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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二六二話:天恵眼の異常への応援コメント

    さやの新しい力で見えた映像。
    漠然としてよく分かりませんね。
    闘いの予兆でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやの天恵眼になにか変化が……。どうなるかはこれからをお楽しみに。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    Xより来させていただきました!

    設定や世界観がとてもしっかりしていて、見ていて楽しかったです!

    また続きも読ませていただきます!ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。とても嬉しいです✨
    この先もよろしくお願いします。

  • 第二話:亡国の姫への応援コメント

    病の名称やクロスボウの成り立ちなど、ディテールが素晴らしく、とても読みやすい文体で星の数に納得です!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文体など褒めていただき嬉しいです✨

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    忍者ものは大好きなのでこれは読んでしまいます…

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。とても嬉しいです✨
    私も忍びものが好きです。

  • 第三話:姫の従者への応援コメント

    Xからきました!
    姫の強さが魅力的です...強い女の子大好きです!

    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。
    さやを褒めていただき嬉しいです✨

  • 第二六一話:直江状への応援コメント

    今回の縮地の術の移動距離は凄いですね。
    昏倒するのも無理はない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    改めて考えると距離凄いですね(笑)

  • 第二六一話:直江状への応援コメント

    直江(笑)
    貴様、転生者だろ!
    2ちゃんねらーが転生したに相違あるまい!(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応意訳なので(笑)ちょっとふざけすぎました。

  • 第十話:開眼への応援コメント

    Xから参りました!
    歴史物なので、時代考証が大変なことと思いますが、地の文をしっかり書かれていて読み応えが有ります! 一度感情を失い自害しようとするところに緊迫感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。文章を褒めていただき嬉しいです。
    この後もよろしくお願いします🙏

  • Xの「読みに行く」企画から参りました。

    ひとまずキリの良い第四章まで拝読いたしました!

    三鶴、坂ノ上家に纏わる伝承や戦記等、細かく設定されていて
    実在したのかと思わずググってしまいました。
    架空のものだとわかり一本取られた気分です☺️

    天慧眼が呪われた力ではなく生かすための力として「開眼」したのは
    主人公にとって良い影響が出そうですね。

    続きも気になりますが今回はここまでにします。

    企画に参加いただきありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。
    読んでいただき嬉しいです。
    この先もよろしくお願いします。

  • さやさんはちょっと頑張りすぎましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良かれと思ってやったことで、正体がバレそうになりましたね。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    Xから拝読させて頂きました!!
    和風ファンタジー…なかなか良いですね!!
    これからも応援しております!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この先もよろしくお願いします。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    文書博士をはじめとした朝廷の者達と秀吉が協議を行った結果、「瑞祥」という元号が採用された。以後、瑞祥歴が用いられ、後にこの時代は瑞祥時代と呼ばれることとなる。

    世界観、カッコ良すぎますって‼︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言ってもらえて嬉しいです。

  • 第二十九話:初花への応援コメント

    面白いですね!ここまで一気読みしてしまいました。
    戦闘シーンが迫力あり、緊張感ありでテンション上がりました。月山など山形のこともよく調べられていて、住んでいた場所だったので懐かしかったです。あの景色に忍者を思い浮かべながら読んでいました。

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。とても嬉しいです。
    月山の辺りのことを色々調べた甲斐がありました。

  • うまく上杉家に入り込めましたが、曲者の兼続がいますからね。
    正体が露見しなければいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんとか潜入出来そうですが、直江という中ボスを倒さなくちゃいけませんね

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    Xの企画参加ありがとうございます✨️
    赤熊退治、凄すぎました……罠・囮・忍具・判断力、すべてが噛み合った死闘に震えました。完全に引き込まれました。
    さやの覚悟と虎王丸の決意が真正面からぶつかる展開が熱い。命を懸けた戦いの描写が本当に圧巻です。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます。とても嬉しいです。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    はじめまして。
    Xから来ました、真柴 石蕗です。
    カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。

    第一部・第一章まで拝読しました。
    物語の静けさと、端正な文章がとてもマッチする作品だと感じました。
    和風ファンタジーとありますが、どこかダークファンタジーな雰囲気もあり、個人的に好きな作風です。

    さやと虎王丸の運命は、今後どこかで交じり合うことがあるのでしょうか……
    期待しながら続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読んでいただきありがとうございます。
    好きになって頂き嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第二五八話:紫月の物思いへの応援コメント

    ちょっとメランコリックな紫月さん。
    その気持ちが任務に陰を落とさなければいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分が何者か分からないのは凄く不安になりますね。特に夜とか。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    読ませていただきました!
    熊のうなじって柔らかいんですね!

    マタギってワードが出たり、熊の退治が出てくるので、某漫画を思い出しました。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます!とても嬉しいです!

  • 第二話:亡国の姫への応援コメント

    忍びものでクロスボウ。
    和と洋が良い感じにおり混ざってますね。
    文章も上手くすらすらと読めちゃいます。

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。とても嬉しいです。

  • 第二五七話:お菓子作りへの応援コメント

    イチゴショートは衝撃の味覚体験でしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現在のとは大分違うと思いますが、美味しかったでしょうね。

  • あらら。
    せっかく里に帰ってきたと思ったら嫌いな注射。
    お気の毒です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    注射、嫌ですよね(笑)

  • 想像妊娠でしたか。
    疑いが晴れて良かったですが、複雑ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それだけ子が欲しかったのでしょうね。

  • 1年以上経ってもそれでも残る地震の爪痕。
    これから大変だと思っていたら、駒姫の姦通疑惑。
    さて、どうなる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今と違って人力ですから、瓦礫撤去も一苦労でしょうね。
    駒姫の容疑はどうなるのか……次回をお楽しみに。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    赤熊退治の場面、緊張感と静けさのバランスが絶妙でした。情景が頭の中にイメージできました。

    最後に敵同士の運命の出会いと「瞳の光」で未来を予感させる感じで次が気になります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    情景にはこだわったので褒めていただき嬉しいです。
    この後もよろしくお願いします。

  • 三成への恩返しということなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さや達の行動でしょうか?
    これ以上国の重臣を亡くすとますます日の本が混乱に陥るという危機感と、少しの正義感から出た行動だと思います。

  • この8人がそろっているところは壮観でしょうね。
    いや、怖くて視線を向けられないかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    駄目なアベンジャーズですね(笑)

  • 戦闘には勝ちましたが、戦争には負けた感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    唐入りは結果的に失敗に終わりましたね

  • おや、やっぱり治部さんはここでも皆から恨まれるのかな?

    異国の地で新年を迎えると郷愁もひとしおでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時代が徐々に、しかし確実に動いています。
    異国の地での正月はさや達の心を動かしたようです。

  • 第三話:姫の従者への応援コメント

    この度は、素敵な自主企画に参加させていただき、誠にありがとうございます。
    次からは、熊退治ですか!
    ゴールデンカムイで熊退治をみましたが、あのように、壮絶なかんじになるのでしょうか?
    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    企画に参加ありがとうございます。
    熊退治がどのようになるかは次回をお楽しみに。

  • なんとか強敵蚩尤と明軍を撃退できました。
    でも、さやさんは風邪に。まあ、風邪ぐらいで済んで良かったのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真冬での寒中水泳は無理がありましたね。

  • 冬の海を泳ぐとは無茶をする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それだけ急いでたんでしょうね。

  • 第二四七話:蚩尤への応援コメント

    蚩尤を歩兵が支援しているというのが厄介ですね。
    戦車戦の戦闘教義まで確立しているとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    明の技術はかなり進んでいるようです。

  • 第二四七話:蚩尤への応援コメント

    ロボットではなくて、中で人がいて動かしている……モビルスーツ!?^^;
    なかなかの難敵ですね。

    面白かったです。

    また、近況ノートへのコメント、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蚩尤という鉄の神が戦車みたいに走っているイメージで書きました。

  • 第二四六話:鉄人への応援コメント

    鉄人は装甲車ですか。
    伝説の蚩尤は黄帝に討たれてますが、同名のこれはどうしましょうね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    伝説上と同じ運命を辿るのか……次回をお楽しみに。

  • 鉄人。
    夜のハイウェイにガオー、なのとは違いますよね。
    どんなやつなのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鉄人という秘密兵器がなんなのか、次回をお楽しみに。

  • 第二四四話:狙撃銃、再びへの応援コメント

    500メートルの狙撃を成功させるなんて紫月は相当な腕前ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まあ、ゴルゴ13が1キロの狙撃を成功させているんで、紫月にも才能があったんでしょう(笑)

  • 第二四三話:援軍到着への応援コメント

    聞いた情報が正しいのかと言われても、それは何とも言えないですよね。

    さて、中途半端な数の援軍ですが果たして味方の救援をできるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    援軍の数は心もとないですが、果たしてさや達は戦えるのか、次回をお楽しみに。

  • ドタバタコメディ回でした。
    最後は乱闘になるあたりが戦国時代ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戦国時代では非日常が日常です。

  • 第二四一話:鳴梁海戦への応援コメント

    わざわざ明の援軍の数を知らせたのはどういう意図でしょうか?
    いずれにしても知らせなくてはならないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もしかしたら李将軍は日本軍を試してるのかもしれないですね。

  • 第二四〇話:唐の国ではへの応援コメント

    食べ物を全部食べないという地方は日本でもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日本でもあるんですね。知らなかったです。

  • 第二三九話:釜山上陸への応援コメント

    さやの語学能力はなかなかのものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。さやは意外にも語学方面に適正があったようです。

  • 第二三八話:漆川梁海戦への応援コメント

    久々のアクリ大活躍回でした。

    幸先よいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アクリは外つ国でも活躍しそうです。

  • 第二三七話:到着・名護屋への応援コメント

    紫月が忍び隊の長というのは順当ですが、混成部隊を率いるとなると苦労しそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    里が違う忍び達を纏めるのは大変そうですね。

  • 第二三六話:米がないならへの応援コメント

    イモならとりあえず腹は膨れますね。
    これで次の米の作付けまで耐えられそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    じゃがいもは飢饉の時に重宝されてましたからね。

  • 第二三五話:夏のおやつへの応援コメント

    いいですね。桃のコンポート。
    美味しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コンポートよりはシロップ煮に近いですかね。美味しいですね。

  • もう秀吉はボケちゃっているのか。
    毒薬だとバレないといいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    資料を見ると秀吉は脳腫瘍だった可能性があって、そのせいで人格が変わってしまったみたいですね。
    毒薬はバレないといいのですが……

  • 第二三三話:二度目の京への応援コメント

    これはまた面倒なことに巻き込まれそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつも面倒事に巻き込まれてますね、さやは。

  • 幕間:世代交代への応援コメント

    紫月もさやと一緒にいることで成長している気もしますが、党首になるとまだ時期尚早かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫月も確かに成長してますが、経験が足りないですね。

  • 第二三二話:唐に参陣への応援コメント

    遠いですね。
    九州という時点で想像のかなたの遠方でしょうに、さらにその先とは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    東北地方を飛び出して外国まで行くことになりました。

  • 第二三一話:暗殺任務?への応援コメント

    まあ、里が受けないですよね。
    そんなリスキーな仕事。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    豊臣秀吉を暗殺というのも創作としては魅力的ですが、現実的に考えて無理なので、今回は受けない方向にしました。

  • 秀吉の暗殺。
    大胆なことを考えますね。
    さすがにさやには荷が重いと思いますが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがに今回の提案は無謀すぎて正宗達も悩んでますね。

  • これだけ成長しても記憶に刻まれた恐怖は消せないのか。
    遺髪を供養できて、一応は一区切りがついたのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱりトラウマはそう簡単に治せないものですね。

  • 坂ノ上神社も大きな被害はなかったようですね。

    それは良かったのですが、さやも今の境遇は複雑でしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来なら仇のはずの芦澤家を名乗るのは心苦しいでしょうね。

  • 第二二七話:帰還・三鶴への応援コメント

    ああ、桜の大樹が無事でよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大桜が無事でさやも安堵したようです。

  • さやさんはPTSD発症しちゃっているんですね。

    三鶴に行くことで少しは心が軽くなればいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    毎日惨い死体を見てたら精神的に参っちゃいますよね。

  • きた。
    戦国健康オタク。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大物が来ちゃいました。


  • 編集済

    第二二四話:二人の弟子への応援コメント

    果心居士。
    なんか意味深なことを考えていますね。
    何者なのでしょうか?

    追伸:
    おっと、なぜかすっかり頭から抜け落ちてました。
    すいません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    果心居士の正体については、201話で書いていますよ。

  • 第二二三話:仙台城へへの応援コメント

    災害救助は時に目を覆いたくなるようなものを見聞きするでしょうね。
    果心居士と出会ったさやと紫月。
    なにか心の安寧が得られればいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    東日本大震災の時も酷かったらしいですからね。
    果心居士と出会ったことで二人の運命は変わるのか、次回をお楽しみに。

  • さやと正宗が久しぶりに顔を合わせることになりそう。
    お互いのことが気にはなっているようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久しぶりに二人が会うかもしれません。

  • 第二二一話:絶望の幕開けへの応援コメント

    煉獄さんが意識不明というのが心配ですね。

    他にもあちこちで被害が甚大。
    これは新たな火種になりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    東北地方は昔から地震が多かったですからね。
    今後の展開をお楽しみに。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    ここまで読みました。さやと虎王丸のバディものかと思ってたけど、そういう訳じゃないのかな?
    作戦とか忍具とか犬とか使った戦闘が良かったです。文章も読みやすくて良い雰囲気でした。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    一応、さやと紫月のバディですが、虎王丸は第三の主人公としてこの後活躍します。

  • ちょ、これ上級者向けすぎないですかw

    R15ギリギリライン攻めますね。
    ぎりラインオーバーしてるかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいぶ攻めた内容になりました(笑)
    規約違反ではない……はず

  • 第二一九話:七日町、再びへの応援コメント

    これは何というか……。
    さやさんも大変でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやは大変なものを目撃したようです(笑)

  • これはまた、人選を誤っているとしか思えない依頼ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやは今まで2度も駒姫関係の依頼を受けたので、その功績から選ばれたのでしょうね

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    歩いていたらこちらの看板を見つけ、立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第二一七話:硝石作りへの応援コメント

    さやさん、なんとか乗り越えることができたようですね。
    重い過去も時には役に立つようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだ完全には乗り越えてはないみたいですが、ひとまず答えを見つけたようです。

  • 久方ぶりにおじゃまします。100話おめでとうございます。
    骨太の作品に舌を巻いています。継続は力とはこのことだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コツコツ書いていたら100話を超えていました。今後もよろしくお願いします。

  • 第二一六話:鎮火のあとへの応援コメント

    最初から成功の可能性の低い任務を与えておいて失敗したと責め立てるのはひどいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、酷いですがそれこそ上役達の狙いだったようです。

  • 幕間:初夜への応援コメント

    殿。これも芦澤家のため大切なことでございますぞっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大事なことだけど、今回は出来なかったですね(笑)

  • 脛巾の里との戦いは後味の悪いものになりました。
    殲滅して情報なしか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    収穫なしのモヤッとする戦になってしまいました。

  • 子供まで使った自爆攻撃ですか。
    なかなかにシビアな世界ですね。
    まあ、忍びなんだから当たり前か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女子供でも油断ならない、厳しい世界ですね。

  • 第二一三話:脛巾の里へへの応援コメント

    まあ、今更許してくれというのは遅いでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蔵人は若さ故に引き時を見誤ったのでしょうね。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    戦闘シーン躍動感あっていいですね!強いやつにはトラップが一番だな……そして二人がどういう関係になっていくのか、先が気になる第一部でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。戦闘シーンとか頑張ったので褒めていただき嬉しいです。

  • 第三話:姫の従者への応援コメント

    吹雪の中、「任務を果たせない苛立ち」 を抱えながらも、少年を助けてしまったさや。
    忍びとしての矜持と、人としての情の狭間で揺れる彼女の姿がすごく良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやは色々思い悩んで成長していく予定です。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    歴史的な背景描写がしっかりしていて、一気に物語の世界観に引き込まれました! 瑞祥時代という独自の改元が物語のリアリティを増していて、すごく面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう言って貰えて嬉しいです!


  • 編集済

    第二一二話:陣触れへの応援コメント

    演説で士気を鼓舞するのは難しいですよね。
    人前で話すだけで緊張するのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人前での発表は緊張しますよね。大軍の長なら尚更。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    Xから参りました
    私ごとですが私は日本史の戦国時代とその前後が一番好きなので読んでいてとても楽しく読むことができました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この先もよろしくお願いします(*^^*)

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    Xから来ました。
    とても面白そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう言って貰えて嬉しいです。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    歴史ものでストーリーも面白く、戦闘シーンも切迫した雰囲気で、こういった作品を書けることにただただ尊敬です。続きも気になりますし歴史の勉強もしたくなります。

    作者からの返信

    星評価とコメントありがとうございます。
    戦闘シーンは頑張って書いたので褒めていただき嬉しいです。

  • 第二一一話:騒ぎの後への応援コメント

    さやはポカをしましたが、結果的にはそれが里を救っているんですけどね。
    上役の方たちはそんなに異物を排除したいのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    上役達は老害として書いています。

  • 第二一〇話:断ち切るへの応援コメント

    佐助のとどめを刺したのはさや。
    知らぬ仲ではないので色々と胸中に去来するものはあるでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやが自身の意思で行った二人目の殺人ですね。
    才蔵の時は紫月がトドメを刺したので、今回はさやの番です。

  • 第二〇九話:追いつくへの応援コメント

    紫月さん派手に登場。
    こりゃあ、大変なことになりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫月が怒り心頭でやって来ました。

  • 第十二話:天恵眼への応援コメント

    1話から5話までは以前読ませていただきましたので、その次の話から。三春の愛姫(めごひめ)がさや姫のモデルだと思うのですけど、すごいことになってますねー

    戦闘シーンなど勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、さやは三春の愛姫をモデルにしております。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    キリがいいのでここまで読みました!

    忍者ものということで今日はを惹かれて読みましたが、やはり戦闘シーンがスマートながら流れるように進んで行ってますね! 話にたまりがなくて読みやすかったと思います!

    単なる忍者の戦闘かと思いきや突然の妖術の類い⁈ ここから色々概念が出そうですね!

    楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そう言っていただけてとても嬉しいです。

  • 第二話:亡国の姫への応援コメント

    クロスボウの説明を見て驚きました!
    いろいろ勉強されて執筆に生かしているんですね。自分はそういうことしてこなかったのでとても関心しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、色んな本を読んで日々勉強しています。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    アクリやべぇな……

    作者からの返信

    アクリは普段は可愛いですが、いざと言う時は頼りになります。

  • 第二話:亡国の姫への応援コメント

    侍よりも忍の方が何でもこなせるイメージがあります。
    西洋でいうところの騎士が上位の侍で
    何でもやれる(敵も味方も隠密や暗殺)傭兵が忍って感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    忍びはあらゆる事に精通していないといけない感じですね。

  • 第一話:忍ぶ者への応援コメント

    Xの狼駄でございます。
    私元々、戦国or幕末ものしか読んでませんでしたから
    好きそうなお話です。
    時間がかかるかもしれませんが必ず読み進めますので宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    評価とコメントありがとうございます。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第二〇八話:攫われるへの応援コメント

    さやは間が悪かった。
    軽率だったのも間違いないですが。
    アクリに追跡できないとは、やはり佐助も腕がいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    メタ的に言えば、さやか紫月に危機が訪れないと物語が進まないですからね。

  • 第二〇七話:闇の攻撃への応援コメント

    忍びとしてエグい場面を見たこともあるだろう佐助をもってしても、さやの記憶は闇が深いんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    体験自体もそうですが、佐助はその時のさやの感情まで受けてしまったから余計に酷く感じたんだと思います。

  • 第二〇六話:拷問への応援コメント

    さやさん。
    ちょっと痛いしくじりになってしまいました。

    佐助と精神的な戦いが始まりますが、果たして勝てるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    精神的にも肉体的にも痛い展開になってきました。

  • 第二〇五話:異変への応援コメント

    章タイトルが剣呑ですね。

    と思っていたら、さやさん勝手な単独行動を……。
    出会ったのは佐助か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。またさやのせいで何かが起ころうとしています。

  • 第十話:開眼への応援コメント

    あけましておめでとうございます(^^♪

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    吹雪の山景色、人食い熊、二重の罠……描写の精緻さと迫力に感動しました。

    ここで明らかになった立場の違いが、今後どのような展開を見せてくれるか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントと評価ありがとうございます。とても嬉しいです。
    敵対してしまう立場の二人が出会ってしまいました。二人がどうなるかは今後をお楽しみに。

  • 第四話:赤熊退治への応援コメント

    こちらまで拝読させていただきました。臨場感がすごいですね。
    そして光る光彩の秘密と運命の悪戯……この後の展開も気になります。

    作者からの返信

    コメントと星評価ありがとうございます。
    さやの瞳の術についてはこの後分かりますのでお付き合い頂けると幸いです。

  • 第六話:怪僧・果心居士への応援コメント

    あまり歴史に詳しくないのですが、「坂ノ上家」は豊臣に問題解決をお願いして、顔を立てて調停をお願いすればそこまで悪い状況に追い込まれなかったのではないでしょうか?

    まぁ最善は今の時代だから言える話で、当時は、武士の土着の精神が凄まじく、我々の理解が及ばないレベルですからね。

    私の浅い知識が正しければ、特に関東、それより東は、平安時代から独立精神が強く、時代の流れを読めていなかったのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さやの父はその辺が致命的に疎かったんでお家が滅んでしまったんですね。
    戦いには強いけど、政治は全くダメな当主に向かない男ですね。


  • 編集済

    すみません、細かい報告ですが、
    最後の三行
    「奥州では~」と「坂ノ上家の~」は、頭の空白が抜けていませんか?
    間違えていたら申し訳ないです。

    話は詳細で、歴史ものなのに読みやすく素晴らしいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一応段落下げはしているのですが、その文章には適応していなかったみたいですね。修正しておきました。

  • 第十三話:死者を弔うへの応援コメント

    黒鍬組の話、存在自体は聞いたことがありましたが、これほど克明に話に出てくるのは新鮮でした。
    戦国時代とは、このように酷くて、生き残るのが大変な時代だったのでしょう。
    良くも悪くも命の重さについて考えさせられる話だったと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    命について、生と死について書きたかったのでそう言って貰えて嬉しいです。

  • 第二〇四話:月の改良への応援コメント

    月布の改良がうまくいって良かったです。

    しかし、あれだけ懐いていたアクリが……涙

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長い間留守にしてたからアクリの中のさやの順位が下がってしまったんですね。

  • 文章で書くには難しい題材をすごくわかりやすく描いていて読みやすかったです。
    今後どうなっていくのか楽しみな九話の終わりでした。
    フォローさせてもらったので続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。星評価もありがとうございます。
    この先もよろしくお願いします。