満州国が義勇軍を派遣した理由への応援コメント
誤字報告です
>シベリア鉄道で遅れる物資は少なく
→ シベリア鉄道で送れる物資は少なく
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
修正しました。
本作を読んでくださり、ありがとうございます。
猪口の決断への応援コメント
猪口艦長の本音ここにあったんですねえ。
第一潜水隊への応援コメント
機体は投棄。
かつてTVで見た東海岸爆撃、というのは無いですね。
伊藤長官の思いへの応援コメント
吉田満氏…その著作も現実と随分違ったものになるでしょう。
第三二軍 防備計画への応援コメント
史実でも「部隊は靴をぬらさずに上陸し、まるでピクニックに来た気分だった」とか言われてたそうで(映画の知識)。
牛島満中将への応援コメント
どうしても小林桂樹、丹波哲郎、仲代達矢で脳内再生されてしまいます。
編集済
半島派遣への日本の要求への応援コメント
>現在、日本とアメリカのレートは一ドルが三六〇円の超円高だ。
日本を買い占める事が出来る。
この文脈だと「円高」ではなく、「円安」もしくは「ドル高」なのでは?
第一機動艦隊の混乱への応援コメント
まさかの本人!
混乱する米太平洋艦隊司令部への応援コメント
負けて留任スプルーアンス。勝って左遷佐久田。
この辺りに日米の合理主義の差が…
戦争終結工作への応援コメント
何というか、本当の戦いはこれからだ!的な展開です、今後が楽しみです!
錦江湾猛訓練への応援コメント
「トラ!トラ!トラ!」や「連合艦隊司令長官山本五十六」でお馴染みの鹿児島シーンですねえ
四式中戦車への応援コメント
北山神!
マッカーサー戦死 レイテ沖海戦終結への応援コメント
マ死んだー!なんというか、こみ上げるものが。
取り残された第六軍への応援コメント
四式キター!
大和 武蔵 統制射撃への応援コメント
これは…男のロマンだねえ。
応援してます!鉄道の方も読みました!
講和の可能性への応援コメント
これ北山さんこそ救国の英雄では?
南雲戦死への応援コメント
長官戦死の報告に同様した以外、第一遊撃部隊は大きな混乱も無く攻撃を続行した。
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長官戦死の報告に動揺した以外、第一遊撃部隊は大きな混乱も無く攻撃を続行した。
長門と第三戦隊の参戦への応援コメント
平行線への時間が惜しい鈴木中将は突入し全艦が射程距離に入ると、
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並行戦への時間が惜しい鈴木中将は突入し全艦が射程距離に入ると、
大和 武蔵 統制射撃への応援コメント
遠弾で右舷側に着弾したが近いモノで一〇〇メートルしか離れて折らず艦橋に激しい衝撃が走った。
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遠弾で右舷側に着弾したが近いモノで一〇〇メートルしか離れておらず艦橋に激しい衝撃が走った。
レイテ沖海戦 前哨戦への応援コメント
後ろから猛一段が来ているのでそいつらと合流して攻撃する野かと判断した。
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後ろからもう一段が来ているのでそいつらと合流して攻撃するのかと判断した。
第一空母群 空襲を受けるへの応援コメント
投下された五〇番は敵空母の艦尾に吸い込まれ、艦首に大穴を開けた。
艦尾に吸い込まれた爆弾が艦首に大穴を開けるのはおかしいのでは?
艦攻隊の戦いへの応援コメント
命令を受けたあ南山は、艦橋前で現れた機動部隊の位置を確認すると乗機に乗り込み、攻撃に向かった。
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命令を受けた南山は、艦橋前で現れた機動部隊の位置を確認すると乗機に乗り込み、攻撃に向かった。
いつもなら雲霞の如くやってくる米軍機gあいない。
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いつもなら雲霞の如くやってくる米軍機がいない。
所詮、水平上がりの特務の操縦士など裏方。操縦桿を握って魚雷を叩き込む以外に能が無いのだ。
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所詮、水兵上がりの特務の操縦士など裏方。操縦桿を握って魚雷を叩き込む以外に能が無いのだ。
米機動部隊は攻撃隊来襲が予想される方位に駆逐艦を派遣しレーダーで監視する事があ多い。
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米機動部隊は攻撃隊来襲が予想される方位に駆逐艦を派遣しレーダーで監視する事が多い。
第三八任務部隊第一空母群への応援コメント
だが、良い間の状況を凌がなければならない。
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だが、今の状況を凌がなければならない。
第三艦隊はいずこにありやへの応援コメント
第七艦隊司令部からの正式な報告を受けていた参謀長だったが、自身も信じられず、歩言う国も声が小さくなってしまった。
「歩言う国も」が意味不明
駆逐艦ジョンストンへの応援コメント
週間空母と言われるほど大量に製造されている護衛空母だが、
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週刊空母と言われるほど大量に製造されている護衛空母だが、
サマール沖海戦 開幕への応援コメント
振り変えると大和の手法から盛大な発砲炎が上がっていた。
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振り返ると大和の主砲から盛大な発砲炎が上がっていた。
大和の主砲戦場に展開しないよう、回り込ませる事にした古村の指示は正しかった。
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大和の主砲線上に展開しないよう、回り込ませる事にした古村の指示は正しかった。
志摩艦隊奮戦への応援コメント
空襲により陸奥が撃沈され、他の勘も代書言うの被害が出ている。
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空襲により陸奥が撃沈され、他の艦も大小の被害が出ている。
海兵四五期の仲への応援コメント
一時は前線式は無理ではないかと思われたが、
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一時は前線指揮は無理ではないかと思われたが、
潜水艦の新たな戦いと命令への応援コメント
あいにくと配備されたのは目標へのろのろと進む初期型だ魚雷だが、
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あいにくと配備されたのは目標へのろのろと進む初期型の魚雷だが、
進路を少しずらし途中で敵を探知した魚雷が進路を船団向かって変える方法、
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進路を少しずらし途中で敵を探知した魚雷が進路を船団に向かって変える方法、
ブルネイ 出撃前の打ち合わせへの応援コメント
流行る気持ちを抑えられないマッカーサーは、
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逸る気持ちを抑えられないマッカーサーは、
戦力は半分ではなく四分の一の部隊が布達出来てしまう。
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戦力は半分ではなく四分の一の部隊が二つ出来てしまう。
ハルゼー台風への対処への応援コメント
陸海軍強力に日々を入れる事は避けたかった。
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陸海軍強力に罅を入れる事は避けたかった。
インド洋とペリリュー侵攻への応援コメント
だが、装甲化された甲板に被害はなく、消化器を作動させた事によって鎮火。
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だが、装甲化された甲板に被害はなく、消火器を作動させた事によって鎮火。
英国の商戦団を沈め、インドを封鎖し国力を削ぐ、そして機動部隊の格好の訓練となる。
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英国の商船団を沈め、インドを封鎖し国力を削ぐ、そして機動部隊の格好の訓練となる。
米海軍の事情への応援コメント
日本電も同じ事が起きるのではないかとキングは考えていた。
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日本でも同じ事が起きるのではないかとキングは考えていた。
駐米英国大使ハリファックス卿への応援コメント
貴族院出身のため庶民院を纏めることが出来ないと自ら辞退して対立候補であり徹底好戦派のチャーチルが首相となった。
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貴族院出身のため庶民院を纏めることが出来ないと自ら辞退して対立候補であり徹底抗戦派のチャーチルが首相となった。
負けないための戦いへの応援コメント
米軍に国家に蹂躙されるくらいなら、戦って華々しく散ろうという考えに至るのも仕方ない。
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米軍に国家を蹂躙されるくらいなら、戦って華々しく散ろうという考えに至るのも仕方ない。
榛名の対空演習への応援コメント
やる気がなくなり、動きのおそくなた艦など敵の良い的だ。
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やる気がなくなり、動きの遅くなった艦など敵の良い的だ。
演習の合間の世間話への応援コメント
陸上や船舶からの潜水艦情報で周囲を飛び回り探し出す敷かない状況だ。
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陸上や船舶からの潜水艦情報で周囲を飛び回り探し出すしかない状況だ。
米海軍増強への応援コメント
舟生になってからフィリピンを攻略した方が、
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冬になってからフィリピンを攻略した方が、
東部戦線への応援コメント
日本から与えられる武器や、民生品による生活向上は民心が日本側、南京政府に向きつつある。
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日本から与えられる武器や、民生品による生活向上のため、民心が日本側、南京政府に向きつつある。
講和の可能性への応援コメント
それもと連合艦隊司令部の方が良いか?」
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それとも連合艦隊司令部の方が良いか?」
北山財閥への応援コメント
それでも再度入閣されたのは実務能力が優れていたからだ。
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それでも再度入閣を要請されたのは実務能力が優れていたからだ。
南方の占領地で中国同じ事を行い生産力と民心安定を実現。
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南方の占領地で中国と同じ事を行い生産力増強と民心安定を実現。
マガダンの金を取り扱いソ連に機会の輸出を行う。
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マガダンの金を取り扱いソ連に機械の輸出を行う。
占領地向けの商品屋事業も行った。
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占領地向けの商品化事業も行った。
東條内閣さえ無視出来なくなった。。
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東條内閣さえ無視出来なくなった。
北山茂への応援コメント
これを、膨大な日本が行えるか?
↓
これを、日本が行えるか?
編集済
横須賀への帰投への応援コメント
確かに、あれ以上の先頭は不可能だった。
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確かに、あれ以上の戦闘は不可能だった。
軍令部より長官と佐久田参謀宛てて打電です。
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軍令部より長官と佐久田参謀宛て受電しました。
マリアナ沖海戦終結への応援コメント
損害が大きいため撤退が命令されており知事は意気消沈した。
知事は→一時は
新型酸素魚雷への応援コメント
敵艦は雷撃行動日出てくるはずだ。
雷撃行動日→雷撃行動に
米第五艦隊防空戦への応援コメント
コニーは西の包囲配備されている。
包囲→方に
サイパンの戦いへの応援コメント
激しい砲爆撃だったが、予め作った地下陣地のお陰で部隊も大鳳も助かった。
大鵬→大砲
編集済
エピローグ への応援コメント
完結お疲れ様でした。
佐藤さんの「征途」を超える壮大な物語になり、どういう結末になるのかと思っていましたが納得いく最後になり安心しました。
大和も信濃も2022年の時点でも戦い続けているのですね。そろそろ引退して記念艦として第二の人生を送らせてあげたいですが、ロシアや半島があれでは仕方ないのかもしれませんね。(
第三次世界大戦を引き起こしておいて、よく国連から除名されなかったと思いますが)
記載がなかったですが、南北中国も2022年時点でも対立を続けているのでしょうか?
最後になりましたが次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後のギミックをかねてより使うつもりでしたが、上手く使えて良かったです。
現実でも、お隣などがいますので大和達も記念艦として余生を送れない状態ですが、一応平和なので良しとしました。
南北中国は路線対立で統一されていませんね。
ですが日本の商売相手、市場として上手く使っています。
次回作は本日投稿しましたので楽しめて頂ければ幸いです。
再会場所――桜咲く、かの杜でへの応援コメント
武蔵サルベージか。
この世界だとロシアは二度と戦争を起こせない位までめった切りにされそう。日本には当たれないし
作者からの返信
是が非でも彼女を日本に連れ帰る決意を二人は固めていますので。
ロシアに関しては、お楽しみに。
編集済
再会場所――桜咲く、かの杜でへの応援コメント
>賠償についてもめてる
そら、金無い食い物ない資源無いわを逆転する為に西側のモノブン奪って、
それで空きっ腹と財布満たそうという肚積もりだったのに、何一つ得られない
まま休戦だもの、払おうにもケツの毛すらも無いぞw
東側という債務超過・破綻者からむしり取りたくともむしり取るモノ自体
が無いし、ホント、西側は丸損ってレベルじゃねぇですわ……orz
作者からの返信
得したのは統一した日本と西側に入った満州だけでした。
編集済
最後の砲撃への応援コメント
———終わった、か。主席サマはモグラみたく籠ったまま引導渡され、元帥
とその同調者達も大和の一撃で消え去った……。もはや、「北」に戦争継続
する頭脳も意思も無くなったよね。
まだ、戦争その物は終わっちゃない(露助とキムチ共に落とし前付けん
といかん)が、北海道で抵抗続けているだろう部隊も、ごく一部の奴ら
以外はコレを知ったら自然と投降・抗戦を諦めるとみて良いし、本当の意味で日本を「取り戻せた」かな……。
そうなるまでに半世紀の歳月と数10万以上の人命を代価とした末の、苦いなんてモンじゃない結果だけどさ
……(個人的に)元帥閣下の外見・容貌のイメージは、某サ〇ラ大戦の
マリアでしたわw
作者からの返信
戦争がどのように終わったかは次のエピソードで書きますのでお楽しみに
元帥の即興劇――世界は彼女に翻弄されるへの応援コメント
シナリオ通りですか
作者からの返信
主席のシェルターに部下とともに行くつもりでした。
しかし主席が先に仕掛けてきたため、正面からの先頭に。
シェルターに逃げられたので、星子が即興で行いました。
元帥の即興劇――世界は彼女に翻弄されるへの応援コメント
劇場型マッチポンプw
打撃戦力が足りないなら有るところから持ってくるのは考え付くけどねぇ
作者からの返信
敵の火力を使う事にも躊躇しません
切っ掛けと理由を与えただけで吹き飛ばし得くれるなら積極的です。
ついでに北日本の評判を更に下げられるならやらない理由はありません
編集済
エピローグ への応援コメント
最終話まで、愉しい時間をありがとうございました。
存分に堪能させて頂きました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました。
楽しんで頂けて嬉しいです。