応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お礼への応援コメント

    われもこうさん、完結お疲れ様でした。
    また投稿できる状態になったら、どんどん投稿してくださいね。
    自分は途中だいぶ抜けてしまいましたが、われもこうさんの詩を読むのが日課になっていました。
    短いのも長いのも(ときどき、バンド愛…笑)、楽しく読ませていただきました。
    自分の感覚に近いなあと思うもの、こんな詩を書けて羨ましいなあと思うもの、宝箱のような箱でした。
    また次作も楽しみにしております。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    遠野さん

    宝箱のようなといっていただけて、すごく嬉しくて、そんなふうに思っていただけたこと、とても有難い気持ちでいっぱいです。
    わたしの詩(?)は、読んでくださる方々にとって負担になるのではないだろうか、とずっと心配でした。これからも心配し続けるのだと思います。
    労いのお言葉、ほんとうにありがとうございました。優しいお心遣いに、書く意欲がすこし戻った気がします。
    酷暑がつづきますが、くれぐれもお体にお気をつけて。
    遠野さんにたくさんのよろこびがありますように。

    また読んでいただけましたら幸いです。

    われもこう

  • お礼への応援コメント

    完結、お疲れさまです。われもこうさんの日々の想いや感情が込められた文章の数々に、共感したり、励まされたり、ときに拙い感想を述べさせてもらったりと、自分にとって貴重でありがたい交流の場でもありました。投稿サイトというのは、良い部分も悪い部分もあるのでしょうけど、気ままに詩を書いて置いておくことが出来るのは、素晴らしいことではないかと思います。『塵箱2』も、楽しみにしています。ありがとうございました。故人の魂に安らぎがあらんことを、お祈りいたします。

    作者からの返信

    koumotoさん

    ありがとうございます。なんで、ひとって死ぬのでしょうね。
    そんな子どもみたいなことをききたくなってしまいますね。身近な人が死ぬと。
    大切な人でした。心遣い、とてもありがたく拝受します。
    気兼ねなく文章を紡ぐことができるのはほんとうにありがたいことですね。『塵箱』は見てくださる人も限られていたので、自分自身も安心して(安心しすぎて?)詩を書くことができました。
    いつも、koumotoさんに読んで頂けたり、言葉を交わしたりすることが、カクヨムの活動のみならず、生きていく上でもとても励みになっています。

    この度はほんとうにありがとうございました。感謝をこめて。

    われもこう

  • 夜のプールへの応援コメント

    「今だけが全てだった 今には何もなかった」、印象的なことばです。
    夜のプールだからこそ気づけた感覚かもしれませんね。
    好きな詩です✌️

    作者からの返信

    遠野さん

    ありがとうございます!

    小さい頃、よく夜のプールで遊んでいました。(あまり褒められたものではありませんが…)
    思い返しながら、あの頃は、過去も、未来も、今も、なんにもなかったなあ、とぼんやり思いました。
    好きな詩、といっていただけて、とても嬉しいです☺️

  • 夜のプールへの応援コメント

    夜のプールは異空間かもしれない。答えのない問いかけに満ちていて、とても好きです。少し涼しくなりました。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    暑いですね…😵 暑いというよりかは、もはや「熱い!」ですよね。
    近所の公園はまるで焼け野原のようです。
    好きだといっていただけて、とても嬉しいです☺️ ありがとうございます!

  • ヴイへの応援コメント

    「失ったものというのは、わたしという実体や、輪郭の外側にあって、わたしを形どってくれているものなのかもしれません」

    非常に共感しました。失ったものを、とても近くに感じる瞬間がありますね。

    作者からの返信

    koumotoさん

    こんばんは。コメントありがとうございます。
    そういう意味では、なにかを失うことってないのかもしれませんね。
    ちょっと強引な理論ですが…

  • 雨の下への応援コメント

    詩は長さじゃないなとつくづく思います。この詩も短いのに、すっとその場所に連れて行ってくれる。魔法のようですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊 ふみその礼さんにいい景色を見てもらえたのでしたら、わたしも嬉しいです。

  • 夜食への応援コメント

    「いれるかどうか悩んでやめた」ここが切れてますね。入れたら凡庸。「やめた」から、「うどん美味しいな」の超ナチュラルな境地に至れたのでしょう。
    「ああ うどん美味しいな」何度でもかみしめたい詩の境地。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    おうどん、卵をいれて食べるのも好きなのですが、昨夜はなんとなく、小麦の味わいを消したくない気分でした。
    ふみその礼さんに気に入っていただけて嬉しいです☺️

  • Mへの応援コメント

    ☆☆☆

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    ⭐︎⭐︎⭐︎

  • 指を切らないようにへの応援コメント

    ほんとです。指を切らないように。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます!


  • 編集済

    夕暮れ未満への応援コメント

     そんなに急いで暮れていかなくても。大きくみれば、秋へ、なんでしょうけれど、秋の先の冬にもまた、灯火は点っています、と思ってます。
    ps.失礼な解釈をしてしまったみたいで、申し訳ありません。解釈は、難しいものですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    頂いたコメントを拝読する限り、あきらかに、とは言わないまでも所々誤読されているのかな、という印象を受けます。
    もちろん、読み手の方がどのような感想を抱くかは自由ですが。

    追記

    いえいえ。とんでもないです。いつもお読み頂きありがとうございます。

    編集済
  • から元気への応援コメント

     奮い立たせると書いてありますが、そこまでご自身を鼓舞されなくても、眺める、聞く、あるいは、羽ばたく、そして休む。的外れなコメントですみません。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    いいえ、的外れではないと思います。コメントありがとうございました。

  • かおりへの応援コメント

    今、映像が見えました。ノラの小猫ちゃんが「煙たいニャ」と逃げていく姿が見えました。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊

  • くちびるへの応援コメント

    うんうんうんと頷きました。そうそうそう。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊

  • 秋を待つへの応援コメント

     いまは、これから夏、覚悟を決めて乗り越えなくちゃならない夏なんですが、秋って、こんなイメージなんだろうな、と思いました。ちょっと、ひと息いれて休める場所というか。
    ps.アゲハチョウの唯一確認できた蛹さんは、前蛹の段階で鳥か何かに食べられてしまいました。自然界の掟は厳しいです。他の幼虫たちが、わたしの確認できない何処かで、無事、蝶🦋になれるよう祈るばかり。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    ありがとうございます。蛹さん、いなくなってしまったのですね。どこの世界も生きるのは大変だと思いますが、虫たちはなおさらですね。
    近ごろは夏が長いので……秋の訪れが恋しくなります。

  • ラフマニノフ讃歌への応援コメント

    ラフマニノフはいいですね。やっぱりピアノ協奏曲第二番の冒頭が浮かびますね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ピアノ協奏曲第二番、いいですよね! 最近、ラフマニノフがマイブームです。
    コメントありがとうございました。

  • 夜風への応援コメント

    「季節外れの透明なサンタ」きっといてくれる。
    最期の2行尊いなあ…。今夜のために持って帰ろ。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊
    いい夢が見られますように!

  • 鳥たちの朝への応援コメント

    にんげんには、知りたくても知ることができないことってありますよね。
    素敵な内緒話ですね。

    作者からの返信

    遠野さん

    ありがとうございます😊
    夜、眠れずに横になっていると、外から小鳥の囀りが聞こえてきて、あちゃ朝がきたんだなあと思います。まだ信号機も眠っているような早朝なのに…小鳥たちは早起きです。

  • 冷たいへの応援コメント

    今日はなんか冷たかったですね。私も思わずしょうもない詩を書いてしまいました。それはどうでもいい。われもこう様の詩は素敵です。特に最後の4行は、時が止まるようです。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊
    嬉しいです。
    今日もすこし寒いですね。


  • 編集済

    皿を洗うへの応援コメント

     皆いなくなって 皿をあらう というところが、一番、こたえますね。そんな世界、耐えられるかどうか。
    ps.今年も、アゲハチョウが産卵し、1頭、蛹になりました。なぜか、蛹にならんとする彼らは、木を離れ、何処かで蛹にならん、とする。探して、家の壁の下に1蛹だけ発見。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、こんばんは。

    たまに虚しくなってしまう時があります。いるのが当たり前だった人や動物たちが姿を消してしまうと。

    アゲハチョウの素敵なお知らせをありがとうございます。KIKI-TAさんのところでは、もう蛹になりましたか。
    うちはたまごも蛹も見当たりません。チョウチョの姿は見かけるのですが。

  • よくなろうへの応援コメント

    イエモンのSPARKが、頭の中、永遠に流れ続けている時があります。

    作者からの返信

    遠野さん

    SPARK、いいですよね!
    イントロがかっこよくて大好きです。わたしもよく、頭の中にイエモンが流れています。
    コメントありがとうございました。

  •   への応援コメント

    なかなか思い出に残る一夜でしたね。詩の部分ではありますが、「今どこにいる?」は、もったいなかったような気もします。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます。

  • 美しいものへの応援コメント

    音もなく、動きもせず、そこにあって欲しいという願いがそうさせるのですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    ありがとうございます。家におまつりしてある仏像がふと視界に入って書いたのですが…願いかどうかはわかりません。

  • 萩の花への応援コメント

     時はついてくる、という言葉に、ほっとしました。険しい登りが緩み、ちょっと見晴らしのよい尾根で休むと、山麓から追ってきた谷風がふと横を通り過ぎていく、そんな感じでしょうか。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん
    ありがとうございます😊

  • よるの七時への応援コメント

    いいなあ…と余韻の中にいます。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    ありがとうございます😊
    うれしいです!

  • 理由への応援コメント

    大きな痛みからも逃れられないですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    日陰の植物が、太陽の光を求めて歪な形に成長している姿を見て、胸が痛んだことがありました。自分の中に小さな光があるから、大きな光に還ろうとするのかもしれないなんて思いました。
    コメントありがとうございます

  • 待つへの応援コメント

    一閃! 過去が過去にならないんですよね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😌
    なかなか…時間がかかりますね(笑)

  • 人の生への応援コメント

    たがいに思っているのでしょうか。それもまたぬくもり。

    作者からの返信

    ふみその礼さん

    ありがとうございます😊
    身内のことで色々あり、そのことを思い浮かべながら書きました
    「それもまたぬくもり」
    そう言って頂けて、すこし心が楽になりました。ありがとうございます

  • あみどへの応援コメント

     夜が、子どもの頃に戻る通路とは。今夜は、少しは、夜と仲良くできるかもしれない。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん
    ありがとうございます😊
    KIKI-TAさんの夜がすこしでもいいものになりましたら幸いです。

  • 草木染めへの応援コメント

     引き受ける、ことと、色を染めていくことが同期しているところに惹かれました。確かに、引き受けるときの状況は、いっぺんではなく、繊維に色が染まるように、徐々になのかも知れません。背景に、青空がみえるような作品ですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん
    ありがとうございます😊

  • 雨の光景への応援コメント

    koumoto 様といっしょですね。小説は映画みたいに場面が浮かんでる。詩は、映像のように明確なものにされることを拒否してる感があります。解釈されたくない、分かってもらいたくない、背中で感じろっていう感じ。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、こんにちは。ふみその礼さんも、映像が先にくるのですね。ものを書く人はやはりこのパターンが多いのでしょうか。
    詩について仰ること、少し分かるような気がします。たぶん、ここだけが安心して伸び伸びと過ごせる場所なのに、理解されることによって安心が脅かされたと感じるからなのだと思います。(わたしの場合はですが…笑)もちろん、分かってもらえることは、とても嬉しいことですが。

    背中で感じてくれる読者、書き手にとってはこの上なく有り難い存在ですね。

  • 雨の光景への応援コメント

    小説を書くときは、映像を頭に思い浮かべてから文章を書くことが多いですが、詩を書くときはそうでもないですね。映像にならなくても、言葉として成立しているならそれでいいやという感じで。昔、小説を読むとき、タルコフスキーの映像、小津安二郎の映像、キューブリックの映像、とか、色んな映画監督の映像で想像してみる遊びをやっていましたね。疲れますけど(笑)。

    作者からの返信

    koumotoさん、こんにちは。
    やっぱり映像を思い浮かべながら書く人が多いんでしょうか。想像せず文字だけを使って書くのは難しいなあと感じます。読むのもまた然りで、たまに「文章ってどうやって読むんだっけ?」と突然読書の仕方に疑問を覚えることがあります。
    おぉ〜数種類のドレッシングでサラダを食べる、みたいな感じでしょうか。ひとつの小説を色んな味で楽しめるのはいいですね。たしかに脳疲労はすごそうですが(笑)
    タルコフスキー、見てみたいんですよね。去年がチャンスだったのに……結局見れずじまいでした。

  • あのようにへの応援コメント

    そうかもですね。自分の気持ちや感情に素直に訊いてみる。少しだけ力を抜いた感じになれるかも。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。
    力を抜くって、簡単なようでむずかしいものですね。汗
    それに、自分の感情を素直に認めるのは、すこし勇気がいるようです。


  • 編集済

    蠍座への応援コメント

     占星術かな、と思いきや、本当の星座とは。でも、蠍座って、ほんとうの夏にしか現れなくて、しかも、南の地平線近くだから、高い建物や山があると見えないし。でも、あの赤いアンタレスという星が残したインパクトは大きい。赤い星は、なかなかないから。母屋を出た時間や湿度までを連想させる作品ですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    コメントをありがとうございます。この日は、蠍座が見えたわけではなくて、その日の月が蠍座に関係していた何かだったから、タイトルにしたのだったと思います。(蠍座の位置に月がある、というような)
    詳しくは覚えていません。いつもタイトルを適当につけているので、ちゃんとしなくちゃなあと思わされました。
    うちのお庭は、周囲を高い建物に囲まれていて、まるで生け簀のようです。夜は明かりが途絶えて、星が綺麗に見えます。
    美しい星のお話、ありがとうございました。

  • マハーへの応援コメント

    今ここにいられることが愛なのかな。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます
    愛って、人の営みや感情から離れたもの、というイメージがあります。

  • 月の下への応援コメント

    何処にいてもついてくる月、何か語りかけてくれてる感じがします。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    ありがとうございます😊
    何度眺めても、月はふしぎな感慨があります。

  • ライブ映像への応援コメント

     赤と青が明滅する空間と、音楽にみたされた部屋。いいですね。息子さんが、画面から一瞬でてきたミュージシャンのようで、雰囲気に厚みが出た、そんな気がします。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    元気をもらえるので、よく好きなバンドのライブ映像を見ています。
    騒々しい音楽が好きなので、子どもには悪影響かもしれません。

  • 春の星への応援コメント

    この「春の星」とても好きで、朝から何度も読んでるんだけど、コメントにできる言葉が浮かばない。朝見た月の様子と一つになって、ずっと心に残ってるんですけどね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます☺️
    何度も読んでもらえるなんて、とても嬉しいです。
    春の星は、霞んで見える気がします。

  • 濁流への応援コメント

     いや変わった、という肯定感がいいですね。思いは計画となりますが、それは概ねの話しで、周りから細かいジャブが入り、満身創痍で進んだあげく、というのが、いいところでしょうか。わたくしは。でも、進んでいるのです。何かしら生みだしているのです。進まないとわからない、こともあるのでしょう。そんな気がします。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    頂いたコメント、とても励みになりました。

  • 天の涙への応援コメント

    特に最後の2行が、時が止まるようです。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます☺️
    とっても嬉しいです


  • 編集済

    町の夏休みへの応援コメント

     素敵な日常ですね。こういう日常に、気が付き、折り畳んでいければなと想いました。文中に、アゲハチョウが出てきますが、この視線、やはり好意がないと出てきません(たぶん)。わたしの家にも、種から育てた柑橘の樹があり、毎年、アゲハが育ちます。今年も来てくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます☺️
    アゲハチョウ、子どもの頃、よく育てましたので、思い入れがあります。飛んでる姿もきれいなのですよね。
    種から育てられるなんて、すごいですね!
    きっと今年も来てくれますよ
    詩でのお便り、楽しみにしていますね

  • 茶殻への応援コメント

    いい味を残したいですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます😊
    いいものであればいいなあ、と願います

  • 夜はこわいへの応援コメント

     きっと昼間のまま、支度することなく夜に突入してしまった、からかもしれませんね。後半の人間愛も、そんなご自分を励ますエールみたいなものかもしれません。昼と夜の境があるうちは、まだまだ若さ、がある気がします。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊
    昼寝をすると、なぜだか大抵夢見が悪く、寝起きの気分が最悪になります…(笑)
    水底にひとりぽつんといるような、どこにも救いがないような。動きだすと、少しは気分もよくなるのですが、とても苦手な瞬間です。


  • 編集済

    一日への応援コメント

    1/fの感触って、凛として時雨でしょうか。好きな曲です。

    (追記)

    凛として時雨、大好きです。『呪殺少女の日常』という小説を書くときは、必ず凛として時雨のどれかの曲をリピートで聴きながら書いています。1/fの感触は、夜の手触りがある曲でいいですね。

    (さらに追記)
    (しつこくてすみません……)

    どのエピソードでどれを聴きながら書いたのかはちょっと忘れてしまったのですが、椅子取りゲームはa 7days wonderだった気がします。一話目は、鮮やかな殺人だったかな……。デッドボールはSOSOSだったような。うろ覚えなので、違ったかもしれません。

    そういえば、『死体になれなかった少年少女たち』の「食物連鎖を憎んだ少女」はdisco flight、「きみは人殺し」はillusion is mineを聴きながら書いたと思います。

    disco flight、いいですよね。この曲がきっかけで時雨にハマったので、自分も特に好きですね。

    長々と失礼しました。

    作者からの返信

    koumotoさん!コメントありがとうございます。
    凛として時雨です。koumotoさんも時雨、お好きなんでしょうか。
    1/fの感触、いい曲ですよね。
    TKさんのギター、綺麗で好きです。

    (追記)

    『呪殺少女の日常』、凛として時雨がBGMだったのですね!どの曲を聴きながら執筆されていたのか気になります。
    凛として時雨、ソロもバンドも両方好きで、ほんっとによく聴きました。時雨は夜がよく似合いますよね。ちなみに一番好きな曲はdisco flightです。

    (追記2)

    教えてくださってありがとうございます。馴染み深い曲ばかりで感無量でした……鮮やかな殺人、『呪殺少女の日常』にぴったりですね。disco flightを聴きながら、「食物連鎖を憎んだ少女」のような静かな筆致で物語を紡げるのは、すごいと思いました(笑)
    illusion is mine、お話の雰囲気とすごくマッチしていますね。大好きな曲です。

    こちらこそ、長々と失礼しました……ちょっと興奮してしまいました(笑)
    好きなバンドのお話ができて嬉しかったです。ありがとうございました。

    編集済
  • 火の海への応援コメント

     その炎、わたしには、きっとうつくしい。炎、でしか癒されないものが、あると思います。自分自身にも、周囲に対しても。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    美しいだなんて…ありがとうございます。炎とは書いてみましたが、自分にとっては長年の厄介者でした。
    優しいお言葉に感謝いたします。

  • 無形の花への応援コメント

     悔しさの花、ってどんな花だろうと考えました。たぶん、ちょっと俯いている、大きめの蕾だろうか、と。かなしみ、の花も、案外無形ではないのかも知れませんね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます☺️
    どんな花……みすぼらしくない花であればと願います

  • 宇宙への応援コメント

     そう考えると、わたしは知っている、なんて、ある種、傲慢なのかも知れませんね。ある出来ごとに出会えたことこそ、一つの誉れなのかもしれない。ああ、また戯言です。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊


  • 編集済

    ちょーちんへの応援コメント

     何気ない外出と思いきや、辛い思いを背負っていたんですね。この場合は、提灯、ですけれど、ちょっと踏み出してみると、予想を超えた出会いがありますね(そういうときもある)。たとえ、それが、1ミリメートルでも。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊
    わたしの住んでいる町は、夏になると車道に沿って提灯が吊るされます。
    なかなか綺麗です。
    たしかに外に出ると、思いがけない出会いがありますよね。
    だから散歩は楽しいなあ、と思えます。

  • the mealへの応援コメント

    それは思いますね。私たちが摂取するものは、形を変えてまた出ていく。植物は違う。日の光や雨と一体になって生きている。その存在の仕方、ちょっと憧れます。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます
    憧れますよね😌


  • 編集済

    メモリへの応援コメント

     生きているひとの記憶と死んだひとの記憶が並列にあるというのが、新鮮でした。死を経験したことがなく(あたりまえ)身近の死といっても病気で、戦争のような絶望もなく、考えるとわからなくなります。やはりお釈迦様の言ったように、生老病死は苦しみ、とか、太陽系ですらやがて死をむかえる、とか、死を問うときは、何となく上を向いて、あわない焦点を動かしている気がします。屁理屈、陳謝。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます
    たしかに、死のことを考えるより、今に目を向けた方がいいのかもしれません。
    それでも、亡くなった人のことを想ってしまう日もありますが…

  • 悪の花への応援コメント

     激しい、ですね。コメントにはならないかも知れませんが、小さな野の花も群落となり、もうすぐ開花し始めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    世の中には色んな人がおりますね。褒めてみたり、貶してみたり、その時々と、自分の都合により言うことも変わったりして……
    一々、そういうことに落胆してしまうのはわたしの悪癖なのかもしれません。


  • 編集済

    青トンボへの応援コメント

     赤トンボの仲間で、青い赤トンボがいるみたいですね。なんて、そんなことはともかく。目が醒めるような〜のフレーズで、ほんとうに、目が醒めてしまいました。フレーズに起こされるのも、作品の醍醐味ですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊
    青いトンボだったり、青いちょうちょだったり、青くて、飛ぶ虫のことが、好きで、よく詩にしているような気がします

  • 梅雨が明けるへの応援コメント

     第3連から、作者の実感が迫ってきますね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊

  • 月を埋めるへの応援コメント

     大人として考えると、ちょっとシュールなんですが、子どもの頭のなかでは、過不足なく成立していて、だから癒されるんでしょうね。一緒に横に座って、で、それで、ね、どうなるの〜って、色々忘れて、聞いていたいですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    言葉に触れはじめの頃は、意味のわからない発言も多く、それがかえって神秘的に思えたものでした。
    今ではもう、忘れてしまっているでしょうけど……たしかに色々と聞いてみたかったものです。

  • さんげへの応援コメント

     おなじ空を共有するものとしての悲しみ。できることは皆無に等しいのでしょうけれど、やがて、その悲しみが空に溜まり、雨を降らすはず。そうでなければ。と。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん

    コメントをありがとうございます。
    ある方の自死のニュースを知り、書いた詩でした
    死後は安らかであることを願います。


  • 編集済

    風鈴と子どもへの応援コメント

     わたしはオトコですが、妻から見れば義母、わたしの実母と一緒だったので、疲れた感じが、よくわかり大変さが沁みます。実母は認知症になりもう亡くなりましたが、風鈴の音が、遠く、乾いた音で響くようですね。とりあえず、詠嘆しかないのかなぁ。こんなコメントすみません。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん
    ありがとうございます。
    コメント、とても有り難く拝読しました。

  • 夜が明けてへの応援コメント

    シンプルですけど、生活と時間が簡潔な言葉に含まれていて、好きな詩です。キッチンで立ったまま、というのがいいですね。コーヒーとパン、窓とカーテン、夜明けの光。

    作者からの返信

    わぁ〜koumotoさん。ありがとうございます。まさかコメントを頂けるとは…
    誰しもが眠っている時間に、クッキングをするのが好きで、生まれた詩でした。
    好きな詩、といってくださり、感謝します。

  • への応援コメント

     ちょっと不穏な風の気がしますが、最後の1行に救いがある気がします。一度なくなった色が、まばたきするうちに、よみがえり始めたというか。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    秋はなんとなくざわざわとしますね。

  • 土産への応援コメント

     時間の経過が、明るくてすてきです。その情景をやさしく包む、大阪弁、も。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊

  • なつのうたへの応援コメント

     冒頭2行は素敵な映像ですが、全体としては微かに、辛さの隠し味があるように感じます。隠し味は、作者の愛情の反射として?雨粒が伴奏しているような。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、コメントをありがとうございます。
    雨粒の伴奏、素敵な言葉ですね

  • クジラの目への応援コメント

     瞬く星々も、クジラの瞳、流れる瞳なのかもしれませんね。でも、手摺を越えてはいけませんよ。われもこうさんにはまだ語っていただかないといけないたくさんの言葉(星々?)がありますから。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。優しいお言葉に、とても励まされました。

  • アイスとロールパンへの応援コメント

     4、5、6連が、沁みますね。一つ一つの行為を噛みしめてみるのも、大切ですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    食べたり飲んだりすること、大好きです。

  • 季節への応援コメント

     焼き尽くしてしまうまえに、ちょっと待てればいいのですが。先のことはわからない。季節はめぐる。せめて、あと1年だけ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もちろん、焼いちゃうわけではないのですが
    炎が好きで…

  • への応援コメント

     ノイズとなってあなたに近づくことができれば、いつだってあなたと一緒。それも、愛の、一つの変化形。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます!

  • への応援コメント

     大好きな存在を見ているような、栗毛、からお馬さんも想像もして、どこだろう、と考えて、沢山のひとのいるところ?まあ、いい、気持ちのよいことだけは、伝わってくる。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊

  • 流離への応援コメント

    どこか、酒の香りがして、とてもいいですね。最終連は、永遠のきらめきがあります。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。クヌルプのいうとおり、何もかもあるべき通りなんですよね、きっと。永遠のきらめき、嬉しいです😊
    寒くなってきたから、お酒がおいしい季節ですね。

  • 顔をうずめるへの応援コメント

     このなかでは、わたしは髪の匂いがいちばんいいなあ、と。髪がわずかに風に揺れる感じと、時間の流れがシンクロしているような気がして。ちょっと横道にそれたかも。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。いえいえ、とても素敵なコメント、ありがとうございます。そんなふうに感じて頂けたなら、うれしいです。

  • への応援コメント

    すごくいい感じ。その夢の中に入れました。

    作者からの返信

    ふみその礼さん
    ありがとうございます😊 とても楽しい夢でした。

  • こころへの応援コメント

    ありますね。もうあったかもしれないのに、見逃してることも。だから前を向ける。
    明日生きる意味がそこにあるのですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます😊
    色々ありますが、自分を信じて進むしかありませんよね。

  • ものもらいへの応援コメント

     大変なんですけれど、大変を抱いて横になる午後も素敵ですね。色々な音が聴こえてきます。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊

  • 涼しいへの応援コメント

    秋になりましたね。時間だけが過ぎてゆくことにもの思う日々です。
    動物たちは「何かここに残せただろうか」などと思っていない。それが、「生まれ、生き、去る」ということなのでしょうね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。

  • 年老いた風鈴と若い風鈴への応援コメント

     二つの情景が等価で、風鈴というと、涼やか、風流、に流れがちですが、そういった観念をガンガンと叩き壊したところ、作者の心意気?を感じちゃいます。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。年老いた風鈴は、中央から垂れている紙が、千切れて半分くらいになっているせいか、音が控えめです。音の違いが面白く感じられます。

  • 文字への応援コメント

    目の前にあるのに見えていない真実ですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます😊 この世にいない人が書いた文字を読むのは、不思議な感じがします。

    今さっき、詐欺の電話がありました。初めてでびっくり……流行っているみたいで、ふみその礼さんも、お気をつけくださいね

  • 遠吠えへの応援コメント

    直感的に分かるし好きです。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。
    さいきん思い出したことですが、最初は誰ものことが好きでした。なぜ仲良くできないのだろう、なぜ上手くできないのだろう、それが悲しみでした。いまは、人と仲良くなりたいと願うことがなくなったので、たまに思い出すだけですが…
    忘れてしまっただけで、未だに悲しんでいるのかな、と思ったりします。

  • けしずみ日記への応援コメント

    普通に面白い小説でした。楽しめてよかったね。無事に帰れてよかった。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます😊 たのしかったです。やさしいお言葉、ありがとうございます。


  • 編集済

    濁流の中への応援コメント

     濁流かどうかはわからないけれど、なんだかんだで、時の中というのはよくわかります。何を言ったって、時の中なんですよね。ああ、いつだって、時の中。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    人間もふくめて、生き物は時の中から出られないのだなあ、と思います。

  • 友達への応援コメント

    気い使わない人には、こちらも気い使わないから楽です。繊細で気づくタイプもいてほしいけど、雑な子もいい。悩んでることのバカバカしさを教えてくれる。でも、ほんとはすべてを見抜いてるのかもしれない。人は、とことん分からない。決めつけられないですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。たしかに、気を使わない人は楽ですよね。とても楽しいひとときでした。

  • ほつれた糸をたぐりへの応援コメント

    ひぐらしの声は、そういう感じありますね。人は人生のいたるところで心の落とし物をしている。あるいは拾い物をして、そのことを忘れてる。ひぐらしの声って、それを思い出させてくれるような気がします。思い出せないんだけどね。もう……

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。
    ひぐらしの声、いいですよね。
    詩を書いたり、本を読んだりして、言葉と親しむ毎日を送っていると、少しだけ思い出せるようになってきたような気がします。新しいものも、いいのですけど、これまであったものも大切にしたいなあと思います。

  • 君が髪を切った日への応援コメント

     髪のなかから、新しいわたしが現れるなんて、新鮮ですね。髪を切るのも恐くないですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。髪の毛を切ったあとは、その人がぴかっと光るような気がします。

  • ひとときへの応援コメント

    「ひらひら」という言葉、昔から好きです。現実から解放されてるみたいで。この詩もとてもひらひらしてていいですね。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます。好きといってもらえると、とても嬉しいです。
    心がひらひら(?)していたせいでしょうか、ひらひらとした詩になりました。

  • 再訪への応援コメント

    好きです。この感覚。ノタっと、ずっとそこにいたい。

    作者からの返信

    ふみその礼さん、ありがとうございます😊
    秋のわりに暑かったせいか、懐かしい匂いがしました。おかげで、よく眠ることができました。

  • 6/17 am4:00への応援コメント

     外は少し冷たくて、なかはこんなにも熱くなっている。隔てるカーテン。なんだか、遠い空の向こうにつながっているみたい、ですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    たしかにそうですね。カーテンがかかっていても、遠い空では繋がっているのかもしれません。

  • そんな詩が書けたならへの応援コメント

    痛切な詩をいくつも読めて、不思議な充実を感じました。公開してくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    koumotoさん、おはようございます。
    せっかく書いたものって、消すのが憚られて……後になって読み返してみると、こんなことを考えていたのだなあ、と思います(笑)
    読んでくださり、コメントまで頂けて、感謝します。

  • 風のおまじないへの応援コメント

     ちょっと悲しい詩、ですね。泣きたいんだけど、必死にこらえて話しているような。いいよ、きみのままで生きていこう、と言ってあげたくなります。そう言うときは、聞く方は、きっと黙って、いつまでも聞いてくれるんだろうな。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。

  • 雨と箱への応援コメント

    もうすぐお酒のおいしい秋が来ますよ。めげないで。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます😊
    ……次を楽しみにしたいと思います。笑

  • への応援コメント

     やさしい夢が、わざわざやってきてくれるなんて素敵ですね。涙がぽろぽろ流れるまで、頭をなでられたらいいなぁ〜、なんて思いますが、無償の愛をあるときに、ひとに分け与えられたらとも思います。どちらも、まだまだ修行が足りていません。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    夢の世界って、優しいなあと思います。時間が流れていないからでしょうか。
    無性の愛、いいですね。
    でもKIKI-TAさんは、たくさんの人の詩を読んで、こんなふうに丁寧なコメントをくださいます。
    それも、無性の愛の一つなのではないでしょうか。
    少なくとも、わたしには到底、できないことで、すごいことだと思います。

  • 労わるへの応援コメント

    自分もそうでしたm(_ _)m
    そういう日もありますよね。
    今晩は自分を労わろうと思います。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    遠野さん、ありがとうございます。悪い言葉が、ぐるぐると回りますよね……遠野さんも同じでしょうか。どうかご自愛なさってくださいね。こちらこそ、温かいお言葉、感謝です。

  • 労わるへの応援コメント

    そうですよ。無理をしないで。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます(泣)いつも優しいお気遣い、感謝しております。

  • 宛先のないへの応援コメント

    でも、なんの用事なくても、誰かがかけてきてくれるの待ってる人がいるかも…。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます。笑
    そうかもしれませんね。

  • 漂白への応援コメント

     お天道様との、会話が素敵。お天道様も話しかけていますが、われもこうさんも、話しかけていますね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます😊
    雨あがりの景色は、心が洗われます。

  • おもかげへの応援コメント

    過去の自分、過渡期だから、その分夢がある。それが羨ましく思えます。それを捨てることなく前へ前へ送ってゆけたら、成熟しつつ、いつまでも新鮮でいられるかもしれませんねえ。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます。
    若いとき(?)の時間というのはかけがえのないものですね。見ていた景色も、心情も思い出します。

  • 入梅への応援コメント

     色々と、トライするのだけれど、結局、流されてしまう、というところに、作者の気分といいますか、大げさに言えば、生き方といいますか、そんなもんが凝縮されていて、読み手は、そこで、少し微笑むといいますか、一つ手をたたく、そんな気がします。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    あれこれ足掻くも、流されるしかないときもありますよね。
    水のように生きてみたいと願っています。

  • ざわりへの応援コメント

    すごく気持ちよく刺さります。「ざわり」もいいなあ…好きです。ネコの舌の感触。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます。

    ニガリで豆腐はとうふになり
    身にいただく世の苦汁で
    人はひとになる
    という詩をネットで知りました。
    自分も含めてですが……人間には生まれてきたけど、人間になるのは時間がかかるなあ、と思いました。

  • 梅酒を漬けたへの応援コメント

     良質な絵本を見ているようです。見開きともう1ページだけだけど、紙の厚い本。たったこれだけなのに深い眠りを誘う本。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。美味しくできた梅酒でした。

  • うそだとはへの応援コメント

    理路整然とした言葉より、根拠のない言葉に支えられることもありますよね。素敵なお祖母さんだな、と思いました。

    作者からの返信

    koumotoさん、ありがとうございます。祖母のことを、褒めていただき嬉しいです。言葉にはふしぎな力がありますね。

  • 微熱への応援コメント

     渦中は大変なんだと思いますが、病人が病人を運ぶ、って視点が最高です。考えてみたら、病人じゃないと、ほんとうは病人のことはわからないのかも知れませんね。そう、微熱つかながり。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。
    大人になってからのほうが、よく風邪をひくようになりました。

  • ためいきへの応援コメント

    う~ん、なんかすごく分かるけど…ご自分は責めないでね。こんなにも思ってくれるお母さんがいることだけで、とても尊いことだと思います。

    作者からの返信

    玄嶺さん。ありがとうございます。

  • 理解への応援コメント

    その冷たい人が、あなたにだけ優しかったらどうします?ちょっと動揺しますね。

    作者からの返信

    玄嶺さん、ありがとうございます。

    それでも冷たい人は、苦手です(笑)
    一時、わたしに優しかったとしても、それは仮の姿だろうな、と思ってしまいます。
    わたしに優しくしてくれる人は、たいてい、他の人にも優しい人です。

  • 蛙の悲鳴への応援コメント

     彼らはずっと鳴いていますね。ほんとうは、なにを言いたいのでしょうね。それは言葉ではないけれど、しかし、声なんですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます
    家の近くに小学校があって、梅雨の季節になると、そこからカエルの鳴き声がきこえます
    とても綺麗です。
    静かな夜に、カエルの合唱が聞こえてくると、なんだか叫んでいるみたいだなあ、と思います

  • 日があたるところへの応援コメント

    いつも気づきをもらい、心動かされる詩に感謝しています。

    作者からの返信

    遠野さん、ありがとうございます。
    いつも読んで下さって、感謝しています。
    遠野さんの詩に、何度もコメントしようと言葉を書いて、うまく書けなくて、コメントができずにいました。
    お体大事になさってください。
    いつも詩の更新を楽しみにしています。

  • 日があたるところへの応援コメント

    少なくとも、こういう詩が存在してくれるだけで、自分にとっては慰めや励みになるな、と思いました。

    作者からの返信

    koumotoさん、ありがとうございます。泣きます(笑)
    感謝しています。