この二人だからこそ

冴子と渚それぞれが置かれている状況の比較、現在と過去の比較などによって、ドラマの映像を見ているように感じることができました。

切なさもありますがそれだけでは終わらないところや、タイトルの意味がわかる場面が特に好きです。