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  • 第24話 靴すべりへの応援コメント

    かわいい秘密です♪
    冴月ちゃんお茶目だなあ
    素敵な旦那様ですね♪
    ほんとは知ってたりして♪
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

     最後までお読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、かわいい秘密ですか。
     旦那は気づいていると思いますか? 
     いや~、靴すべりを使ったあと、ポンポンと軽く自分の尻を叩くのをごく自然にやっているので、気づいているかどうかわからないです。
     どうかなあ。

     続きも楽しみと言っていただけて、とっても嬉しいです。
     いつも本当にありがとうございます! m(__)m

  • 第23話 14組への応援コメント

    14組なんてすごい多い!
    3学年で42!?
    ひとクラス40人だとして
    子どもたちがたくさんです!
    運動会とか大変そう?
    動物たちの運動会も大変そう♪

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ! 14組なんてすごい多いですよね!

     進級して、組替えがあれば、クラス中、知らないヤツばかりです。
     ひとりかふたり、前の年に同じ組で知ってるヤツがいれば、異星人の中で地球人に会ったかのように手を取り合って喜びます。
     ま、しばらくすれば、異星人も地球人もみんな同じ宇宙人だしー、ってなりますがww

     運動会も大変でした。
     人数が多いので、競技に出るより炎天下で見ているほうが圧倒的に長くてつらいし、ダレてしまうんですよねー。
     動物たち捕獲の運動会も大変でしたよー。

  • 第22話 忘れ物への応援コメント

    首にゴム!
    あやうく死んじゃうところ!
    きっと保健係の子はとんでもないものを見たかもしれない!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、首にゴムがくいこんでいても、そんなこと気にならないほど走りましたw
     アハハハハハ、命がけだったかもしれないですねw

     保険係の子はザンバラ髪のヤマンバのような恐ろしい同級生を見たでしょうね~w

  • 第21話 救命胴衣への応援コメント

    ……いいなあ
    わたしゃ沈むよー
    小さくても肩はこる!
    リュリュエルとかに登場するたぷたぷキャラは書いててたまに悲しくなるのさ!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     いやー、本文にもあるとおり、胸がデカいのは本人にとっていいものじゃないです。
     人間、陸で生活するほうが多いので、デカい胸は邪魔になり、苦労することが多いです。

     特売の安くて可愛くて、というブラはサイズがなく、どんなに悔しい思いをしたことか。
     フリルのついた可愛いブラなんて、フリルがかさばるので絶対ダメ。
     トリ〇プの、お高く機能性重視のブラ一択です。
     あだ名はホルスタイン〇〇だったし、トホホですよーww

     リュリュエルに出てくるたぷたぷキャラも、きっと舞台裏ではいろいろ苦労しているはずですw,

  • 第20話 プールへの応援コメント

    泳げる人ってすごいですよね
    どうやって泳いでるんだ?
    泳いでる人に変顔してみたい!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     小学校の頃はホントにかなづちだった私です。
     夏休み、水泳の級をとる授業のために小学校へ行かねばならないのですが、あまりにそれがつらくて、校門の前まで行っていながら中にはいれず、家に帰ってきては親におこられていましたw

     そんな私が成長して変わっていくのです!
     このあとの「救命胴衣」のエピソードにありますよ!

  • 第19話 天神さんへの応援コメント

    家族の中だけでなんてあったかなあ?
    ない気がする?
    足がしびれてこけたことはある!

    作者からの返信

     家族の中だけ通じるインド……もとい、隠語。
     ぜひ作ってみてくださいw
     足がしびれてこけたことがおありなんですね。
     うーん、そこにしびれる、あとこけるーっ!
    (そこにしびれる、あこがれるーっw)

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    見たことないですー
    アイドルかあ
    アイドルあんまり興味なかったんですよね
    二次元ばっかり見てた♪

    作者からの返信

     私も二次元キャラは大好きですよん♡
     漫画は人の心に訴えかける力がすごいですものね。
     小説もすばらしいけど、漫画の迫力や汎用性にはなかなか勝てないですよね。

  • 第17話 ビー玉への応援コメント

    あっはっはっ♪
    ドキドキしながら遊ぶの楽しそう♪
    没収されてつまんないけどいい思い出ですね♪

    作者からの返信

     そうなんですよ!
     ビー玉遊びに、学校御法度を犯しているという背徳感が入り混じって、ドキドキと最高に楽しかったです。
     女王として分捕った大量のビー玉は返してほしかったですー。

  • 第16話 リカちゃんへの応援コメント

    お母さん心配してくれてる♪
    冴月ちゃん、もしやいまでも貫頭衣を♪
    シンプルワンピは暑い夏にはいいよねー

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ガガーン!! こいさま、どうして私が貫頭衣を愛用していることをご存じなのですか!?
     そう、貫頭衣ことシンプルワンピは、暑い夏の必需品ですよね。
     私は綿百パーセントのものを愛用しています。
     実は貫頭衣はリラックスできて素晴らしいのです♡

  • 第15話 プリンへの応援コメント

    右と左を間違える!
    たまにあります!
    視線をそらしておきます!

    作者からの返信

     アハハハハハ、こいさまも右と左を間違えますかww
     視線をそらしてwww

     私の母は、右と左をよく間違える人でした。
     私が車を運転してるときも右と左を間違えて指示してくるので、必ず念を押さねばなりません。

    「ここ左やな、絶対に左やな?!」
    「そや、あっちに曲がるんや」(指さす)
    「それは右や!」

  • 第14話 ヘビへの応援コメント

    気取った標準語じゃ止まらない♪
    男の子はやんちゃだねえ
    ヘビ好きー
    かわいいー

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     当時の自然児で男子はやんちゃでした。
     捕まったヘビは気の毒でした。

     ヘビ、お好きですか?
     たしか他にもヘビが好きという人がカクヨムにいらしたなぁ。
     誰だったっけ……

  • 第13話 かえるへの応援コメント

    お母さんびっくり♪
    おたまじゃくしは藻を食べる?
    でも共食いもする?
    生きるってすごい!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     かえるが大量に飛び出てきて、母はものすごくびっくりしたようです。(まあ、びっくりするでしょうねw)

     調べてみたところ、おたまじゃくしは主に藻類や水草、プランクトンなどを食べる草食寄りの雑食性です。成長段階によって食性が変化し、より大きなオタマジャクシは、昆虫や微生物などの動物性のものも食べるようになります。
     稀に、共食いをすることもあります、とあるので、バケツの中に閉じ込められて餌がなければ、共食いをしていたかもしれないです。

     兄弟共食い……先に孵化したものが、まだ孵化してないものを……ひぇぇぇぇっ!
     生きるってすごい、自然の摂理は厳しいものですねー。

  • 第12話 アンダースコートへの応援コメント

    へー
    派手なほど強いんですね
    テニスしたことないけど虹色すごいなあ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、当時は派手なほど強い奴が多かったです。
     自分たちは強い、という威嚇。
     毒キノコが「フフッ、あたしは危険なのよ。ゴラァ、なめてんじゃねぇ」と、派手な色をつけているようなものですww
     ま、自分のプレイに自信があるんですね。

  • 第11話 柿への応援コメント

    近所のお家の林から生えてるくわの実が大好きでよく食べてたなあ
    そうかあ
    窃盗かあ
    何個たべたろお

    作者からの返信

     アハハハハハ、くわの実をとって食べたんですかww
     おいしかったですか?
     もう時効だから大丈夫ですよ。
     子供の頃って、そういう思い出ありますよね。

     私のとってきた柿は、母が食べやがりましたです。
     まさか食べるとは思いませんでした。
     まあ、捨てるのももったいないと思った、と善意に解釈いたしましょう。
     母は大人の食い意地を見せてくれましたww


  • 編集済

    第10話 モテる男への応援コメント

    イケメンムーブだねえ
    こいも怪我してお姫様抱っこされたことある!
    ドキドキしたけどなんもなかったよお
    は!?
    子供の時だった!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     おお! こいさまもお姫様抱っこを!
     子供の時でしたかww
     私もコブが出来ただけで、ラブは出来ず。
     クセモノ人生、そんなもんですww

  • 第9話 すもう部への応援コメント

    踏まれたからこそ優勝したのかも?
    きっと負けるか!ってがんばったんだろうなあ
    見習いたいものです♪

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、おっしゃる通り、踏まれたからこそ優勝したのかもしれないですね。
     踏み荒らされた土俵を何度もなおすたびに、負けん気がわいてきたのかも。

     見習いたい、と考えるこいさまは素晴らしい!
     私は「落とし穴でも掘っておけばよかったのに」と考えてしまいましたw

  • 第8話 ゴミ捨てへの応援コメント

    勝って大喜びなんてかわいいですね♪
    じゃんけんは危険!

    作者からの返信

     アハハハハハ、勝って、つい習慣になっているゴミ捨てに行ってしまったE君、可愛いですよねww
     じゃんけんは危険な勝負ですw

     E君がゴミ捨てに走っていったあと、残された私たちは、ぽかんとしてから、腹をよじらせて笑いました。
     E君は拍手と大爆笑の中、帰ってきましたが、人気者になったのにうれしそうではなかったです。

  • 第7話 先生への応援コメント

    半月も注目!
    子どもは素直だからねえ♪
    先生電話してくるほど怖かったのかあ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんです!
     当時は素直だったので、母のいいつけを守った私に一日中睨まれて(凝視していただけなんですが)先生も閉口したのでしょう。
     ついに電話してこられたようですw

     先生から電話があったあと、
    「もう、先生の口を見なくていい」
    と、母に言われました。
     先生の口の監視から解放されて、自由にすると、通信簿に「落ち着きがない」と書かれました。
     ひどいですよねー。


  • 編集済

    第6話 文鳥への応援コメント

    お父さん祇園で遊んでる!?
    化かされてそう♪
    うちの太夫はぽん丸です♪

    作者からの返信

     アハハハハハ、個人ではあんまり遊んではいなかったとは思いますが(多分)昔は会社の業務で、祇園で接待とかけっこうあったかもしれません。
     ぽん〇〇と、ぽん、しかとっさに父は思いつかず、小学生の私は狸を連想してしまったのですw

     こいさまの太夫はぽん丸ちゃんでしたねw
     ぽん丸ちゃん、がんばって戦ってくれてましたねー。

  • 第5話 タクシーへの応援コメント

    ほんとの話ですよね!?
    二度びき!
    骨以外異常だよ!?

    作者からの返信

     はい、ほんとの話です!
     二度びきされました。
     同じ車に二度ひかれる経験は、なかなかないと思いますwww

     アハハハハハ、骨以外異常ですかね。
     血はたくさん出たんですが(痛かったです)子供で、手が柔らかかったせいか、骨は無事でした。
     しばらくは、指の肉がひかれた型(?)になっていました。

  • 第4話 犬への応援コメント

    おお
    いいアイディアと思ったらダメだった!
    引っ越しし放題!
    疲れたらすぐお家で寝れる!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ、掃除するにはいいアイデアと家族みんなが思ったんですが、玉ころがついていれば犬も引っ張れることを、最初は誰も気づかなかったという……

     はい、引っ越し放題です。
     犬はご主人様が遊び道具、というか、自由に動き回れるようにしてくれた、と思っていたことでしょう。

     私たちが犬を呼んでも、尻尾を千切れるほど振って、顔は笑ってるのに、来てくれないんですよ。
     犬と犬小屋が捕獲されたあと、玉ころ、は外されました。
     犬小屋のまわりの毛の掃除、は、弟がすることになりました。

  • 第3話 箸への応援コメント

    夫婦箸で共同作業?
    スプーンの方がいいかも!
    出ないと辛いよねー

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、夫婦箸で共同作業なんでしょうか。
     まあ、真面目に塗り箸を使うことになっていたら、誰の箸を使うかでもめていたでしょうww
     父は絶対に、自分の塗り箸は嫌だと言ったと思いますwwww
     夫婦愛でカバーしきれない便秘ですw

     スプーンはどうでしょうかねぇ。
     ともかく、便秘はつらいですよね。

  • 第2話 花への応援コメント

    どこにある
    バラとひまわり
    共通点

    花だ!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうです、どちらも花!
     ただ「バラの看板」と言われたら、まさかひまわりの看板だとはおもわなかったです(>_<)

     お父さん、バラとひまわりくらいは、覚えてんか。
     チューリップはわかるか?
     いや、それはユリやし……

  • 第1話 塩への応援コメント

    あるある♪
    小瓶の使い回しは大事!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     こいさまにこちらにもお越しいただけて感激です!
     この、クセモノ! シリーズは一話がとても短く、ごくごく気軽につまんで笑っていただける作品です。

     アハハハハハ、小瓶の使い回しは大事ですよねw
     外側の名称に騙されてはいけませんw

     でもそんなことするの、わからんようなるし、もうやめてな、お母さん。
     え? 今は、ハイミーのビンやから大丈夫って?
     いやそれ、もっとわからんようなるし、絶対やめてんか、お母さん!

     お星さまをありがとうございます!
     感謝感激です♡
     心よりお礼申し上げます。m(__)m

  • 第4話 犬への応援コメント

    全部、当たり回なのが衝撃的すぎます!

    作者からの返信

     お褒めのお言葉、ありがとうございます!
     シャリ(私)の上にネタが乗ってくるものですから、面白い話をレーンでぐるぐる回してますw

  • 第2話 花への応援コメント

    想像絶してました!!
    そこは区別ついてよ~っ!!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     想像絶してましたか、嬉しいですww
     ホントに父は、花の名前に興味のなさすぎる人でした。

     お父さん、バラとひまわりくらいは、覚えてんか。
     チューリップはわかるか?
     いや、それはユリやし……

    編集済
  • 第1話 塩への応援コメント

    それは分からないよ~

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、それは分からないよ~、ですよね!
     当時の私もわかりませんでしたw

     そんなことするの、わからんようなるし、もうやめてな、お母さん。
     え? 今は、ハイミーのビンやから大丈夫って?
     いやそれ、もっとわからんようなるし、絶対やめてんか、お母さん!

     お星さまをありがとうございます!
     感謝感激です♡
     心よりお礼申し上げます。m(__)m

  • 第24話 靴すべりへの応援コメント

    「これで最終話かぁ(タメイキ)」などと思いつつチラ見したら……。
    「2! あるじゃん」
    応援コメント気合入れてたのに。
    「だったら、出し惜しみ無しだ」

    ***

    とある街のとある会社の入社歓迎会。
    座敷を貸切っての宴会もお開きである。
    すると、クツ置き場の方から何やら音が聞こえる……

    パシーン! パシーン!
    「か、課長何やってるんですか?」
    有ろうことか、課長が靴スベリで自らのお尻を叩いている。

    「ん? 最近の若いもんはこう言う古来からの風習を大事にしないなぁ。これは無事に家に帰れますようにって、昔からある御まじないなんだよ」

    「そ、そうなんですか?」

    「新入社員はお互いの無事の帰宅を願って、御まじないを掛けてあげなさい」

    パシーン! パシーン! パシーン!
    あちらこちらで小気味いい音が響いている。
    こうしてこの街独自の「御まじない」は継承されていくのであった。

    この街はきっと「クセモノ!」である。

    ※最終話に全力を費やした、はぁはぁ。

    作者からの返信

     最後までお読みいただきありがとうございます。
     そして、お星さまと素敵なレビューまでいただき、感謝感激です。
     心よりお礼申し上げます。m(__)m

     会社の入社歓迎会のお話、めっちゃ面白くて大笑いしてしまいました。
     私のとっさのいいのがれの嘘が「御まじない」として継承されていくなんて!
     でも、旦那が本気で信じていて、他の人にも真面目な顔で伝えていたら、将来ありえないことでもないかもしれないですねww

     最終話に全力を費やしてくださって、ありがとうございます!
     お時間のあるときにでも、2をのぞきに来てください。
     全力を費やさなくても、お気軽に見てくださればいいんですよww

  • 第23話 14組への応援コメント

    「本日は噂のマンモス校にお邪魔してみました。あ! ちょっとお尋ねしたいんですが、この学校に14組が存在するそうですが?」

    「14組ですかぁ~、知らないって言うかぁ~、それってマジ~ぃ?」
    「それって【アノ】クラスじゃない?」
    「ああ! たまに間違えてる子いるもんねぇ~、マジ受けるし~ぃ」

    「どういうことでしょう?」

    「14組は有りませんが、IA組なら有るんです。I(インターナショナル)A(アカデミー)の略ですよ。要は特進クラスのことですよ」
    「たまにいるのよね~ぇ。入学してからずっと14組と勘違いして……ザッザザザザザ……

    【しばらくお待ちください】

    「通称14組の正体はIAクラスという特進クラスだった模様です。現場から生放送でお届けしました」

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     おお! 14組ではなく、IA組だったのか!
     I(インターナショナル)A(アカデミー)の略ですか。要は特進クラス。
     私は入学してからずっと14組と勘違いして……ザッ……ザザザザザ……

    「IA組ってI(痛々しいまでの)A(アホ)組の略じゃなかったっけ?」
    「I(いたる所に)A(アニマル)組だったかも」
    「I(今さっき)A(垢バンされた)組らしいよ」
     諸説あるようですw

  • 第24話 靴すべりへの応援コメント

    おまじない

    クッと笑えて

    すべらない






    げん😃

    ※クセモノは面白いと脳内におまじないをかけられたので、クセモノ!2も拝読します

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     クセモノ、面白いと言っていただけてとっても嬉しいです。
     森緒 源さまにもこっそりおまじないをかけておいた甲斐がありましたw

     クセモノ!2にもお立ち寄りくださるんですか、ありがとうございます!
     お体ご執筆にご無理のない程度でおいでくだされば幸せです♡

  • 第23話 14組への応援コメント

    合格の

    カギはケモノの

    放し飼い





    げん😃

    ※わたしよりつよーいおとこをさがしてた〜そのひくいこえーでかみをひきずられーよるへ〜〜

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ケモノたちはいろいろなところでフンを落としましたから、それでウンが付いたのかもしれないですねw
     もしこれで合格率が悪かったら、ダ・メェェェ〜〜になってしまうところでした。


  • 編集済

    第22話 忘れ物への応援コメント

    うん、匂う! 確かに「クセーモノ」に間違いない。

    検便とか結構嫌なタイプだけど、それを検査する方もいるとなると、つくづく大変だなーって思います。

    そう言えば、もう残すところ三話しかないんですね。

    <想像上の検便検査場>
    「うわっ、小学生のクセにイイもん食べてるなぁ」
    「そっちはなんか面白いもん出たか?」
    「きょうびギョウチュウも回虫も見掛けないよなぁ」
    「なんだ! 見たことのない卵が孵化して……ギャーッ!!」
    「どうした検便員っ、な、なんだこの生物は! ギャーッ!!」

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、「クセーモノ」に間違いありませんw
     しかも、コーモンの前まできて思い出すなんて!ww

    <想像上の検便検査場>に笑いました。
     これは検便の中にエイリアンが入っていましたね。
     ありえます、ありえます!
     これでSFパロディが書けるんじゃないかなw


  • 編集済

    第22話 忘れ物への応援コメント

    日本語じゃ

    「Oh my god!」は

    くっそ〜っ!だぜ






    げん😃


    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、なるほど「Oh my god!」は、くっそ〜っ! の意味ですよねwww
     コーモンの前まできてから思い出すなんて!ww

  • 第21話 救命胴衣への応援コメント

    海の事故

    溺れるオッサン

    胸つかむ





    げん😒

    作者からの返信

     アハハハハハアハハハハハアハハハハハ。
     溺れるおっさんに胸をつかまれるのはちょっといやですが、命がかかっているおっさんは、なんでもつかんできそうですねwwwww

     ところで、陸では救命胴衣はホントにいらないです。
     人間、陸で生活するほうが多いので、デカい胸は邪魔になり、苦労することが多いです。

     特売の安くて可愛くて、というブラはサイズがなく、どんなに悔しい思いをしたことか。
     フリルのついた可愛いブラなんて、フリルがかさばるので絶対ダメ。
     トリ〇プの、お高く機能性重視のブラ一択です。

     あだ名はホルスタイン〇〇だし、トホホですよーww

  • 第20話 プールへの応援コメント

    敵倒す

    必殺技さ

    変顔は




    げん😃

    ※ぼーくぼーくわらっちゃいますおさえきれ〜ずに〜







    作者からの返信

     はい、みんなうまく計略にひっかかって、ごほごぼしながら上がっていきましたw
     そう、真正面からぶつかって無理なら、卑怯でも不意うちすればいい、必殺技だっ。
     水中で変顔してはいけない、というきまりはない!

     でもこれは、一回やっただけで先生に言いつけられてしまいました。
     一回きりの勝利でしたww

  • 第21話 救命胴衣への応援コメント

    アハハハハ! 巨〇をそういう表現するのは初めて見た。

    マジで風呂場で浮くって話はよく聞きますが、出た瞬間に1kgがズッシリと肩に掛かるという。

    陸に上がって救命胴衣は必要ないですもんね。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     デカい胸、という表現はエロっぽくなくて自慢に聞こえなくていい、と女性方には好評なんですよw

     おっしゃる通り、水から出たとたんズシッと重みがかかります。
     陸では救命胴衣はホントにいらないです。
     人間、陸で生活するほうが多いので、デカい胸は邪魔になり、苦労することが多いです。

     特売の安くて可愛くて、というブラはサイズがなく、どんなに悔しい思いをしたことか。
     フリルのついた可愛いブラなんて、フリルがかさばるので絶対ダメ。
     トリ〇プの、お高く機能性重視のブラ一択です。

     あだ名はホルスタイン〇〇だし、トホホですよーww

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    昭和では

    父のアイドル

    青江三奈





    げん😃

    ※あいどーるは〜や〜めら〜れなーい〜いぇ~いっいぇ~いっいぇ~いっなんてったってあーいど〜る

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     おおお、青江三奈さん、私もごくごく小さいころ聞いたことがあります。
     ハスキーヴォイスのかたでしたかね?

     キョンキョンは知ってますー。
     歌えますよ「なんてったってアイドル」

  • 第17話 ビー玉への応援コメント

    裏社会

    摘発女王は

    平民に





    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ。
     裏の社会で暗躍していた女王も、摘発をうけて平民になってしまいました。
     女王の大量のビー玉は返してほしかったよーw

  • 第16話 リカちゃんへの応援コメント

    マンモスを

    追う原始人の

    リカちゃんだ





    げん😃

    ※なんにもないなんにもないまったくなんにもない





    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ!
     貫頭衣を着て手斧を持ち、背景は火山でOKww
     なんにもなくても貧乏性で耐えられる、かな? w

  • 第20話 プールへの応援コメント

    凄い! みんな水の中で目を開けられたのですね。
    あ! みんなゴーグル付けてたのかな?

    私も遠い遠いとーっても遠い昔はプールの水に顔を付けるのも駄目でした💦
    それがなぜか小学生の間に市の大会で優勝していました。
    人間成長するものですね。

    ここは一つ冴月さんも夏に向かって頑張ってみては?
    「本城、プールをねらえ!」

    作者からの返信

     私の頃は水中で目をあけて、水中じゃんけんとかさせられました。
     あれ、塩素が入っているプールの水ではよくないことですよね。
     今はゴーグル必須になってますね。

     そうじ職人さま、小学生の間に市の大会で優勝されたのですか! すごいです!!
     私は早く泳げないので尊敬します!

     次回でわかりますが、私は泳ぐのは早くないんですが、浮くのは得意になるんですよ。
     それには理由がありますw

  • 第15話 プリンへの応援コメント

    主張する

    常識他人にゃ

    非常識





    げん😃

    ※わ〜れは〜ゆく〜こころのめいずるま〜まに〜〜

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     強引に常識を主張する母は最強です。
     母は、自分が間違っていても、ちょっとやそっとのことではあやまらない強い人でしたwww

     そして母は、右と左をよく間違える人でした。
     私が車を運転してるときも右と左を間違えて指示してくるので、必ず念を押さねばなりません。

    「ここ左やな、絶対やな?!」
    「そや、あっちに曲がるんや」(指さす)
    「それは右や!」

  • 第19話 天神さんへの応援コメント

    おお! 何となくニュアンスは伝わる。

    これは文筆家の端くれとして、脹脛(ふくらはぎ)や足の指が攣ったときのためにも、何か用語を開発せねば!

    脹脛の時は、「小室(哲哉)様が来たーっ!」
    うん、なんとか通じそうだ。

    足の指先の時は……あれって小っちゃいけど痛いし怖いんだよなー。
    「小っちゃな頑固オヤジが来たー!」
    うーむ、どうだろう?
    最近冴月さんも元気そうだし、久々にパス!

    ***

    前回のミスタースポック。
    面白そうだったのでAIイラスト化してみました(笑)
    近況ノートは封印中なので、わたしの最新近況ノートに貼っておきました。

    快気祝いのお祝いとして、是非ともお納めくださいませ。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
    「小室(哲哉)様が来たーっ!」
    「小っちゃな頑固オヤジが来たー!」
     どちらもいいですねぇww
     座布団十枚どうぞ~♡

     天神さんが来たときもつらいけれど、ふくらはぎや足指がつったときは「くうぅぅっ!!」と、たまらなくつらいですよね。

     足がつったときは、やはり足摺岬~ぃ!(あしずりみさき~ぃ!)と叫ぶのもいいですねっ。
     足がつった苦しみのあまり、弘法大師が大岩に爪で「南無阿弥陀仏」の名号を彫ったとされる「大師の爪書き石」は有名ですww
     そんな重症のかたには、足摺岬苦ーズ(足摺岬クルーズ)もあるそうです。

     ***

     ミスタースポックのイラスト、ありがとうございました。
     ものすごく笑いました。サイコーですww
     あとで、私の近況ノートでも紹介させていただきますね♡

  • 第14話 ヘビへの応援コメント

    青大将

    の天敵それは

    ガキ大将






    げん😃

    ※やめて〜〜あいしてないなら〜〜

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

    >青大将
    の天敵それは
    ガキ大将 

     おおおおおおお、座布団十枚差し上げます!!
     素晴らしい! まさにその通りです!
     これはやられたぁwww

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    いやいや。
    今でもアイドルの写真って言って「ミスタースポック」だったら確実に引きますよ。

    「たぶん今なら唯の日本刀の方が人気ありそう」
    (アイドルに分類されるかは知りませんよw)

    想像してみましょう。
    知り合いのスマホの待ち受け画面。
    「あれ? 少しだけスマホってだけでSF感に寄ってきて違和感ないかも」

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     えっ、異星人解禁された昨今でも、引いちゃいますかね。
     ピカード艦長や(あ、この人は地球人ですね)、データ少佐が好き、という人は多いから、ミスタースポックも今やOKかと思ってましたw
     アイドル、という分類に入れるかどうかが問題なのかもしれないですね。

     日本刀アイドルとは、刀剣乱舞、あたりのことでしょうかね。
     私はあまり詳しくないのですが(本編を見てないので)日本刀のような男子は素敵ですよね。

     おお! スマホの待ち受け画面なら、ミスタースポックでも違和感がないような気がしてきました。
     ミスタードーナツで、ミスチルを聞きながらコーヒーとドーナツを食するミスタースポックの待ち受け画面があればいいのになあ♡

  • 第13話 かえるへの応援コメント

    卵から

    かえるかえる

    あふれかえる




    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ。
     あふれかえるになって、母に悲鳴をあげさせました。

     げろっぴー冴月、別のときには、おままごとにも卵ゼリーを使っていました。
    「あなたン、今日のデザートは卵ゼリーよん♡」
    「……」


  • 編集済

    第16話 リカちゃんへの応援コメント

    うーむ。貫頭衣のリカちゃん人形で友達が来たときどんな遊びになっていた事やら……ま、まてよ! たしかドレスが三・四着有るといってたような。

    ***

    「リカ! 掃除も真面目に出来ないの」
    三人の姉に今日もイジメられています。
    三人の姉は綺麗な未使用のドレスを着ています。
    「私だけ貫頭衣なんて……ヨヨヨヨヨ💦」

    そこにコロコロとカボチャが転がってきましたが。
    どうやらお城も、舞踏会も、王子様もいない世界のようです。

    パリ―ン
    リカちゃんのガラスのハートは無残にも砕け散ります。
    「こうなったら、自活や! 穴居人生活なら【お金】も必要あらへん」

    このリカちゃん人形で遊んでいた少女は後にこう語ったそうである。
    「あたいの人生の師匠はリカちゃんやねん」

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     貫頭衣のリカちゃんは、お友達のお嬢様リカちゃん同士のお上品なお茶会に呼んでもらえなかったんです。
     理由は……お察しですよね。

     リカちゃん、綺麗なドレスを買ってもらっても、一向に着せてもらえないものですから。驚き、悔しく思っていたかもしれませんww


    >「あたいの人生の師匠はリカちゃんやねん」

     アハハハハハ、まさしくその通りかもw
     穴居人リカちゃんで遊んでいた少女は、ケッキョク、ホ~ホケッキョ人となりましたとさw

  • 第15話 プリンへの応援コメント

    てっきり速攻で食べてしまったクセモノがいらっしゃったのかと思いきや。
    さすが元祖「クセモノ」面目躍如ですね。

    ひょっとしたら冷蔵庫を擬人化して右側のオッパイのあたり……なんてことはありませんよね(笑)

    プッチンプリンだったのでしょうか?

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     母は、右と左をよく間違える人でした。
     私が車を運転してるときも右と左を間違えて指示してくるので、必ず念を押さねばなりません。

    「ここ左やな、絶対やな?!」
    「そや、あっちに曲がるんや」(指さす)
    「それは右や!」

    >ひょっとしたら冷蔵庫を擬人化して右側のオッパイのあたり

     アハハハハハ、このコメントをいただいて気づいたんですが、冷蔵庫からみたら、自分の中の右にプリンがあったことになりますねww
     冷蔵庫さんはプリン体を収めたプリ蔵(プリクラ)ですねw
     プッチンプリンではなかったですw

  • 第12話 アンダースコートへの応援コメント

    最強は

    スパンコールの

    アンスコだ!





    げん😃

    ※だけど…何でか見ちゃう…男の子だもん

    作者からの返信

     アハハハハハ、スパンコールのアンスコは見たことないけれど、最強かもしれないですねwwww
     お尻がミラーボールみたいになったら、男の子たちの注目のまとになれますねwww


  • 編集済

    第14話 ヘビへの応援コメント

    ヤマカガシは見掛けたことが何度もありますが、アオダイショウは無いですね。

    当時だから許される風潮ですが、今なら「動物で遊んだらあきません!」ってどやされないだろうか?

    この動物は許されてこの動物は刑罰の対象になるって線引きって、「動物愛護法」って何なんでしょうね。

    ※ちなみに蛇の場合は人に飼育されているか否かの基準で線引きされます。

    Re:
    ゲ、マジッ! 当時は親も百科事典にも「ヤマカガシ」は無毒とされてました。
    もっとも噛まれたことも有りませんが(笑)
    マムシは激ヤバと知っていても「ヤマカガシお前もか!」どこぞの時代の元老院でそんな声が響き渡ります。
    そして時代とともに常識も変わってしまいます。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ダイショーの塩コショウならぬ、あれはアオダイショウでしたねー。
     ヤマカガシって毒があるんですね。
     しかも猛毒だそうで、こわいです。

     おっしゃる通り、今なら「動物で遊んだらあきません!」となるかもしれません。

    >※ちなみに蛇の場合は人に飼育されているか否かの基準で線引きされます。

     ほうほう、そうなんですか。
     人に飼育されていると、愛護されている、ということになるんですね。
     でも逃げ出したりしたら、愛護されているヘビかどうかなんて、首輪つけてるわけじゃないし、わからないですよねw

     私の体調にお気遣いのお言葉、ありがとうございます。
     そうじ職人さまもお体を大事にお過ごしください。

  • 第11話 柿への応援コメント

    取っちゃった

    柿は戻せず

    食った母



    取ったもの

    渋々食ったら

    そりゃ渋い





    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     母は、私が学校に行ってる間に、柿を食べやがりましたですwwww
     まさか食べるとは思いませんでした。

     まあ、戻すわけにもいかないし、捨てるのももったいないと思ったから、渋々ながら食べようとした、と善意に解釈するとしても……
     大人の食い意地を見せてくれましたww
     母は柿が大好物なんですよw

  • 第10話 モテる男への応援コメント

    嵐呼ぶ

    オンナにならず

    女子ら去る




    げん😔

    ※あなたをつれさ〜る〜あのひとのかげーに〜おびえてくらし〜た〜ひびはもうとおーい〜

    作者からの返信

     そうなんですよ。
     嵐を呼ぶ女にはなれませんでした。
     いや、小心者なのでそれでよかったですw
     コブが出来ただけで、ラブは出来ず。
     クセモノ人生、そんなもんですww

    編集済
  • 第9話 すもう部への応援コメント

    素晴らしい

    高価おいしい

    希少部位





    げん😃

    ※たたかう〜きみのうたを〜たたかわないやつらがわらうーだろーふぁいと

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうですよね。
     たたかっている人をたたかわないやつらが笑うのは卑劣なことです。

     わが道をいくすもう部、がんばりました。
     すもう部、今流行りのざまぁの先駆者だったのかもwwww

  • 第13話 かえるへの応援コメント

    昔、カマキリの卵が良い感じに枝に付いてたので虫籠に入れて持ち帰り、放置してました。

    虫籠の隙間はかなり細い。
    ある日家の中で、母が、ギャ―――ッ! と悲鳴をあげた。

    虫籠の中で孵化したミニカマキリが大量に虫籠からすり抜けて一面に広がっていたという……

    詰まるところ、わたしもクセモノである。

    【追伸】
    GWは如何でしたか? 体調復調されてればよろしいのですが。



    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     うわぁ、カマキリのお話、面白いです!
     私もカマキリの卵には思い出があるんですよww

     小さいころ、阪急電車のガード下の草の茂る場所で、カマキリの卵の包み(?)をみつけ、
    「おお、これは図鑑で見たことのあるカマキリの卵の実物ではないか」
     と感心してみていたら、目の前で「パリッ!」とその包みが割れて、白く細かいカマキリがぞろぞろと大量に出てきたのです。

     そうじ職人さまのお母さまじゃないけど、ギャ―――ッ! と悲鳴をあげましたよ。
     そして逃げてしまったのです。
     今から考えると、意図せずしてそんなカマキリのふ化の瞬間に立ち会えるなんて、あのファーブル先生だって垂涎のできごとですよね。

     でも正直、びっくりして怖かったw
     だからそうじ職人さまのお母さまの気持ち、ものすごくよくわかります。
     そんなカマキリの大群が家の床に広がっていたら間違いなく、ギャ―――ッ! と悲鳴をあげるでしょう。

     ギャ―――ッ! とならずに、素早く虫眼鏡を持ち出してそのカマキリを観察するのは、ファーブル先生と「真実はひとつ!」のコナンくんくらいでしょう。(コナンくんはカマキリの卵を家に持ち込んだ犯人を特定します)

     さて、私の体調にお気遣いのお言葉、ありがとうございます!
     GWはずっと養生していました。快方には向かっています。
     ただ、これまでのように活発にカクヨムはできないと思います。
     創作にはパワーが必要なんですが、インフルエンザからこっち、パワーがない感じなんですよ。

    編集済
  • 第8話 ゴミ捨てへの応援コメント

    奴はもう

    オートマチック

    ゴミ捨てマン




    げん😃

    ※いっつおーとまてぃっくそばにいるだーけでっそのめにみつめられる〜だけで〜

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、オートマチックゴミ捨てマン、いいネーミングですねー。

     Eくん、ゴミ捨てが体にしみついていました。
     ゴミ箱を持って駆けていく姿は、喜びにあふれていました。
     そんな彼をわざわざ、誰も止めることなんてできませんよね。

     残された私たちは、ぽかんとしたあと、腹をよじらせて笑いました。
     E君は拍手と大爆笑の中、帰ってきましたが、人気者になったのにうれしそうではなかったです。

  • 第7話 先生への応援コメント

    クセモノの

    目ヂカラ先生

    負けないで!





    げん😃

    ※あやしい〜すうぃべいべ〜えぇ〜めぐみのーひとだぁね〜〜(ぁぃゃぃゃ〜〜)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ずっとにらまれて(私はにらんでいたつもりはなく、おっしゃるように目ヂカラをこめて、母のいいつけをまもっていただけなんですが)先生は閉口されたのでしょうねww
     根負けして家に電話してこられました。

     先生から電話があったあと、
    「もう、先生の口を見なくていい」
    と、母に言われました。
     先生の口の監視から解放されて、自由にすると、通信簿に「落ち着きがない」と書かれました。
     ひどいですよねー。

  • 第12話 アンダースコートへの応援コメント

    そうか! お蝶夫人のキラキラしい薔薇色はアンダースコートだったのか。

    「岡、エースを、いや虹色をねらえ!」

    (なんか近況ノートがお労しい。はやくモリモリ食べれるようになってくださいね)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ですねー。
     お蝶夫人のキラキラしい薔薇色はアンダースコートのだったのかもw
     そして縦ロールの髪型とくれば、見た目、ただいま巷ではやりの悪役令嬢の基本形ですよね♡
     お蝶夫人は、プライドは高いけど性格は良かったなぁ。

     岡ひろみも、強くなってからは色つきのアンダースコートをはいたのでしょうか。
     虹色をねらえ! いいですねーw

    (いろいろとご心配をおかけしています。おっしゃる通り、元気になってモリモリ食べたいですw)

  • 第11話 柿への応援コメント

    私有地から外にある柿(果実)は取ってはいけない(窃盗罪)
    私有地から外にある筍はとってもいい。

    まぁ、どちらにしても推定時効です。
    それにしてもレスくれるくらいにお元気になって良かった。
    結構心配してましたぞ!

    本当に養生してくださいね。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ああ、柿をとった私は窃盗罪確定ですね。
     筍ならいいんですか。
     キノコもOKですかね。
     おっ、これはキノコの山VSタケノコの里、戦争かっ(ぜんぜん関係ないですねw

     はい、短時間なら、なんとかパソコンの前に座れるようになってきました。
     ご心配かけてどうもすみません。

     ただ、やはり体が弱っていて、以前のように時間があいたらいつでもカクヨム、というわけにはいかないのです。
     おっしゃる通り、養生して、カクヨムもほどほどにすることになると思います。

  • 第10話 モテる男への応援コメント

    いやーぁ。
    野球部のB君いい選手でしたよね。

    「実は私も中学時代は、野球部で天下無双だったんですよ。それがある日打った打球が女子の頭に……。急いでお姫様抱っこしてダンスステップを踏みながら保健室へ。保健室の布団を掛けてあげたら腰に痛みが! ギックリ腰で二ヶ月の入院に。アレさえなかったら、あの夏の甲子園は……」

    せっかくの三題噺。
    もうKACの跡形も無いですよね(笑)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     私は今回のKACに参加しなかったので、お題を知らないんですが、小話は三題噺を満たしているんですね。
     面白いので惜しかったですねー。

     B君、野球選手になれたのかなあ。
     プロで名前を聞いたことがないから、やっぱり普通の人になったんでしょうねー。
     彼がメジャーリーグにでも入っていてくれたら、「あのB選手にお姫様抱っこされた女」として私も有名になれたかもしれないのになあww

  • 第6話 文鳥への応援コメント

    父さんは

    祇園狸に

    化かされたい





    げん😃

    ※あそばれてるのーわからないなんてかわいそおっだっわ~〜

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、ぽん~、しか名前を思いつかないお父さんは、本当に狸に化かされていたのでしょうかw
     それとも語彙力がなかっただけかもw

     祇園とか花街やホストクラブなどは、化かされたい人が行くところかもしれませんねーw

  • 第4話 犬への応援コメント

    その日から

    トレーラーハウス

    所有犬






    げん😃

    作者からの返信

     アハハハハハ、まさしくそうですよね!
     トレーラーハウス所有犬ww

     犬はご主人様が遊び道具、というか、自由に動き回れるようにしてくれた、と思っていたことでしょう。
     今なら絶対、「マヌケな家族とその犬」としてSNSで拡散されてしまって、恥ずかしいことになっていたでしょうw

  • 第3話 箸への応援コメント

    割り箸は

    使い捨てゆえ

    勿体ない







    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     お返事が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。
     病み上がりで、まだ頭がぼーっとしてフラフラしていますので、何か入力ミスなどありましてもご容赦くださいね。

     アハハハハハ、ただ、塗り箸をそのあと洗って使えるか、というとかなり抵抗がある気がしますww


  • 編集済

    第9話 すもう部への応援コメント

    いやあ、すもう部強かったなぁ(笑)
    彼の突き押しからの、右下手の引き付けは上手く一気に優勝まで駆け上がりましたよねぇ。

    彼はその後どこへ行ってしまったのだろうか?

    「実は私も中学時代は、相撲で天下無双だったんですよ。それがある日布団を敷こうとしたら、和ダンスに足を躓き二ヶ月の入院。アレさえなかったら、あの夏の賜杯は……」

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     お返事が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。
     病み上がりで、まだ頭がぼーっとしてフラフラしていますので、何か入力ミスなどありましてもご容赦くださいね。

     すもう部、土俵を踏み荒らされていた頃は、ひたすら土俵ばかり作ってましたねー。
     土木工事で筋力がついたのでしょうか。
     あの姿、今でも忘れられません。

     わが道をいくすもう部、がんばりました。
     すもう部、今流行りのざまぁの先駆者だったのかもwwww


  • 編集済

    第2話 花への応援コメント

    ざっと言や

    花調味料

    同くくり






    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうです!
     類は友を呼ぶ。
     夫婦だから、割れ鍋に綴じ蓋、かなあwww

     お父さん、バラとひまわりくらいは、覚えてんか。
     チューリップはわかるか?
     いや、それはユリやし……

    編集済
  • 第1話 塩への応援コメント

    塩のビン

    空き味の素

    入れる母?





    げん😃

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、空いたものにとりあえず入れる、という母のルールならありえそうですww

     そんなことするの、ごちゃごちゃになってわからんようなるし、もうやめてな、お母さん。
     え? 今度はハイミーのビンやから大丈夫って?
     いやそれ、もっとわからんようなるし、絶対やめてんか、お母さん!


  • 編集済

    第8話 ゴミ捨てへの応援コメント

    可愛そうな遠藤君(仮)。
    彼は勝者として、ごみ捨てに行けたのが救いでしょうか。

    ただ、ジャンケンに強いも弱いのも無いので、敗けた態でゴミ捨てを率先して行う遠藤君(仮)を見た気がしましたw

    「遠藤君!今日もゴミ捨てなの?」
    今日も隣のクラスの「本条さん」が声をかけてくれた……

    【返信】
    お「そうじ」ネタだけに負けられない戦いが有る!っていた、そうじ職人さんでしたが、豆板醤の甘い?辛い?誘惑には抗えなかったのでした……www

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、遠藤君(仮)www
     そう、彼はウィニングランして焼却場に向かったのですw

    >ただ、ジャンケンに強いも弱いのも無いので、

     いやー、遠藤君(仮)のジャンケン負けっぷりを見たら、そうじ職人さまも「ジャンケンに弱いはある!」と確信なさると思いますよ。
     彼は掃除トウバンジャン・ケン王国の負けっプリンスに間違いありませんw
     
    >「遠藤君!今日もゴミ捨てなの?」
    今日も隣のクラスの「本条さん」が声をかけてくれた……

    「ついでにウチのクラスのゴミも持って行って!」
     と「本条さん」にゴミ箱をもうひとつ渡された。


  • 編集済

    第7話 先生への応援コメント

    うーむ。
    小学一年の女の子の熱視線にビビる先生。

    こちらの方が「クセモノ」である(笑)
    本城 冴月 様から感じたのは……愛、それとも何?


    【返信】
    さすが!W杯視聴後のコメント。
    スルーパスには、確実にゴール決めますよね(笑)

    純粋ですよ Eye love!だったんですねw
    >通信簿
    いやいや落ち着きのない本城 冴月 様の御幼少の姿が……壁|д゚)チラッ!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     先生の口もとを一心不乱に見ていたんでしょうねー。
     当時は純粋だったからw (今も純粋? w)
     一日中睨まれて、先生も閉口したのでしょう。
     私から発したのはアイ、だったんですが、先生には、アイいれない、ものだったようです。

     先生から電話があったあと、
    「もう、先生の口を見なくていい」
    と、母に言われました。
     先生の口の監視から解放されて、自由にすると、通信簿に「落ち着きがない」と書かれました。
     ひどいですよねー。

  • 第6話 文鳥への応援コメント

    アハハハハ……www

    この話、ジワジワ来ますね(笑)
    やり取りが目に浮かぶ(´艸`*)クスクス……

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ジワジワきますか、嬉しいです。

     文吉は、かわいいんですが、気が強く、オラオラなやんちゃだったので、なんとなくみんな、オスだ、と信じ込んでいたんです。
     でも、本当は、お転婆な舞妓だったわけです。

     今でも白文鳥を見ると、あ、文吉そっくりだ、と思います(そらそっくりやろーwww

  • 第5話 タクシーへの応援コメント

    いやいや!タクシーが知れっと去って行ったんなら最大の「クセモノ」でしょう。

    今なら業務上過失傷害罪が……って、当時でも適用されたはず。
    やはりお母様も「クセモノ」なのかも知れない(笑)

    まぁ、昔は色んなことが不思議と大らかでしたね💦

    作者様の手が無事でよかった。
    こんな迷作も生み出されなくなってしまいますよ!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     タクシーはしれっと去っていかなかったので、運転手も悪い人じゃなかったと思います。
     というか、そんなとこで子供がこけるとは予想外だったので、もらい事故みたいなものですねw

     私は子供だったから、そのあと、どんな話し合いがされたかは知らないですが、あんまり大ごとにはならなかったみたいな感じです。
     おっしゃる通り、昔は色んなことが不思議と大らかだったですね。

     血はたくさん出たんですが(痛かったです)子供で手が柔らかかったせいか、骨は無事でした。
     しばらくは、指の肉がひかれた型(?)になっていました。
     今は、わからなくなってしまって無事なので迷作をのたくっていますw
     お気遣い、ありがとうございます!

  • 第4話 犬への応援コメント

    犬(ワン)ちゃんは、ご主人様が遊び道具を作ってくれたと勘違いして、大はしゃぎだったのでしょうね(笑)

    クセモノ……っていうよりも、遣らかしちゃったっていう微笑ましい出来事ですね(´艸`*)

    お昼のニュースをお伝えします。
    「本日、大阪市で犬小屋を引きずった犬が走り回っているとの通報が……」
    (今ならSNSの画像付きで、全国放送されてそうですねw)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ。
     犬はご主人様が遊び道具、というか、自由に動き回れるようにしてくれた、と思っていたことでしょう。
     おっしゃる通り、はしゃぎまくっていました。

     俺はやるぜ、とばかりに凶器のように大きな犬小屋を振り回し、逃げてしまうので、捕まえるのに苦労しましたw
     私たちが犬を呼んでも、尻尾を千切れるほど振って、顔は笑ってるのに、来てくれないんですよ。
     遣らかしてますねーww

     そうなんです!
     今なら絶対、「マヌケな家族とその犬」としてSNSで拡散されてしまって、恥ずかしいことになっていたでしょうw

  • 第3話 箸への応援コメント

    ヤバい!
    期せず船上の怖いトイレの後に、読んでしまった(笑)

    タイミング良すぎでしょ!

    どちらの方がホラー感高いんでしょう……
    知らんおばさんか?
    塗り箸か?www

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、トイレ二連たまたまですね。
     どっちがホラー感高いでしょうね。
     どっちもノンフィクションですから。

  • 第2話 花への応援コメント

    母だけが曲者だと思いきや、家族全体だったのかー(笑)

    あれ?
    この話って実話じゃなかったっけ……
    (ゾゾゾゾゾ……w)

    これからは、調味料とお花の話題には気を付けなくちゃ!Σ(・ω・ノ)ノ!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、私の家族は……
     もちろんこれは、ノンフィクションなエッセイですww

     私は、親ガチャ、とやらに当たったのかはずれたのか、ふと思いを馳せることがありますw

  • 第1話 塩への応援コメント

    「マイルール、ここに極まれり!」
    >味の素
    ギリ、セーフでしょうか(笑)

    これが砂糖とかシュガーとか、和三盆とか……
    もうお約束的な料理が出来そうですね(笑)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、母は超クセモノであり、母のルールは絶対でした。

     甘い系の調味料は、さすがに入れないとは信じたいですが……

     そんなことするの、わからんようなるし、もうやめてな、お母さん。
     え? 今は、ハイミーのビンやから大丈夫って?
     いやそれ、もっとわからんようなるし、絶対やめてんか、お母さん!

  • 第24話 靴すべりへの応援コメント

    楽しそうです(●´ω`●)
    ペンペンされたいぃ( ´艸`)

    そして、おもしろかったです(●´ω`●)
    2、楽しみぃ(≧▽≦)

    作者からの返信

     最後までお読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、楽しそうですか。
     あの形状は叩きたくなる衝動にかられます。
     かる~くかる~く、白銀比(シルヴァ・レイシオン)さまにペンペン、フフッ♡

     面白かったと言っていただけて嬉しいです。
     2にも来ていただけるんですか、感激です!
     本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第23話 14組への応援コメント

    ヤギ!?

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんです、ヤギが飼われていました。
     どんぐり学級、だったかな。そういうふうな名前の特別学級が、中学校にあって、その子らが飼育していたのです。
     で、鍵のかけ忘れなどが、けっこうありました。

     合格率が良くてよかったです。
     もしこれで悪かったら、ダ・メェェェ〜〜になってしまうところでした。

  • 第21話 救命胴衣への応援コメント

    学生時代は柔道部だったのもあり、筋肉は沈むんですよねぇ(~_~;)
    違う意味で、私も水泳は苦手でした💦
    でも今じゃ脂肪で、ね(^_-)-☆www

    作者からの返信

     筋肉は沈むそうですねー。
     プカプカできないと、たゆみなく手足を動かさないといけないから、大変でしょうね。
     アハハハハハ、今は浮くものがついてきましたか?
     お仲間ですかねww

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    スポックwww( ´艸`)

    私は「新・スタートレック」からでしたので、データ少佐ラブでした( ´艸`)

    スポックとは冷静、データキャラとしての共通点か?ですね(●´ω`●)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     データ少佐も素敵ですよね。
     本人は真面目なんでしょうが、余計なことまで言ってしまうおボケなところがあるのがかわいいです。

     ヴァルカン星人はまだ見つけられなさそうですが、AIがどんどん広まって、データ少佐のほうが実現が早いかもしれないですねw

  • 第21話 救命胴衣への応援コメント

    『スーツを買うとき、スカートと上着、別々のサイズになってしまうのだ。』

    ……女性ならではのコトなんでしょうか。
    そういうコトがあると初めて知りました。
    うん、勉強になった✨

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     男の人でも、そういう人はいるかもしれないですが、女性のほうがスーツの上下サイズが違う、という人は多いでしょうねー。
     女性の胸は、男性の三番目の足より、服に影響するほどのサイズの違いに、個人差が大きいと思われますw
    (ヲイヲイww)

     勉強に……なったのでしょうかねwww

  • 第16話 リカちゃんへの応援コメント

    無駄に欲深くならずに、良い事だと思います(●´ω`●)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     お褒めのお言葉、ありがとうございます!
     今もきっちり貧乏性ですww

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    ミスタースポックは、アイドルじゃねぇ!笑
    あのお方をアイドルと呼べるとは、なんてクセモノ。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     ええっ! ミスタースポックは、アイドルじゃなかったですか!?
     ああ、I LOVE ミスタースポックの写真つきうちわを作った私の青春を返して~ww

  • 第8話 ゴミ捨てへの応援コメント

    かわいい(●´ω`●)E君🎵

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     E君、かわいいとのお言葉、ありがとうございます!
     Eくん、ゴミ捨てが体にしみついていました。
     ゴミ箱を持って駆けていく姿は、喜びにあふれていました。
     そんな彼を、誰も止めることなんてできませんよ、ねw

     お星さまをありがとうございます!
     感謝の気持ちでいっぱいです。
     心よりお礼申し上げます。m(__)m

    編集済
  • 第16話 リカちゃんへの応援コメント

    おお、リカちゃん人形で原始時代のジオラマを製作できますね!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ!
     貫頭衣を着て手斧を持ち、背景は火山でOKww
     素敵なジオラマですよね♡


  • 編集済

    第24話 靴すべりへの応援コメント

    あの形状、叩きたくなっちゃいますよね笑
    私は幼少期、自分のお尻を叩いてました😁

    やはり何度読んでも面白い…天才的エッセイだと思います!!

    作者からの返信

     最後までお読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ、あの形状は叩きたくなる衝動にかられます。

    >私は幼少期、自分のお尻を叩いてました

     うわぁ、マジですか! ww
     なかなかの上級者ですねっww

     お褒めのお言葉、ありがとうございます!
     天才的エッセイ! こ、光栄ですw 恐縮ですw

     お星さまと素敵なレビューをありがとうございます!
     感謝の気持ちでいっぱいです。
     心より、お礼申し上げます。m(__)m


  • 編集済

    第22話 忘れ物への応援コメント

    検便を忘れてしまうとは…運(うん)がなかったですね😭😭😭

    作者からの返信

     アハハハハハ、そうなんですよ、運がなかったww
     しかも、コーモンの前まできて思い出すなんて!ww

  • 第20話 プールへの応援コメント

    これは見事な計略ですね!真正面からぶつかるだけが勝負ではない!!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     はい、みんなうまく計略にひっかかって、ごほごぼしながら上がっていきましたw
     そう、真正面からぶつかって無理なら、卑怯でも不意うちすればいい……のでしょうかねww
     水中で変顔してはいけない、というきまりはない!

     でもこれは、一回やっただけで、先生に言いつけられてしまいました。
     一回きりの勝利でしたww

  • 第9話 すもう部への応援コメント

    中学に相撲部?
    明治とか日大とかかな?

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     近所のただの公立のK中学校でした。
     なのにすもう部があったんです。
     踏み荒らされていた頃は、彼らはしょっちゅう土俵ばかり作ってましたねー。
     あの姿、今でも忘れられません。

     わが道をいくすもう部、がんばりました。
     すもう部、今流行りのざまぁの先駆者だったのかもwwww

     お星さまをありがとうございます!
     とっても嬉しいです♡
     心より、お礼申し上げます。m(__)m

  • 第15話 プリンへの応援コメント

    お母様www😂わからなくもないですがすごい暴論www

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうです、母は最強です。暴論もなんのその。
     母は、自分が間違っていても、ちょっとやそっとのことではあやまらない強い人でしたwww

    ♪~ ちょっとやそっとじゃ、あやまらーん ~♪

     そりゃないよー、と思うことばかり多いのが世間なので、母に鍛えられて、私も少しは柔軟に対応できるようになったかもしれませんw


  • 編集済

    第3話 箸への応援コメント

    改めて読み直させていただいております🙇
    このシチュエーションに出会えることもさることながら、短い文章で面白く伝える本城さんの技術!まさに天才の所業です…!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     すごいお褒めのお言葉をいただき、ありがとうございます!
     照れ照れです。(#^.^#)

     真面目に塗り箸を使うことになっていたら、誰の箸を使うかでもめていたでしょうww
     父は絶対に、自分の塗り箸は嫌だと言ったと思いますwwww
     夫婦愛でカバーしきれない便秘ですw

  • 第6話 文鳥への応援コメント

    お邪魔しております。
    ところがある日、文吉ぶんきちは卵を産んだ ←思わず吹き出しました。周囲の目が怖い…。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハハ、オスだとばかり思っていた文吉、卵を産んで、家族全員びっくりしました。
     笑っていただけて嬉しいです。

    編集済
  • 第24話 靴すべりへの応援コメント

    旦那さんかわゆい……(´∇`)🍑\ペシペシ

    作者からの返信

     最後までお読みいただきありがとうございます。
     アハハハハ、173号機さまに、かわゆい、といっていただけて、旦那もよろこ……
     いや、この作品を見せるわけにはいかないんですよw
     墓まで持っていく秘密ですからねぇ。

     お星さまと素敵なレビューをありがとうございます!
     感謝感激です。
     心よりお礼申し上げます。m(__)m

     お礼参り(カチコミじゃないですよww)にいかせていただきたいのですが、現在、毎日連載中で、少々たてこんでおります。
     お時間をいただけますよう、お願いいたします。

  • 第23話 14組への応援コメント

    これは一生忘れない青春の1ページですね。同窓会でも盛り上がりそう。

    作者からの返信

     アハハハハハ、ですよねー。
     その時はホントに、学校と運を恨んだんですが、今となってはいい思い出です。

     私、高校に入ってすぐ引っ越してしまったから、中学の同窓会は行ってないなあ。
     みんなどうしてるかなあ。

  • 第22話 忘れ物への応援コメント

    ぶつを忘れるのは強烈ですね(笑)
    そして皆の前で忘れましたなんて言おうもんなら、ぶつに関連した恥ずかしいあだ名を付けられそう(ノдヽ)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     そうなんですよ。
     ブツを忘れるのは強烈です。
     しかも、コーモンの前まできて思い出すなんて!ww

    >そして皆の前で忘れましたなんて言おうもんなら、ぶつに関連した恥ずかしいあだ名を付けられそう

     そうなんですよ。
     変なあだ名をつけられちゃ、名誉にかかわりますwww

  • 第16話 リカちゃんへの応援コメント

    リカちゃんもさぞ驚いたことでしょうね。きっと今頃天国のリカちゃん同窓会で話題一人占めですよ(笑)

    作者からの返信

     リカちゃん、綺麗なドレスを買ってもらっても、一向に着せてもらえないものですから。驚き、悔しく思っていたかもしれませんww

     私のリカちゃん、天国のリカちゃん同窓会で話題一人占めしてるでしょうか。

     当時は、お友達のリカちゃん同士の、お上品なお茶会に呼ばれなかったので(穴居人ふうのリカちゃんは呼ばれないですよねww)天国で人気者になっていてくれると嬉しいです。

  • 第14話 ヘビへの応援コメント

    校門に!!?
    となると、あとはカラスに啄まれる運命……男子児童の中に魔女でも紛れ込んでいたのでしょうか(笑)

    作者からの返信

     はい、校門に結ばれていました。
     あとはカラスなどに啄まれる運命、だったのでしょうねぇ。
     南無……

     当時の男子児童は、自然や動物と激しく遊ぶ、そういうのがあたりまえ、みたいな風潮でした。
    (田舎だったからかもしれませんが)

     怖かったり、気持ち悪かった子もいたとは思うんですが、そういう態度を見せると、他の子にあなどられるとか馬鹿にされる、みたいな部分もあったでしょうねー。

     アハハハハハ、男子だから、魔導士はいたかもしれませんww

  • 第13話 かえるへの応援コメント

    きっと共食いですよね……

    ・わーいごはんいっぱい( ´∀`)ルンルン

    ・お兄ちゃん、食べて。僕はもうダメだから、お兄ちゃんの一部になって大人…に……ガクッ (ΩoΩ)オトウトー

    なんてことが巻き起こってたんでしょうかねぇ。

    作者からの返信

     はい、きっと共食いですよね。
     私の友人も共食い説を述べていました。

     そか、ただの共食いではなく、兄弟共食い……先に孵化したものが、まだ孵化してないものを……ひぇぇぇぇっ!

     自然の摂理は厳しいものですねー。

  • 第10話 モテる男への応援コメント

    野球部のモテ男にお姫様抱っこ……血涙ものの羨ましです。僕もされたい!!

    作者からの返信

     おそらく、生涯、最初で最後のお姫さま抱っこ。
     コブが出来ただけで、ラブは出来ず。
     人生、そんなもんです……

     はかない思い出にうらやましがってくださって、ありがとうございます!

  • 第8話 ゴミ捨てへの応援コメント

    ちょっと違うかもですが、パブロフのE君……よしよししてあげたいですねぇ。ゴミ捨ては代わってあげないですが(笑)

    作者からの返信

     パブロフのE君で正解だと思います。
     Eくん、ゴミ捨てが体にしみついていました。
     ゴミ箱を持って駆けていく姿は、喜びにあふれていました。
     そんな彼をわざわざ、誰も止めることなんてできませんよ、クッ……アハハハハハ。

     残された私たちは、ぽかんとしたあと、腹をよじらせて笑いました。
     E君は拍手と大爆笑の中、帰ってきましたが、人気者になったのにうれしそうではなかったです、アハハ!

     お優しい173号機さまに、よしよししていただけて、E君は幸せですw

  • 第4話 犬への応援コメント

    犬小屋ドンガラから感じる、俺はやるぜ感……ワンちゃんはハスキーとみた!!(笑)

    作者からの返信

    >犬小屋ドンガラから感じる、俺はやるぜ感

     アハハハハハ、ドンガラとドンガラと俺はやるぜ、とばかりに凶器のように、大きな犬小屋を振り回し、逃げてしまうので、捕まえるのに苦労しましたw
     
     犬は、大喜びで自由を謳歌していました。
     私たちが犬を呼んでも、尻尾を千切れるほど振って、顔は笑ってるのに、来てくれないんですよ。

     玉ころ、は外されました。
     犬小屋のまわりの毛の掃除、は、弟がすることになりました。
     私の家族はクセモノでした。

  • 第3話 箸への応援コメント

    誰のお箸を使うつもりだったんでしょう、お父さん。自分のお箸だったら夫婦愛を感じる……いや、感じるかなぁ。
    僕としてはまったくもっておすすめではないですが、シャワ浣という手もあるのでは、と愚考いたしますです、はい(笑)

    作者からの返信

     ようこそいらっしゃいませ、173号機さま。
     お読みいただきありがとうございます。

     アハハハハハ、真面目に塗り箸を使うことになっていたら、誰の箸を使うかでもめていたでしょうww
     父は絶対に、自分の塗り箸は嫌だと言ったと思いますwwww
     夫婦愛でカバーしきれない便秘ですw

     てか、塗り箸、使った後また洗って再利用する前提ですねっww

     ほうほう、シャワ浣、そのほうが箸よりはずっとマシですね。いい考えだと思います。

     話変わりますが。

     『船の怖いトイレ』にお星さまと素敵なレビューをありがとうございます!
     感謝感激です♡
     伏して、お礼申し上げます。m(__)m

  • 第18話 アイドルへの応援コメント

    スタートレックのミスター・スポック!!

    ううむ、セレクトが渋い。しかも、空気を読んで無難な「替え玉」を出すとは!
    冴月さんめ!

    せめて、スター・ウォーズのソロ船長にしておけば良かった(替え玉を)。

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハ、渋いですかねwww
     ミスター・スポック、彼ほどすばらしいヴァルカン人はいなかった。

     スタートレックの最初の撮影のとき、監督が一話撮り終わって、画像を見てみて、ミスター・スポックのレナードニモイさん以外の俳優がみんな気に入らなくて、全員入れ替えた、という逸話があるくらいですw

     フッフッフ、まともな普通の人間として生活するためには、「替え玉」とかも用意しておかねば、火あぶりになってしまいますw

     ハン・ソロ船長も好きですー。
     ドライアイス漬けになった、あのマヌケ顔がたまりませーん、ウフッ♡

    編集済
  • 第17話 ビー玉への応援コメント

    ここでも、クセモノは、冴月さんなのであった!
    ビー玉の女王!!

    勝負事は、血沸き胸躍りますよねえww

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。
     アハハハハ、あの頃はホントに強くて、ビー玉の女王でした。

     おっしゃる通り、勝負事は血沸き胸躍ります。
     ポテチ一枚でも、賭ければ、トランプとかも必死になりますしねw

     自分でもそんな性格がわかっているので、本気でお金をかける賭博やゲームには、一切近寄りませんw