第95話 聖女、時を刻むへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
ドラウト様もティアナ様も、過酷な運命に翻弄されながらも自分の信じる道を進んで、多くの人々や聖女様たち、精霊たちの願いを叶えたんですね(;∀;)
すばらしい結末だと感動しました。
番外編も楽しみにしております🥰
作者からの返信
最後まで応援ありがとうございました。
そう言っていただけると最高に嬉しいです。
第73話 聖女、雪解けを取り持つへの応援コメント
なる程、ドラウトの精神体が焼き鳥職人になるわけだな。(^_^)v
蛇と兎と民衆と、皆で仲良く食べなきゃ(≧▽≦)
作者からの返信
そろそろ鳥さんの出番が終わるので、焼き鳥パーティーも終演ですわ
第37話 雨女、見届けるへの応援コメント
マシュリちゃんの恨み節も一理くらいはあるのよなぁ……。
いやほんと彼女視点だと大分聖女が悪なんだろうなぁ…。追放されないと制御できなかったのもそれはそうで……(聖女ちゃんのせいでもないけど)
ぶっちゃけ宝石とかドレスとか与えておけば懐柔できるのって都合もいいし制御もできているしそりゃあ権力者に好かれるでしょって感じはある……。来世では幸せになって…。
作者からの返信
そうなんです。
悪いのは聖女なんですよ。ティアナもマシュリも巻き込まれただけなんです(作者がこんなことを言っていいのか……)
わたしもマシュリには別の形で幸せになって欲しいです。
第35話 雨女、母国を想うへの応援コメント
あーあー、魔法使いちゃん極刑かぁ
まぁ仕方ないんだけど、ある程度のことはできているわけで……手伝わせる系の刑罰とかになるかもってちょっぴり希望をいだいていたけど無理かなぁ。。。
一応少しの間は支えようとしていたわけだからそこの功績は汲んでほしいなぁというかなんというか。
まだ死ぬときまでは諦めない笑
作者からの返信
確かに聖女不在でも王国を支えた功績は大きいですが、そもそも彼女は魔法使いなので国民は許してくれなかったのです。
第34話 雨女、高らかに宣言するへの応援コメント
うーんまぁ、マシェリちゃんも頑張っては居たんだけどねぇ……。
動機とやり方がちょーっと間違っちゃってたかなぁ……。
作者からの返信
モブ子様、コメントありがとうございます。
実はマシュリに対する感想をいただけると凄く嬉しかったりします。
もしお時間が許すのであれば、第2章も読んでいただきたいです。
リアルタイムで更新している話にマシュリが関わっていますので、第1章がお気に召すようであれば続きを追っていただけると嬉しいです。
編集済
第64話 ドラウト、古文書を読むへの応援コメント
グリンベルデ王家も全員が一致団しているのだろうか…
一部には反省してる人もいると思いたいねぇ
作者からの返信
そうですね。
中には心が清らかな人も居て欲しいです。
編集済
第58話 聖女、恋バナをするへの応援コメント
ティアナとドラウトのラブラブシーンがステキすぎてこちらまで幸せになります😍
応援しております!
作者からの返信
上田ミル様、素敵なコメントありがとうございます!
応援までありがとうございます、頑張ります!
編集済
第54話 聖女、言い渡すへの応援コメント
雨降って地、固まると。
それで出てきたのは国宝。
なるほど。紅蓮石ってマグマと聖女の雨でできあがるんですね。
なんで王様は脱力してるんだろ?このことをしってたのかな?
しかしここから関係ない愚痴が続きますが。やれやれ。ザラザール。素直に謝って決着がついて良かった。ザラザールの行いは政治抜きならたとえ平民相手でも人の道に外れる行為だし、政治だとしたら政治を知らず的外れな行動をしてるくせに私欲で政治を振りかざしていてすごく害だし、謝ったのだってどちらかというと保身の意味が強いだろうし。ほんと自己中でどうしようも無い奴でしたね。古い言い方だけどヘイトがかなり貯まりました。ただ王子へのザマァが無くてもまったく気にならない人の方が多いと思いますけどね。
作者からの返信
聖女が必須なのでクラフテッド王国民からすると宝玉の作成なんて無理ゲーなんです。
ザラザールへの制裁は悩みましたし、今でも悩んでいます。この辺りがヘイト管理の難しいところなのだと痛感しています。
個人的にはティアナの「あなたの妻では役不足」が痛恨の一撃でした。
編集済
編集済
第52話 聖女、他国の危機を救うへの応援コメント
ティアナかっこいい。スマートに国の危機を救ってスマートにみんなを癒してスマートにミラジーンを救ったわ。
王太子、無知は罪。政治の世界では特に。政治や権力って言うのは下手を打つと人の人生や人の命を簡単にコロしちゃうからね。しかし無知のザラザールは役不足の意味を理解できたかなぁ?ティアナは正しい意味で役不足という言葉を使ってますよね?
作者からの返信
『ティアナ、かっこいい』
ありがとうございます!!
ティアナは正しい意味で使っています。
ザラザールは理解できていないので、後に誰かに聞いて意味を知ることになる……はず。
編集済
第51話 聖女、守るへの応援コメント
王太子はリアルにもいる、人のことを人扱いしてないことを悪気が無いって言い張るひとでなしかぁ。まあ物相手に悪気がわくわけないよね?あくまで人を人として見ずに物扱いしてるだけで。まあ実際にそういう人に被害に遭ってみると本当に相手が人に見えなくなってきますが。ミラジーンも王太子がそう見えてるのかな?
政治ってある程度の犠牲が必要って言うけど人を犠牲にする割には政治的な理由が薄すぎる。友好を結ぶ国のナンバー2の前であなたの国から娶った妃は冷遇しますって宣言してバカなのかな???白い結婚は冷遇だし、権力がある貴族が権力から遠い貴族に強いる事だよね?その冷遇をレインハート王国が放置すればレインハート王国が国としてクラフテッド含むまわりの国に舐められるわ。自分がやると考えたらあまりの侮辱に相手国から戦争をふっかけられて当然だからやめようって思うことだよね?そもそもなんで他国の貴族にそれやって良いって思ってるの?クラフテッドの王太子にレインハートの貴族が従う義理はないですよね?。
それと結婚はほとんどプライベートが理由ですね。愛ゆえといってプライベートなのに政治ぶってるのも勘違いしてて嫌ですね。もう行動自体は権力を私物化して自分の欲を満たしてる三流悪役の俗物ですよこれ。王太子はものづくりと愛のために頑張る俺に酔って自分が俗物であるって気がついてない分、タチが悪い。
作者からの返信
藍上緒様、コメントありがとうございます。
ザラザールはただ技術があるだけで、政治には全く詳しくない。
教育も拒否して、政治のことは知ろうともしない。
国王になることだけが目標なので、なってからのことは一切考えていない元平民です。
白い結婚もどこかで聞いたから、「これはいつか使える」となっただけで、その後のことは考えていない子、という設定の元で生まれたキャラクターだったりします。
編集済
第51話 聖女、守るへの応援コメント
ドラ、リー「鏖だ!」
しかし、意外と王子様は毒がなかった(^o^;)
殉愛の人なのかもね…
作者からの返信
どんどん過激になっていきますね。
ちょっと歪な愛の持ち主ですね。
でも、好きだから仕方ない!って感じです。
第50話 聖女、正体を知るへの応援コメント
ドラウト「グラフテッド王国を消滅させないといけない気がする」
リーヴィラ「然り!それも一人残らずだ!」
作者からの返信
ティアナの周りには野蛮な人(神)しかいない説。
編集済
第45話 聖女、嫉妬するへの応援コメント
ミラジーンが見初められたのがかなり変わり者の王子様。しかもティアナに無礼な態度。ミラジーンから好かれる要素はゼロ。
これからどうなるのかな?相手が王子ですから断るにしてもそれなりの対応しなければいけないし。
頭が痛いですねぇ。
ティアナの力はいらないと言うならいっそ次の国に行くのも良いかな?早く帰国するためにもね。
作者からの返信
実際にミラジーンに好かれるって難易度高いと思いますね。
早々に見切りを付けるのも時には大事ですよね。
第42話 聖女、空を飛ぶへの応援コメント
謝罪をする方が呼ぶというのが謀略か?と思ったけど移動手段が限られてるからかもとなんとなく自己解決
卵の孵化の説明の箇所、たぶん、「親ドラゴン」と書くところが「親ドラウト」になってますよ~
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
すぐに直しました。
ドラウト親になるにはまだ早いよ!
第41話 ドラウト、頭を悩ませるへの応援コメント
王様🫅が永らえて一緒に3国を救うお話
楽しみにしています〜!
続編ありがとうございます。
作者からの返信
momohanaJ様、コメントありがとうございます!
お礼を言うのはこちらの方です。
読みいただき、続きを楽しみにしていただき、ありがとうございます。
第41話 ドラウト、頭を悩ませるへの応援コメント
気長に待ってます。読むのが楽しみになってきましたので(⌒∇⌒)
作者からの返信
hades-koryoさん、ありがとうございます!
そう言っていただけると執筆がはかどります。
第40話 雨女、幸せを噛み締めるへの応援コメント
ドラウトの呪いが解けてティアナと二人でリーヴィラ様の助けを借りながらレインハート王国を豊かな国にできたようですね。
熱愛が止まらないドラウト様。ティアナの心の傷を癒し包んでくれるドラウトを愛しハッピーエンドを迎え幸せな気分で読み終えました。
連載お疲れ様でした。
リーヴィラ様とティアナの会話からこれから残りの三国へ出かけそうな雰囲気ですね。きっとドラウトがついていくはずですから長時間のお出かけはできないかな。でも呪いが解けて空間移動は出来なくなったのかな?空間移動ができればお出かけも楽なはずですから。
なんて想像すると続編が読みたくなります。
作者からの返信
そう言っていただけると何よりも嬉しいです。
順番に巡っていく予定です。
移動手段はどうしようかな……。
第41話 ドラウト、頭を悩ませるへの応援コメント
ここ迄愉しく拝読させて頂きました。
連載お疲れ様でした。
残りの三国のことも気になっていましたし、攫って自国に連れて行こうとした国もあるのですからどうしても残りの国のこれからが気になります。
のんびりでも良いので愉しみにしています。
作者からの返信
tuku-yomi3286さん、ありがとうございます!
あの国はしっかりと描写していきたいです。
第39話 ドラウト、溺れるへの応援コメント
精霊紋へのくちづけが呪を解く鍵では?
もしかして呪いが解けて二人は天寿を全うできるのかな?
作者からの返信
ティアナとの触れ合いが鍵としています。
天寿を全うできるようになれるといいなぁ。
第35話 雨女、母国を想うへの応援コメント
魔術の素養と、聖女の権能が背反するのであれば…
シエナの地は聖女産出の為の牧場になるのかな?
何らかの手段を取らないと、差別主義者のシエナの民では価値観の裏返りを起こして魔術を持たない者は劣等種として駆逐しそうだし(ーー;)
作者からの返信
物語がより複雑化しますね。
なんとかしてくれ、ティアナ嬢。
第34話 雨女、高らかに宣言するへの応援コメント
マシュリ親子3人共其々自分の欲しい物《王妃の座、侯爵の位、自分の生まれた国へ聖女ティアナを連れ去る》の為に嘘をついていた。
多分聖女とはどういうものかを理解していたからかな?
マシュリは自分のプライドも依代も全てつしない壊れてしまったみたい。両親の思惑に自ら乗り踊らされ全てを失った。哀れですね。
作者からの返信
悪いことはできませんね。
第33話 雨女、現実を突き付けるへの応援コメント
ここはやはり、
ティアナ「ドラさんや、ヤっておしまいなさい!」
ドラウト「はっ!」
が、後腐れなくて好き(•ө•)♡
作者からの返信
ここまで長かったです。
皆様お待ちかねタイムですかね。
第33話 雨女、現実を突き付けるへの応援コメント
ただの魔法使い。一番言われたくない言葉がディアナの口から。マシェリショックで発狂するかも。まぁ半分発狂しているからね。
それにしてもマシェリを聖女と認めたのは誰なのでしょうか?そもそもそれが過ちの始まりですからね。
作者からの返信
言うときは言うのです。
第32話 ギルフォード、謀られるへの応援コメント
宰相がもう少し早く行動を起こし第一王子を王としディアナに頭を下げていられば国は救えたのかな?
それとも今の現状迄追い込みギルフォードを追い込まなければギルフォード達の悪巧みは暴けなかったのかな?
作者からの返信
そうかもしれません。
宰相の辛さは計り知れません。
第31話 雨女、真実を知るへの応援コメント
為政者の悪巧みの描写って難しいよな…
「控え控え!この御尊顔が目に入らぬか!ここにおわすは現の聖女様にあらせられるぞ!頭が高い控えおろー!」で済ませるしかないな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰るとおりです。小説、難しい。
第22話 雨女、指摘するへの応援コメント
モンドさんも、貴族社会の犠牲者なんだろうな。
職人でなくても領主の息子でさえなければ、クビが飛ぶ寸前まで追い詰められることもなかったろうに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モンドさんの境遇はなかなか辛いですよね。
第30話 雨女、恐怖をはね除けるへの応援コメント
リングに一工夫。これが流行っているとギルフォードが知れば直ぐに同じようなものを作らせるはず。偽物の石は泥からできているから水に触れば必ず溶けて壊れてしまう。精巧なイミテーションでも所詮は泥。これで俺様ギルフォードに赤っ恥かかせるつもりですね。
でも、襲撃犯から早く依頼主を聞き出さないと又ディアナが狙われてしまう。一番先に取り掛からなきゃね。
作者からの返信
ドラウト、大忙し!
第28話 雨女、緊張から解放されるへの応援コメント
なんと残りさんごくというか2カ国で良いのでは?今まで豊かさを独り占めにし奢っていたあの国は本物の聖女を追い出したことに気づくまで放って置けば良いのでは無いかと。
残り2カ国はすべてを知る権利があるのですから話したうえで救済に赴くしかないけれど
せっかくお互い幸せの初夜はしばし遠のいてしまいましたが二人ならば大丈夫。
でも聖女って人に尽くすのたけに選ばれるのね?何だかモヤモヤします!
聖女だって幸せになる権利はあるはずなのにね!
作者からの返信
放置も有りですね。
モヤモヤを解消できるように頑張ります!
絶対にティアナ嬢を幸せにするんだ!
第5話 雨女、始めて魔法具を使うへの応援コメント
>虐げされてきた
「虐げられてきた」か「虐待されてきた」でしょうか。
砂時計+エアコン(瞬時に部屋全体が涼しくなる)って、良いですね! 一つ欲しいものです。
作者からの返信
初コメント、誤字報告ありがとうございます。
すぐに直します!
超便利アイテムですよね!
我が家にも欲しい。
第27話 雨女、助けられるへの応援コメント
雨の有り難みを直ぐ忘れる都在住の貴族たち。喉元過ぎれば熱さを忘れる》とは言いますが。恩知らずな貴族たちの所だけ雨降らせなくできれば少しは心入れ替えるのかな。
作者からの返信
人間の慣れって恐ろしいですよね。
きっとドラウト様が叱ってくれますよ!
第25話 雨女、ファミリーネームを得るへの応援コメント
来賓としてきたのが第二王妃と一応美貌も魔力も↓↓の一応聖女!?
トラブル撒き散らすしかないのに何故第一王子が来なかったのかな?
でもディアナやっと幸せに成れそう(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
ティアナ嬢には幸せになって貰いたいです!
シエナ王国の内側はドロドロしてそうで嫌ですね。
第1話 雨女、国外追放されるへの応援コメント
何故外に出ると必ず雨なのかな?
同じ聖女なのにコントロールができないのはしっかりした指導がないせいなのでは?
第2王子って余り人望がないのでは?ナンテ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考察をお聞きすると私もワクワクします。
第16話 雨女、お天気雨に降られるへの応援コメント
確かに眼鏡してないとぼんやーりと輪郭しかわかんないんですよね~
ただ老眼が進むと近視用の眼鏡は普段は外さないと文字が読めなくなる(笑)
魔法で視力治るのはうらやましいなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
眼鏡ユーザーにしか分からない感覚ですよね。
第14話 雨女、神様に気に入られるへの応援コメント
ティアナ嬢そのうち視力も回復したりしないかな?
目が細いのって見えにくくて細めてるだけですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、目を細めているだけです。
第13話 雨女、猛進するへの応援コメント
現状は感情に連動した垂れ流し状態なので「指向性」を持たせるって考え方は合ってそう
なんかだんだん前向きな女の子になってきてかわいくなってきたね( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティアナ嬢を可愛いと思っていただき、嬉しい限りです。
第6話 雨女、悪しき風習を終わらせるへの応援コメント
雨天中止
運動会かっ!!