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ふふ、面白いですね。
泉に落ちたのが、アルナールちゃんなのがいいですね。
アルナールちゃんなら、聖教皇を殴り倒して生還しそうですが、押し問答をする一行がいい味だしてます。
自分の話なら、誰が泉に落ちるんだろうとか考えてしまいます♪
ジルが泉に落ちたら、カイとジスランは協力して救出すると思います。ある意味、カイとジスランがタッグ組んだら最強です!
そして色柄違いのミエルは、ロワメール、全員引き取りそうです。
可愛いが溢れかえってしまいます(*´艸`*)
ロワメールが泉に落ちたらセツはって、真っ先に考えたんですが、問答無用、女神無視して泉の水全部消してロワメールを助けるでしょうね(^_^;)
作者からの返信
なるほど、「聖教皇を殴り倒して生還」が正しい選択なんですね。納得です。
泉に落ちたジルを取り合う、カイとジスランとかどうですか?(私が美味しいだけ♡)
平和なやつだと、ミエルが泉にぽちゃんして、さまざまな色柄のミエルを提示され「どれも選べないぃっ!」ってなるとか(笑)
冗談はさておき、大昔の偉大な作品をなぞるのは勉強になりました。
お返事が増えてるぅ!ありがとうございます♡
前に近況ノートに載っていた話ですね。
あのときと同じお話のはずなのに、あのときよりも皆の仲が良いように感じます。
不思議だなあ。魔境の試練を一緒に乗り越えたからかなぁ。(まだ旅は長いですが)
末っ子ウヌ・キオラスが可愛いです。彼は思ったことを素直に言いますよね。そんなところが良いのだと思います。本編で、痩せ我慢のミラーノさんにピシッと言えたのも、思ったことを素直に言える子だからかなぁ。
決して私の好みのタイプではないはずなのですが……ウヌ・キオラス、推せます。
作者からの返信
せっかく19:11を覚えていたくださったのに、再掲載のお話でごめんなさい。でもこれ、どうしても本編に上げたくて。みんなの距離が縮まっているし、教皇は出番があって満足しているしで、お気に入りの短編なんです。
ウヌ・キオラス推しじゃないのに、こんなに彼のことを書いてくださるなんて感動です!(そもそもこんなに丁寧にコメントいただけることが有難いです。)
末っ子ウヌ・キオラス、空気を読まない性格なのが、このメンバーではプラスに働きます。
ミラーノに対しては、
アルナール→命令できる立場だが、本気で対立するとギスギスするためなるべく黙っている。おそらく最後は実力行使。
レオニアス・アルフェリム→年長で、自分より強いことを知っているため遠慮がある。
シアン→尊敬しているが困った人だとも思っていて、アルナールに任せるのがいいかなと黙っている。
結果、ミラーノを叱るのがウヌ・キオラスの役目になります。
これ、何度読んでも面白いですね!
前回、近況ノートで読んだとき、見逃してたのかな、「思案顔になります。シアンだけに」のとこ!
吹きました!
「っていうか何故フォアスピネ様がいるんだ?」というツッコミも、よくよく考えるとフォアスピネさまの突然現れる行動にサラリと触れていて、非の打ち所がない設定です!
各登場人物の会話だけでも面白いのに、追い打ちをかけてきますね。
前にもコメントしましたが、池に落ちたのが、アルナールでないと、しかもこのメンバーでないとこの話は成り立ちません。
現場が想像できてとても面白いです!
作者からの返信
細かい親父ギャグに気付いていただきありがとうございます♡(近況ノートにもあります。)
教皇は、久しぶりに登場できて満足だと思われます。出たがりすぎて、彼の出てくる短編がもうひとつあるという……。
個人的にこのお話のツボは、アルフェリムが「泉の精をぶん殴って取り返す」と発言していること。戦闘民族に思考回路が毒されていますね、ふふふ♡
お楽しみいただきありがとうございますm(_ _)m
あははははっ! パワーアップしてる! 童話パロ楽しいですよね!!
ミラーノさんの常識人っぷりが光る……。
金のアルナール様も銀のアルナール様も、『幸福な王子』みたいに全身フルコーティングなのかなって想像しております(*´ω`*)
アルフェリムさんが割と本音ダダ漏れ。ウヌ・キオラスさんの夢ですが、周りにもそう見えているということ……。
作者からの返信
わぁ!とてもいいことをおっしゃってくださいました!
そうか、ウヌ・キオラスから見ても、アルフェリムは本音がダダ漏れなのか。これは今後、レオニアスとふたりでアルフェリムをいじめる展開もアリですね、ふふふ♡
素敵なネタのご提供ありがとうございました(. ❛ ᴗ ❛.)
綺麗なアルナール姐さんではありませんでしたかw
おっと、いかん――余計な事を言うとアルナール姐さんに追い掛けられるε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄◇ ̄;)┘
作者からの返信
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SSにまでコメントいただきありがとうございます。
童話パロ、楽しいし、なにも考えずに書いても落ちがつくので、童話の偉大さを再認識しております。