短い手紙程、書くのが難しいとはよく言ったもので。まだまだ未熟な僕は、ここまでの短文で作品は組み立てられません。凄いなぁ。期待してますよ!!
初めまして、はたと申します。作風は雑食です。王道ファンタジーあり、SFあり、ラブコメあり、面白そうなら書いてしまいます。 いかに長期の大作でも、完結せねば駄…
独特の静けさと切実さが同居していて、読んでいるうちに不思議と引き込まれました。言葉で痛みを浮かび上がらせているところに、詩ならではの力を感じます。
1作品、1作品、読み進めるたびに共感したり、どきりとしたり。心が揺れ動く瞬間が必ず訪れる作品集です。繊細なガラス細工のような表現に引き込まれていきます。
希望と絶望は、進化の過程で染色体の数が少しだけ変わってしまっただけの、元々同じ生き物なんじゃないだろうか。 背中合わせですぐそばにいるのに、お互いを確かめ合うことができず、人はそのふたつが遠くに…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(77文字)
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