第99話 叶恵と茜と魔族との戦いへの応援コメント
日本の解放も後は沖縄を残すのみ。一番の難関みたいですが、だが同時に投入可能戦力の全てを投入出来る利点もある
果たして軍配はどちらに上がるのか……というか、それが出来ても、これはあくまでも世界を解放す為の足掛かりが出来た程度なんですけどねぇ……先は長い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
沖縄を解放できても日本だけ。しかも聖域がない地点に新たなダンジョンが発生しないとも言い切れないと、前途多難な状況はまだまだ続きそうですね。
編集済
第98話 悪意と玩具への応援コメント
予想以上のというか、本来こちらがやらなあかん戦術を向こうにやられそうになっとるやん…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
敵も狡賢い奴がいるのは間違いないですね。
第97話 ボス討伐後の掃討戦とへの応援コメント
ラストの匂わせる書き方が…相当エグい内容なんだろうなぁ(#`言')d
例えば生かしておいた人間をいつでも殺せる様に繋いでいるとか、その手の類かも?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは次で分かります!
第93話 知恵のある魔物への応援コメント
…緊急だった事もあり、流れに任せたせいでもあるのでしょうが、録音などをして証拠を残すという手段を取らないのは悪手だよなぁ
まぁ異世界だとそんな機材は無かったのかもしれないから、現代知識とのシンクロがし難いのかもですが。……いや、そもそも素人にショットガンマイクとか集音器とかを用意しろとかの方が無茶か(苦笑)
後、騙し合いが得意な相手に、迂闊に突っ込むのは…というかこんな明白に重要情報をくっちゃべる連中なのかを確認もせずに突入するのはヤバくないかな?
どうにも罠の類を仕掛けられているとしか思えない。そもそも空を飛ぶ種族は総じて目が良い。それこそ望遠鏡レベルの視力を持っている連中ばかりで、当然聴覚よりも遥かに遠くから物を見る事ができる。そんな奴ら相手が尾行を警戒もせずに真っ直ぐに帰巣すると言うのが怪しいんですよね🤨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この声が聞こえたのは主人公が超聴覚のスキルを持っていたからでもありますね。
それと残念ながら、ここ数年をずっと異世界で過ごしてきた主人公の機会知識は高いとは言えません。
なので集音器とかを使うことは考え着かないでしょう。
騙し合いがどうなるかは先で明らかになるのでお楽しみに!
第90話 大阪のハーピーへの応援コメント
「平和とは次の戦争のための準備期間である」
「平和を求めるなら戦争の準備を整えよ」
昔から平和ボケしている連中は間抜けだと言われているのに、何故か平和が続くと簡単に人は危機意識を失いますよね
「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」
とも言われているのに、何故か歴史の出来事を古臭い過去の物として、自分たちが賢者だと勘違いして行動するのは本当に悲しくなりますね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
平和なのは良い事なんですけど、それで平和ボケするのは良くないという難しい話ですね。
第89話 生産拠点の確立への応援コメント
人間の障害になるのは大半は人間以外だけど、人間の敵になるのは大体において同じ人間なんだよなぁって思わず思ってしまうのはしょうがないと思う(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人類一丸となって、が実質的に無理なのは分かり切ってますよねー
第85話 大地礼賛と錬金術への応援コメント
>その言葉と同時に【一鉄】複数の【サハギン】魔石が光の粒子となったと思ったら魔導銃に吸い込まれていく。
一鉄の
サハギンの
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第83話 新たな施設 農場への応援コメント
…タバコの葉っぱは生産出来ないのか。もし出来ていたらいの一番で増やしそうな奴がいるから、それをしないという事は今はまだ無理なんだろうな…………まぁ神側としたらタバコは今要らんやろってなるからしょうがないんだろうけど(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
植物であれば農場で育成や生産は可能ですね。
ただ農場で出来るのは育てるところまでなので、その後の加工や熟成とかはできず、自分やらなければなりません。
たぶん叶恵的にはその手間が面倒だから、ポイントでタバコを買った方が楽と判断したんじゃないでしょうか(笑)
第102話 空の旅と日本政府の動向への応援コメント
人側も徐々にですが体制を整える前準備が出来つつあるし、出来れば体制を整えて迎撃したいですよねー…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
突然の事態にまだまだ混乱しているところがほとんどでしょう。
むしろ日本はかなりマシな部類かもしれません。
第82話 拡張された施設と機能 転送の間への応援コメント
超常能力の保有者同士の戦いだからなぁ…「何かを知っている」と判断されるだけで致命的になりかねない。であれば人格・能力・性質まで考慮に入れないと秘匿情報は到底開示出来んわな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無限魔力と魔力譲渡の情報は、魔族に伝われば最優先で狙われるのは目に見えてますからね。
第75話 グラスウルフの群れとボスへの応援コメント
某漫画化された時に「核撃の氷結バージョンかよ」とすら言われた氷嵐とか竜探の最大氷雪呪文でも使われたかの様な惨劇ですねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔法に限らず、MPを消費するスキルの威力はかなり高く設定されています。
主人公は例外として、中々回復しないので最後の切り札的な使い方が普通ですから。
第72話 次のダンジョンへへの応援コメント
ようやく避難者の中からも奉納をする人が現れるのか。その数が増えていけば拡張にも力を回せるし、拡張出来れば更に受け入れる人間が増えた時も対応しやすいですし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
個人に頼り切りな仕組みは、その個人がいなくなったら崩壊しますからね。
第71話 それぞれの限界への応援コメント
ポイントの使え方によって個人の資質が生まれてくるはず。ならこの子は多分戦闘型ではなく支援型、特に回復とか防御とかのバフか指揮とか探知・探索や情報収集系列に行きそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦うのも苦手そうですし、支援とかが向いているタイプなのでしょう。
第70話 居住区への避難と訓練開始への応援コメント
昔新谷かおる先生の某漫画に過去のトラウマのせいでトリガーハッピー(銃を撃つと全弾撃ち尽くしてもトリガーを引き続ける興奮状態)になってしまう人がいたけど、その人と雰囲気がよく似てる
自分が助けられなかった事、自分だけが助かった事がトラウマとして残っているのか、その当時の心情に引っ張られて自身を制御できない様になる姿が待っている気がする(−_−;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
異世界での戦争に参加してきたようなものですからね。
心に消えない傷を負っていても不思議ではないでしょう。
第69話 ダンジョン運用のための準備への応援コメント
しかし、前に出た時には触れ忘れましたが、瓦礫をポイントに出来るのって凄い便利な機能ですよね。多分神側からの災害復興への助力なのでしょうね
瓦礫撤去がどれだけ楽になるのか分からん。重機を待つ事なく次々と消えていく瓦礫や鉄屑。重機が必要な場合でも途中までの道のりは拓けられるし……それだけでも覚醒者を手に入れる価値はある
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういった物質をポイントに変換できるのなら、塵も積もれば山となる作戦も可能ですからね。
第67話 エネルギー供給方法と迎撃拠点への応援コメント
>とは言え俺の魔力譲渡という便利なユニークスキルが【あるだから】それを利用しない手はないだろう。
あるのだから
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第66話 聖樹と聖域の維持のために必要なものへの応援コメント
聞いた時点で奉納を始め、奉納をしながら質問をした方が効率的に感じる。ただこれまでのことを考えると、考え無しで行動すると痛い目に合う可能性も高いともいえるのか……うん、書いている内に自分で解決してしまった(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何事も確認は大切ですからね。
第65話 成竜の飴への応援コメント
5分? 5分でジェットコースターばりの曲芸飛行を楽しんで、雲を吹き飛ばして、なお余裕を持って速度控えめで飛んで避難先である東京圏外から皇居の位置にある聖樹の雲の上にあるポイントまで2分で来たの?
……凄いな……空自のスクランブルでも相当キツい数字じゃないかな。確か発令から発進までが5分以内。400km移動に20分らしいから、速度そのものは大きく離されていないのかもですが、スクランブルを受けて実際に発進するまでに終わらせる様に動く事を考えると……うん、キツイな(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しかも透明になることも可能と、ステルス性能も兼ね備えてますからね。
ぶっちゃけ壊れ性能です。
第64話 動き出す帰還者達への応援コメント
……ランク1の茜とドラちゃんがそこまで強いとは……勇者一行の実力恐るべし(・・;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
子供とはいえ竜のクーが強過ぎるんですよね。
茜はスキルによってその影響を受けるので、ランク1でも実質的なステータスはバカ高いです。
第62話 勇者一行以外の帰還者への応援コメント
……………まさかの破天荒、あるいは適当スーダラ娘だったww
人がせっかく色々考えて状況を把握しようとしていると言うのに……(苦笑)
なんか一気に肩の力が抜けた気がしますwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼女は自由人ですからね(笑)
でも実力は確かなようです。
第61話 アンデッド化の速度とお偉いさんとの面会への応援コメント
まぁこれまでほとんど触れられていなかったけど、帰還者は勇者一行以外にも複数いる事は語られている。その中で魔力管理ミスをして亡くなった奴以外は生存しているだろうし、その中には政府に協力する者、と言うか元々そうした役職に就いていた者もいる可能性あったから、こうした話を持って来られるのは不思議ではないけど、ここまで完全に秘匿して来れたのは少々不思議に思う
知られざる勇者としての主人公の存在を知っていたわけでも無い模様だし、自身の力を秘匿するよりもプロパガンダとして祭り上げられた方が治安維持には有益と判断されるものだと考えていたので、あくまでも個人での活動レベルと睨んでいたのでちょっとビックリです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは先で分かります!
第60話 慈悲なき狙撃への応援コメント
生かしておく理由が何なのか、じっくりと聞きたくなるな。もし人道的とか人権保護とかの理由だとしたなら、そんな平和ボケ連中にはさっさと退場してもらうか、家族や友人に犠牲になってもらうかした方が良い。ヌルい人権保護を叫ぶ連中は自分達の身の回りの人が犠牲になる可能性を理解してない奴らが多過ぎるからな。そんな連中の目を覚まさせる為に犠牲になる人も可哀想だろうけど、自分達も被害者の側になると言う事実を理解しない限り目は覚めないだろうし、そうして目が覚めたならそいつのコレまでの人脈やら何やらが全て残った平和ボケした連中へのカウンターになると考えれば必要な犠牲と言えるかもしれない……とそんなダークな考えを持つ程度には上っ面だけだったり利権に縋る似非野郎達が嫌い何ですよねぇ(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この状況だと生かして捕らえるのが最適なのかは疑問ですよね。
まあでも、そう簡単にこれまでの常識を変えるのは難しいということでしょう。
第59話 超嗅覚での追跡への応援コメント
……しかしまぁ……真っ当な覚醒者が3人だと言うのに殺人覚醒者は随分と数がいるみたいですね。随分とカスがいるみたいですねと言い直しても問題がないレベルだわ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
野良のまっとうな覚醒者はあまり多くないですね。
まして東京では主人公が積極的に魔物を狩っていたこともあり、ステータスカードを入手する機会が他よりも少なかったでしょうから。
ただあの場にはいませんでしたが、自衛隊とか警察の中にはそれなりの数の覚醒者はいる感じです。
編集済
第58話 悪人の対処への応援コメント
……日本政府がゴミ過ぎる……状況への対応能力が余りにも杜撰というか日和見というか平和ボケが過ぎて、いつ諸外国に滅ぼされてもおかしく無い状況だとカケラも理解してないのが恐ろしいな
どう考えても非人道的な事をやらかすのがチンピラ達程度にしか考えて無いのが頭が痛い。まぁそこら辺は主人公を含めた登場人物達全員なんですが……せめて政府側だけでも自分達の国家が既に平和から取り残され始めているって理解するべきなんだけどな
特に日本なんか西側に隣接している全ての国家が覚醒者兵士を生み出す為に人を殺す選択肢を取る可能性が極めて高いんだと理解してないさそうなのが何とも……
そして何処か一国でもそんな国が確認されたら、その国と隣接している国全てが自国防衛の為に右へ倣えするんだっていう危機感が無い…と言うか間違いなくこの状態が続けば、それが当たり前の世の中になる……と私個人はそんな事を思ってしまう。正直チンピラ程度に手こずってる場合じゃ無いはずなんだけどねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
急な事態で混乱しているのもあるでしょう。
でも対応が遅いと取り返しのつかない事態になるので呑気にはしてられないのですが……。
第53話 東京解放と聖樹誕生の影響への応援コメント
まぁバレるわな。前回やらかしたし、その後も色んな情報を仕入れてくるし、何らかな方法で通信が出来ているってのはチョット聡ければ察する事はできるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあバレるでしょうね(笑)
第50話 ゴブリンキング戦への応援コメント
>僅かでもその身体が動くなら【自信】と同じ邪神の眷属以外を滅ぼそうとする魔物に相応しい在り方だった。
自身
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第48話 銃と新種の魔物への応援コメント
…まさか自衛隊員の御霊石を喰らった事で派生したとか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔物もこちらの世界の情報などを取り込んで進化、あるいは発展するようですね。
第46話 スキル継承の利点と欠点への応援コメント
家族のパワーレベリングを控えると言うのはどうなんだろう。確かにその他大勢の中に埋没していてくれるのなら、それはそれでアリだとは思う。でもそれは「埋没している」事が大前提
主人公がこの先も活発に活動して行けば、例え正体を隠していてもやがて個人を特定される未来は来る。そうなってから慌ててレベルを上げても…ただのステータスが高いだけの鴨でしか無い。中身の伴わないレベリングは育てる時の初期ブーストとしては有用だけど、それだけで強くなったと勘違いする者は必ず出てくる
脅威から身を守るためには確実に戦闘に、死合いに慣れさせておかないといざと言う時が大変そうに感じますね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鍛えるにしても塩梅を考えないと力に溺れることもあるでしょうし難しい問題でしょうね。
編集済
第45話 御霊石の活用法への応援コメント
やはりそうか。なんで御霊石のポイントが魔物達と比べて桁違いに多いのか不思議に思っていましたが、何らかの方法で『製造』されろくな自由意志も無い魔物と人間の差って魂の力みたいな何かなんだろうとは思っていましたが、ランクアップした連中はその分魂が強化?成長?されていると考えるべきですかね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ランクアップした御霊石はポイントも増える。
つまり高ランクの奴の御霊石は換金効率的に良くなる訳で、狙われる要因になり得るということですね。
第44話 魔法の確認と異世界流の後始末への応援コメント
…さて、これで覚醒者(笑)の御霊石が手に入った訳だ
これまで気にはなっていたけど試す訳にもいかない検証が行えますね
ランク0の人なら10000
なら力を手に入れてランク1だか2だかのコイツのポイントはいくらなのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りはすぐに分かるのでお楽しみに!
第43話 人間はどこまで残酷な生き物であるのかへの応援コメント
やりやがったな…御霊石の重要性、名前が記されている意味、そんな物を一切理解する事なく…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
でもポイントを楽に稼ぐ手段としては最高ですからね。
目先のことだけを考えるのなら、使った方がお得なのは間違いないでしょう。
第19話 グールとその上位種への応援コメント
フランケンシュタインはクリーチャーを作った博士の名前ですよ。
クリーチャーの名前をフランケンシュタインと勘違いしているかたがいるので、念の為。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とある漫画の知識でそれは知ってますが、今のところ分かり易さ優先でこう言う風にしてます。
第39話 追憶 勇者と英雄の雌伏の一時への応援コメント
…なるほど、二人は本人の認識以上に相似の存在なんだ。表の勇者と影の勇者と言ったら少し違うかもですが、真実一路…いや、真意一路かも? そんな性格
向こうの神もスキルの与え方が捻くれている、もしくはコチラと同じで邪神に妨害されない様にニコイチにして一見無能に見える様に欺瞞したのかも
そうでなければ、もっと早くに目を付けられ強くなる前に始末されていたのかも知れない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
全部を盛り合わせた最強の一人をあえて作らなかったのか、あるいは作れなかったのか。
第38話 神の加護を受けし者の使命と望みへの応援コメント
なんかLUCKのステータスだけ底上げしてないお陰でメッチャ低いな
幸運なのかただの運なのかは不明ですが、なんとは無しに不安感を感じる(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今のところLUCが影響するスキルなどは分かってないですが、低いよりは高い方が良いでしょうね。
第37話 遺したものへの応援コメント
勝って兜の緒を絞めよ
勝ちを確信した瞬間こそ気を引き締めないといけない、ペラペラと内情を話すのは間抜けの所業という訳だ
ちゃんと欺瞞情報で相手を撹乱させていったところに好感触
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公もここまで予想していた訳ではないでしょうが、敵に余計な情報を与えないように立ち回ったのは正解だった形でしょう。
しかもMPがないという風な色々な誤解も与えられてるのは大きいですし。
第35話 幕間 魔族の誤算への応援コメント
やはりこの仕様は双方のせめぎ合いの結果だった
親切なんだから心折なんだか分からん仕様だったからもしかしてと思っていましたが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本的に、親切設計は神陣営、鬼畜設定は邪神陣営の影響が濃いと思ってくれて大丈夫です。
第33話 ダンジョンクリアと報酬への応援コメント
ボスの連戦はRPGのお約束だけど、マジで勘弁して欲しい(‐д`‐ll)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現実世界での連戦はキツイなんてレベルじゃないでしょうね
第29話 脱出ポイントと奉納への応援コメント
しかしまぁ根性が悪いな
この性格の悪さは狙った物なのか、それともせめぎ合いに寄る妥協点なのか…興味深い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りは先で判明しますのでお楽しみに!
第27話 ダンジョン攻略開始への応援コメント
良かった、ダンジョン内同士なら転移は可能なのですね。そこら辺の確認はしないのかとハラハラしていたので少し安心しました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
特別な手段で空間が断絶してない限りは転移は可能となってます。
ダンジョン内外は空間が区切られているようですが。
第26話 ダンジョンという名の魔物の巣窟への応援コメント
アバカムみたいな解錠の呪文だと、今回の鍵みたいに結界を破壊するんですかね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仮にそういう魔法があったのなら結界も壊すでしょうね。
第17話 ユニークスキルの解放と変化 幼子編への応援コメント
>「本当【!】 やったー!」
!?…疑問形を挟む内容だと思われるのでコチラかと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第16話 ユニークスキルの解放と変化 老人編への応援コメント
>これはあくまで可能性の話だ。【でもない】話ではないと思う。
でも、ありえない…とか? 「〜でもない」という使い方があり、紛らわしいので可能であれば避けるべきかと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
あり得ない、に修正しますね。
編集済
第14話 追憶 聖女と勇者、そして英雄の邂逅への応援コメント
>この世界では、【魔法などの】魔法などの特別な力や魔道具や結界などの需要な物を動かすために、魔力を必要とする。
不要かと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第10話 念話と説明への応援コメント
なんでお前さんだけ念話で会話しとんねんwwww
妹さん、絶賛残った連中から見たら独り言タイムになっとるやんけww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さっきの流れでそのまま念話してますね笑
第3話 急変する世界への応援コメント
どういう基準で魔物が現れているんだろう?
無差別に? それとも沸きポイントの様な物が点在している? はたまた拠点の様な物を持ち、そこから進軍して来ている?
最後のならまだ拠点への飽和攻撃という手段も残されているけど、無差別にどっかから適当に出て来られたりしたら双方共に戦略もクソもなく乱戦で殲滅されていく未来しかないよなぁ…ヤバいですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
拠点云々の話は後々触れられますので、先をお楽しみに!笑
第99話 叶恵と茜と魔族との戦いへの応援コメント
北海道と沖縄を抑えれば日本は開放され、地球解放戦線の足掛かりとなるから気合も十分
けど本当に例の件が片付いてない状態だし、同じ地球人と言えども要注意ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
沖縄が終われば日本は終わりそうですね。
ただ問題は山積みですが。
第94話 騙し合いとそれが通用しない相手への応援コメント
言われてみれば確かにって感じの違和感ですけど、それに気付くとか異世界の修羅場の方がヤバイってのを察してしまいます。 あちらに残った勇者一行の面々は大丈夫ですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
残った勇者一行のメンバーも強者ばかりなので恐らく大丈夫でしょう。
ちなみに仮にこの場に勇者がいた場合は、直感で不味い事態は全て回避します。
第43話 人間はどこまで残酷な生き物であるのかへの応援コメント
こう言う主人公、中々見ないし、自分が好きなタイプです。
身内だとしても、情報の漏洩はしない。
クズに一切の容赦はしない。
素晴らしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
異世界で戦い続けていたので、その辺りは割とシビアですね
第33話 ダンジョンクリアと報酬への応援コメント
陣営って言葉が気になりますね〜。設定も面白くて、書き方も上手なので、此の儘読み進めます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最新話までじゃんじゃん読んじゃってください!笑
第12話 最後の通話への応援コメント
😭
主人公には正攻法で、蘇生魔法やってほしい!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蘇生スキルは超高額ですからね。
正攻法だと時間が掛かるでしょうが、果たしてどうのか?笑
第2話 ただの人に戻った生活への応援コメント
…あれ?バイクは?……飲酒運転かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこを突っ込まれるとは思ってませんでしたね(笑)
まあ家に一度帰ったか、バイクはどこかに預けたと思ってください。
編集済
第90話 大阪のハーピーへの応援コメント
ハーピーと意思疎通?本気で??
神話によるとイーリスと姉妹だそうですけど、怪物としての面が強いなら無理なのでは…
取り敢えず人側に「ぷよぷよ」ファンがいない事を願いましょう。 じゃないと無駄に拗れますし(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普通の人からすれば魔物がどういう存在なのか判明していないので、もしかしたらの可能性も否定し切れないのでしょう。
もっとも襲われた経緯があるのでまともに信用はしていないし、交渉で情報を得るのが最たる目的でしょうが。
第88話 追憶 魔女と賢者が導き出した結論と兵器への応援コメント
3章終了お疲れ様です
山場と言える場面は各章にも在りましたが、4章の山場は今までの比ではないですし、大変だろうけど頑張って欲しいですね? この山場を乗り越えれば日本解放と共に、地球人類の為の戦力補充が少し楽になるでしょうから
取り敢えず日本神話界と、各地に点在する教会確保して多神教の神々の解放も出来れば、更に敵の勢力弱化に繋がるでしょうから其処は確実に解放しませんとね
( *˙ω˙*)و グッ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
異世界からの帰還者も揃いましたし、その辺りのメンバーが今後は更に色々と動いていく予定です。
またそれ以外でも各勢力で動きが出てくるはずなので、それを楽しんでいただけたらと思います。
第77話 旧友との再会 叶恵への応援コメント
誤字報告
その時が来る前になるべく多くの聖樹を設置しておくに超したことはないだろう。
>「超した」は前日の売上を超した等の数量で使うので、この場合は「越した」ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきます。
第31話 オークキング戦への応援コメント
誤字報告
気絶しているのかピ来るともせず倒れてはいるものの、まだその肉体が消えてはいない。
>ピ来る
戦闘描写が丁寧に書かれていて良いですね。
世界観の説明もストーリーと合わせて明かされて行き善きです。
作者からの返信
ご指摘と感想ありがとうございます。
まだまだ色々と練っている話もあるので、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第87話 幕間 戦場に立たずとも戦う者への応援コメント
何も前線で戦う事だけじゃなく、こう言う面で貢献する事も『戦い』です。 寧ろ今は敵勢力との戦争中と言えますし、こう言う面こそ地球組には必要かと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
後方支援も大切ですよね。
実際、主人公も異世界ではどちらかと言えばそちら側でしたし。
第87話 幕間 戦場に立たずとも戦う者への応援コメント
誤字報告
「譲ちゃんはなんで戦う力を求めてるんだ? 自分でも分かっているだろう、戦いには向いてないってことはよ」
「おじさん、いきなり嫌なこと言うじゃん。……まあでも間違ってないからなんも言い返せないんだけどさ」
「気分を害したなら悪いな。ただ別に侮辱してる訳じゃねえんだ。ただ疑問に思ったから聞きたくてよ」
「譲ちゃんは⇒ 「嬢ちゃんは
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
主人公がちゃん付されたみたいになってますね(笑)
修正させていただきました。
第58話 悪人の対処への応援コメント
無法者覚醒者を狩りまくってそこで得た石を味方の覚醒者に喰わせればお手軽レベリングだね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
日本ではそれも少ないですが、治安の悪いところではそういうことも起きてます。
その辺りに触れるのはまだまだ先ですが、いずれ描写する予定ですね。
第85話 大地礼賛と錬金術への応援コメント
強力な能力だからこそ裏切りの心配が無くなるのは有り難いけど、人が良いと別の意味で心配になりますね?(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
信用できても情報を流せない相手ですねー(笑)
編集済
第83話 新たな施設 農場への応援コメント
最近はチート農場作品が増えましたよねー。なろうだと「異世界のんびり農家」を筆頭に
アルファポリスにも「異世界とチートな農園主」や「ゴブリンに転生したので 畑作することにした」って作品も存在しますし、そう言う作品を参考にすると畑が愉快な物になるかも?ルーンファクトリーはぶっとび過ぎて参考にはならんけどねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
聖樹産の作物とか色々と凄そうですね。
それと実は作者は牧場物語とかルーンファクトリー好きです(笑)
第18話 幕間 とある自衛官の任務への応援コメント
>人の身体を持ったような奴と緑糸の肌をした小柄な人型のバケモノであった。
緑糸の肌→緑色の肌
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
第82話 拡張された施設と機能 転送の間への応援コメント
敵味方関係なく破格の能力ですし、気付かれるリスクは排除した方が良いでしょうね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦闘面では決して最強ではないですが、別の意味で最強格の能力ですからね。
あるいは汎用性という意味ではトップかもしれません。
第49話 ゴブリンダンジョン攻略へへの応援コメント
つまり弾切れになればリロードが必要になり、その際に隙が生まれるのは普通の銃と変わらない形である。
そしてその隙などを補うのが【オートリオード】というスキルなのだろう。
【オートリオード】⇒【オートリロード】
面白い、頑張ってください!!
作者からの返信
ご指摘と感想ありがとうございます。
頑張ります!(笑)
編集済
第81話 報酬と聖樹の同時設置への応援コメント
覚醒者の選定も大事だし、国内の反勢力とも言える裏切り者の炙り出しもしないとだし、順調そうに見えてまだまだスタートダッシュ中なんですよねー(溜息)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他の国に比べたら順調ではあるんですけどね。
日本以外についてもいずれは触れる予定ですので、それを予想しながら楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
第80話 サハギンジェネラルの末路への応援コメント
竜は幻想種で最上位ですしね、それこそ神の祝福を貰ってる勇者か聖女じゃないと勝てないのでは?
勝てるとしたら給食のおばさん位?すんごい食いしん坊っぽいし
有名店のも美味しいけど、各御家庭の台所を守るお母さん方の食事に優る味は無いですしね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この作品において竜は本当に強いです。
なので茜やクーが暴れ回れば、並大抵の存在はなす術がないでしょう。
ただ邪神陣営にもそれに対抗できる奴がいないこともないので、それだけ勝てる訳でもないのですが。
第38話 神の加護を受けし者の使命と望みへの応援コメント
なるほど、ここで討伐報酬だったのですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ボス討伐はダンジョン消滅とほぼイコールなので報酬も一緒のようですね。
第32話 ボス討伐完了と案の定の奉納への応援コメント
ダンジョンボス初討伐報酬はなかったのね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りに関してはもう少し先で明らかになるので、そこで確認していただけると嬉しいですね。
第78話 エネルギードレインへの応援コメント
敵味方の判別が出来ない状態だし、常に気を張らないとだから大変ですね…。 出来れば嘗ての仲間は全員味方であって欲しいけど…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
敵に唆される人間がいないとは限らないのが怖いところですからね。
でも魔族や魔物の危険性を知っている人達なら多分大丈夫でしょう。
第100話 拡張された機能 倉庫と厨房への応援コメント
…とうとう地球産竜の誕生か…歴史に名を残しそうな快挙なのか暴挙なのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
チッ君の性能や活躍は後々判明するのでそれまでお待ちを(笑)