第6話 ネドヴェト嬢とお呼びくださいませへの応援コメント
何か色々と拗らせているヒロインのようですね。
早速、知識を活用するのかと思っていたら、
既に知っている小説とは別の展開だったようです。
先客がいるようですが……
さらに天然な行動によって、色々と変化が生じたみたいですね。
「退かぬ! 媚びぬ! 省みぬ!」
いったい、アマーリエの導き出した結論とは……。
次回「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!」に期待ですね。
作者からの返信
色々と拗らせたヒロインと色々と発症した姉達の愉快なダークファンタジーです。
SAN値チェックはまだ先ですが……。
今回はヒドインがピンク髪で王子に近付いてくるのではなく、もっと近い姉という存在なので厄介かもしれません。
アマーリエは脳筋というよりも単に思慮が足りない子なだけにもう変化が生じて、どうにもなりません。
まぁ、年齢設定も今までのヒロインと比べると12歳で幼いですしね。
第5話 淑女への子守歌への応援コメント
小説の世界だということに、気付くのは早かったようですね。
物語を知っているので、これから起きる悪い出来事を回避です。
でも、脳筋ヒロインのようですね。
作者からの返信
小説の世界だと「思わされる」のが「早かった」のであの女神を信じていいとは言えません。
いつもの女神なので気紛れです。
恋愛小説でも読んでいる気分で人間の動向を楽しんでいる可能性もあるのが、神々の厄介なところだったりも。
第4話 目覚めないアマーリエへの応援コメント
アマーリエは覚醒したようですね。
大人になってからの中二病は厄介ですよ。
作者からの返信
中二病は不治の病ですしね。
覚醒したら、もう諦めた方がいいかもしれません。
眼帯を付けて、「くっ。この右腕が!」と言い出すともはや末期です。
第3話 ネドヴェトの事情への応援コメント
ヤンが亡くなってしまいました。
自由惑星同盟にいれば助かったかもしれません。
なるほど、読者のSAN値を削ってくる作品なんですね。
作者からの返信
実は裏設定として、この地方の男性名はほとんど、ヤンさんばかり(´・ω・`)
これは冗談でも何でもなく、チェコの歴史人物や偉人がほとんど、ヤンうんたらさんで占められております。
現代でもスポーツ選手がヤンうんたらさんだったりするのでほぼヤンってことで!
後半に割と本気の暗黒神話が入ってきて、SAN値チェック必須になる予定です、メイビー。
第2話 どうか、あたしを殺してくださいへの応援コメント
Wガ〇ダムでも登場するのかと思いました。
劇場版S〇EDのMSは何やらガ〇ダムっぽくないですが、
立ち絵が悪いのでしょうか?
一人ずつ、姉妹が消えて行く――そんな物語ではないですよね?
作者からの返信
Wのあの台詞は凄く衝撃的でしたが、緑川さんの声のせいで許される!
劇場版のアレはもうAG◯や鉄◯と同じでGではなくてもそのまま、成立する物語じゃないかなってことで……劇場版のもGではない境地に達してしまったんじゃないかと。
動いてもどうにもいけません。
ギャンの盾が気になって、オリジナルの1stのギャンの戦闘シーンを動画で見たのですが、全然違いましたね。
オリジナルの方がなぜか、かっこよかったです。
四姉妹が戦い合って、最後まで生き残った者が勝つ!
戦わなければ、生き残れない……というお話しでもないです、多分。
第1話 愛されないあたしはどうすれば、いいの?への応援コメント
何故にSAN値のチェックが必要なんですか?
四姉妹の成長物語ではないのですか?
作者からの返信
SAN値のチェックは当分は必要ないのですが、後半に急にホラー展開が入ってくるので念のためタグというものです。
四姉妹のほんわかした成長物語とか、恋物語が待っていますよ!
……を書く性格ではないことは既にバレているかと。
第1話 愛されないあたしはどうすれば、いいの?への応援コメント
くろいさん、カクヨムコン出さないっていってたじゃないですかw
大ウソつきですねw
ま、それは置いておいてですね。これをカクヨムコンに出してくれたのは、私は大歓喜です。この物語、私、結構お気に入りですので、ちゃんとした評価が得られることを期待して応援しますね!!
作者からの返信
スペースでも言ったのですが新作を当てるのはしないし、営業活動も一切しない方針です。
師走に入って、何だか余計なことが増えてきたので更新予約を忘れないようにしないといけないのですが、それすら偶に忘れそうなのは気のせいです。
やはり読む方に専念ということで応援する方に注力しようと思いますが、通知が忙しくて見逃すこと多すぎ問題が……。
第3話 ネドヴェトの事情への応援コメント
お、けっこう暗い話になってきたなと思っていたところに、神霊刃シンのコメント。爆笑です。
予想だにしない自由惑星同盟という単語。爆笑です。
僕、黒幸さんの三人称視点を初めて拝読したように思うんですが、めちゃくちゃ読みやすいですね。個人的にはこちらの方が好きです。
作者からの返信
そういえば、ヤンといえばウェンリーと言ってしまいますよね。
こればかりはどうしようもない!
でも、本当にその地方の男性名がヤンばかりで宗教改革を行おうとしたのはヤンうんたら!、王様の名前もヤンうんたらでヤンしかいねーですぅなんですよ。
いや、あのヤンのヤンは楊だから、苗字なんですけどねw
元々は一人称視点作品が多かったのですが、最近は三人称視点作品にも挑戦しようかなと統一して、三人称にしていたりします。
公募に出すのであれば、そちらの方がいいのかなとも思うのですが、そう言っていただけると励みになります。
一人称の方が好きという方もおられるのですが、商業小説読んでいても普通は三人称が多いよねとも思うんですよね。