナール様まで・・・。
ヴァンは魔獣を操れるんですね。恐ろしい。砂嵐の中、どうやって仕留めたらいいんだろう。
あの男、本当にヤバイですね。
「俺の女にならないか」って、ふざけんな!!
・・・すみません、興奮気味ですね。
作者からの返信
こちらこそ、お時間割いてやり取りしていただきありがとうございます。おかげでちょっと浮上しましたm(_ _)m
あ、どうも誤解を招く表現だったようです。
アルナールは魔獣を倒しに行きたいけど、ヴァンをフリーに出来ないので、せめて様子を見守りたい、という意味です。
アルナールがヴァンに口説かれてる♡
この作品、ハーレムタグつけちゃっていいですか?(. ❛ ᴗ ❛.)♡
「この作品は、ゴリラ系ヒロインが、存在感のない王子様と頭おかしい系強敵に迫られながら、99歳の末っ子を育てる育児系ハーレムアクションファンタジーです。」
誰が読むんだろう(笑)
閑話 SS 女子会in砂漠への応援コメント
星を眺めている人って、ロマンチストなイメージがありそうですが、アルナール姐さんに関してはそんなこたぁありませんでした……飴玉になって降り注いだらいいのにってw
作者からの返信
浪漫?叙情?それって美味しいのですか???
ほんと、レオニアスでやりたかった。彼なら美しい星空を全身で感じることができたでしょう!
サンディ・ヴォランド 前編への応援コメント
サンディ・ヴォランド、巨大なイグアナとのことですが、それはつまり、ほぼ恐竜では?
一人が一撃で仕留めるのは、かなり難しいでしょうね。
奇しくもチーム戦を試せそうです!
作者からの返信
わかってもらえたー!
はい、恐竜です。一般的な翼のあるドラゴンと言うより、恐竜の進化版。
■イメージはこちら
https://www.asahi.com/sp/articles/ASS1D5S9WS1CPLBJ009.html
これの前足がもう少し太く基本は四つ足歩行で、首と胴は繋がっており、噛み付いてからの胴体を使った遠心力のある振り回して獲物を仕留めます。尻尾の先に、トゲのついた瘤があります。
一撃で首を落とすだけの武器と腕があればよし、そうでなければテームワークで順番に処理していきます。
まぁこんなデカいのにそうそう出くわす機会はありませんが。
サンディ・ヴォランド 前編への応援コメント
ヴァンの軽口にキッチリ返していくゴリさんがかっこいいいじゃないですか!!
ますますファンになりました。(今後は喜んでゲンコツ受けます!←Mではなかろうか?)
そしてミラーノの的確な指示も素晴らしいです!
ゴリさんが、仲間からヴァンを引き離すところ、ヒースがジャックを引き離す場面と重なり、本当に主人公はやっぱりこれでないと! と痛切に感じました。
ゴリさん! 今回は(も)本当に貴女がスーパーかっこいいです!
作者からの返信
このふたりは、合う度に軽口叩き合います。一見仲良さそうです。ゆえに、本気のヴァンが怖い。何してくるか分からない……。
強い敵にタッグを組ませず分担という策を取りました。吉と出るか凶と出るか!
スーパーカッコよくていい女ですよ♡ここで褒めておいたら、被害者の会への報復がデコピンで済むかも……?!
あ、アルナール。喜んでゲンコツを受けたい、Sランクに昇格希望の会員さんがいるよ?
サンディ・ヴォランド 前編への応援コメント
アルナールさん、おしゃれですね。可憐な美少女……たしかに!!←
ミラーノさんはさすがの判断力ですね。危険など顧みず。アルナールさんはヴァンに手間を取られ。どう切り抜ける?
作者からの返信
アルナールに、ジョークの才能はないものと思われますので、これは弟や悪友から学んで、意識して使っていると思います。
あぁぁぁ、ヴァンが余計なことしてくれた。ここからどうしよう。っていうか、風の神殿どこだよ。この章、想像以上に長いです(´;ω;`)ウゥゥ
ミラーノお兄さん、あと任せていいかな?
ミラーノ「ふざけんな。こっちは子守りで精一杯なんだよ!」
サンディ・ヴォランド 前編への応援コメント
ヴァントアルナールの出会い頭の挨拶、しびれますね!
どっちもいい男・いい女です。
ヴァンとアルナールの緊迫感も凄いですが、ミラーノさん、魔獣に登っていますよね!?
かなり危険、かつ、難易度の高いことを……。
ヴァンはイカレていますが、判断力はあるし、頭も切れますね。
このパーティに必要なものも分かっている。
金で雇われているなら、こっちの味方にできないかなぁ……いい人材だと思うんです。
……やはり、無理か。
作者からの返信
私、ちょっとこの話を書いてて感動したんですよ。
アルナールに戦術的思考がある……!ごめん、本当にただの脳筋だと思ってた。あ、殴らないで((((;´・ω・`)))
ま、戦略まで視野を広げるとなると難しいかな。
それと比べると、魔獣よじ登りは危険とはいえ「一撃で倒せるか、チームで倒すべきか」の判断のために一撃入れて離脱したミラーノは賢いと思いました。
わぁ、本当に月ノ瀬さんにはいろいろネタバレしたくなっちゃうー(⁎˃ᴗ˂⁎)
ヴァンはイカれてます。そのヴァンに、未来で「イカれてる」と言わせるキャラが、ひとりいます。うふふ♡
あと、ヴァンは労働の対価のことを「報酬」と表現しており、それは必ずしも金銭だけを表すものではありません。
仲間に引き入れるには、そこが鍵となります。
風の神殿への道のり 五への応援コメント
邪魔さえ入らなければ百発百中とは凄まじい……前世は何処ぞのスナイパーですかねw
強敵との戦いは、やはり避けたいところですね。勝てない相手に挑むのは勇気ではなく、無謀なのであります(`・ω・´)ゞビシッ!
作者からの返信
彼の場合は、技術ではなく才能のみでやってます。その才能も、師父から譲り受けた「借り物」で、まだ自分のものとして消化しきれてない感があります。
君、強くならないと全滅もあり得るよ。頑張れ!
風の神殿への道のり 四への応援コメント
王様フラミンゴ……どんな鳥でしょうかね、スゲー気になるであります(;´・ω・)
作者からの返信
とっても優雅なフラミンゴです。
海と間違うほどの巨大な湖に、ピンクの雲のように流れ込むフラミンゴたちの中に、一匹純白のひときわ大きな鳥がいて、そいつが王様です!
凪の砂漠への応援コメント
来たー!!
全員警戒してください!
一人で現れたのに、この緊張感は一体なんだろう!?
とりあえず今回はミラーノとゴリさんもいますよね。
なんとか切り抜けられますように。
自分もフォアスピネ様って、様つけて呼んだら二重敬語ですか?
作者からの返信
ひとりで敵陣に乗り込む余裕、それは強さの表われです。アルフェリムの警戒センサーにも引っかかったようですね。
この一連のエピソードまだ書き終わってないので……
なんとか切り抜けてくれ。けが人増やしたくないぃ!
あのー、毎回突っ込んで大怪我するヒースをどう扱っていましたか?(・・;
フォアスピネ様、ならば神+様みたいなもんなので問題ありません!(あちらの世界のお話なので、日本では気にしなくていいですよ〜)
凪の砂漠への応援コメント
カンの気が乗らない理由が、「編みぐるみがクライマックス」!
なかなか、興味深い人です。そのうち、きっと、彼の過去が語られるのだと思います。今から楽しみです。
虫。栄養価が高いのは知っているんですけどね。私も、ちょっと……。
アルフェリムとレオニアスの気持ち、分かります。誰も責めないのも、それはそれで辛いですよね。
一方、可憐な女の子のシアンちゃん。人間の血液を撒く……って……。
(でも、提案者じゃなくて、男性陣の血を使うのね)
けど、釣れたのは、砂トビじゃなくて、ヴァン。これじゃあ、倒しても食べられない! ……じゃなくて、強敵すぎて、こっちがやられちゃう!?
アルフェリムが緊張するのは、ヴァンが強いから……だと思うのですが、まさか、虫につけた血が、何か悪い方向に転がっていったりは、しないですよね!? ヴァンは魔獣を従えるみたいなので(虫だって魔獣の一種?)不安です。
作者からの返信
(ギクッ。あまりカンの過去を考えてなかったとは言えない感じだぞ…!)
と思い昨夜考えてみたのですが、美人のお母さんがいたっぽいですね。
彼がヴァンたち一行に合流するまでの流れを追えたら過去が明らかになりそう。
私も、虫はちょっと。これも快適な旅ではないよということを伝えるひとつのエピソードです。ここで苦労したことは、のちのちアルフェリムの財産になります。
提案者のシアンの血を使っても特に支障はないのですが、男性陣は女性陣を頭数に入れずに話を進めました。
ヴァンは魔獣を従えるみたいなので
→採用っ★ありがとうございます!
魔獣を従える際に、加工したエリストルを使うのですがなんか物足りないなぁと思ってたんですよ。そうだ、ご主人であると認識させるために血液を使うことにしましょう!
凪の砂漠への応援コメント
魚型の魔獣の方がいいですよね。
水分もタンパク質も大事で、貴重な食料。わかっていても、無理なものは無理ですよね。同情します。
ここまで魔獣がいないとは、想像できませんでした。
それとも人間に姿が見えないだけで、本当はいる、という可能性もありますね。
作者からの返信
そりゃあ、お魚さんのほうがいいですよね(´;ω;`)
さすが鋭い。人間に姿が見えないだけ、正解です。
ネタバレになるので、砂トビや虫さんの目線だけでお話しますと、彼から見た人間は「二足歩行してる見たことない生き物」でして、自分たちの食糧ではないけど、あいつらは自分たちのこと食べ物だと思ってんのかな、どうなんだろと様子見してる感じです。
なので、積極的に寄っては来ないけど、今回のように血を撒くなど食欲を刺激してやれば接触は可能です。
凪の砂漠への応援コメント
海老で鯛を釣るならぬ人血で……影法師が釣れちゃいました(え?) ただならぬ覇気……。アルナールさんも警戒を叫ぶあたり強者なのが分かります。
編みぐるみしちゃうカンさん……(*´∀`*)
作者からの返信
編みぐるみが忙しいカンさんは、今回お休みです♡
アルナールは、イカでイカを釣りたいと思っています。というか、さすがイオリさん。今後の展開をひとつ当ててくださいましたね。この釣りの手法、今後もたぶん使うんですが、その度みんなの間にただならぬ緊張が走ります(笑)
↓ 文明圏に戻ったら食べたいもの ↓
・アルナール
イカ。黄色い魚卵を混ぜて、醤油ベースで漬けた、上に赤いの乗ってるやつ。海苔も乗せて。
・アルフェリム
虫ではない何か
・レオニアス
フィッシュアンドチップス
・ウヌ・キオラス
(分からない)
・シアン
母の手料理
・ミラーノ
珈琲
風の神殿への道のり 三への応援コメント
赤蜥蜴の世話……こりゃ大変そうですな(。-`ω-ก)
どうやれば出来るようになるか――直接言われると、思わず言葉が詰まりそうになりますな(;´・ω・)
作者からの返信
ミラーノが直球すぎますが、言っても大丈夫な相手と判断したようです。
私これ先輩に言われたら凹むかも(笑)
風の神殿への道のり 二への応援コメント
ウヌ・キオラス、虫好きでありますかー(;´・ω・)
それにしても、高値で売れるとは現実世界の珍しいカブトムシみたいな感じですなw
作者からの返信
いい素材です。硬くて軽い、しかも美しい発色!
こちらの世界にいるブルーヘラクレスオオカブトでっかい版だと思って頂ければ^_^
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
小説においては、長期外出における
本来は気にしないとだけど
無視しちゃっているポイントが多々ありますもんねー w
作者からの返信
SSにまでコメントありがとうございます!
無視しちゃってるアレコレ、出していきたいと思います!
主題から逸れる内容をカットするのはありな手法だと思いますが、「主人公に感情移入する」ために一緒に苦労を味わってもらうのもアリかと(•‿•)
風の神殿への道のり 一への応援コメント
砂漠が暑いのは、何処の世界でも同じですな―( • ω • )
そして、ミジンコ扱いされるウヌ・キオラスさんw
作者からの返信
冬なのでまだマシだと思います。中国のゴビ砂漠あたりをイメージしてますが、この世界は球体ではないので、緯度経度がどうなってるのかは謎です(^_^;)
レオニアスの気遣い 中編への応援コメント
シアンの性格いいですね!
女性陣がさっぱりとしていて、旅が前向きにいられるのがいいなと思います。
こう、大変な事態ではありますが、かかえこみすぎず、どこかわくわくしたり、楽しんだり、そういうものでもあってほしいなあ、なんて願ってしまいます。
作者からの返信
この旅は女性陣がたくましく率いてくれます。どちらかというと足を引っ張り気味の男性陣(笑)
でも、みんなで楽しもうという精神は共通しているようです。
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
タイトルに一瞬、固まりましたが、冒頭の文言に、深く同意しました。
ええ、そうですよね。生きているんですもの。
お嬢様だって、夏場は汗臭いはずです。常にシャンプーの香りがするなんて、いったい、どんなシャンプーなんでしょう。
(私は、女性キャラからは「シャンプーの香り」がするのが一般的であることを、疑問に思っております)
さて、アルフェリム&レオニアスは、やはり貴族ですね。
私としては、ミラーノさんの言う通り、砂漠なんだから、別にいいじゃないと思うんですが。
そして、ウヌ・キオラスは、老化しないから、って、思ったとおりでした。
(……あれ? 代謝がないって……じゃあ、ウヌ・キオラスって、ご飯要らないの? あと、怪我したら治らないの!?)
子供の頃のレオニアス、可愛い顔して、なかなかやりますね。パワハラ被害が何件も。
アルナールはレオニアスのために、ゴウシュのヒゲをなんとかしようとしたようですが、アルナール本人の好みとしては、どうなのでしょう?
未来の夫は、身だしなみに気をつけるタイプのようですが。
旅の実情が分かる、とても面白いSSでした!
作者からの返信
言いたいことが伝わり嬉しいです!
シャンプーの香りなんてしません。汗まみれ砂まみれ、そうやってみんな生きてるんですよ!
レオンは繊細とリムは神経質で、どちらも「身だしなみを整えることで文明の欠片を身に纏っていたい」と願ってます。かなりストレスを感じている模様。ほんとに、3人組仲良くてよかったと思います。
ウヌ・キオラスは、代謝がないと言うとアレなのか……えーと、傷の治癒が早まったり老化が止まる換骨奪胎という境地に近いところにいます(あくまで教皇の力で、本人が修行したのではない)。なので、食べ物は少量でも効率よくエネルギーを摂取できますが、ご飯食べないのは無理だと思います。
レオニアスは幼い頃はとても可愛くて、周囲がメロメロでした。
アルナールは男前なので、ヒゲだろうがハゲだろうがどんとこい、と思ってます。
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
どこからコメントしよう、面白いところ満載ですね。
フォアスピネ様の髪がない姿、すみません、同時に笑ってしまいました!
あと、シアンの「男子ってヒゲとかハゲとか好きよね」で、吹き出し、
最後はアルナールが馬乗りになって剃刀を振り下ろすところに、ビビりながらも
ゴウシュの「反抗期、か……?」のところ。ついに声に出てしまいました!
番外編、面白過ぎです!
あれ? ラストの一文、シアンはアルナールの未来のお相手、お気づきなのですね。
作者からの返信
教皇はピッカピカに輝いて満足ではないでしょうか(. ❛ ᴗ ❛.)
精霊の力を蓄えた髪、あとでなんらかの形で使用するのですが、やり方がまだ思い浮かんでいません。(用途は決定してます。)カツラを作るのはちょっと違うしな〜。
おしゃべり3人組、中学生のノリで楽しそうですね♡
ゴウシュは、あの時マジで困りました。まだ童女と呼べる年齢の娘に、なんと説教すべきか分からずフリーズ。あとから母が来てやんわり諭してくれたと思います。
アルナールは特に自分の気持ちを隠していません。彼女の基準において(あくまで彼女の基準)、アルフェリムのことを大切に扱っています。
聡いシアンはぼんやり気付いていて応援してます。
「アルナール、がんばれ。殿下は……うん、頑張れ」と。
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
その昔、帝政ロシアで「ヒゲ税」なる制度があったなあと思い出しました←
アルナールさん!!? 愛する弟のためにお父上(のヒゲ)を……!? 姉上の愛は尊いですね(そういう問題じゃない)
作者からの返信
ヒゲ税?それは何に対する税金でしょう?ヒゲを生やしているだけで大気が汚染されたりするのかしら…?
いやー、尊いですね、姉の愛(笑)
あと、ウラヴォルペ公爵家は女性と子どもが強いんですね。いいこと、ですよね?
閑話 SS ヒゲとハゲへの応援コメント
あはは🤣
仲良しですねー!
いいなぁ、こういう普段の会話。
とてもほっこりします。
ストーリーから横道に逸れた、こういう感じも大事なんだと痛感しました。
ところで、シアンちゃんもレオニアスくんもウヌ・キオラスさんも、さらっとアルフェリムくんがアルナールちゃんの夫認定していますが、これは公認? それともたんにバレてるだけでしょうか? それともストーリー的に内緒な感じでしょうか(*´艸`*)
作者からの返信
気がつくとこんなアホな会話ばかりしており、シアンは「男のひとが永遠の少年ってこういうことか……」と思ってます。武士の情けで口には出しません(笑)
アルフェリムは分かりやすい(顔に出やすい)ので、男性陣はみんな気付いてて、応援……いや、同情しているようです。世の中数多の女性がいるのに何故よりによって彼女なのかと。
シアンは、アルナールの気持ちになんとなく気付いていて、応援している模様です。
というか、アルナールはべつに隠してません。ほら、好きな子はいじめたくなるものでしょ?♡
そのうち本編にも何かしらの形で出すと思います!
真実の瞳が映す視界への応援コメント
アルフェリムの『真実の瞳』の存在を、しばらく失念しておりました。
そうだった!!
うーむ。本当に彼はずっと『真実の瞳』とともにあったのだ。怖かっただろうな。いろんな場面で。
ミラーノの願い事とアルフェリムの願いが重なる。それであれば、ほかのメンバーの願いとも重なるのかもしれない。
アルフェリムに心休まる時がおとずれますように・・・!
作者からの返信
まだアルフェリムが体力的技術的に戦闘で「真実の瞳」を使っても無意味なので、これまで出す機会がありませんでした。
(相手がフェイントを入れてくると見抜けても、それに対処できる技術がなければやられるだけなので…。)
祝福は言い換えれば呪いであり、これを持って生まれた人物が必ずしも幸福になるとは限りません。
アルフェリムは自分の心の安らぎ・幸せのためにも、このメンバーとよい関係を築ければいいなと思っています。
ミラーノは基本的に常識人ですから、相手が受け入れにくい「お願い事」はしません。そしてアルフェリムも誰かの幸せを願うことが出来る人ですから、きっとみんなにとって良い内容だろうと思ってもらって大丈夫です。
まったくの余談ですが、眠剤2種類飲んで全然眠れなくてお返事書いてます。私を寝かせて〜(泣)
プロローグ 騎士の道(後編)への応援コメント
アルナール姐さん、昔も今もあんま変わらないですなぁ……おっと、こんな事聞かれたらオイラも危ない(;゚ω゚)(゚ω゚;(゚ω゚;)
作者からの返信
アルナール被害者の会では、随時新規会員を受け付けております。
いまなら入会金&年会費無料★
真実の瞳が映す視界への応援コメント
ミラーノさんがいることで、歯車がカチッと噛み合うようなメンバーですね。ミラーノさんにその気はないのかもですが、彼がいてこそまとまるといいますか。
アルフェリムさんの瞳の能力、心を殺した上で使いようによってはこれ以上ない武器になりそうですが、彼にとっては重荷ですよね。ミラーノさんをきちんと正視できて、その心を信じられて、良かったと思います。
作者からの返信
「真実の瞳」は悪い感情ばかり知らせます。たとえば相手に恋愛があるかなど分かれば便利なのでしょうが、それは教えてくれません。(興奮状態なら赤色の点滅が見えます。)
きちんと相手と向き合って、自らの心で信頼や愛情を感じ取れ、と女神の祝福は言ってる気がします。
ミラーノについては、これは今後SSでしか書かないと思うのでバラします。
ぶっちゃけ、今のメンバーは「いいヤツ多すぎて拍子抜け」なんだそうです。
仕事できないくせに偉そうな先輩、微妙な距離感になりがちの年上の後輩、癖つよの傭兵……そんな人たちと仕事してきたミラーノは、そこそこにうまくやれればいいと思ってました。フタを開けてみればいい人ばかりで、逆に心配になっているそうです。
アルカンレーブ王国創世記 概略への応援コメント
虹色の涙を流して清めるの美しいです。
女神様、色々力をくれてありがたい!
王国の外側に魔境があるのが危ないですね。
作者からの返信
魔境が本作の舞台です。
かなり豊かな地理条件があり、どこへ旅立っても良かったのですが、おそらく「旅と言えば砂漠」という作者の思い込みにより、みんな砂漠で苦労してます^^;