統一教会の一信者さんの歩みとその挫折

教団内部から見た統一教会の信者さんの赤裸々な感覚が書かれてあります。

教団の闇の部分と、それだけじゃない部分が描かれることになります。

バッシングでは見えない信者さんの思考をカルトとして見るのではなく、そこで思い悩む一人の人間として読み解くことで、少しでも多くの人にとって宗教二世問題の信者さんは身近なものになるずです。

願わくば連載を読んでいただきたい。