星の数の色はグラデ。無限を奏でる。消えるは声。彼女の記憶は探している。

 去るエンピツ。混ぜる。消しゴムの風。涙の谷。笑顔の山。話すことはない。ざまぁ。怒りの槍雲の上。舟。無限の魔法はカンストは何処かにある。話しがい。僕は無限の何処に住む。
 僕は中卒でまともな社会人ではないです。上司は先輩みたいなもの?無限の色があるのなら。亡くなった僕のおばあさんを探したい。何処に住んでいる。会話はなくともかまわない。
 数ある異世界の中でもキラリと光る設定が特筆される。

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