うーん!素晴らしいチームプレイですね。
シアンちゃんナイス!そしてアルナールさま、体力と矢を無駄にしない。さすがです。ミラーノもたまごゲットなのですね。これで少しは食料になりそう? お疲れさまでした!
作者からの返信
「六人で強い方が強い」
という某漫画の台詞が思い出されました。そういえば旅のメンバーが六人ですね。個々の力を掛け算できるレベルでないと生き残れないと思うので、頑張って欲しいと思います。
実際のところ、単なる魔境探検ならもう少し楽だと思うんですが、背後に「影法師」が潜んでいることを考えると、主戦力であるアルナールやミラーノが単独行動で狩りを行うというわけにはいきません。
ならばアルナールひとりで旅をすればいいのかというと、そういうわけでもないです。最終的に「協力を得られるかどうか」というのは成否を大きく左右します。
ひとまずの危機は回避しましたが、食糧難は続くよどこまでも~♪
鳥さん、その気持ち、ごもっともです。
だがしかし! こちらも必死なのです!
シアン、第一射を「回避された」ということは、鳥に襲われるところだったミラーノを無事に守れたということですね。一発で当たるわけないんですから、まずはうまくいったのだと思います。
そして、アルナールにタイミングを頼むのも偉い。団体での戦い方、ですね。
焦らずに、機を待つことが出来るのはアルナールだからこそなのだと思います。シアンの判断だったら、待てなかったかと。
シアンは、ミラーノの教えをよく守っていると思います。素直な正確だから、きっとぐんぐん吸収しているんですよね。
致命傷の短剣は、アルナールじゃなきゃ届かないと思います。さすが……。
鳥さんが現れたときはドキドキしましたが、見事なチームプレイでした。(誰かが死んでしまうような心配はしていなかったけれど、毒を受けてしまうのではないかと思っていました。みんな無事で、よかった)
作者からの返信
鳥さんも必死です!
巣を諦める、という選択肢はないと思うので、侵入者と地上のアリンコども(人間)の双方をがっつり警戒されるよりは、ミラーノに攻撃を集中させた方が結果的に短時間で落とせるな、とアルナールは考えたようです。
でもそれが正しい判断なのかは分かりません……作者がもっと本を読むべきです;
あと、彼女は剣を投擲武器の一種だと考えている節があります。
シアンとウヌ・キオラスは、どんどん成長すると思います。アルフェリムとレオニアスの置いてけぼり感がすごいんですけどどうしましょう(笑)
毒は、毒は……次回をお楽しみに♡
>魔獣の翼に払われて、ミラーノ手から剣が離れ――。
ミラーノの手、でしょうか。
ファインプレーさすがです! アルナール様の指揮もフォローもさすが! シアンちゃんもよく頑張りました。
最大の功労者ミラーノさん。鳥も食べられるかな?
作者からの返信
すみません、このところ誤字続いていますね、気をつけます。修正しましたm(_ _)m
6人いるのだから、6人で頑張りましょう!みんなが自分の役割を果たせば、想像以上のことができるはず(・∀・)
鳥さんは……実は筋ばっかりであまりに不味いため、赤蜥蜴のご飯になります。
食糧難は続くよどこまでも〜♪と歌いながら書いてます。
魔境の旅は、どう考えても快適なものにならないと思いますので(・・;
なんか……なんかみんなカッコよかったです!!
次は卵と鶏肉?で栄養補給!!
作者からの返信
カッコよかったですか? ありがとうございます!
戦闘民族アルナールは、短剣は投げる武器だと思って育ちました。ふつうの剣も、殴ったり投げたり、用途外に使ってます。鍛冶職人に怒られそう;