応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    エピローグ への応援コメント

    最終話まで、愉しい時間をありがとうございました。

    存分に堪能させて頂きました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    楽しんで頂けて嬉しいです。

  • 誤字報告です
    >シベリア鉄道で遅れる物資は少なく
    → シベリア鉄道で送れる物資は少なく

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    本作を読んでくださり、ありがとうございます。

  • 北朝鮮軍瓦解への応援コメント

    衍字報告です
    >平壌陥落が陥落したことを聞くと士気は一気に
    → 平壌""陥落''が陥落したことを聞くと

    愉しませてもらっています。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 潜水艦 黒潮への応援コメント

    黒潮艦長の深谷、黒潮副長の速水

    今気づいたんですけど、別作品の艦長副長コンビじゃないですか

    作者からの返信

    はい、潜水艦となるとこのコンビが良いと思いました。
    スターシステムをやってみたかった、という理由もあります。

  • 南雲戦死への応援コメント

    この作品の宇垣中将は砲撃屋だけあって艦隊の指揮はとても上手いし優秀ですね。このあとの航空部隊の指揮は...専門外でしたからね

    作者からの返信

    各自の持ち味を存分に発揮できる舞台を提供するのもこの作品の主旨ですので、宇垣提督には活躍して貰いました。

    史実の航空戦は、他の人に大西中将あたりが良かったと思います。

  • エピローグ への応援コメント

    最後まで読ませて頂きました。

    もし日本が無条件降伏せず、戦力を維持したままWWⅡを過ごしていたら、幾多の戦いに身を投じていなければいけなかった、というIFを(「征途」は読んでいないのですが)味わわせて頂きました。

    何という読み応えに、作戦の応報、そして戦後情勢のモヤモヤ。
    平和は尊い、だけでは済まない今の現実についても考えさせられました。

    何はともあれこの熱量を読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございました。

    楽しんで頂けて嬉しいです。

  • 武蔵沈黙への応援コメント

    長官室の扉は二度と開かれる事は無かった。
    確かに「連合艦隊」ですねえ(感涙)。

    作者からの返信

    連合艦隊のシーンを意識しながら書きました。
    同好の方と知り合えて良かったです。

  • 北樺太及び沿海州上陸作戦への応援コメント

    高橋悦史…

    作者からの返信

    圧倒的な艦艇の数を表現するのには良い台詞なので

  • 大和音楽隊への応援コメント

    川島和子さん的なスキャットでしょうか?
    転売ヤーは戦前からいたんですか〜メイワクナ

    作者からの返信

    海自東京音楽隊の三宅由佳莉二等海曹のようなキャラですね

    転売ヤーは、戦前から居て海軍当局も同様の悩みを持っていて、全てのチケットに番号を振り、会場入り口で身分証明を行った程とか

  • 変動相場制への応援コメント

    >多少経済のことに詳しいが、元軍人である佐久田には荷が重い。

    多少どころじゃないチート知識マン佐久田様!
    俺様帝国アメリカにどこまで一矢報いるか、期待です!

    作者からの返信

    アメリカにやられっぱなしなので、佐久田には報いて貰います。

  • 大和のイメージへの応援コメント

    本多監督は同じ仲間である旧軍にそこまでの恥辱は与えないでしょう。
    戦争を知らない山崎監督なら兎に角。
    物語の文脈としては理解できますが。
    そこだけは引っかかりました。

    作者からの返信

    作者としてゴジラは、全ての破壊神、不沈の象徴である大和さえも破壊してしまう存在として初代ゴジラに大和破壊のシーンを入れると私、作者は判断し、このように書きました。

     勿論ご不快に思われる方も居ますし、本多監督も異論を唱える可能性もあると思います。
     しかし、作者は、自身の責任で書きました。
     異論、反論、全て受け入れる所存です。

  • 猪口の決断への応援コメント

    猪口艦長の本音ここにあったんですねえ。

  • 第一潜水隊への応援コメント

    機体は投棄。
    かつてTVで見た東海岸爆撃、というのは無いですね。

  • 伊藤長官の思いへの応援コメント

    吉田満氏…その著作も現実と随分違ったものになるでしょう。

  • 第三二軍 防備計画への応援コメント

    史実でも「部隊は靴をぬらさずに上陸し、まるでピクニックに来た気分だった」とか言われてたそうで(映画の知識)。

  • 牛島満中将への応援コメント

    どうしても小林桂樹、丹波哲郎、仲代達矢で脳内再生されてしまいます。

  • 有馬少将の出撃への応援コメント

    どーせなら、ここでトミーも連れてって欲しかったな有馬少将。


    この世界線って、万朶隊ってどーなったんですか?


  • 編集済

    半島派遣への日本の要求への応援コメント

    >現在、日本とアメリカのレートは一ドルが三六〇円の超円高だ。
     日本を買い占める事が出来る。

    この文脈だと「円高」ではなく、「円安」もしくは「ドル高」なのでは?

  • 第一機動艦隊の混乱への応援コメント

    まさかの本人!

  • 200X年の会話への応援コメント

    (最後まで読み切った人です)
    まさかこれが繋がっていてこの人が…(以下自主規制)

  • 負けて留任スプルーアンス。勝って左遷佐久田。
    この辺りに日米の合理主義の差が…

  • 戦争終結工作への応援コメント

    何というか、本当の戦いはこれからだ!的な展開です、今後が楽しみです!

  • 錦江湾猛訓練への応援コメント

    「トラ!トラ!トラ!」や「連合艦隊司令長官山本五十六」でお馴染みの鹿児島シーンですねえ

  • 四式中戦車への応援コメント

    北山神!

  • マ死んだー!なんというか、こみ上げるものが。

  • 取り残された第六軍への応援コメント

    四式キター!

  • 大和 武蔵 統制射撃への応援コメント

    これは…男のロマンだねえ。
    応援してます!鉄道の方も読みました!

  • 講和の可能性への応援コメント

    これ北山さんこそ救国の英雄では?

  • 南雲戦死への応援コメント

    長官戦死の報告に同様した以外、第一遊撃部隊は大きな混乱も無く攻撃を続行した。
     ↓
    長官戦死の報告に動揺した以外、第一遊撃部隊は大きな混乱も無く攻撃を続行した。

  • 長門と第三戦隊の参戦への応援コメント

    平行線への時間が惜しい鈴木中将は突入し全艦が射程距離に入ると、
     ↓
    並行戦への時間が惜しい鈴木中将は突入し全艦が射程距離に入ると、

  • 大和 武蔵 統制射撃への応援コメント

    遠弾で右舷側に着弾したが近いモノで一〇〇メートルしか離れて折らず艦橋に激しい衝撃が走った。
     ↓
    遠弾で右舷側に着弾したが近いモノで一〇〇メートルしか離れておらず艦橋に激しい衝撃が走った。

  • レイテ沖海戦 前哨戦への応援コメント

    後ろから猛一段が来ているのでそいつらと合流して攻撃する野かと判断した。
     ↓
    後ろからもう一段が来ているのでそいつらと合流して攻撃するのかと判断した。

  • 第一空母群 空襲を受けるへの応援コメント

    投下された五〇番は敵空母の艦尾に吸い込まれ、艦首に大穴を開けた。

    艦尾に吸い込まれた爆弾が艦首に大穴を開けるのはおかしいのでは?

  • 艦攻隊の戦いへの応援コメント


    命令を受けたあ南山は、艦橋前で現れた機動部隊の位置を確認すると乗機に乗り込み、攻撃に向かった。
     ↓
    命令を受けた南山は、艦橋前で現れた機動部隊の位置を確認すると乗機に乗り込み、攻撃に向かった。

    いつもなら雲霞の如くやってくる米軍機gあいない。
     ↓
    いつもなら雲霞の如くやってくる米軍機がいない。

    所詮、水平上がりの特務の操縦士など裏方。操縦桿を握って魚雷を叩き込む以外に能が無いのだ。
     ↓
    所詮、水兵上がりの特務の操縦士など裏方。操縦桿を握って魚雷を叩き込む以外に能が無いのだ。

    米機動部隊は攻撃隊来襲が予想される方位に駆逐艦を派遣しレーダーで監視する事があ多い。
     ↓
    米機動部隊は攻撃隊来襲が予想される方位に駆逐艦を派遣しレーダーで監視する事が多い。

  • 第三八任務部隊第一空母群への応援コメント

    だが、良い間の状況を凌がなければならない。
     ↓
    だが、今の状況を凌がなければならない。

  • 第三艦隊はいずこにありやへの応援コメント

    第七艦隊司令部からの正式な報告を受けていた参謀長だったが、自身も信じられず、歩言う国も声が小さくなってしまった。

    「歩言う国も」が意味不明

  • 駆逐艦ジョンストンへの応援コメント

    週間空母と言われるほど大量に製造されている護衛空母だが、
     ↓
    週刊空母と言われるほど大量に製造されている護衛空母だが、

  • サマール沖海戦 開幕への応援コメント

    振り変えると大和の手法から盛大な発砲炎が上がっていた。
     ↓
    振り返ると大和の主砲から盛大な発砲炎が上がっていた。

    大和の主砲戦場に展開しないよう、回り込ませる事にした古村の指示は正しかった。
     ↓
    大和の主砲線上に展開しないよう、回り込ませる事にした古村の指示は正しかった。

  • 志摩艦隊奮戦への応援コメント

    空襲により陸奥が撃沈され、他の勘も代書言うの被害が出ている。
     ↓
    空襲により陸奥が撃沈され、他の艦も大小の被害が出ている。

  • 海兵四五期の仲への応援コメント

    一時は前線式は無理ではないかと思われたが、
     ↓
    一時は前線指揮は無理ではないかと思われたが、

  • 潜水艦の新たな戦いと命令への応援コメント

    あいにくと配備されたのは目標へのろのろと進む初期型だ魚雷だが、
     ↓
    あいにくと配備されたのは目標へのろのろと進む初期型の魚雷だが、

    進路を少しずらし途中で敵を探知した魚雷が進路を船団向かって変える方法、
     ↓
    進路を少しずらし途中で敵を探知した魚雷が進路を船団に向かって変える方法、

  • 流行る気持ちを抑えられないマッカーサーは、
     ↓
    逸る気持ちを抑えられないマッカーサーは、

    戦力は半分ではなく四分の一の部隊が布達出来てしまう。
     ↓
    戦力は半分ではなく四分の一の部隊が二つ出来てしまう。

  • ハルゼー台風への対処への応援コメント

    陸海軍強力に日々を入れる事は避けたかった。
     ↓
    陸海軍強力に罅を入れる事は避けたかった。

  • インド洋とペリリュー侵攻への応援コメント

    だが、装甲化された甲板に被害はなく、消化器を作動させた事によって鎮火。
     ↓
    だが、装甲化された甲板に被害はなく、消火器を作動させた事によって鎮火。

    英国の商戦団を沈め、インドを封鎖し国力を削ぐ、そして機動部隊の格好の訓練となる。
     ↓
    英国の商船団を沈め、インドを封鎖し国力を削ぐ、そして機動部隊の格好の訓練となる。

  • 米海軍の事情への応援コメント

    日本電も同じ事が起きるのではないかとキングは考えていた。
     ↓
    日本でも同じ事が起きるのではないかとキングは考えていた。

  • 貴族院出身のため庶民院を纏めることが出来ないと自ら辞退して対立候補であり徹底好戦派のチャーチルが首相となった。
     ↓
    貴族院出身のため庶民院を纏めることが出来ないと自ら辞退して対立候補であり徹底抗戦派のチャーチルが首相となった。

  • 負けないための戦いへの応援コメント

    米軍に国家に蹂躙されるくらいなら、戦って華々しく散ろうという考えに至るのも仕方ない。
     ↓
    米軍に国家を蹂躙されるくらいなら、戦って華々しく散ろうという考えに至るのも仕方ない。

  • 榛名の対空演習への応援コメント

    やる気がなくなり、動きのおそくなた艦など敵の良い的だ。
     ↓
    やる気がなくなり、動きの遅くなった艦など敵の良い的だ。

  • 演習の合間の世間話への応援コメント

    陸上や船舶からの潜水艦情報で周囲を飛び回り探し出す敷かない状況だ。
     ↓
    陸上や船舶からの潜水艦情報で周囲を飛び回り探し出すしかない状況だ。

  • 米海軍増強への応援コメント

    舟生になってからフィリピンを攻略した方が、
     ↓
    冬になってからフィリピンを攻略した方が、

  • 東部戦線への応援コメント

    日本から与えられる武器や、民生品による生活向上は民心が日本側、南京政府に向きつつある。
     ↓
    日本から与えられる武器や、民生品による生活向上のため、民心が日本側、南京政府に向きつつある。

  • 講和の可能性への応援コメント

    それもと連合艦隊司令部の方が良いか?」
     ↓
    それとも連合艦隊司令部の方が良いか?」

  • 北山財閥への応援コメント

    それでも再度入閣されたのは実務能力が優れていたからだ。
     ↓
    それでも再度入閣を要請されたのは実務能力が優れていたからだ。

    南方の占領地で中国同じ事を行い生産力と民心安定を実現。
     ↓
    南方の占領地で中国と同じ事を行い生産力増強と民心安定を実現。

    マガダンの金を取り扱いソ連に機会の輸出を行う。
     ↓
    マガダンの金を取り扱いソ連に機械の輸出を行う。

    占領地向けの商品屋事業も行った。
     ↓
    占領地向けの商品化事業も行った。

    東條内閣さえ無視出来なくなった。。
     ↓
    東條内閣さえ無視出来なくなった。

  • 北山茂への応援コメント

    これを、膨大な日本が行えるか?
     ↓
    これを、日本が行えるか?


  • 編集済

    横須賀への帰投への応援コメント

    確かに、あれ以上の先頭は不可能だった。
     ↓
    確かに、あれ以上の戦闘は不可能だった。

    軍令部より長官と佐久田参謀宛てて打電です。
     ↓
    軍令部より長官と佐久田参謀宛て受電しました。

  • 航空甲参謀 佐久田への応援コメント

    だから制裁の多い海兵団の教育で死ぬほど後悔しいた。
    →だから制裁の多い海兵団の教育で死ぬほど後悔した。

  • マリアナ沖海戦終結への応援コメント

    損害が大きいため撤退が命令されており知事は意気消沈した。

    知事は→一時は

  • 新型酸素魚雷への応援コメント

    敵艦は雷撃行動日出てくるはずだ。

    雷撃行動日→雷撃行動に

  • 米第五艦隊防空戦への応援コメント

    コニーは西の包囲配備されている。

    包囲→方に

  • サイパンの戦いへの応援コメント

    激しい砲爆撃だったが、予め作った地下陣地のお陰で部隊も大鳳も助かった。

    大鵬→大砲

  • 第一機動艦隊への応援コメント

    北山重工には転生者が居そう

    作者からの返信

    転生者はいない設定です。

    ただ、北山のモデルが、実際に第一次大戦見て海軍やめて会社作って兵器生産で太平洋戦争に貢献したリアルな人物N氏ですので、転生者がいるように見えてもしかたないと思います。

    ……自分の人生すべて報国に突っ込むって凄まじすぎるN氏

  • 豊田大将の歓喜への応援コメント

    何故かこの作戦聞くと名将達が多数戦死するような気がしてしまう。

    作者からの返信

    そんな感じがする作戦名にしましたから。というより、大戦後半での反攻作戦こそ、日本軍の死亡フラグでしょう。

  • エピローグ への応援コメント

    こうあるべきであった歴史が読めて感謝申し上げます。

    作者からの返信

    最高の賛辞ありがとうございます
    最後まで読んでいただきありがとうございます

    編集済
  • エピローグ への応援コメント

    ふとした時に目にした小説。最初は在り来りなものかと思っていましたが、一話読むだけで、戦術、戦略その他経済等本当によく理解しておられるのだと思いました。遂に完結ですか...読むものがなくなってしまいます(笑)大傑作だと心から言える小説の一つだと思います。これからも先生の小説を読ませていただきます。頑張ってください!と共に、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。
    ちょっとした、きっかけで読んで頂いたご縁嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • エピローグ への応援コメント

    完結本当におめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    完結まで持って行けました。

  • エピローグ への応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    読み終わった達成感と、終わってしまったことによる喪失感が胸に燻っております。大サトー沼にどっぷり嵌った者としては尚更に。
    三年もの長きに渡る連載、本当にお疲れ様でした。次回作を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    同じ大サトー沼として、過分なお言葉ありがとうございます。

    次回作は既に投稿しています。
    お楽しみ頂ければ幸いです。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    毎朝、楽しみにしていただけに残念ですが、よい終わりが読めたので良かったです。
    長い間、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    長く引っ張ってしまったな、という思いもありましたが、楽しんで頂けたようで嬉しいです。

    長い間、読んでいただき、ありがとうございました。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    レールガンは一発の速度エネルギーを上げられるから対バンカーとか対空には有用でも46cm砲9門一斉射の鉄の投射量を超えられないでしょうから、運用が難しい兵器でしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    エネルギー供給が問題になると思うので巨大なエネルギー発生装置を搭載できる巨大な軍艦を建造。
    事実上大和の後継艦にした設定です。
    それでも連射性能は高いのでレールガンは有用だと作者は思っています。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最後までお付き合いしていただきありがとうございます。


  • 編集済

    エピローグ への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    佐藤さんの「征途」を超える壮大な物語になり、どういう結末になるのかと思っていましたが納得いく最後になり安心しました。
    大和も信濃も2022年の時点でも戦い続けているのですね。そろそろ引退して記念艦として第二の人生を送らせてあげたいですが、ロシアや半島があれでは仕方ないのかもしれませんね。(
    第三次世界大戦を引き起こしておいて、よく国連から除名されなかったと思いますが)
    記載がなかったですが、南北中国も2022年時点でも対立を続けているのでしょうか?
    最後になりましたが次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最後のギミックをかねてより使うつもりでしたが、上手く使えて良かったです。
    現実でも、お隣などがいますので大和達も記念艦として余生を送れない状態ですが、一応平和なので良しとしました。

    南北中国は路線対立で統一されていませんね。
     ですが日本の商売相手、市場として上手く使っています。

     次回作は本日投稿しましたので楽しめて頂ければ幸いです。

  • エピローグ への応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    声援のお陰で達成感がひとしおです。

  • エピローグ への応援コメント

    1000話超えの大作の完結。おめでとうございます。そして休まずの連日更新
    お疲れさまでした
    2次大戦、分断日本内での抗争、朝鮮、ベトナム、湾岸、そして3次大戦
    (統一戦争)と、苛烈かつ過酷な歴史を戦い、生き抜いた日本と佐久田氏以下
    の登場人物に「大和」の戦いぶりは本当に面白かったです
    堅いだけでなく、所々に散りばめられたパロディ・オマージュネタにニヤリと
    笑えたり、読みやすいのも実に良かった。
    今後も読み返しにきたいと思います。良い作品を読ませていただきありがとうの
    一言に尽きます

    作者からの返信

    高い評価は勿論、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

  • エピローグ への応援コメント

    お疲れ様でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    長いお付き合い本当に感謝です。

  • エピローグ への応援コメント

    長い作品が中途で断ち切られることなく、最後まで完結する。偉業だと思います。

    ご苦労様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


  • 編集済

    エピローグ への応援コメント

    完結お疲れさまでした、第二次大戦が終わってエピローグだ!ともったらさらに続きがあって2段階で驚きがありました。大戦後の歴史のストーリーや描写も面白く大変に良かったです。もう一度周回読みをしよう。

    作者からの返信

    第二次大戦の途中でどうあがいても勝てない、と悩んでいたとき、戦争後も歴史は続くのだから、終戦後も書けば良いのでは、と考えて戦後変を書きました。
    上手くいって良かったです。

  • エピローグ への応援コメント

    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    疲れましたけど、皆さんに喜んでもらえて良かったです。

  • エピローグ への応援コメント

    完結お疲れ様でした

    次回作も楽しみにしています

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    次回作は明日投稿予定です。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    次回作期待しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    次回作は明日投稿予定です

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    無事に完結出来ました。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おつかれさまでした

    作者からの返信

    無事に完結出来ました。
    ありがとうございます。

  • エピローグ への応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    無事に完結出来ました。
    応援ありがとうございます。

  • エピローグ への応援コメント

    完結おめでとうございます
    毎日の愉しみが終わってしまう
    寂しさがありますが
    大作を読めた喜びを噛み締めております

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そこまで言われて、この作品を書いて良かったと思います。

  • エピローグ への応援コメント

    平和にはまだ遠いか

    作者からの返信

    永遠の平和なんてありませんよ。
    それでも数十年の平和は戦争より有意義です。
    かといって戦争に備えないのも悪いので、大和が残っていました。

  • エピローグ への応援コメント

    完走ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    皆様のおかげで完走できました。

  • 武蔵帰還への応援コメント

    そうか
    帰ってきたんだな

    作者からの返信

    50年ぶりの母港です

  • 武蔵帰還への応援コメント

    武蔵、帰還す

    作者からの返信

    武蔵は帰ってきました

  • 武蔵サルベージか。
    この世界だとロシアは二度と戦争を起こせない位までめった切りにされそう。日本には当たれないし

    作者からの返信

    是が非でも彼女を日本に連れ帰る決意を二人は固めていますので。

    ロシアに関しては、お楽しみに。


  • 編集済

    >賠償についてもめてる

    そら、金無い食い物ない資源無いわを逆転する為に西側のモノブン奪って、
    それで空きっ腹と財布満たそうという肚積もりだったのに、何一つ得られない
    まま休戦だもの、払おうにもケツの毛すらも無いぞw
    東側という債務超過・破綻者からむしり取りたくともむしり取るモノ自体
    が無いし、ホント、西側は丸損ってレベルじゃねぇですわ……orz

    作者からの返信

    得したのは統一した日本と西側に入った満州だけでした。

  • 更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    あと二話ですが、どうか最後までお願いします。


  • 編集済

    最後の砲撃への応援コメント

    ———終わった、か。主席サマはモグラみたく籠ったまま引導渡され、元帥
    とその同調者達も大和の一撃で消え去った……。もはや、「北」に戦争継続
    する頭脳も意思も無くなったよね。
    まだ、戦争その物は終わっちゃない(露助とキムチ共に落とし前付けん
    といかん)が、北海道で抵抗続けているだろう部隊も、ごく一部の奴ら
    以外はコレを知ったら自然と投降・抗戦を諦めるとみて良いし、本当の意味で日本を「取り戻せた」かな……。
    そうなるまでに半世紀の歳月と数10万以上の人命を代価とした末の、苦いなんてモンじゃない結果だけどさ

    ……(個人的に)元帥閣下の外見・容貌のイメージは、某サ〇ラ大戦の
    マリアでしたわw

    作者からの返信

    戦争がどのように終わったかは次のエピソードで書きますのでお楽しみに

  • 最後の砲撃への応援コメント

    最高に最高な女だ

    作者からの返信

    生まれ以外は容姿も才能も完璧なんですけどね……。
    国と時代が悪すぎた。

  • 最後の砲撃への応援コメント

    いい女だな。あんたは。

    これで締めるかと思ってた

    作者からの返信

    佐久田は星子を軍人として、認めたので、作中の台詞にしました。

  • シナリオ通りですか

    作者からの返信

    主席のシェルターに部下とともに行くつもりでした。
    しかし主席が先に仕掛けてきたため、正面からの先頭に。
     シェルターに逃げられたので、星子が即興で行いました。

  • 劇場型マッチポンプw
    打撃戦力が足りないなら有るところから持ってくるのは考え付くけどねぇ

    作者からの返信

    敵の火力を使う事にも躊躇しません
    切っ掛けと理由を与えただけで吹き飛ばし得くれるなら積極的です。

    ついでに北日本の評判を更に下げられるならやらない理由はありません

  • わぁー!なんてひどいんだー(笑)

    作者からの返信

    目的の為に手段を選びません

  • 豊原市街戦への応援コメント

    クライマックスだ!

    作者からの返信

    終幕に向かって書き抜きます

  • 滅んでも良い国ってのもあるよね

    作者からの返信

    作中の北日本がその一つです

    編集済
  • 国家指揮所襲撃への応援コメント

    KPK重機関銃→KPVでは?

    NERV襲撃を思い出した。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    描写的にNERVのシーンに近いですが、襲撃理由は馬鹿げたものです。

  • 国家指揮所襲撃への応援コメント

    なんという殺意の高さよ!
    随分と恨まれてるねぇ(笑)

    作者からの返信

    空軍特殊部隊の裏選考基準が北日本の復讐心ですので殺意ゲージ越えです。

  • 国家指揮所襲撃への応援コメント

    胸熱の展開!

    作者からの返信

    この後、更に熱くなって行きますのでお楽しみに。