作者様の旬。

作者様の日々暮らしており思うことが描かれております。

今の旬な作者様とこれまで築いて来た作者様が綴られており、読み手は生きる人を少しずつ感じ取れます。

ゆっくりとお便りを拝読させてくださいね。