垂れ流された言葉は私たちの血肉となる

言葉選びと字面、漂う諦観とほのかな感情、肉感
全てが好みです

作者様は『垂れ流す』などと謙遜されていますが、言うなれば厳かな爆滝
読み進めるほどに流れに身を任せたくなります