第38話 ああ、ようやく一息付けたへの応援コメント
トンファー宇宙遊泳!
第26話 女海賊にも色々いるさへの応援コメント
ナディアと聞いて褐色活発ツンデレキャラかと思ったらグランディスの姐御に20年の貫禄を載せたようなボスが……えっ、作者の人の初期脳内イメージはドーラ婆さん?
第21話 あ~疲れたへの応援コメント
寝ちまっていいのかい?
目の前には騎兵隊を伴った保安官だぜ?
第25話 5分5分ではないへの応援コメント
この手の裏事情って色々絡み合って誰も全貌を把握出来てない。なんて事はよく聞きますが何処まで深みに沈むやら…それともどうにか厄介事を回避出来るのか!?(無理そうだけど)
作者からの返信
大丈夫。深く追及したり、真相を求めないビジネスライクですすめれば、余計なことは起こらないよ。
※ただし、厄介事が起こらないとは一言も言っていない。
第24話 勤勉に働いたら状況が悪化するへの応援コメント
この継ぎ接ぎフリゲート、動きを止める事が出来たとしても、いざ確保しようとしたらソードマスターが切り伏せに来るの酷くない?
雑に撃墜してもいい艦隊戦と違って治安維持部隊としては違法行為をしてる連中を捕まえる為に接近する必要がある以上危険だよねムサシ…
作者からの返信
しかも搭載しているのは一発屋とはいえ、一撃必殺のビーム砲。
罠にはめて拿捕しても…
となるので、早い段階で「撃墜」という判断しないといけないのですが、軍隊じゃなく治安組織には難しい話。
なので、主人公も基本は逃げる一択で、交戦して「撃墜」されない様にしています。(最悪捕まっても自力制圧可能の切り札付き)
伊達に宇宙海賊のキャリアを積んでいるわけではないわけです。
第18話 コレはオレの仕事が増えるやつだへの応援コメント
しかしソードマスターが身体能力まで異常に高くなくて良かったな敵対者の皆さん。これで身体能力まで高かったら切り抜いた隔壁を投げつけられてミンチにされてた可能性有るわけだし
生身が強いとこういう閉鎖空間にいられると凄く対処に苦労しそうだよね、雑に区画ごと吹っ飛ばす!みたいな真似できない場所だと尚更
作者からの返信
そういう意味で考えるとジェダイの厄介さも分かる。飛び上がったり超能力(フォース)とか、もうどうしろっていうんだよ。な話。
区画ごと吹っ飛ばすにも、そう判断する人がひつようだし、対費用効果としては所詮アウトロー一人ですから、面倒極まりない。
第160話 セオリーにして王道だへの応援コメント
絵面がなんだかすごくイングラム
黒レザーのライダースーツを胸下まで開けて、パツキンがぶわーって
作者からの返信
そのイメージは正しい。
サブマシンガンはスコーピオンとまMP11とかを二丁持って、なんてのをイメージしました。
第6閑話 宇宙海賊の噂への応援コメント
船が撃破されちゃった……
映像データ、船のコンピュータの中だよねえ……
作者からの返信
報告もしていませんからねぇ…
当然、証拠品ゼロ。
やったね主人公。発覚が遅れるよ!
なお、シャバに戻れるとはだれも言っていない。
第3話 新入社員(入社三カ月目)への応援コメント
応援コメの「いつの間にか完結」ってのがこの話のオチのことかと思って思わず二度見
作者からの返信
第一部は完結したという意味ですので。
とはいえ、第二部もクライマックス。びっくりネタを出しながら派手な展開をお楽しみください。
第159話 どんなもんよへの応援コメント
無限バンダナはなくても無限ブレードはあるから(無限に使えるとは言ってない)
調子に乗って得意げになってるムサシくん好きよ
その後にオチが付くのも含めて
作者からの返信
大丈夫。今回は主人公ですから輝きますよ!
まあ、クライマックスですしね。
第56話 それ以外の才能は与えられなかったへの応援コメント
元々の才能に剣才を足したとかじゃなくて、剣才だけを持つ普通の肉体を用意したのか……
作者からの返信
ステータス的な意味でいえば、追加ポイント用意して才能付与するより、既存のステータス減らして才能を追加したほうが、リソースは節約できますからね
まあ、神様の意図は分からないけど、「願いはかなえたぞ」という言葉にウソはない。
第41話 向こうへ行ってはくれないかへの応援コメント
まあ、事情の説明すらせずムカついたから蹴飛ばしてくる時点でろくでもないからセーフ……?
作者からの返信
半グレだから半殺しまではセーフ…主人公も立派に精神アウトローですな。
第158話 俺たちは逃げていなかったへの応援コメント
更新ありがとうございます。
①『腰だめに構えた【ライフ】を掃射。』
→【ライフ】⇒【ライフル】
②『しかし、【相手は】人間の限界を超えた能力を持つ【のが】サイボーグだ。』
⇒『しかし、人間の限界を超えた能力を持つのがサイボーグだ。』
or
『しかし、相手は人間の限界を超えた能力を持つサイボーグだ。』
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第138閑話 ロートル下士官の誤算への応援コメント
必要なら、逮捕して引き渡す異にしよう。
↑
事が異に誤変換されてるかと
敵視点だと主人公の異質さが伝わってきますね
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
問題は、理解されても宇宙でたった一人の為に備えるって、基本不可能な点である。
どうしようもないなw
第125話 これは善意の忠告なんかじゃないへの応援コメント
歯があるし多少血しても直るでしょう。
↑
多分出血の出が消えてるかと
作業員だし武器=デカい工具なのは当たり前だよね!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ホームセンターとか行くと、たまに驚くようなものが置いてあったりする経験ありません?
アレを使う作業員の体もすごいなと思う。
第100話 被害が出るのは仕方あるまいへの応援コメント
部屋の半分以上をには巨大な追加武装付きのバトルスーツ。
↓
部屋の半分以上には巨大な追加武装付きのバトルスーツ。
かと
悪巧みをする権力者をぶった切る
中世風異世界に剣の才能を得て転生するつもりだった男がその機会に巡り合うのは必然なのかもしれない
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ある意味、転生する本懐を遂げているとも言えますね。
まあ、社会的地位に関しては予定とは大きく違うと思いますが…
ファンタジーの冒険者もスペオペのアウトローもおなじか?
第82話 100%真っ黒な仕事ですへの応援コメント
性能に比例する者の基本的に高価である。
↑
文脈的にこの者はひらがなかと
カタギから離れていく・・・ダイスの女神が微笑んでいるよきっと
作者からの返信
誤字修正しました。
バレなければカタギから離れてはいない…という認識はすでにやばいですねw
第68話 後ろ暗い事は分かっていますへの応援コメント
今回の別のナンバーを付けた改造車。
↓
今回のは別のナンバーを付けた改造車。
のほうが自然かと
微妙にカタギに近づいてる・・・?
作者からの返信
ありがとうございます。
誤字修正しました。
近づいています。ガラスの階段を登っている事から目をそらせばですが…
第53話 善行が報われないひどい話であるへの応援コメント
コンテナを固定している支柱が誰かに斬り飛ばされている事は想定されていない
Q.なぜ?
A.出来るやつが1人しかいない(しかも一般人にまで有名ではない)のに対策コストを払うやつは居ない
作者からの返信
斬れている事がそもそも想定されていないからね。
車だって、タイヤが3個で動くことを想定して作られていないからね(安全基準含む)
第156話 邪魔になるから帰りにしろよへの応援コメント
誤字報告です
(箇所は最後の文章)
問題があるとすれば、当然それは管理センターからも【分かるた為、→判る為】
作者からの返信
ありがとうございます。
護持を修正しました。
第155話 船のコントロールが効かないへの応援コメント
試しに「高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応する」でググったところ、如何にもビジネス書に書いてありそうな蘊蓄を一通り傾けた後、※印付きで「なお、このフレーズは『銀河英雄伝説』のフォーク准将の名言として知られ、具体性に欠ける作戦の代表例として挙げられることもあります」と AI 解説が書かれており、「流石だな、グーグル先生」と、感心しましたw
作者からの返信
実際、なんだか高尚な言葉の内容を、あそこまで簡潔にダメ出しさせるセンスは、流石大御所作家だと感心する。
あの小説での皮肉や比喩の応酬は結構好き。
「先駆者は時に異常者と呼ばれることもあるが、異常者すべてが先駆者なわけではない」とか、納得しかないです。
第155話 船のコントロールが効かないへの応援コメント
>行き当たりばったりか
>高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に対応するのさ
同じことじゃねぇかwww
SF知ってる人だけが分かるネタ振られても現地の人はわからないとおもうよ
作者からの返信
大丈夫!
このネタが分かるのは、元ネタが分かっている人だから。
分からない人は、この府たちが同じだと分からないよw
第152話 他の方法を用意すればいいのだへの応援コメント
いよッ 混沌の息子ッ
作者からの返信
それが勝利フラグなのか…
まあ、今までの話を見るとトラブルが発生して足がすくんで動けなくなることだけはナイなと思う。
編集済
第151話 絶対に近寄りたくないへの応援コメント
どひゃー!
そして姫とロマンスしていたヘックスよ
作者からの返信
主人公…いや、ヘックスも相棒枠で主要登場人物だから。
どうみても異性関係はヘックスになっちゃうんだよね。
第149話 リハビリといきますかへの応援コメント
8〜90年代の古き良きハリウッドムービーみたいなチェイス&ドタバタだった……
作者からの返信
第一部と違って、第二部そういうのを目指して執筆しております。
こういう展開大好き。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第144話 あれ?安全装置かかったままだへの応援コメント
このメイド、常に先制値がとても高い
貴人護衛メイドよりも、暗殺メイドのほうが向いているのでは?
作者からの返信
はい。実は戦闘力保持。
ヘックスと違い、どちらかというと屋内スカウト系。
もちろん秘密があります。
第92話 ほら、専用ルームだへの応援コメント
いにしえにオタクのように、丸めたポスターをビーム・サーベルとすることは叶わなかったか……
作者からの返信
流石に達人と言えども、物理法則は代えられません。
ついでにいえば、ヘックス達も主人公の能力を熟知していますから、使えそうなものは排除しています。
とはいえ、殺される心配だけはない模様なので楽観的です。
第80話 心に棚を作るのは大人の特権だへの応援コメント
oxgen not includedだ!
作者からの返信
惑星開拓の方法というのは、生活圏の確保の次は経済圏の確立ですからね。
それを研究するのも開拓民の仕事と言えなくもない。
第153話 暇な輸送任務のはずだった。への応援コメント
地表なら埋める、海なら沈めるで
腐るもんじゃ無いからほとぼり過ぎれば
回収できるんだろうけどな
ワンチャン小惑星やなんかになら、
埋めれるんだろうけど
作者からの返信
放り出して、位置情報を記録しておけば探せないわけでもないですが、
そもそも狙っているお宝の方が価値はあるので、無駄に確保する理由がないという話。
第152話 他の方法を用意すればいいのだへの応援コメント
う~ん…
近くにいるだけでトラブルが寄って来て
勝手に引っ掻き回されるんですよね
経験則で判り…いや、知ってます〜
作者からの返信
主人公「…計算どうり」
ヘックス「嘘つけ!」
お約束ですなw
第153話 暇な輸送任務のはずだった。への応援コメント
後々回収できるように捨てる方向と速度と日時だけでも記録しとけばいいのに
作者からの返信
たしかに、こっそり隠しておくならアリだったかもしれない。
まあ、ゆっくり取りに戻る時間があるかどうか…
第152話 他の方法を用意すればいいのだへの応援コメント
誤字報告です。
>ざわざわ機器を運び込んで → わざわざ
作者からの返信
「ざわざわ」運び込みはしないですね。
ありがとうございます。
誤字修正しました。
第152話 他の方法を用意すればいいのだへの応援コメント
誤字報告です
小惑星を【魔もつ】部隊を → 【守る】 かな?
軍隊だって相手に【留守】 → 【する】
作者からの返信
ありがとうございます。
誤字を修正しました。
編集済
第151話 絶対に近寄りたくないへの応援コメント
更新ありがとうございます。
強くたくましい姫様もいたもんだ。
それ引っ掛けたヘックス君さぁ…。
二人ともトラブルメーカーですな。
追記
あれ?今気づいたけど、
前の話の過去の因縁とか今回の姫様とか、
実はヘックス君が主人公でムサシはお人好しの相棒枠?
作者からの返信
しかも、身の隠し方が娼婦という。
引っかかったヘックス君は反省してください。
ヒロインを出そうとしたら、相棒のヒロインだった。前回も仲間がくっついたのはヘックス…
あれ?主人公さん?
第151話 絶対に近寄りたくないへの応援コメント
ホントは立場が逆のパターンか?
王子としていたのが将軍とか執事とかで、メイドとしていたのが姫的な。
作者からの返信
実は、隠された秘密が。
顔の売れているデルフを囮にして隠していたというチミツな設定。
第150話 その座標に見覚えがあったへの応援コメント
タダ働きになる可能性が出てきたぜ!
作者からの返信
ドライト号があるからマイナスではないはず。
まあ、元の船を失っているので100%利益になったわけではない。
第15閑話 故買屋の手にした切り札への応援コメント
無理な場所では無茶を通せるけど平時は使えない能力
だからこそイレギュラーの塊であるアウトローの世界では最強格の隠しカードなのかもしれない
作者からの返信
対処する方法はあるけど、それは相手がそのカードを持っているとわかって初めて用意できるものであって、それが分からないとまさしく鬼札。
こうしてみると主人公が厄介すぎるw
第149話 リハビリといきますかへの応援コメント
「ワープに入れば、大丈夫」
昔聞いた話ですが、星間犯罪者は皆、そう思うらしいですよ。
作者からの返信
場所が場所だから大丈夫。内戦後で、そこまで余力のある星系じゃないし。
復興途中で衛星軌道上の防犯レベル上げるくらいなら、内部の生産地復興させる方が先だから。
第148話 車に乗るまでは確かにあったよへの応援コメント
ジーザスもギリギリまで頑張ったんだ、今回悪態はつかないでおいてやる、みたいな感じだ
作者からの返信
結果が変わらない?
そんな事はない、その努力は報われるさ!!
・・・結果は変わらないけど。
第147話 やっぱりシートベルトをしておけばよかったへの応援コメント
あけおめジーザス
あーあ...
これしか切り抜ける方法が無かったとは言え、これは爆弾を仕込んだ実行犯グループとして指名手配されるやつー
作者からの返信
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
ちがうんだ!爆発させたのは主人公じゃないんです!
と、言い訳しても解決するわけもなく。
まあ、そもそも軍の船から略奪しているから、立派な犯罪者なんですけどね。
流石アウトロー
第146話 なんちゅうモン積み込んでいるんだ!?への応援コメント
因果は車の輪の如し
流石宇宙世紀だ 回転率が違う
作者からの返信
因果ならいい事もあるはずなのに…どこ?
どこまで行っても波瀾万丈は主人公故ですね。
第1話 おう。ジーザスへの応援コメント
異世界転生したと思ったら、まさかの宇宙監獄スタート(笑)
作者からの返信
このギャップに主人公は耐えることができるのか!?
まあ、耐えたところで状況は変わらないのですが…
第143話 一緒に踊った所で何も解決しないへの応援コメント
どっちもどっち!
作者からの返信
こういう時は、アウトローらしく相手が悪いという事にする。
お互い仲良く?ははは、勇者パーティーにお願いしてください。
第143話 一緒に踊った所で何も解決しないへの応援コメント
私にはせめてガードに車の中見られてテロリストかてめー!
されない様祈る事しかできない
作者からの返信
見つかったらアウト。間違いなくテロリスト認定ですな。
でもご安心ください。もっと面倒ごとになります。
第143話 一緒に踊った所で何も解決しないへの応援コメント
ここで病院の警備員に通報して穏便に押し付けるとかできないのが……テロリストと間違えられる状況作っちゃってる。
作者からの返信
指名手配されても仕方ない状況ですからね。
そして、何気に治療費も踏み倒している。
着実に犯罪を積み重ねていますね。
…これで罪は終わり?ハハハ、そんなまさか。
第142話 相手に道を聞こうとは思わなかったへの応援コメント
はい、ご注文の(してない)トラブルお届けでーす
けど逆に考えるんだ。1時間病院に居ないといけなかったんだからどのみちトラブルには巻き込まれていたから、ヤカラの行動を初動で潰して目を付けられちゃっても正当防衛になるから別にいいやって。
降りかかるトラブルの質と中身は倍マシ盛り盛りだろうけどね!
作者からの返信
まあ、気が付かなかったら一緒にドカンの可能性もあるので、そういう意味では運がいいというか…悪運がいいというか。
やったね主人公。多くの病床人の命を救ったよ。
後始末はこれから考えなきゃいけないけどね。
第141話 危険なのはそっちだろへの応援コメント
そりゃトラブルの方からルパンジャンプ決めてくるんだぜ?気をつけろって言われるやろ〜
作者からの返信
気を付けて何とかなるなら、何とかしていると思うんですけどね。
…まあ、何とかしていると言えなくもないのか。
※ただし「気を付けて」は対応範囲外とする
第141話 危険なのはそっちだろへの応援コメント
次に合流した時、何を引き連れているのかな?
以前助けた子供達
「おじさん」を時々思い出していると思う
作者からの返信
そんな、ちょっと敵地で、単独で、自由行動しているだけだよ!
…数え役満かな?
合流した時引き連れているモノ…(次話を見る)…ウン(遠い目)
第141話 危険なのはそっちだろへの応援コメント
更新ありがとうございます。
>なんでそんな人たちから、「気をつけろ」って言われるんでしょうかね?
今までの安心?安定?の実績ですね~(笑)
作者からの返信
おかしい。日銭を稼ぐ程度につつましく過ごしているのに…
…結果?まあ、犬も歩けばってね(過去の実績から目をそらす
第140話 裏社会は表社会以上にトリガーにかかる指は軽いへの応援コメント
更新ありがとうございます!
何するにせよ開拓民のコネクション使えないものか。
宝に関せずとも船の修理や改造その他もちゃんとお金払えばぼらずにやってくれそうだけど
作者からの返信
楽しんでもらえてうれしいです。
開拓民と深く付き合うと、主人公に付与されたマスターキー問題が顔を出します。
ついでにいうと、主人公は不法入国者の無法者。開拓民は辺境とはいえ正式な市民ですからねぇ…
第139話 それは昔々の人類史の話への応援コメント
俺のポケットには大きすぎらぁ
…大きすぎらぁ! 騒動の種でしかないわ! ジーザス笑ってんじゃねぇ!
作者からの返信
ポケットどころの話ではないですな。
こんな事なら王様になれる剣の方がまだ…
とはいえ、完全な無駄足ではないのでその辺はまだましかもしれません。
第4話 シャバに戻ってカタギになったはずなのに…への応援コメント
めっちゃ面白い💮
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと、ヘッポコなノリが大好きなので、楽しんでもらえればうれしいです。
よろしくお願いいたします。
編集済
第1話 おう。ジーザスへの応援コメント
自主企画で貴作に出逢いました。よろしくお願いします
転生の新しい境地ですね。ものすごく湧くわしながら1話目を読み終えました。
娑婆?に出られてから何をするのか、何を選ぶのか予測がつきません
次話を読むのが待ち遠しいです
ごめんなさい。勘違いさせるような書き方をしてしまいました。
自分の立てた企画ではなく、参加した企画で作品に出逢ったという意味です
スミマセン
作者からの返信
誤解して申し輪ありません。
期待に応えて、楽めてもらえたら幸いです。
いつも自主企画ありがとうございます。
どちらかといえばマイナー系なので、参加できる企画が少なくて寂しくなっているのですが、好みに合った企画に参加できてよかったです。
今後とも、可能な企画に参加させていただきます。
よろしくお願いいたします。
編集済
第33話 撃墜数ゼロですへの応援コメント
>ヘックスの声を上げて通路わきに飛びのき、同じようにオレは反対側に転がり込んだ。
ヘックスの声を上げて→ヘックスが声を上げて
以下駄文
なんとなくだが、脳内予測変換で候補選びミスって、そのまま勢いでタイプした結果、キーボードを叩く事自体には成功してるせいで成功判定でスルーしてる勢に思えてきた。
直前は
>オレとヘックスが通路を警戒していると、
さらに前は
>ヘックスのリロードの時だけ、
「ヘックスの」「ヘックスが」「ヘックスの」
IMの予測変換だとしても、脳死で最優先候補を連打してる訳では無い、ように見える。
つまり、実際にタイピングした結果として、誤字脱字が適用されているだけに見える。
個人的な話だが・・・
オレは似た問題を矯正する為に、タイピング結果及び変換結果を見ながら、
脳内声優に音読させてリアルタイムのダブルチェックをするようにした。
脳の使用率が3割増しくらいになるが、
慣れればタイピング速度を落とさずに誤字脱字率を激減、
もといカーソルから画面に落ちた文字を視認した瞬間に、
音読が途切れたり吃音になったりして、すぐ気付ける。
便利だが疲れるから、強要もオススメもしない。
手段のひとつとして脳内声優を生やしておくと、後の人生がラクになるかもな。
なお
他人のラノベとか読む時に脳内声優を複数出しておくと、けっこう賑やかで楽しくなるぞ。
脳内声優に頼らない昔ながらの「一週間寝かせて読み直す」もかなり有効な手段だね。
何しろ、原稿のストックが出来るだけでなく、内容の整合性を最新話基準で、ちょっと遡って修正する余力が出来るから。
現代で言うと
自分がYouTubeやTwitchで生配信した映像を、自分で編集して動画として上げ直す
みたいな技術
ただし耐性が無いと
羞恥と違和感でオフトゥンダイブしてカシワモーチになる可能性はあるけどね。
問題は、羞恥を捨て違和感を無視しなければ
誤字脱字を再び無視して「こう表現したかったからこう書いてあるはずだ」と
思い込みバイアスで全スルーする可能性があるくらいやな。
よって文章を寝かせるべき最適な期間は、人によって異なるんよ。
茶やコーヒー淹れてアツアツ飲みながら見直し開始でいける奴も居れば
半年以上寝かせて、短期記憶領域から完全に記憶を揮発させてからでないとダメな奴まで、かなり幅広い。
だが、そんなもん試すくらいなら
脳内声優に読ませた方が、確実に誤字脱字率が減るし、
アニメだの他人の動画だの見てるなら、
一番情報量が必要なボイスサンプルは、既に脳にインストールされている。
あとは使うだけでいいから、人によっては即日運用開始出来るぞ。
なお、脳内声優が起動出来なかった場合
棒読みちゃんやVoiceRoidにでも読ませるといい。
脳のリソースは使わないが、PCのリソースと時間は使う。
そこはトレードオフで割り切るしかない。
作者からの返信
ありがとうございます。ご指摘の通り頭に浮かんだ印象を勢いのまま書き込んでいるので、誤字が出ている状況です。
一応、読み返しているのですが、修正した結果さらに誤字が増える二次被害もあるレベルで…
とまあ、愚痴はこの程度で、
改善方法ありがとうございます。音声読み上げソフト入れてみますか…
第24話 勤勉に働いたら状況が悪化するへの応援コメント
脱字一件
>その一隻は速度を落とし、追撃をやめてこちらの射程範囲へ離脱していく。
射程範囲に入ってくんなwww離脱するなら射程範囲の外へ行けwww
あと多分覚え間違いにつき、全編範囲指定で指摘
港はドック(dock)で合ってるが
空戦や車両等でケツを追い合うのはドッグファイト(dog fight)
ケツにドッキングしたら事案になるからガチでやめてくれ
寝るのはベッド(bed)
ベット(bet)で寝るとか、掛け金の山に頭突っ込んで気絶しないと眠れないギャンブルジャンキーかっての
寝てる間にテーブルに出したチップ根こそぎ奪われて借金しか増えてなさそう
このパターンだと多分、他にも濁点や半濁点系の覚え間違いしてる予感
気が向いたらまたコメントに残しとくわ~
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
ご指摘の通り、覚え違いをしていました。ありがとうございます。
他にも同様の使い方をしている箇所があったので、記憶にある範囲で直しました。
結構覚え間違いしている単語ってあるんですねぇ…
第1話 おう。ジーザスへの応援コメント
流石にかわいそすぎる。神様この人に救いはないんですか?
作者からの返信
主人公ですから。平穏な道は…
まあ、頑張ってください。
(今後の展開を見て)
希望はあるよ。かなうかどうかは別にして
編集済
第135話 その目は「胡散臭い」と物語っていたへの応援コメント
直前のジーザス神ガチャで悪い出目ばかり引いて来たから、ここらで頼むぜジーザス神!
作者からの返信
<ジーザス神
それは「いい意味」で?それとも「悪い意味」で?
ご安心ください。いつもの通りです!(断言
第135話 その目は「胡散臭い」と物語っていたへの応援コメント
おう、ジーザス。官憲の船を強奪?突き抜けた悪党やな(汗)。
(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
昔のキャリアをちゃんと生かします。
立派なアウトローですな。
第135話 その目は「胡散臭い」と物語っていたへの応援コメント
エモノがいたぜ!って奴ですね
即座に理解する当たりキャサリンも立派なアウトロー精神してる
作者からの返信
イェス!
船に武装がない?なら無抵抗を装うんだよ。
元宇宙海賊なんですから、軍艦と戦った経験だって豊富です。
若い子は適用能力高いからね。
第132話 悠長に攻撃している余裕すらないのだへの応援コメント
えっ、じゃあどうするのこれ…?
マジで宇宙空間ジェダイの騎士するの…?
作者からの返信
す、数発は打てるから…
流石に剣一本で乗り込むのは無茶が過ぎるかな。そもそも、自動装置で人が乗るように作られていないですし。
第132話 悠長に攻撃している余裕すらないのだへの応援コメント
やっぱりオッチャンはオッチャンなんだなって(不運だし剣しか武器を使わせてもらえない
作者からの返信
おっちゃんの日常なんだけど、いつもの波乱万丈。
活躍できるのはいつになる事やら…
第131話 最後の手段しか残ってないじゃないかへの応援コメント
敵と相討ちの振りをしてわざとはぐれればカタギに…… 無理か人里に帰れない。
作者からの返信
そこまでして逃げても一銭の儲けにもならないからね…
第131話 最後の手段しか残ってないじゃないかへの応援コメント
宇宙服着て船外でチャンバラするのかと思ったら射撃するんだ
ちゃんと当たるか…?
作者からの返信
大丈夫、船からの射撃はコンピューター様まかせだから、
別に主人公は才能がないというだけで、弾が当たらない呪いにかかっているわけではないですから…
…まあ、船の操縦(射撃)の才能もないので、互角の条件でプロと正面からやりあったら普通に負けるんですけどね。
第2話 帝国国民的賛辞への応援コメント
長距離感の転移ゲートがあっても人間の寿命は変わらないんですかね?
作者からの返信
平均寿命は延びている気もするけど、生物としてはそこまで進化したりはしないからねぇ。
ガンなどは生体培養移植で何とかなるとは思うけど、脳みそなどの生態限界は変わらない気がする。
主人公も機械化すれば性能は上がりますが、それが出来ない理由は後で説明します。
第130話 物わかりのいい奴らなのかもなへの応援コメント
存在すか > 存在するか
徹底的に持ち去った上に罠まで仕込んだかー
星系政府必死だなあ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
まあ、前政権の生き残りですからね。
持ち帰れない以上、嫌がらせ程度はするでしょう。
第129話 正直速度に関しては考えたくないへの応援コメント
宇宙一早いガラクタかなにかですか
作者からの返信
ぶ、武器が付いてないだけだから。
これで武器を乗せれば…エネルギー問題を解決すれば…
…ミレニアムファルコン号への道は遠いですね
第129話 正直速度に関しては考えたくないへの応援コメント
最近スムーズに行き過ぎているから反動のおうジーザスな展開ヤバそう
作者からの返信
いい勘してますね。
このまま、無難に終わるなんて誰も信じちゃいませんw
第129話 正直速度に関しては考えたくないへの応援コメント
ジーザス神の加護持ち主人公に高速艇とかトラブルの予感しかしませんねえ!
作者からの返信
トラブル対処にも役に立つよ!
なお、武装は装備されていない模様。
逃げるしかないんですね。
第39話 知らなかったのはオレだけへの応援コメント
・ゆっくり休む
・「ご休憩」
何も間違ってないな、ヨシ!