00000101への応援コメント
リアルシムアースみたいなもんか
04971001への応援コメント
>道ない道を行く
鉄鉱石は見つかったね、加工できるかな
02020518への応援コメント
>分からなっただろうけれども
分からなかっただろうけれども
00200517への応援コメント
豆類を植えればヴィーガン生活しても少なくとも一世代で死ぬことはないはず
子孫代々となると難しいけど
00200101への応援コメント
>今はそれどころいじゃあない
今はそれどころじゃあない
生存者だ、言葉教えてもらえるかな
00170322への応援コメント
>虫や魚が食べられることも、兎や鳥のような小動物が捕食されることは
虫や魚が食べられることや、兎や鳥のような小動物が捕食されることは
>状況は貧層で
状況は貧相で
子供は完全に狩らせないようにしたほうが良いんじゃないかな
将来を考えると肉食動物は必要だけれども
00170322への応援コメント
>行っているわけじゃなあなくて
行っているわけじゃあなくて?
00000920への応援コメント
>油も取れし食用になる
油も取れしる食用になる
蜂蜜はお預けですね
00000315への応援コメント
>粉末しないといけない
粉末にしないといけない
竹は嫌な事件だったね…
00000207への応援コメント
>ワンピースで吹いてやる
ワンピースで拭いてやる
シャベルが欲しいところだね…
00000201への応援コメント
>火を通しただけ代物
火を通しただけの代物
文明度がどんどん上がっていく
19130601への応援コメント
幸福と絶望があります。
物足りなさと満足感があります。
とても素敵な物語でした。
ありがとう。
19130601への応援コメント
とても素晴らしい作品をありがとう……
この主人公が、ちゃんと救われる日は来るのかな……?
私達が生きている限り無いか……
19130601への応援コメント
63話で決して短くはないのに、一瞬で読みきってしまいもう読み終わってしまったのかと驚くほど面白かったです
途中主人公の境遇に苦しくなっても読み終わった最後には不思議と満足感があるとても良い作品でした
19130601への応援コメント
面白かったです。最初にコメントした外敵がいるとかそんなレベルじゃなかった。
00000920への応援コメント
蜂は心強いな。外敵来たら攻撃してくれそう。
00000315への応援コメント
いつかかなり広くなったら防衛用にピンキーピンキーを敷地の外周にぽつぽつと植えてみたい。いや、やっぱ駄目だわ。
00000206への応援コメント
最後に綺麗な水を飲めると云う幸せを味わって死んでいった彼に🫡
00000107への応援コメント
愉悦
00010923への応援コメント
世界の全貌がが少しずつ明らかになっていく感じがワクワクする!
ただ気になったのは、"じゃあない"が多用されていること。読んでいて引っ掛かる。
意図して使ってる感じなら無視してください。
19130601への応援コメント
ホント、なんで主人公が選ばれたのでしょう?
……他にこんな【シゴト】ヤレるヒトはいないか。
11730606への応援コメント
おや、まあ!
04971028への応援コメント
いやぁ、言語能力を保っているだけでも驚異的じゃないかな?
00360401への応援コメント
楽園から追放されるのではなく、カミサマの方を追放してしまった【失楽園】か……
00351015への応援コメント
てっきり超然とした存在になってるものかとばかり。
思いの外【人間らしい】反応で驚きました。
00011010への応援コメント
そういや長い事 塩分摂取してないね。
普通の人間だったら生命を維持出来ないレベルじゃね?
00010923への応援コメント
ホントに初潮なのか生理の間隔が長いだけなのか?
00000920への応援コメント
この蜂、純粋な生き残りなの?
あまりに唐突に沸いたから主人公の年齢能力かと思った。
00000401への応援コメント
皿も箸もツボも大体竹で作れますね。
シロウトが作る素焼きのツボやカメよりは良い物が出来ると思う。
00000227への応援コメント
ミントを植えよう! 香りが良いしお茶になるよ。
薬になるドクダミと食用にもなる葛も!
きっと緑に溢れる世界になるね。
19130601への応援コメント
宇宙が終わるまで世界が足ることはないんだろうなぁ…人間がいる限り
19130601への応援コメント
結局何故神は主人公をこの世界に送ったんだろうか。神は何もしてくれなかったな…。主人公が健気だなぁ…。幸せになってくれ…。
面白かったです。
素敵な作品をありがとうございました。
19130601への応援コメント
祝★完結
19130601への応援コメント
この1913は前話からの物なのか・・・それとも何回目かのなのか・・・
賽の河原の石積みみたいな苦役に思えるんですけどね・・・それが主人公の諦念なんですかね?
最後まで楽しみに読めました。お疲れ様でした。
19130601への応援コメント
読み終わって作者自己紹介を見て納得
すべてたりるの意味があまりに悲しく美しい
19130601への応援コメント
いつかまた、主人公が愛する人と出逢う事が出来ればいいなと思います。
神様はそれくらいのご褒美をあげてもいいと思うの。
秀逸な構成で楽しんで読了しました。
00000101への応援コメント
完結お疲れ様でした。
別の作者様の作品でとある登場人物を、割れたビー玉に例えていた方がいたのですが。
割れたビー玉の断面は滑らかで、ギザギザしてて、光に当たると輝いて綺麗だけれども触れるとケガをしてしまう。そっと持ち上げて宝箱にそっとしまっておく。そんなふうに。
この作品の感想は難しくて言い表せないのですが、割れたビー玉のようなそんな作品だと思いました。
毎日楽しみに読んでいました。お疲れさまでした。
00000101への応援コメント
無限ループって怖くね?
は置いといて、いやーつらいっす
00000101への応援コメント
始まりの地で 約束の地-
もう一度 此処から-
21120903への応援コメント
マジほんとつれえ
18370501への応援コメント
つれえ
11570402への応援コメント
歴史は繰り返す……
10960214への応援コメント
テオ超勝ち組
編集済
04971028への応援コメント
のんびりしすぎて生き物に寿命があることすら忘れてしまった……
04970923への応援コメント
山一つで300年近く立ってる……
01810307への応援コメント
人間の平均寿命を超えたことで精神が完全に人間じゃなくなったかのう
00351015への応援コメント
このあーあついに来たか感
00200105への応援コメント
自分が必要ないから忘れてそうだけど
トイレを用意しないといけない気がする
00041019への応援コメント
だんだん時間が加速してきた
00000206への応援コメント
慣れてきたところで精神攻撃!
00000121への応援コメント
これにもっと最初に気づいていれば……!
手探りなのはつらいぜ
00000107への応援コメント
美形だろうエルフさんがたった一人生きるために吐きそうになりながら汚泥をすすって泣きじゃくる光景
とてつもない美を感じる
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とても面白いです!!
神様はなんで主人公をこの世界に送ったんだろう。神様ならいずれこうなることくらい分かっていたのでは?
読みやすく、わかりやすい文章だと思ってます。批判コメントもありますが、あまり気にしすぎずに。応援しています!
編集済
00351015への応援コメント
はじめまして。感想失礼します。
悲しい別れとなってしまいましたね。
思えば、人間は飢餓のあまり楽園の動物を狩ってしまいましたがそれは肉食動物とは違う人間の意地汚さを象徴させるようでしたね。
ユーキは森の動物、植物たちと長く関わるあまりフィランソロピストとして生きてしまったのでしょうか。
ユーキには今まで共に生きてきた動物と違う人間を等身大の仲間として捉えられなかったのでしょうか。
もう最後まで読んでしまいましたが、ユーキが人間と本当の愛を築けたようで嬉しいです。
後半で、ユーキの学んだ現地語は王都では古語とされていましたが、森で迷った人間とはスムーズに会話ができたのは宮車晏駕したとされたアルベルトが残した家族だったからだと感じています。
素晴らしい作品ありがとうございました。