第40話 存在しない記憶①への応援コメント
サカキさんが作った世界、なんかズレてて怖面白いですね!
>静かになるまで、10分29秒かかりました
めちゃ長い!(笑)
そのうえ微妙に褒められている?!
作者からの返信
せっかくの設定なので記憶の通りというわけでもない、違和感マシマシの回想にしてみました。
静かになるまでの長さは、それだけサカキが通っていた学校が荒れていたということですね笑
第39話 明日を拓く執念のゾンビアタック②への応援コメント
アモウもある意味システムの犠牲者ということでしょうか
エリクサーの使い方(笑)
すごいパワープレイです(*‘ω‘ *)
作者からの返信
アモウは元の存在を何かによって歪められているようです。こんな雑なエリクサーの使い方、そうそうないのではないかと思います笑
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
お腹タプタプ問題!!
わたしはRPGでエリクサーを温存するタイプなので、下位のおくすりをがぶ飲みしているため、サカキさんが私のプレイヤーキャラだったらおなかはたっぷんたっぷんですね(・∀・)
作者からの返信
私もエリクサーは温存派でした。なので、サカキさんには夢のエリクサーをがぶ飲みを実現させてみています笑
第36話 愛と友情の葬送シークエンス②への応援コメント
>愛と友情の葬送シークエンス!
すごいネーミングです!
声に出して言っちゃったんだな!(*゚∀゚)
盗賊焼きの日々確定宣言(笑)
作者からの返信
思いつきだったのですが、今思うと謎のネーミングですね笑
これから毎日盗賊を焼いていきます!
第35話 愛と友情の葬送シークエンス①への応援コメント
エマは帰ってしまったのですね(TдT)
戻ってきたらしっかり話し合いましょう!
フランクリンも、人格が戻せたらいいのに(TдT)
作者からの返信
エマはサカキをぶん殴っても大丈夫だと思います!
フランクリンもいつか戻ってこれますように…。
第34話 ゼロからの出発への応援コメント
サカキくんの瞳が厨二病的にかっこいい金環に……!
厨二病と言われようとも特別な瞳は最高にイケてると思っています(*゚∀゚)
作者からの返信
私ももう少し若くてイケメンであれば、金環が入った瞳になりたかったです笑
第33話 サカキのHPはもうゼロよ!への応援コメント
法廷マップあった!
サカキが過ちを犯したことは事実なので、そのことを認めたうえで次に進めるといいのですが。
とはいえ、サカキは十分に理解してそのせいで余計に苦しんでいるようですが(TдT)
作者からの返信
無自覚のままあやまちを犯して、後から気づかされた時の罪悪感は相当なものだと思います。がんばって乗り越えてもらいたいと思います…。
第32話 クズであることの証明への応援コメント
サカキさん混乱してしまっていたようですが、落ち着いたみたいでよかった……。
エデルやさしい……。
作者からの返信
一時的には落ち着いてくれましたね。しかし大きな思い違いがあったようで、精神的に限界になってしまい、創造主にお呼ばれしてしまいました…。
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
えええーーーもう消去されてしまったんですーーー?!
問答無用!!!
王道フラグは強かった。
フランクリン・ツーってなんぞやーーー!
エマさんはどうなってしまうのかな……
作者からの返信
さすがは定番中の定番の死亡フラグでした。ツーをつけたのはちょっと適当でした笑 残されたエマは一体どうなってしまうのでしょうね…。
第29話 決戦を前にしてへの応援コメント
>「――なあ、サカキ。この戦いが終わったら、俺、エマに結婚しようって言おうと思ってんだ」
正当にして王道なフラグ……!
フランクリンさんせっかく仲間になったのだからそのフラグがんばってへし折ってほしいです(笑)
作者からの返信
フランクリンは、死亡フラグという概念を認識していないですからね…。サカキにはそれを覆すことができるように頑張ってもらいたいところです。
第28話 村長と娘とレジスタンス②への応援コメント
>テーブルの上に伏せられた写真の裏面には人物の名前が書かれていた。ただ、それは『トネリ』ではなく、似ても似つかない別の名前が書かれていた。
ええっ
どういうことでしょう!?
どなたですか?!
作者からの返信
これは…村長の記憶が、創造主から何らか、いじられているようです。それが原因で、バグのような反応を見せております。
第27話 村長と娘とレジスタンス①への応援コメント
最初の頃の女盗賊さん!
>「お父さん! 娘さんを僕にください!」
ええーーー?!(笑)
それは日本のプロポーズ的なあれで?!
作者からの返信
もちろん、プロポーズ的なあれです!
第26話 やっぱり苦手な彼女への応援コメント
なにもない朝チュン!!
さわやかすぎると思ったら、自分のニオイチェックとは日本人らしいですねー(*‘ω‘ *)
カニ大好きなのでたいへんな飯テロでした(TдT)
作者からの返信
誰得のサービスシーンでした笑 この世界は、美味しいカニを安価で食べ放題できます!
第25話 無敵の人の愛しき人への応援コメント
エデルなに話しちゃってるの(笑)
あとから入ってきた二人もだいぶ馴染んでくれているし、読んでいる私もエマとフランクリンを仲間と認識できてきました!
作者からの返信
本当、エデルはなんで人のプライベートな話をしているんでしょうね笑 追加加入の二人も仲間と見ていただけて、うれしいです!
第24話 ゼナ島の盗賊団への応援コメント
カンジは殺されてしまっただなんて、もともと3人組だったうちの一人が殺されて欠けたら、残された二人は恨みが深そうです(TдT)
ハチマタコンビはいいやつですねー(*‘ω‘ *)
作者からの返信
ならず者の二人ですが、意外にも仲間思いだったようです。ハチベエ、マタベエは、そんな彼らをなんとか救いたかったのでしょうね…。
第23話 女性に不慣れ過ぎでは?への応援コメント
ああ、ゲームの正規ルートを想定した会話で固定されてしまうのですね。
エマとフランクリンのいちゃいちゃの前に取り残されているエデルがんばれ(*‘ω‘ *)
作者からの返信
島にたどり着くイベントをショートカットしたみたいな感じが現在の状況ですね。
いちゃいちゃな二人は、ここぞとばかりに見せつけてきますね。やはり男だけでワイワイやってる方がよかったのかもしれません!
第22話 レジスタンスの誘いへの応援コメント
糸目の丸メガネなんて最高に怪しいキャラじゃないですか!
豪華なキャスティングなら石田彰さんが声をあてるやつですよ!
作者からの返信
本当に怪しいキャラですよね…。私もモデルにさせていただいた人物に初めて会った時、胡散臭さを誰かに共有したくて、小説に登場させてみました!
第21話 魔王オブシディアへの応援コメント
>オブシディアは自身の欠片を地面にまくと、四体の黒曜石の怪物を生んだ
オブシディアの手勢たちが生まれる表現がかっこいいですねー!!
作者からの返信
お褒めいただき光栄です!
劇中劇のそれっぽいフレーバーテキストを目指したパートで、あまり本編に活かされていないのはご愛敬です…。
第20話 風の囁き亭への応援コメント
ジ◯リっぽいおばあさんが次々と脳裏に浮かび、声までがジブリ調で再生されました( ˘ω˘)
作者からの返信
ジブリのおばあさんは名人物ばかりですからね…!
この話に登場するキャラは、実在の居酒屋店員さんをモチーフにさせていただいてます。
第19話 サポート仲間システム③への応援コメント
フランクリンとエマはもうすでにカップルなんですねー!
これは変に揉めたりしなくて良さそうです!
それはそれとしてフランクリンはもげろ
作者からの返信
パーティ内で男女の色恋沙汰なんて面倒ですからね…。
でもフランクリンはもげろ!
第18話 サポート仲間システム②への応援コメント
タンク役重要ですが男性で募集するのかな?
ガブリエラさんが参加したパターンも楽しそうって思ってしまいました(笑)
作者からの返信
タンク役といえば、やはり男性でしょう!
ガブリエラさんは残念ながら選ばれませんでしたが、振り返ってみると、ここで彼女を選んでいたら、まったく別のお話になっていたように思います笑
第17話 サポート仲間システム①への応援コメント
>受付の女性の瞳のハイライトが消え、背筋がピンと伸びた。
ヒン こわいです(笑)
PTメンバーあと二人、エデルもいいキャラだから、どうなるのか楽しみですね―!!
作者からの返信
男二人旅だと寂しいので仲間を追加してみました笑
どんな仲間が加わるか、お楽しみに!
第16話 教えて先輩冒険者への応援コメント
地獄の炎はオーバーキルでは?!(笑)
イベント止まっちゃうのある意味バグ?!
作者からの返信
何が何でも確殺してしまう、とんでも呪文を手に入れてしまっていたようです…!
第15話 いざ冒険者ギルドへへの応援コメント
エデル、なかなかおしゃべり上手で女性との会話もお手の物だったのですね!
サカキ殿すねちゃったじゃないですか(笑)
髑髏のカンテラ! 重要アイテムっぽい!
作者からの返信
余裕が出てきたのか、エデルはサカキをいじりだしてます笑
髑髏のカンテラはイベント用アイテムです!
第14話 未知なる力への応援コメント
>元の世界に戻れなくなってしまった
何してくれているんですか!?
最後のセリフ的に、創造主はサカキが好きだったのかな?
作者からの返信
創造主は少しおっちょこちょいなのかもしれません…。そしてサカキへの何か思いがありそうです。
第12話 街を探そう:到着への応援コメント
マタハチコンビのセリフが、まさに昔のRPGみたいで動きまで脳内再生されました!
作者からの返信
とんだ茶番劇でした。愉快なBGMも一緒に想像いただけると嬉しいです!
第11話 ジョブチェンジ③への応援コメント
ジョブチェンジしたら装備が剥がされる、現実で考えてしまうとちょっとえっち( ˘ω˘)
防具が全脱げにならなくてよかった(?)です!
作者からの返信
よくあるゲームで、ジョブによって装備が決められていると、転職で剥がされてしまうので、それを表現してみました笑
防具全脱げにならず、残念です…。
第10話 ジョブチェンジ②への応援コメント
運の良さに全振りとは思い切りましたね―!
ゲームのキャラではなく、自分自身にステ振りとなると、めちゃくちゃ悩みそうです。
焼きガニに思わぬ恩恵が(笑)
作者からの返信
なぜか、うんのよさ特化です!
焼きガニ、おいしいですよね。ボイルとはまた違ったおもむきで。そして炎術士の力が後程重要になってきます。
第9話 ジョブチェンジ①への応援コメント
キャラクタービルド、ゲームで一番ワクワクテカテカな部分じゃないですか。
従者でつっぱしるサカキさんも見てみたかったですが、どうなっていくのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラクタービルド、私も大好きです。そこでゲーム進行が止まってしまいがちです…。
第8話 リベンジマッチ②への応援コメント
エリクサーが万能でよかったです(TдT)
>部位欠損は簡単には回復できないステータス異常
宿屋のベッドより断然エリクサー!
作者からの返信
エリクサー、チート性能でした。しかし、まずいのが欠点!
第7話 リベンジマッチ①への応援コメント
>味はズワイガニ
!!!
現実世界にこのカニモンスターがいたら、カニモンスター特化型ハンターになって暮らします(カニ大好き)
>槍の穂先がズブリと刺さった
ホブゴブリンとはいえ、リアルに想像してしまい、思わずお腹を押さえました!
作者からの返信
カニといえば食べるのが大変ですが、大型になると身も大きくなっていいでしょうね。
槍がズブリもリアルだと痛そうです…!
第4話 牢屋の中の魔人兵③への応援コメント
>サカキは自分の頬を両手で強くはたいた。
サカキくん偉いです!!
ちゃんと自制できる主人公好きです!
作者からの返信
本当、えらいのです!
やはり主人公は好感度が高くなくては…!
第2話 牢屋の中の魔人兵①への応援コメント
平手武蔵さんこんにちは!
フラグが立った時に音が鳴るの、いいですねー
それが良いフラグなのか、悪いフラグなのか、緊張感があります。
負けイベントのあと生きていてよかった……
作者からの返信
こんにちは!
ツクールと言えば、テストプレイで何度もその音を聞いていたので、本作にも導入してみました。
負けイベント後、新たな展開が発生というのも昔のRPGのあるあるです。
第41話 存在しない記憶②への応援コメント
サカキは冷静にこの世界を分析していっていますね。
メタ的な発言をしようとすると世界が停まるようなのが面白いです!
サカキはアモウを知っている気がする……どういうことなのか気になります。しかも前向きでしっかりした人、みたいな印象も持っているんですね!
作者からの返信
サカキはこの世界がどういったものであるか、直感的に理解しているようです。サカキが、盗賊団の頭としてのアモウに感じた違和感…次回で明らかになります!(予定)
第40話 存在しない記憶①への応援コメント
なんと(;゚Д゚)!
回想シーンが始まったのかなと思ったら、サカキの創り出した世界でしたか……!
アモウがまさかの転校生でやってきて、さらにはサカキが不良学生だなんて(;'∀')! 無意識に憧れ的なものを抱いていたのでしょうか( *´艸`)
ひゃースクールカースト絶対制が物理にまで影響するとは恐るべし!
サカキが新しい力を制御できるようになるまでは、アモウとの共闘ですね。二人ともに頑張って欲しいです(^^)!
作者からの返信
サカキの回想のような違うような、存在しない記憶の世界にやって参りました。サカキは不良というかは、風紀が乱れた高校の底辺クラスタという感じですかね。果たして二人は不良生徒の小松原を打ち破ることはできるのか…!
第40話 存在しない記憶①への応援コメント
盗賊団の頭が転校生に!?😆
しかもスクールカースト絶対という厳しい世界。
サカキの作った世界とはいえ、一筋縄ではいきそうにないですね、楽しいーヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
盗賊団の頭とはいえ、この世界では最弱になってしまいました。
応援ありがとうございます。次回もお楽しみいただけるように頑張ります!
第39話 明日を拓く執念のゾンビアタック②への応援コメント
面白いです! アモウはこのゲームの設定に縛られているだけで、本来の彼は非道ではない、ということですね。違和感を覚えたのは外部からきたサカキならではなのでしょう!
お腹にエリクサーぶっさしてのゾンビアタック、からの渾身の反撃! サカキの言葉が効いていますね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
保紫さまからのご好評もあり、予定していた展開を軌道修正してアモウの登場場面がマシマシになっています。次回もまだ頑張ってもらいます!
第38話 明日を拓く執念のゾンビアタック①への応援コメント
ま、まさかの胃ろう戦士とは(;゚Д゚)!
なるほど…これなら、やられたそばから回復が可能というわけですね(;'∀') 思い切りがいいなサカキ!
エデルの「キャッ……!」で思わず(キャッ!)てなっちゃいましたよ…可愛いおっさんですよねエデル(o^^o)
アモウがなかなか話のできるタイプで面白いです( *´艸`)
作者からの返信
戻ってきていただいて、本当に嬉しいです! しばらくヒトツクに尽力する予定です。
エデルはサカキが露出狂にならず一安心したと思います笑
アモウは、書いていていい感じの役になったので、もう少し華を持たせようと思います。
第38話 明日を拓く執念のゾンビアタック①への応援コメント
めちゃくちゃピンチな場面なのに、エデルさんのキャッ、という反応とかサカキさんの決めセリフとか笑いがはさまってて楽しい!😆
作者からの返信
楽しんでいただけてよかったです!
しばらくはヒトツクの更新に尽力します!
第1話 エターナルの海への応援コメント
今のファンタジージャンルによくある冒険物も元をただせばゲームの世界観からだと思います。小説が先かゲームが先かと考えた時にこの作品は双方の良いところを絶妙に取っているなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
よくあるファンタジー冒険ものの世界観を使っていますが、見せ方を変えるだけで全く新しいものができると考えて作り始めた作品です。
やや癖強だと思いますが、お口に合いそうでしたら、引き続きどうぞ!
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
面白かったです!!!ありふれたゲームものではなくて一癖も二癖もあって読んでておおっ!となる展開が多かったです!
やはり盗賊の頭ともなると一筋縄では行きませんね…。
作者からの返信
長いお話でしたが、ここまで本当にありがとうございます…!
なんとか完結まで、たどり着きたいと思います!
第1話 エターナルの海への応援コメント
ツクールゲームは名作多いですよね。一時期やり込んでました。
「エターナルの海」実際に会ったらプレイしたくなるタイトルでワクワクします!作者さんタイトル書くの上手いですよね!!!
作者からの返信
ツクールゲームは電撃プレイステーション?の付録についていた読者投稿ゲームをよくやっていた記憶があります。Windows版も良作がたくさんあったなと懐かしく思います。
こちらへのご訪問も誠にありがとうございます…!
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
おぉ、盗賊のボスは思った以上に強い(;゚Д゚)! エデルの地獄の炎、フゲキに弱体化されてしまいましたか……? こんな時に!
ゾンビアタック、確かにお腹タプタプ問題がありますね。サカキの「少し恥ずかしい」問題解決法って一体(;'∀') 私も気になるぅ!
作者からの返信
二人の愛と友情のタッグ技がまさかの終了のお知らせでした…!
ゾンビアタックもお腹の許容量には勝てません…。解決方法は、今は想像にお任せです。
更新期間が空いてしまった作品を、再び読んでいただけるとは思いもよらず、本当に嬉しく思っています。また更新が止まっていますが、第一部の最後まで頑張りたいと思います!
第36話 愛と友情の葬送シークエンス②への応援コメント
おぉ(;゚Д゚)! まさかサブタイが、この大量盗賊殺しの技名だったとは!!
『愛』の部分にエデルからツッコミが入りましたね( *´艸`) 勢い大事ですし、語呂的にも愛と友情に一票! サカキのアイデア勝ちですね!
前話にあった『盗賊が襲ってくるイベントが仕組まれた1マス』に頷いている私がいます。そう、ゲーム作る時、そうやってイベントをマスに配置するんですよね。そこを踏んだ時に発動するってやつを。
エマについてはエデルがよくやってくれましたね。本当にいい奴だ……。
サカキは、いずれはエマとも向き合わねばなりませんね!
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
やはり愛は友情とセットでないと…!
ツクールはイベントをマス単位で設定しますからね。伝わってよかったです笑
エデルは、この作品で一番の善人としています。今のサカキなら、エマとも話ができるはず…!
第34話 ゼロからの出発への応援コメント
なんと、別の世界を創っている想像主がこっちへ(;゚Д゚)!
こちらの想像主と何やら確執がありそうですね……。
でもってこちらの想像主はサカキを意図的に呼んだ可能性、しかもXパワーとやらを発動させるために色々仕掛けていた様子。
これからはフゲキという想像主がこの世界を動かすことになるんですね。
目がキラキラになったサカキ、なんかカッコいいかも、と思ってしまうの、ちょっと分かります(;'∀')!
作者からの返信
なんと別の世界の創造主が現れました…!
この世界の方の創造主はサカキに対して色々と思惑があるみたいです。プレイヤーに少し甘めな世界でしたが、これから厳しくなっていくかもしれません。
目がキラキラなサカキが、ちょっとかっこいいかも?という感想をありがとうございます!
第33話 サカキのHPはもうゼロよ!への応援コメント
励ましのお言葉、ありがとうございます!
そう仰っていただけて有難いです……!
想像主は法廷マップの中でサカキに丁寧に教えましたね( ˊᵕˋ ; ) 分かっている相手には趣味の悪いやり方ですが、今のサカキにとっては有効だった気がします。
「眠れる魂」とはサカキの? それともこの世界でしょうか。
なんとか事態が好転すればよいのですが!
作者からの返信
また、お互いがんばっていきましょう…!
かたくなになってしまったサカキに分からせるには、とことん打ちのめすしかありませんでした。眠れる魂は、サカキのものです!
第32話 クズであることの証明への応援コメント
うわわー(;゚Д゚) もうサカキはだいぶヤバい……。エデルが真面で救われますが、サカキの幼稚性はかなり強いですね。尤もフランクリン事件はあっという間に取り返しがつかなくなったので、叫び出したい気持ちは分かります……。私もパニくりそうです。
自分以外は痛みのリミッターがないと気付いたサカキ、更なるむちゃくちゃな行動を繰り返した挙句デバックルームへ(;'∀') 救済が、あって欲しい……! サカキのためではなく、エマとフランクリンのために!
あ、ボルコムさんのところでは、予想以上にボコボコになりました。
応援してくださったのでご報告です!笑
明らかに目指すところが違うところへ持ち込んだようです( ˊᵕˋ ; ) 衝撃的でした。でも、ああまで言われるとやっぱり凹みますねぇ。
作者からの返信
パニクってしまって、一気にサカキの幼稚さが表出してしまった形です。エマとフランクリンに救済があるとよいのですが…。
ボルコムさんのところ、拝見しました!
予想以上でしたので私も少し驚きで、お気持ちはお察しいたします…。私からも含め、すでに多くの方に応援、評価されているのですから、お気を落とさず更新を続けてください!
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
うわああああ。・゚・(ノД`)・゚・。なんてこったい!!
サカキはちょっとゲーム的に考えすぎましたかね……。エマはそりゃあ怖かったでしょう。怒ったフランクリンはいい男です!
これからどうするかなと思っていたらまさかの! まさかの人格消去(;゚Д゚)ガーン! こんなカタチでフラグ回収とは……予想外でした!
どどどどうするのサカキどのー!
作者からの返信
本当にひどいゲームです! でもサカキにも原因があります。起きてしまったことに対して、誠実に向き合うことができるのか。それが突きつけられています。少し鬱展開が続いてしまいます…。
第29話 決戦を前にしてへの応援コメント
うわあああ(;゚Д゚)! そのフラグ立てちゃダメえええ!!
やっちまいましたな、フランクリン。笑 なんとかフラグをへし折ってくだされサカキどの。
順序が大事、というサカキの説明にうんうん頷いていた私です。そう、順序立てて行動いないとイベントが発生しないのだ……!
作者からの返信
イベントの順序立ても、フラグも、この世界の人はよく分かっていませんからね笑
そして、フラグは折るためにあるはずです…!
第28話 村長と娘とレジスタンス②への応援コメント
お久しぶりです。今のうちに追いつこうと戻ってまいりました!
少し読み返して、ああそうだった、突然、結婚の挨拶的な感じになったんだった、と思い出しました。笑 村長さん、フリーズしてしまったんですね(;'∀') 無茶な操作でもたまになるやつ……!
ゲームリセットが辛いのも分かります! エデルが優しくて癒されますね……✧*。
今度はうまく話を受けてフラグ立てもバッチリ! ――って、あれ、でも、女盗賊さんの名前が違う? どういうことなんでしょう(;゚Д゚) 気になる引きですね。またお邪魔します!
作者からの返信
わあ、本当にお久しぶりで嬉しいです!
その辺りで更新が一度止まっていたんでした!
NPCたちが、なかなかポンコツなんですよ。エデルは本当に優しくて、ここから先にいくつも、そんな場面があります。
女盗賊のポジションは何やら誰かの意思で介入が起きているようです…。
ちなみに今度、ボルコムさんのところの激辛批評に参加されるのを目にしました。私からも応援(?)しています!
私も、また改めてそちらへお伺いさせてください!
第7話 リベンジマッチ①への応援コメント
相手の行動に制限を掛けられるのはかなり強いですよね。
崖際とかで誘導を使えば相手の自滅を誘ったりも出来そうです。
作者からの返信
鋭いですね…!
だいぶ先の話ですが、誘導を活用した必殺技が出てきます。
第1話 エターナルの海への応援コメント
コメント失礼致します。
なかなかゲーム脳な主人公さんですよねぇ。
生き残ることや現実世界に戻る方法ではなく、まずはゲーム内でできることを模索するとは!?
ゲームクリエイターを夢見ていたというのが、主人公のこうした性格に反映されているといったところでしょうか。
今後どう話が展開されていくのか楽しみです。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます!
憧れのヒトツクの世界に来れて、主人公はテンションが上がってしまいまして…。ゲーム制作経験からのメタ的な視点での冒険が、ここから始まります!
第6話 街を探そう:出発への応援コメント
エデルが凄い無邪気……!
名前を手に入れたことが余程嬉しかったんだろうなと一発で分かる描写ですね。
確かにゲームの街って、終盤に行くほどクソみたいな地形にあったりしますよね笑
火山に作られた街とか見た時には思わずその世界の人間の逞しさを感じました。
砂柱から飛び出してきた何か、サカキ走っているようですが、一体何奴……?
作者からの返信
エデルはここから大体、こんな感じになっていきます笑
ゲームのラスダン近くの街の住人は、過酷な環境に順応して、たぶん相当な強さがあるはずです!
砂柱から出てきた奴は、果たして…。
第5話 創造主への応援コメント
お、デバックルーム!
他人が作ったゲームの世界という根底を最大限活かしている感じがして凄い面白いです!
そしてついに名前を手に入れた魔人兵!
エデル、めっちゃいい名前……なんとなくイケメンとして脳内で出力されました笑
作者からの返信
デバッグルーム登場ですね。なろう系作品でありがちな、最初の神様説明シーンに該当するのですが、結構ブラバ案件だと思っていまして、チュートリアル的な展開を先に行ってから、登場させてみました。
エデルはこの先、心身(?)ともに重要なパートナーになっていきます。
ここまで読んで応援コメントにレビューまでいただき、誠にありがとうございました!
また、そちらの作品にお邪魔いたします!
第4話 牢屋の中の魔人兵③への応援コメント
作りかけだからこそ起きた偶然ですね……
まさかこの魔人兵が仲間になるとは思ってませんでした。
名無しの魔人兵に自我のようなものが芽生えましたが、ゲーム基準ではある意味バグと言えるかもしれませんね。
そして扉を開けた先が無!?
あれですかね、なぞの場所的な感じですかね。
作者からの返信
私も魔人兵が仲間になるなんて思っていませんでした。作品を書きながら、こうなったら面白いんじゃないかという要素を継ぎ足し貪欲に取り入れています。
未完成世界という設定ですので、割と破綻しないと思っていますが、ご都合主義感とは常に戦っています。
扉の先はゲーム世界、お約束の場所です!
第3話 牢屋の中の魔人兵②への応援コメント
<ああ、いいな。この予定調和な感じ
奇しくもサカキと同じタイミングで自分もニヤッとしてました笑
始めたてのゲームはこういった既視感と手探りが混ざり合った独特な面白さがありますよね✨
お隣さんの声がぱたりと止まりましたが、これもしかして魔人に……フ、フラグ立ってないから流石に大丈夫だと信じたい()
作者からの返信
始まりの手探り感は、ゲームの醍醐味の一つですね。それをこの作品でも感じていただけて何よりです。
お隣さんは果たして、どうなっているのか…。
第2話 牢屋の中の魔人兵①への応援コメント
死がさらっと流されますが、そういえばこの世界ゲームの中の世界でしたね……
一体何処の場所の牢屋に連れていかれたのか、兵士が魔人のような見た目をしているあたり、魔王軍だったりするのでしょうか?
別に今までの中でそういう描写があったわけではないんですが、なぜかゲームをデバックしているみたいな感じがしますね。
ほんとに、バグを見つけて改善する描写はなかったんだけどな(・・;)
初手がエターナルの海だったせいですかね……笑
作者からの返信
この作品は命の扱いが軽いですからね。他作品との違いを早々に提示することも、このあたりは心掛けていました。
突然の牢屋(魔王軍施設)への移動も、読者に興味を持ってもらうための方策でした。超展開が多めですので、裏目に出ないかいつも心配しています…。
ゲームのデバッグ感がこの段階で感じられるというのは嬉しい感想でした!
第1話 エターナルの海への応援コメント
誰でもRPGゲームが作れる某ソフトを想起させるタイトルですね✨
自分はプレイしたことないですが、今でも実況者の方々が取り上げて遊んでいる所を見かけるあたり、幅広い層に親しまれているのだなぁと今更ながら感じました。
異世界転生でありながら毛色が違う斬新な物語になりそうな気がして、買ったばかりのゲームの外袋をワクワクしながら破くときのような気分です笑
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます。
もちろん元ネタはRPG○クールです。下火だと思いますが、今でも実況者の方に触れられているのは知りませんでした。
需要あるのかと思いながらも、好きに書いた作品ですので、コメントいただけて嬉しいです!
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
コメント失礼します。
敵が強くなってる分、どこかに攻略方法があるはず。
サカキたちはどのように攻略していくのでしょうね……!
作者からの返信
地獄の炎も役に立たなくなってしまいましたし…。ここからは他の方法でがんばってもらうしかないです!
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
盗賊団の頭、めっちゃ強いですね!
やはり敵は強い方が燃えて来ます(・∀・)
どんな方法で攻略するのか楽しみー!♪
作者からの返信
第一部のラストバトルですので、しっかり書いていきたいと思います!
第37話 サイレントナーフへの応援コメント
ひとまずおつかれさまでした!!
星はもう入れてしまったので、これ以上足せないのが残念ですが、応援しております!!
作者からの返信
その言葉だけでも嬉しいです!
ありがとうございます!
第36話 愛と友情の葬送シークエンス②への応援コメント
サカキ……辛いことはあったけど、変わりましたね!✨
人を思いやる心が強くなってて安心感あります。
だけど、「愛と友情の葬送シークエンス」というネーミングは笑いました😂
作者からの返信
主人公なのでやるときはやります! ちょっと現実でこじらせてしまっただけで根はいい奴なのです…。
技のネーミングは完全に自分の趣味が入っています笑
第36話 愛と友情の葬送シークエンス②への応援コメント
コメント失礼します。
サカキのやらかしたことは取り返しのつかないことだけど、この先少しでも彼は償いのようなことをしていくのかなと思いました。もう二度とフランクリンのようなことしないために。
創造主のしたことはサカキにとってはいい薬ではあるだろうけれど……(汗)
この先、サカキはXパワーをどのように使いこなしていくのか、彼がどのような行動で二度と悲劇を起こさないのか。気になりますね。
作者からの返信
サカキはもういいおっさんで、社会に溶け込んでいないこともあったので、他人から本当の意味で叱られることが少なくなっていました。久々にそのようなことがあったので、内心嬉しく思ったのかもしれません。
人間はそう簡単に変わらないので、また何かやらかすかもしれませんが、今度は仲間の声をちゃんと聞くはずです。Xパワーは無限の可能性に繫がる力ですが、想像力が足りず、まだまだ使いこなせていない状況ですね…。
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
フランクリンに救いがあるのか、なんとも疑問ですね……
作者からの返信
少しだけ先の話で分かりますが、救いの可能性は残っています。それには苦難の道が待っていますが…
第35話 愛と友情の葬送シークエンス①への応援コメント
ゲームの二次元と三次元の差は大きいですね、それに気が付いてよかった(≧∇≦)
エマとフランクリン……なんとかいい感じに解決できるかなあ😢
作者からの返信
イベントの仕組みが分かれば、あとは簡単なことなのでした。
フランクリンについては第二部に持ち越しになりますが、エマについては今のサカキなら向き合えるはずです!
第34話 ゼロからの出発への応援コメント
創造主たちには秘密が!?――( ゚Д゚)
サカキがゲームの世界に呼ばれたのは偶然ではなく、なんらかの目的があったんですね(;∀;)
この先がますます楽しみになりました✨✨
作者からの返信
別の世界の創造主が介入するという急展開でした。トネリは独自の目的のためにこっそり行動を起こしていましたが、見つかってしまいました…。
読んでいただき、いつもありがとうございます!
第33話 サカキのHPはもうゼロよ!への応援コメント
コメント失礼します。
自分で自分の過ちを認めることはかなり難しく、あやまちを認めたからこそ成長していかなくてはならないのですよね……。
サカキは心から理解しないと難しいのかもしれませんね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は幼稚さを内包したまま大人になってしまったサカキが成長するための通過儀礼なのです…。
お見苦しい話はここまでで、次回以降はすっきりする展開になっていきます。
第32話 クズであることの証明への応援コメント
わーい、久々の続きが読めてうれしいです……が、サカキさんがツライことに( ゚Д゚)
NPCの痛みにはリミッターがついていないなんて(>_<)
作者からの返信
そうなんですよ…。伏線はだいぶ前に仕込んでおりました。
もう少し、つらい展開が続きますが、ここから救われる展開を想定しています。
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
ここまで拝読しました。
何度もいいねをしてすみません。
サカキは目的に囚われすぎていたのかもしれませんね。ですが、フランクリンのフラグがこのように回収されるとは……。サカキ自身、こんなことをするはずがなくとも自身の判断ミス……。彼はこの先どのように立ち上がるのでしょうか?
作者からの返信
いえいえ、一気読みは嬉しく思いますのでお構いなく。評価についても、ありがとうございます!
サカキはあまり社会に馴染めなかった人間ですので、その一端がこの場面に現れています。私も書いていてつらいですが、どん底に行ってから這い上がってもらう展開になります。
第21話 魔王オブシディアへの応援コメント
コメント失礼します。
ヒトツクはもしやrpgツクールに近いのかなと思いつつ見ていきましたが、本当に未完成のゲームの世界なのが読んでいてわかりますね……。サカキに完成させてほしい意志が伝わってきますが……この先創造主がどのように関わっていくのか、エデルの過去やイベントのフラグの立ち方など。色々と気になることはありますが、まずは髑髏のカンテラでしょうか?
この話と何か関わってくるのでしょうか……?
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
作中にゲーム制作ソフトの名前は出てきていませんが、RPGツクールに近しいものと考えていただいて大丈夫です。創造主との関わりが明確になるのは第1部(今月完成目途)の終盤、エデル関連はもう少し先を想定しています。魔王関連もあわせてという感じです。
髑髏のカンテラの使い道を探すのが当面の目的となります。
第10話 ジョブチェンジ②への応援コメント
このステータスの書き方、斬新で読みやすいなと感じました!
作者からの返信
こういう作品を書いておきながら、小説でのステータス表示の必要性はあまりないと思っているんですよね。
ライトなソシャゲのような雰囲気だけ強さが分かれば十分かと思ってます!
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
ホントのホントにフランクリンが……。
その回収方法は斜め上すぎる……。
エマにも伝わるんですね、これ?
作者からの返信
フランクリンは半死半生のような状態です。そこに救いがあるといえばあるのですが…。
サカキはエマに対して、今度は誠意をもって伝えようとするはずです。
たくさん読んでいただき、本当にありがとうございます!
第27話 村長と娘とレジスタンス①への応援コメント
おお!
ここで最初の女盗賊の人が!
いたずらしなくて良かった!
作者からの返信
本当、そうですよね笑
サカキは根はいい奴なのです。ただ、とても不器用な性格が色々災いして、こじらせてしまっているのです…。
第31話 フラグという因果律の中で②への応援コメント
うあああああ(>'A`)>
やっぱりフラグだった……
これはショックですね(;∀;)
作者からの返信
ここからさらにサカキは追い込まれる展開になります。書きながら心を痛めていますが、頑張って続きを書いていきます。
第16話 教えて先輩冒険者への応援コメント
> サカキのRPGのプレイスタイルは村人全員に話しかけ、家の中のツボまで調べ上げるスタイルであったからだ。
わかるわかる、と思いつつ、そういえば最近はソシャゲばかりやってるせいで、そもそも「調べる」アクションをやってないなと少し侘しくなりました……。
作者からの返信
ソシャゲは調べること自体ができないこと多いですよね。
ゲームが変わったのもありますが、自分の趣向も変わっていったということもありますね…。
たくさん読んでコメントまでいただき、ありがとうございます!
第12話 街を探そう:到着への応援コメント
拾われた布の服シリーズ、オープン伏線かと思ってたらカットなんですね……(他の方への返信を見つつ)
ちょっと見たかったかもしれませんw
作者からの返信
カットなんですよねえ。何か間違って人気作品になったら考えるかもしれません笑
第2話 牢屋の中の魔人兵①への応援コメント
耳がドロップするの、大昔にプレイした「Diablo」を思い出します……
そして「フラグが立った音」が物理で聞こえるのが何だか楽しいです。
作者からの返信
拙作にお越しくださり、ありがとうございます!
個人制作の古いゲームをテストプレイしている感を出していきたいという、一風変わった作品なのですが、お楽しみいただければ幸いです。
第2話 牢屋の中の魔人兵①への応援コメント
サラッと死んでるの怖すぎる…生きてて良かったですね…。
作者からの返信
この作品の特徴として、肉体的な死はあんまり重くないというところもあります。序盤はこの世界の設定をチュートリアル的に見せている感じですね。
第1話 エターナルの海への応援コメント
「エターナルの海」という言葉が面白いですね。実際にある言葉なのですね。他人が作った未完成なゲームの世界で、どんな冒険が待っているのか楽しみです!
作者からの返信
いらっしゃいませ!
エタるという言葉にも関係があり、創作者にとって身近な言葉をテーマとした作品となります。お口にあいそうでしたらどうぞ!
第11話 ジョブチェンジ③への応援コメント
私的には疎いRPGのお約束事なども再確認できる〝そういうのあった〟感が随所にあり、頷いております。
登場キャラクターらの垣間見せる感情も微笑ましく、快く読み進めています。
この後の展開も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔ながらの個人制作RPG感を出していきたかったので、そのような感想をいただき嬉しく思います。
また、キャラクターの掛け合いへのコメントもありがとうございます! ギャグシーンではコロコロコミック的な雰囲気を出していきたいとは思っています。
第20話 風の囁き亭への応援コメント
ジョッキを合わせてグイッと行く……
おっさん達にとっちゃ、この瞬間がたまらないんですよね!!
ニヤニヤしちゃいました(笑)
作者からの返信
おっさんが書いておりますので、場面場面で隠しきれないおっさん臭が出ていると思います!
レビューについてもありがとうございました! とても喜んでおりますので、取り急ぎお礼まで!
第41話 存在しない記憶②への応援コメント
スクールカーストがすべてを支配する世界……!
美術部だったので、部活カーストからしてかなり下でした!(*゚∀゚)
サカキとアモウは他のどこかでもつながりがあったのですかね
作者からの返信
やはり運動部の方がカースト上位になってしまうのでしょうね…。
この歪んだ世界には事態を打破する何かが隠されているはずです…!