第4話 称号『ノロイグアナハンター』への応援コメント
やはり金の力(高級機器)?
作者からの返信
ええ、その通りです。
ゲーミングパソコンやモニターに例えると、リフレッシュレートの違いになります。
(ただそれ以外にも、脳筋プレイが続く理由は実はあったりします。本人が気付くのは、物語のほとんど最後の方ですけれど)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第14話 寿司、食べに行こうへの応援コメント
夜中に見つけて読み始めた人には拷問です><
でも面白いから続き読んじゃうっ
作者からの返信
食べ物については、実際に食べて頭の中に知識と記憶を定着させないと賭けないんですよね。ネットなどで拾った感想では、自分のものとして描けないので。たとえ味に対する描写がほんのちょっとでも……
と、言い訳をして、今度美味しいお寿司屋さんに行ってこようと思っています。
コメントが貰えたからいいよね、と自分の経済観念を欺して……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第4話 称号『ノロイグアナハンター』への応援コメント
地面に這えば起伏のない地形だと言うしノロイグアナ一目瞭然なのでは!?
かーっ、このゲームできれば私もノロイグアナハンターだったんだけどなあ!
作者からの返信
確かにそうやって見れば、割と分かりやすいかもしれません。
起伏が無いと言っても厳密には小岩が落ちていたり草が生えていたりするので、あまり遠くまでは確認できないかもしれませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
最高でした。ここまできれいな物語の終わりは読んだことがありません。
久しぶりにガチ泣きしました。落ち着いたらもう一回読み返します。
作者からの返信
いわゆるVRMMOゲームのお話としてはちょっと異色かもしれません。それに人の死を使うのは、反則という思いもないではありません。
ただそれでも描きたい内容だったし、結果的には私の実力以上に描きたいことを描ききったかなと思っています。かなり私の願望も入ってしまっていますけれど。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
一気読み完了
なかなか考える事が多かった
そしてコメント欄見て思い出した
人間の脳は電気信号で情報をやり取りしている事を
仮にその信号がゲーム内に混じったら魂の有無は兎も角、本人すら自覚していない脳内の全ての情報を1つのデータとしてコピー出来てしまうのではないかと
そしてそれはその時点までの本人と何も変わらないのでは無いのかと予想した
あと、この作品でAIの進化の1つの到達点を見たように感じた
作者からの返信
AIにも到達というか進化方法は幾つかあると思うのですよ。
情報集積による自己進化と、モデルを分析しての模倣と。
自己進化で出来たAIと、人間の記憶や思考の模倣(あるいは複写)で出来たAIとは、互いを理解出来るのでしょうか。
(このお話は、『カレンさんは理解出来なかった』ことになっていますけれど)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第137話 更に此処で29日後への応援コメント
う~ん難しい
死んだあとのカリーナは本人の全てのデータを持った存在ではあるが生きていた本人では無いって感じかな?
これは人の一生分のデータを収集出来てそれを再現したら、もはや本人としか言いようがないデータになるんじゃないかと言うのが私の解釈の限界でした
人格は周囲の環境で作られると言うのを何処かで聞いたけど、それなら人を模倣するAIが環境で命や意思を持っても不思議じゃないと思う
作者からの返信
>死んだあとの
これのただしい答はきっと『わからない』なのではないかと思うのです。作者として不親切と言われるかもしれませんけれど。
本人の情報を持っているけれど、本人は死んでいる筈だし、かといってAIでも無い。
この情報をどう読み取って、どう結論を出すかは、きっとその人次第なんだろうと思います。(この場合の『その人』とは登場人物も読者も、作者も含みます)
そこに救いはあるか、そういった物は存在しないのかも含めて。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 私、逃走するへの応援コメント
良いですよね、お金
大きな括りでは寿命や核兵器なんかを除けば大抵の物はお金で何とかなりますもんね
逆にお金じゃどうにもならない事が少なくなったとも言えますけど……
作者からの返信
そんな訳で、お金を使ってこの世界から逃走開始です。
上手く行くかはまあ、今後のお話ということで……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第98話 腕が疲れた戦いへの応援コメント
誤字報告です
> 起動前の魔法は勿論スピリットもあっとうい間に数を減らしていく。
あっという間に
ですよね
作者からの返信
>あっという間に
>ですよね
その通りです。訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第85話 見えないものは何だろうへの応援コメント
誤字報告です
>私が借さなければならない理由はどこにあるのだろう。
→貸さなければ
作者からの返信
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
あと、このお話を読んでいただき、本当にありがとうございます。
この後だんだん重くなって、もしくは不穏になっていきますけれど、最後までお読みいただけると嬉しいです。
第25話 新居1日目の終わりへの応援コメント
ちゃんとラッキーの足は綺麗にしたかい?
作者からの返信
清浄魔法で綺麗にしていると思います。
きっと、多分……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第11話 脳筋を自覚しましたへの応援コメント
リアル高INT人間がゲーム内で脳筋するのスキよ。
作者からの返信
ゲームについて詳しくない為、脳筋しか出来ないというのもあります。
一応は攻略サイト等も読んではいるようですが、今ひとつゲーム的常識をわかっていないようなので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第4話 称号『ノロイグアナハンター』への応援コメント
反応速度や描画の処理が抜群に優れてる最高級機器で潜ってますもんね。
作者からの返信
>反応速度や描画の処理が抜群に優れてる最高級機器で潜ってますもんね。
ええ。機器チートです。
ゲームについてよく知らない本人は気づいていませんけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第112話 納得いかないボス戦への応援コメント
モザイクかかったバーバリアンが二丁斧で暴れる動画かぁ(言い方
作者からの返信
確かにどっちが危険っぽく見えるかと言われると……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第80話 異世界の手強い卵への応援コメント
ひえっ、レンチン爆発こわい
作者からの返信
ええ、まさにそれを魔法でやってしまったのですよ。
料理下手は妙なところで時短とか、オリジナルな事を考えてしまうので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
完結お疲れ様です。
鎮魂の物語。魂が実在するかどうかは別として。
作者からの返信
>魂が実在するかどうかは別として。
確かに。実際にあるのか、あって欲しいと思うから見えるのか、実は全て他の現象で説明がつくのか。その辺りは読者様各自にお任せしたいとおもいます。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
>ただ湯の川温泉にはあの宿はなかった
あの宿はカリーナちゃんが行きたかったどこかの宿なのでしょうか。
それともカレンさん達と行った事がある思い出の宿とかでしょうか。
最後が悲しいだけではなくて、前向きなミヤさんが見られて安心しました。
大学の専攻が何だったのか覚えていないのですが、新たな気持ちで打ち込むのも良いですね(^^)
ただ、この世界のカリーナちゃん(AIじゃない方)が死の瞬間に何も気付かなかったの?というのが残された疑問としてはあります。すでに肉体とは切り離された何かだったのですかね。
現実世界ではずっと意識不明のままだったのか。現実世界ではお別れができたのか気になります。
メアリーさんがこの後また違う何かを生み出してしまうのかは、まだ誰にもわからないのでしょうね。
----- -----
>カレンさんは確か仮想現実やAIの開発者だと聞いた気がする。
→もしかして メアリーさん ではないでしょうか?
>宗教的な信心なんてのももない。
→宗教的な信心なんてのもない。or 宗教的な信心なんてものもない。
作者からの返信
最後まで誤字ラを出してしまいました……反省orz。
訂正は完了しました。いつも本当にありがとうございます。
宿とは函館ではなくハコダテでカリーナちゃんやラッキー君と一緒に泊まった宿のことです。なお相当する場所は現実には真如苑の駐車場だったりします。
>死の瞬間に何も気付かなかったの?
その瞬間は何かは感じたかもしれません。ただその後はいつも通りで特に変わった事もなかった為、特に意識する事はなく……という感じでしょうか。
なお身体的な死の前に既に脳死と判断されていた為、現実側とのお別れは出来ていません。だから
>すでに肉体とは切り離された何かだった
というのは正しいのでしょう。
このお話も最後までお読み&コメント(そして誤字報告)いただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
完結ありがとうございます。
ジャック・フィニーの作品に失われた過去の人々が現れて
現代の火災を収めると言う話があり、実体を失った者が
完全に消えてしまうのではないと言うのは分かります。
大切な誰かを亡くなった後も見守りつづけると言う気持ちは、
周りの家族を葬いで送るたびに感じたり又自分でも死んだら
そうなるのだろうと思います。
作者からの返信
確か『ゲイルズバーグの春を愛す』たったでしょうか。いいですね。もう一度読み直してみようかなと思います。
フィニーは個人的には長編より短編が好きです。『愛の手紙』とか。たしか『ゲイルズバーグ』と同じ本に入っていたような覚えがあるのですけれど……
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
良い。好い。
登場人物に対して『幸せになってほしい』と思うのは、引き込まれた証拠だと思うの。
思った。歩きだした彼女に、幸運の風が吹きます様に。
作者からの返信
ミヤさん=彩花さんはもう大丈夫でしょう。どんな時も自分独りでは無い、そう思えるようになったと思いますから。
この結構長いお話を最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
基本的に人が亡くなる話は嫌いですが、今回は考えさせられました。ありがとうございます。
カリーナちゃんの日家
→
カリーナちゃんの実家
でしょうか?
作者からの返信
>基本的に人が亡くなる話は嫌い
実は書き手もそうだったりします。途中で死ぬ筈の登場人物を作っても、結局殺せないんですよね。なので今回は最初の時点で既に死んでいるという設定……
(本当は『異人達との夏』を読んだ後、顴骨堕胎しまくって作ったお話です。幽霊が出てくる以外、原型がほとんど残っていませんけれど)
>実家
訂正しました。報告ありがとうございます。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
完結お疲れさまです。
今作も楽しませていただきました。
割と脱線転覆暴走が起こらずに作者さんの意図通りにまとまった感じでしょうか。
現実の方でも大学院ヲ目指したり裁判を進めたり前に進みつつ、ラッキー君に会いに行っていたりと函館にも行ったりと充実した方向のラストで良かったです。
湯の川温泉は2回行ってまして良い温泉でした。初めて函館に行ったのは北斗星ででしたが、もったいないので札幌まで乗車してレンタカーで戻り函館から飛行機で帰るという旅程でした。
作者からの返信
>脱線転覆暴走が起こらずに作者さんの意図通り
このお話は割とそうですね。ただ最後への伏線をお話の最初の方へもっと入れたりとか、中盤でも一度伏線的なお話を挿入したりとかしておくべきだったかな、というような反省は結構あったりします。
>札幌まで乗車してレンタカーで戻り
何と無駄なと言いたいですけれど、気持ちは良くわかります。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
SF的なVRMMOの世界なのに、幽霊と出会って別れ、旅したVRMMOの世界から現実に帰ってくるお話に総体で見ればなっていましたね。
旅を経て成長した主人公は逃げ出した悪質な親戚ともちゃんと戦えるくらいになっていてよかったです。彼女のこの先に幸あれ。
作者からの返信
SFですけれど実際の内容は普通の小説だったりします。まあ元が『異人達との夏』を読んでプロット考えたというお話なので。元のお話は幽霊部分以外ほとんど原型を残していませんけれど。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 終話 現実(そと)にてへの応援コメント
向こうの世界からかえってきたんだ
お墓は残された人のためにひつようだよな
面白い物語ありがとうございました
PS
反魂丹?
よびもどすのは反魂香のほうだ
ミスです
落語が混ざった
作者からの返信
こちらこそ最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
>反魂丹
間違いではないと思いますよ。説話にあった名前を使った売薬がそれ以上に有名になりすぎただけで。
第137話 更に此処で29日後への応援コメント
更新ありがとうございます。
そして素敵な話をありがとう。まだ終わってませんけれど。
仮想世界にも魂か何かが存在し得るのか。大変に面白い考えです。色々と考えさせられますね。
作者からの返信
仮想世界でも人の認知がある限り、そういった目に見えず説明出来ない何かも存在するのではないかと個人的には思っています。かつての文明の利器だったテレビとビデオから悪霊が出てくる物語のように。
(このお話そのものは『リング』ではなく、『異人達との夏』なんですけれどね。内容は全く異なってしまっていますけれど)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第136話 現実では14日、仮想では336日後への応援コメント
ラッキーくん、めっちゃ美少年になってそう。
作者からの返信
その辺、ご想像にお任せします。ただ元が白色毛長洋犬なので、髪は白色or銀髪系にしていただけるとありがたいです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第136話 現実では14日、仮想では336日後への応援コメント
エピローグで一気に時間が過ぎましたね。
それにしてもいろいろ振り切れたミヤさんはチートすぎですね Σ(・□・;)
これまで他の人がラスボス2体殲滅が出来ていなかったのはなぜ?と思ってしまいます。
ラッキー君も進化していてびっくりですが、個人的にはカワイイ子犬のままでいて欲しかったです(笑)
ところで、カリーナちゃんが持っていたアイテムボックス内の物は存在が消えてしまった時にどうなったのでしょうか。数々のお料理のストックの行方が気になります。
作者からの返信
>振り切れたミヤさんはチートすぎ
現実のミヤさん自身がかなりチートな人なのですよ。特に思考力と分析力、そして集中力あたりが。本人はそういう認識、ほとんどありませんけれど。
>カリーナちゃんのアイテムボックス
パーティ共有物とされた物についてはミヤさん&ラッキー君の手に戻るようです。後ほど選択画面みたいなものが出て、選んだ時点でアイテムボックスか自宅に転送されると思って下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第136話 現実では14日、仮想では336日後への応援コメント
>時空神の砂時計
こっちにも「反魂丹」あるのか
作者からの返信
死人の魂を呼び返す薬だよな、と思いつつ確認の為に検索したら富山の薬屋のページがずらっと……
まさか黄泉還りの薬ではないよなと思いつつ念の為確認したところ
『現代人のストレスからくる胃腸障害、 食べ過ぎ飲み過ぎによる各症状、消化不良などにすぐれた効果を発揮します』
うーん、知っている反魂丹と違う……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第135話 墓標への応援コメント
代行AIとパイアキアン中の「本人」に本質的違いはあるんだろうか。
作者からの返信
とりあえず行動の決定をしているのがAIか接続された人間かという違いだけです。それ以外はデータ的に同一なので、言動で判断するしかないですね。
なおNPC、つまり元々AIで動いているキャラの場合は……NPCに代行AIは元々存在しませんが、AIそのものも少し異なっているという設定だったりします。違いは学習方法で、代行AIは代行するプレイヤーをトレースする事によって学習し、通常のAIは元々あるデータセットを基本に自身の稼働データを元に学習するという形だと思っていただければ。
これ以上の部分で『違い』を考えると、魂(この場合はゴーストと読んで欲しい)とかクオリアとかの話になりそうなので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第132話 構造への応援コメント
今話のカリーナちゃんの会話だと、本人?は自分のことをAIだとは認識していない感じですよね。人間のふりをしていたのではなくて、完全に1つの人格であるかのように…
それに対してカレンさんも単なるAIに対する処置ではなくて、人に対するようなリスペクトを持って対応することにしたと…
その上でこのままこの世界に存在を認めるのではなくて、終わりを告げる道を選んだのですね( ;∀;)
----- -----
>一呼吸おいてから話始める。
→一呼吸おいてから話し始める。
作者からの返信
この辺りでカレンさんがどう判断しているのか、ミヤさんがどう感じているのかは後のお話で。
本当はこの章、話で区切らず一気に公開が正しかったのかもしれません。こちらの作業日程的にこうなってしまったのですけれど。
>話し始める
訂正完了しました。
お読み&コメント頂き本当にありがとうございました。
第131話 それぞれの答への応援コメント
章題がとても悲しいです( ;∀;)
カレンさんが人格を持ったAIだったとは。
それだと時々居たAIっぽいカレンさんこそは、それらしく作った人格だったということですかね。
そして今も残るカリーナちゃんは地縛霊っぽい存在なのですかね…
----- -----
>だからと言って同じ条件ででまた生じるか
→で、が衍字です。
作者からの返信
この辺りについては、とりあえずお話が一通り片付いてからという事で。最終的にミヤさんが出した、あるいは体感した結論の話になってからにしたいかなと。
>でで
報告本当にありがとうございます。訂正完了しました。
お読み&コメント頂き本当にありがとうございました。
第131話 それぞれの答への応援コメント
前回はショックでした。しかし、改めて考えると、ミヤさんが最初に会ったときからカリーナちゃんの本体は亡くなっていたのですか?
作者からの返信
ええ、ミヤさんが出逢った時は既にカリーナちゃん、亡くなっています。それ以上の事については今後のお話で、という事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第130話 終着点への応援コメント
そうするとミヤさんが接触していたのはカリーナちゃんのAIで本体ではなかったということですかね。
ミヤさんは結果的にカリーナちゃん本人に接触したことがなかったので、違和感は感じなかったということでしょうか。
>AIであれそれ以外であれ、
→この近未来世界であっても、何らかの意思?生命体?が生まれているのでしょうか…
----- -----
>JAMODSジャモッズ患者の発病後生存期間は治療後余命は数日~50年以上と幅が大きい。
→は、は、 という繋がりになっています。
例:JAMODSジャモッズ患者の発病後生存期間は治療後余命として数日~50年以上と幅が大きい。 などではどうでしょうか。
作者からの返信
>カリーナちゃんのAIで本体ではなかった
>この近未来世界であっても、何らかの意思?生命体?
この辺は後のお話参照という事で
>→は、は、 という繋がり
ばっさり片方を切ってすっきりさせました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 車中にてへの応援コメント
知覚だけで接続してるとしたらバイアキンとリアルの時間経過の対応関係がヘンだと思ったら。
作者からの返信
ええ、その通りです。
ここから後は解説と、そして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 車中にてへの応援コメント
メアリーさんがカレンさんのリアルの友人とは気付きませんでした。
失われた人を再現?したいというのはSFの永遠のテーマの一つですかね。
でもそれは再現であって失われた人そのものではない、というのが私の持論ですが、全く同じアルゴリズムを再現できるなら受け手の方から見れば本人そのものということになるのですかね…
この世界にクラシックカーが存在していたのにはちょっと驚きました(^^;)
作者からの返信
>再現であって失われた人そのものではない
>全く同じアルゴリズムを再現できるなら
全く同じ外見とアルゴリズム、と判断出来るかどうかなんですよね。私も悲観的です。たとえ完全にコピーできたとしても、クオリア的に同一と判断出来ない(しない)と思うのです。
もっともメアリーさん、そのことは百も招致でやっているという気がしないでもないですけれど……
>クラシックカー
周囲の風景的に現代の車では似合わない、とカレンさんが判断した為です。ちなみに1920年式ロールスロイスのシルヴァーゴースト・リムジンで、当時の御料車と同車種です。また英国車なので右ハンドルです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 車中にてへの応援コメント
話が見えてくるとともにどんどん拡がっていき楽しいですが、ラストが近づいてくる気配がするのが少し悲しいです。
作者からの返信
身も蓋もないですけれど、実際にラストが近いので……
(136話からエピローグで、138話で終話)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 車中にてへの応援コメント
メアリー セレステ号由来の名前とは気づきませんでした。
話が大きくなっていって、わくわくすると同時に怖いです。
作者からの返信
もうすぐ答、あるいは結果が出ます。
(楽屋裏的な事を言うと136話からエピローグで、138話で終話なので……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 車中にてへの応援コメント
アルカディアのトチロー創れるのか?
作者からの返信
元々はそういった目的のために作られたAIシステムですから。メアリーさん的には失敗だったようですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第128話 待っていた人物への応援コメント
ここでカレンさんが登場ですか。
本当に自分で引導を渡す道を選んだのですね・・・
----- -----
>そちらへ向かう最短経路はどうだ。
→そちらへ向かう最短経路はどうだろう。 とかの方が良いような(このままでも構いません)
>路面電車よりは私の足のほうが速いけれど、私の足より此処の鉄道の方が速いし、ハコダテ駅からキキョウ駅は結構遠い。
→ちょっと分かりにくかったのですが、路面電車とは別に鉄道(JR)があるということでしょうか。
>② 死亡が確認されたした会員
→された、した、と重複しています。
作者からの返信
まずは誤記報告、いつもながら本当にありがとうございます。
① どうだろう に訂正しました。
② 鉄道を汽車に変えてみました。
③ 確認された会員 に訂正しました。
>自分で引導を
この辺はノーコメントで。あと10話で完結しますし、カレンさんの心情については私があれこれ書くより読者の方に委ねたいと思いますから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 メアリーさんからの連絡への応援コメント
ステージング環境への誘導なんて運営の権限がないとできないですよねぇ。
カレンさんは運営側のひとなんでしょうかねぇ。
ゲーム内の函館は現実との中間点のように思えます。
以下妄想
パイアキアン・オンラインはカリーナちゃんのような患者に対するメンタルケアを主目的とする設備で、一般ユーザーは実はおまけ。
カレンさんはカリーナちゃんのケースワーカー。
ミヤさんはカレンさんの誘導で無自覚ボランティア中。
作者からの返信
このお話の構造はこの章と次章にてという事で。あえてここでコメントはしないことにします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 メアリーさんからの連絡への応援コメント
>講習は午前中3時間で午後3時間。しかしそれぞれ体感時間的には一瞬で終わった。
これは、昼食時間を挟んでいるのでしょうか。それとも連続で受講した?
メアリーさんはこれまでもこのように急に連絡がつかなくなるような事態を経験しているのですかね…
遂に終着が始まってしまった感じですね( ;∀;)
----- -----
>「聞こえます。ミアです」
>ミアがいまいるのは正規の領域じゃない
→ミヤ
作者からの返信
>ミア
まさか主人公の名前を間違えるとは……反省。
>これは、昼食時間を挟んでいるのでしょうか。それとも連続で受講した
確かにわかりにくいので、こんな感じで書き加えました。
「……アイテムの本を読むのと同じだ。
だから私の経験としては講習の間に昼食として洋食屋さんで食べたエッグステーキピラフの味くらい。
しかしこれで思い浮かべるだけで……」
>ついに終着が
ええ。タイトル通りという事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 メアリーさんからの連絡への応援コメント
ゲーム時間は永遠じゃ無いのか
リアルで何かあれば反映される
作者からの返信
>リアルで何かあれば反映される
実は反映されなかった事こそが原因だったりします。それがどういう意味かは……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 お昼を食べに行く道でへの応援コメント
回転寿司って都会と産地近くじゃ別物よね。ウチの田舎(新潟)だと海老が旨い。それに頭を使った味噌汁つけた日にゃ、ああた。
作者からの返信
確かに産地は別物と感じる事はありますね。この辺りからでも横須賀とか小田原辺りまでちょい車で足を伸ばせば結構変わりますから。
腕と時間があれば日曜朝の三浦朝市で新鮮な魚をGetして自分で捌くという手もありますけれど……(時間はともかく腕には自信はあまり……でも時々やります)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第126話 気の迷い?への応援コメント
>サラダの生野菜がどれも美味しく
そう、そうなのです。よく分かっていらっしゃる(笑)
地元に帰省してロー●ンのサラダを買って食べるととても美味しいのですが、こちらで同じものを食べても野菜の甘味やシャキシャキ感が全然違います(ノД`)シクシク
アスパラも地元のスーパーだと朝採れで甘いのですが、こちらだと干乾びた感じです。じゃがいももホクホク感が違います。
皆さん魚介類ばかりに目が行きがちですが野菜も美味しいです。
ただし観光客向けのお店は鮮度がイマイチで高い可能性があります。
----- -----
<ただ私にとっては疲れるだけだけだ。
→だけ、が連続しています。
>メアリーはきっととんでもなく頭がいいんだと思います参考になるだけではなくちゃんと面白い動画になっているんです。
→メアリーはきっととんでもなく頭がいいんだと思います。参考になるだけではなくちゃんと面白い動画になっているんです。
>お食べに鳴った後も
→お食べになった後も
作者からの返信
まずは誤字報告ありがとうございます。ひととおり訂正完了しました。
今回は3カ所と多め……反省です。
>野菜
最初にこれは違うと思ったのはホワイトアスパラでした。でもホワイトでないアスパラも、トウモロコシも、ニンジンまでも美味しい! と感動した覚えがあります。
もちろん海産物も肉も美味しかったのですけれどね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第126話 気の迷い?への応援コメント
お代わりのお櫃やお鍋をお餅いたします。
お持ちいたします だねw
作者からの返信
確認すると餅が2カ所もありました……ああぺったんぺんたん。
訂正完了しました。
教えていただき、ありがとうございました。
第37話 雨上がりの旧要塞への応援コメント
対人恐怖症の主人公……大好きです♥
作者からの返信
あの人はあの人で、最終的には対人恐怖症もそこまででは無くなりましたし、南の農場で幸せに暮らしているようですから……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第126話 気の迷い?への応援コメント
>「お刺身は出てくると思ったけれど、他にも随分おかずがあるんだね」
正しい日本旅館の夕食
>なおラッキー君はその後カリーナちゃんにもちょうだい攻撃を実施。
犬じゃないから大丈夫
最近はわんこと一緒の旅館とか多いよね
作者からの返信
>正しい日本旅館の夕食
最近そういった正しい旅館、行けていないですね。理由は簡単で、
① 配偶者殿が旅行をあまり好きではない
② 大型犬と暮らしている
からですけれど。
室内犬でも大型犬だとペット専門の宿以外は泊まれない事が多いのですよ。もしOKだとしても普通の宿に大型犬を連れ込むのは神経使いますしね。犬の方はまず安全だし騒がないのですけれど、他のお客さんがいますから。
まあペット専門宿でも料理がいい宿、最近は結構ありますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第125話 メッセージの遅配?への応援コメント
ラッキー君、温泉の臭いは平気なのですかね。
硫黄泉ではなくて単純泉なら大丈夫なのかな。
毎回ドキドキしながら読んでいますが、ついに破綻がやって来るのですかね(´;ω;`)
----- -----
>パイアキアン・オンライン《このせかい》内では
→ルビがうまく表示されていません
>寝室部分だけで1泊1万円以上は余裕取られると思う
→寝室部分だけで1泊1万円以上は余裕で取られると思う
>それはこういったこういった専用風呂でも同じだ。
→こういった、が繰り返されています
>カレンが出したのが3月9日だとしたら、
→メアリーさん、でしょうか。
作者からの返信
>ついに破綻がやって来るのですかね(´;ω;`)
とりあえず一番しんどい部分は書き終えました。公開はもう少し先ですけれど。
(書いている方は既にエピローグに突入しています)
>温泉の臭い
犬でも気にしない犬は気にならないようです。うちのがまさにそうだったので……
>ルビ、余裕で、こういった、メアリーさん
いつも報告本当にありがとうございます。訂正、無事完了しました。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第124話 気分は観光旅行?への応援コメント
岩のりの味噌汁は好物ですが、自分で作るのは意外と面倒なので外食でメニューに載っていると頼みます。
炉辺焼きなどに行っても最後の〆のお新香やおにぎりが楽しみだったりします(^^)
第123話 お昼を食べに行く道でへの応援コメント
私の実家の地域も人口減少が止まらない感じです。
特にJRの駅前通りはシャッター街ですね(^^;)
帰省するたびに懐かしさより哀愁を感じてしまいます。
----- -----
>冒険者ギルドでもらった案内図をにもおすすめの店が幾つか載っている
→冒険者ギルドでもらった案内図にもおすすめの店が幾つか載っている。
作者からの返信
都市部以外はだいたい何処も人口減が目に見える状況ですよね。駅ではかつて2面あったホームの片側が使用されなくなりレールが剥がされ、かつて畑か田んぼだった場所が背の高い雑草はびこる荒れ地になり、更には街中の空き地にまで太陽光発電のパネルが並んでいる……
各駅停車で旅行したり、あえて高速道路に乗らずに下道でドライブ旅なんてしているとこんな風景があちこちで見られるのです。
これから人口減の時代ですし、ある程度まとまって住んでいる方が行政的にもコストがかからないので仕方ないといえば仕方ない。それはわかっていますけれど、どうにも寂しさを感じてしまいます。
>をにも
訂正しました。いつも報告ありがとうございます。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
編集済
第45話 殻の外の現実とへの応援コメント
40数年前に読んだアン・マキャフェリー作の「歌う船」に殻人と言うの出て来ますよ。
最近ではSAO2に出て来る医療用ダイブマシーン「メディキュボイド」がそれに当たります。
作者からの返信
>アン・マキャフェリー作の「歌う船」
ええ、まさにそれが元ネタだったりします。と言っても最初は意識していなくて、誰か読者さんのコメント欄でそう書いてあって、ならという事で使用した形ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第124話 気分は観光旅行?への応援コメント
露天風呂付き温泉、大好きなのですがコロナ後の人出の復活と物価高で少し手が届きにくくなってきた感じです。海外に行っていた人たちも国内の温泉に目覚めてしまったようで。
作者からの返信
うんうん(大きく頷いている)。一時お安くなって結構行ったのですけれど、コロナ明けてからお高くなってしまって……
放浪癖がある私としてはとっても悲しいです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第124話 気分は観光旅行?への応援コメント
マップで確認したくなるほど函館
VRならでは
作者からの返信
未来でなくても東京の地図にあわせて仮想化世界を作ったmeet-meなんてのがありましたね。一部を除いて建物は同一にはなっていなかったですけれど。栗間を求めて走り回ったり釣りをしたりした記憶ががががが……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第12話 誤解が多すぎるへの応援コメント
機材の性能で10倍の力を得ているので無双します。
作者からの返信
本人はゲームに不慣れすぎる為、今ひとつ異常さを理解していなかったり……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 お昼を食べに行く道でへの応援コメント
以前、函館に行った時は回転寿司でひたすらイカを食べてました。うまいんだこれが。
最近はふるさと納税で冷凍のイカゲソとイカミミを取り寄せて満足しています。
作者からの返信
>回転寿司でひたすらイカを食べて
間違いなくそれは正解のひとつなのだろうと思います。ただ私自身はどうしてもあれもこれも食べたいと欲をかいてしまうタイプなので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 お昼を食べに行く道でへの応援コメント
寂れていく街。寂しいですよね。
私的には函館は工業もあるイメージなんですけれど、観光以外はぱっとしないのかな? 未来の話かもしれないけど。
作者からの返信
このお話のこの辺り、実際の函館の人ごめんなさいという感じです。実際の函館にあった出来事等を悪い方へ悪い方へと解釈しています。でもある程度知識&思考力がある悲観的な小学生の感覚的にはこんな感じでは無いかなと。公立小学校で回りがほとんど地元志向だと閉塞感しか感じない、なんてのも当然でしょうし。
なお舞台としては今より更なる未来、およそ2040年代位を想定しています。ミヤさんが『リアルタイムでは私、昭和どころか平成も知らない』という設定なので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 お昼を食べに行く道でへの応援コメント
微妙に危険だこと
実家とかあるのかな
第122話 昔住んでいた街への応援コメント
ミヤさんの場合は、そこまで動ける性格でなければ金の亡者達と戦えなかっただろうからなぁ。今は弱っているんだと思います。
作者からの返信
>今は弱っているんだと思います。
そう思っていただけると嬉しいです。実際ボロボロ状態だったんだと思います。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第122話 昔住んでいた街への応援コメント
出身地の風景から、段々と現実に適応させていく流れでしょうか。
いきなり現実に放り出さないのは、良心的というか混乱させることが目的ではないからですかね。
そしてカリーナちゃんだけではなくて、ミヤさんにもこのプロジェクト?の影響というか効果が表れてきているのでしょうか。
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>実のところいつも下調べなくカリーナちゃんに任せっpなしだったり
→任せっぱなし
>全部自分で調べて納得出来ないと動けない正確だった
→性格だった
作者からの返信
>任せっぱなし 性格
訂正しました。この辺の話、書き手に取っては既に××モードに入りかけているので……注意力がそっちに引っ張られているのかもしれません(と、言い訳)
>現実に適応させていく
いえ、もっとストレート、あるいは残酷な理由です。
ミヤさんが自分の事も色々考えているのはきっと気づいているからだと思います。終わりの気配に……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第122話 昔住んでいた街への応援コメント
リアルの知り合いいたりして
いろいろふくざつだろうな
作者からの返信
此処は基本的にNPCだけだったりします。なぜなら……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第10話 脳筋設定ついに判明への応援コメント
ある意味ビキナーズラック引き当てて草
作者からの返信
>ビキナーズラック
確かにそれ以外何者でもない気が……
まあビギナー(以前の常識無し)だからこそ運営による設定とは違う面を切り開けたのでしょうけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第121話 お高いお宿への応援コメント
>大きな市場は結構東、もっと東、その少し東の3カ所。
この表現に笑ってしまいました(^^)
温泉宿の従魔用の食事はミニ舟盛りとかなのですかね🐡
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>講習費用も10銭、200Cカルコスと安い とありますが、
→後半では、それでは講習受講料金は40銭となります、となっています。
>ペットと一緒には入れる貸切露天風呂付で
→ペットと一緒に入れる貸切露天風呂付で
作者からの返信
誤字訂正、完了しました。
いつも誤記報告ありがとうございます。
(って、いつも報告されてはいけないような……毎回ながら校正力の弱さを感じます。これでも書いた後、前日と見直しているのですけれど……はあ)
>大きな市場は
これは現実の函館の宿密集地がそうだから、だったりします。その辺工夫がないと言われそうですけれど、実は工夫がないのが伏線……という程でもないですけれど。
ちなみに現在地は元町公園です。
>従魔用の食事
ペット用にも皿が幾つか……具体的にはエゾシカのステーキ、焼きホッケ、キャベツとカボチャ、ニンジンの蒸し野菜サラダ、チーズクッキー、ヤギミルクといった感じだと思って下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第121話 お高いお宿への応援コメント
キタキツネをティムしよう
エキノコックスいないだろうからモフっても大丈夫
作者からの返信
>エキノコックスいないだろうからモフっても大丈夫
た、確かに!(思いつかなかった)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第120話 知っている?への応援コメント
カリーナちゃんが函館に土地勘があるというのは意外でした。
私の中では勝手に医療設備の整った大都市出身だと思っていたので。
(環境由来の病気だというのもありますが。)
このことは偶然なのですかね。
それともこれから起こるであろうことの準備段階なのでしょうか…
お金はアイテムボックスが有って良かったですね。
お財布を持ち歩いていたら中がカオスになりそうです(@_@)
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>下船後の入国手続きは順路に沿って建物内入り
→下船後の入国手続きは順路に沿って建物内に入り
>建物は煉瓦造りの手物の他、
→建物は煉瓦造りの建物の他、でしょうか。
これだと建物、が連続してしまいますが。
>開港と比べると大分新しい建物です。
→開港当時と比べると、 などでしょうか。
作者からの返信
まずは誤記報告ありがとうございます。
現在時をもってやっと訂正完了しました。
>医療設備の整った大都市出身
ほどよく大病院があって、なおかつ最先端過ぎず……
なおこの辺は勿論書き手的な(残酷な)意図も含まれています。
>偶然なのですかね
もちろん偶然ではありません。その辺りは後に解説回が来ます
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第120話 知っている?への応援コメント
カリーナちゃんは道産子か
作者からの返信
ええ、函館の北美原小学校出身です。家は割と新興住宅地っぽい場所にあります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第5話 そして再び平原へへの応援コメント
ティアル〇...〇ラティナ...どうしてもポケ〇ンが出てくるのは私だけでは無いはず
あっちにも何か名前の元ネタがあるのだろうか...今度調べてみようかな
作者からの返信
ご想像通りポケ○ンの名前を少しだけ変えて使いました。いい名前を思いつかなかったので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第3話 正しい魔獣の倒しかた?への応援コメント
後半のステージに「ノロイグアナ」とほぼ同じ見た目で「鈍化の呪い」を持つ「ノロイイグアナ」とか出てきたら面白いなと思ったり
作者からの返信
呪いと鈍いのダブルミーニングですか。確かに面白いかも……。ただダブルミーニングものの場合、元の名前をどうしようか問題が……。このパイアキアン・オンラインは海外の会社が運営しているという設定なので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第2話 初期設定とチュートリアル開始への応援コメント
エルフの成長設定ってかなり人によって異なるよね
寿命を1000年と仮定して
人間と同じ20歳で大人になってずっとそのままのやべーやつだったり
純粋に人間の10倍で200歳で成人だったり
私のイメージだと60~80歳ぐらいで成人でその後ずーっとそのままで850歳ぐらいから老化が始まり900歳から本格的老人パターン
作者からの返信
エルフの成長設定は諸説ある、というか明確な定義が無いですから。寿命も人間より長いとはされていますけれど、2倍~ほぼ永遠まで諸説ありますし。
今回のお話では30歳くらいまでは人間の3分の2の速度で成長し、700歳位までかけて人間の30歳位まで成長(老化)、あとは人間の2分の1速度で老化するという設定にしました。理由は特にありません。物語上の都合だけです。具体的には『子供のうちは人間と一緒に育つ事も可能な範囲の成長速度で、かつ何年かで明確な差が出る。主人公キャラにはあまり外見年齢で年を取って欲しくないけれど最長老クラスは老人の姿をして欲しい』という欲求から……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第119話 予想外の場所への応援コメント
ああ、何となく終局の予兆が…
カレンさんがやろうとしていたことと、何か関連があるのですかね…
ゲームには全く仮想の世界を求めるタイプと、リアル寄りの地理や環境を求めるタイプが居ると思いますが、私はなるべく現実とは違う地理や世界を求めるタイプです。
なので、ド●クエⅢで現実の世界そっくりな地図が出た時にガッカリしたのですが、巷の反応はむしろ好意的なものが多くて驚いた覚えがあります。
私のバックボーンが荒唐無稽(褒めている)なSFだからかもしれません。
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>黒塗りの外輪線で
→外輪船で
作者からの返信
>外輪船
訂正しました。報告ありがとうございました。
>カレンさんが
そのものずばりだったりします。というか責任者というか首謀者というか……
>ゲームには
私もベースは間違いなくSFの筈ですが……私は割と現実そっくりな地図でも平気ですね。同じSFでもジャンルが違うからでしょうか。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第118話 ついに乗船への応援コメント
ミヤさん、やっと自信を持って調理できるメニューを確保した訳ですが現実世界でも応用できると良いのですが(^^;)
レシピに忠実に余分なことをしない、という原則を守ることができれば大丈夫かな。
この前向きさを現実世界でも維持できますように( ˇωˇ人 )
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>ここからまっすぐ行って、看板上へ行ってくれ
→もしかして 甲板上?
作者からの返信
>レシピに忠実に余分なことをしない、という原則を守ることができれば
ええ、これでおそらく現実でも問題なくなるかと。現実に戻れば、ですけれど。
あと卵を割るとかキャベツの千切りとかは、やり方を見ながら何度も挑戦して慣れるしか無いかなと思います。
>甲板
訂正しました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第118話 ついに乗船への応援コメント
長い船旅の間に、本来ならあまり接点の無い人と仲良くなったり、編み物や保存食を使った料理に熟達してしまったりってのもいいんだろうけど、ゲームで「退屈を持て余す」状況にするのって許されんわなぁ、
作者からの返信
>ゲームで「退屈を持て余す」状況にするのって許されんわなぁ
結局はこれが原因のようです。ゲーム内の他の地域では海の魔物を討伐するイベントもあるようですが、それも何日も船で…なんて事がないように出来ています。
(あとは広大な海マップを作ると容量が勿体ないという、しょうもない理由が存在するとかしないとか……)
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第118話 ついに乗船への応援コメント
クラーケンとか海賊船とか空飛ぶ幽霊船はでないのかな
作者からの返信
残念ながら海の仲間達の襲撃は無いようです。このゲームの他の場所(クレーテー島でのイベント)等では海に出てくる敵としてクラーケン、セイレーン、スキュラと出てくるようですが、残念ながらこのお話ではそちらへ行かないので……
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第117話 私らしい戦い方への応援コメント
ミヤさん、メールの返信にまで時候の挨拶を…
とても脳筋エルフとは思えない返信にメアリーさんも驚いたりして。
いよいよ新章開始ですね。
船旅の描写がないのは残念ですが(どんな食事をするのか楽しみでした)、スピーディな展開で良いかもですね。
作者からの返信
次話によると時候の挨拶は流石にやめて、普通のメッセージにしたようです。
なお次章からは物語は……この物語の構造上仕方ないのですけれど、書き手もちょい心が痛む展開になったりします……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 私らしい戦い方への応援コメント
また遭難しそうなお船で……
作者からの返信
行き先が日○だったので、つい……
今回の到着先は九州大分ではなく○○○ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 私らしい戦い方への応援コメント
>ひたすら力と技で押しまくるというか押し潰すという感じに見える。
確かに脳筋スタイルと自覚はしていたし自称もしていた。
脳筋エルフ→バーサクエルフ
もともと攻撃的性格なのね
作者からの返信
攻撃的というか……
ミヤさんは自分が器用だとか勘が当たるとか運がいいとか思っていませんし、そういった事を信じられる性格でもありません。結果、正攻法というか、準備を完全にやって正面突破という方法を常に取ってきただけです。
このゲーム内では準備の手助け、見極め等をカレンさんやカリーナちゃんがやってくれていたので、結果として脳筋モードになっていますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第117話 私らしい戦い方への応援コメント
脳筋プレイは正面突破。面白い視点ですね。腕力によるプレイからそれに気づくミヤさんはやはり頭が良い。あるいは今までに意識はしなくても自覚があったのか。
頭脳方面の正面突破は憧れの戦闘方法です。労力が見合わなくて普通は出来ない。でも、出来るのなら穴がないし、強い。
私が映っているはモザイクを入れた後、更にボケさせた状態に加工してある。
→
私が映っている姿は…
とか
映っている私は…
等かと思います。
作者からの返信
ミヤさん、残念ながら器用にこなすというタイプではないのです。なのでこれでもかと準備しまくって正面突破、というのが標準スタイルになります。
ただこのゲーム内では、準備段階や見極めのフォローをカレンさんとかカリーナちゃんがしてくれたので、余計に脳筋モードになったという訳で……
>私が映って
私の姿はモザイクを、に訂正しました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第116話 奥義取得の練習への応援コメント
うーん、カリーナちゃんの華麗な技が見られるかと思ったのですが、ほぼ仕上がったの一言で終了してしまいました(^^;)
まあ、ミヤさんの動態視力でも見えなかったので描写できなかったということで。
次回からはいよいよ新天地ですかね(*^-^*)
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>そして他からは類似する情報を出している人は他にいません
→他から、と、他に、で連続しています。
>それじゃ返ろうか。
→帰ろうか
作者からの返信
>他から 帰ろう
いつも誤記報告ありがとうございます。訂正完了しました。
毎度毎度で申し訳無いとは思っているのですけれど……
>次回からはいよいよ
実は……ここまで読んでいただいた方に怒られるような展開が待っていたりします。最初からの予定ですし崩せなかったので、予定通りの進行になってしまうのですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第115話 明日は立場逆転への応援コメント
>そう思ったがやめておいた方がいいと思い直す。
ああよかった、災厄は防がれた(笑)
ミヤさんは自分のことを正しく理解できましたね(^^)
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>壁に背中を持たれて状態でラッキー君をなでなで。
→壁に背中をもたれた状態でラッキー君をなでなで。
or 壁に背中をもたれてラッキー君をなでなで。
>更には接近専用に切ったりガードに使ったり
→接近戦用、なのか、接近専用で正しいのか判断が難しかったです。
作者からの返信
>もたれた 接近戦
訂正完了しました。いつも報告ありがとうございます。
>災厄は防がれた
彼女はアホの子ではないので一度気づいた失敗は繰り返さないのです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第116話 奥義取得の練習への応援コメント
>現在のところ一番高い数値となっているのはアルシオーネという剣士とシーマという魔導士でレベル76。
SUBARUとNISSAN?
>実は鶏胸肉、もう少し買い足しておきたい。
あとは香辛料やハーブを少々。
これは人間用ジャーキーを作りたいと思ったからだ。
オリジナルレシピだと危険かも
作者からの返信
>SUBARUとNISSAN?
しーっ!!!(笑)
>オリジナルレシピだと
一応これもメアリーさんのレシピ準拠です。114話にある
>でも人間用はまた少し違うレシピがあったな、そういえば。
>ハーブ入り食塩水を塗りたくってから魔法乾燥させる方法が。
というレシピになります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第115話 明日は立場逆転への応援コメント
>「トランプまで武器としての技があるんですね」
トランプマンとかマジカルエミだろうか
レベルがあがると
ブラッディーカード
ラブリーエンジェルできる
作者からの返信
トランプで戦うというと、個人的にはジェネラルシャドウ様だったりします。ですがどう考えてもミヤさんの世代ではわからないと思ったので描きませんでした。
なおトランプマンもマジカルエミも世代的には多分無理です。ミヤさん、大分後のお話で『リアルタイムでは私、昭和どころか平成も知らないのだけれど』なんて呟いていますから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第114話 私、開眼する?への応援コメント
キャベツ千切りで高等技……うん、お店で出るのよりふんわりと、キャベツの厚みよりも薄くスライサーよりも薄くとかだと、なかなか高等だよね(そういう話ではない)
作者からの返信
>キャベツ千切り……なかなか高等だよね
あ、あれはきっと調理のプロの仕業とか、専用の機械でやるとかだから……
(と思うことで逃避するミヤさんでした)
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第114話 私、開眼する?への応援コメント
>そうだ、今回私はWebに書いてある通りに作ったのだった。
>素材や調味料、調理道具等で一切他の物で代用とかしないで。
それを忘れるとダークマターが
>卵を割る、キャベツを千切りにする等の高度な技は、多分まだ無理だろうけれど。
教育テレビで小学生がやってたな
作者からの返信
>それを忘れるとダークマターが
ミヤさんはもう大丈夫だとは思います。ただメシマズ≒ダークマター製造人、現実世界にも結構いますから……
>>高度な技
>教育テレビで
あれは小学生と言っても選ばれた人たちですから……
ということにしていただけると助かります。精神的な麺において。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
編集済
第114話 私、開眼する?への応援コメント
アイテムボックス攻撃技全書を取り出して広げる。
アイテムボックスから攻撃技全書を
今回脱字だろうけどアイテムボックス攻撃技全書があったら強そうだなw
卵は別にして、キャベツの千切りはスライサーという便利なものがありますよw
作者からの返信
>アイテムボックス攻撃技全書
私が書いた別の話では実質そうなっている方がいるような気がしますが……
というのはともかく、訂正完了しました。
報告本当にありがとうございます。
>卵は別にして、キャベツの千切りはスライサーという便利なもの
検索したら卵割り器なんてものもあるようです。1個から使えて、白身と黄身を分離なんてことまでしてくれたりするらしいです。
実は私、こういった道具類、あると便利そう&楽しそうで、ついつい欲しくなってしまうのですよ。なので実はキッチンの戸棚の幾つかには妻に言えない新兵器や珍兵器が……
(隠しておけないほど図体が大きいもの、例えばフィリップスのヌードルメーカーとかはそのまま出していますけれど)
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました
編集済
第9話 便利なオートコンプリートへの応援コメント
睡眠はゲーム内でできないの?
作者からの返信
睡眠については、26話あたりに簡単な説明が出てくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。