人間、血迷うとこうなるらしい

まさかのSNSを飛び出して、カクヨムにまで進出するとは、驚きでしかない。はっきり言おう、この物語は身内ネタだ。

そして、これは花里さんがオカメに取り付かれた物語である。

溺愛オカメをこのように楽しんで頂けて、作者冥利につきる。大変ありがたい。
作者である私よりもオカメを愛し、オカメに取り付かれた、オカメの替え歌の産みの親。花里さんは、もはやオカメ教の教祖様だ。

ちょっとだけ、オカメをこんなに面白くネタにできる花里さんにジェラシーを感じつつ、拝読させて頂きました。
ありがとうございました!