甘くて苦い紅茶のよう

学校に通えなくなるなど、青春から遠ざかってしまいそうな状況にあった2人だけれどそこには確かに青春があった

喜びも痛みも愛情も切なさも、全てがまぜこぜになって美しい物語となっています