第十六話:温泉、そして次の地へへの応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
ひとまずキリの良い第四章まで拝読いたしました!
三鶴、坂ノ上家に纏わる伝承や戦記等、細かく設定されていて
実在したのかと思わずググってしまいました。
架空のものだとわかり一本取られた気分です☺️
天慧眼が呪われた力ではなく生かすための力として「開眼」したのは
主人公にとって良い影響が出そうですね。
続きも気になりますが今回はここまでにします。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
コメントと星評価ありがとうございます。
読んでいただき嬉しいです。
この先もよろしくお願いします。
第二五九話:不治の病を治せへの応援コメント
うまく上杉家に入り込めましたが、曲者の兼続がいますからね。
正体が露見しなければいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか潜入出来そうですが、直江という中ボスを倒さなくちゃいけませんね
第四話:赤熊退治への応援コメント
はじめまして。
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
第一部・第一章まで拝読しました。
物語の静けさと、端正な文章がとてもマッチする作品だと感じました。
和風ファンタジーとありますが、どこかダークファンタジーな雰囲気もあり、個人的に好きな作風です。
さやと虎王丸の運命は、今後どこかで交じり合うことがあるのでしょうか……
期待しながら続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読んでいただきありがとうございます。
好きになって頂き嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第二五八話:紫月の物思いへの応援コメント
ちょっとメランコリックな紫月さん。
その気持ちが任務に陰を落とさなければいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分が何者か分からないのは凄く不安になりますね。特に夜とか。
第二五四話:信州、そして奥羽へへの応援コメント
1年以上経ってもそれでも残る地震の爪痕。
これから大変だと思っていたら、駒姫の姦通疑惑。
さて、どうなる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今と違って人力ですから、瓦礫撤去も一苦労でしょうね。
駒姫の容疑はどうなるのか……次回をお楽しみに。
第二五三話:伏見城を脱出せよへの応援コメント
三成への恩返しということなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さや達の行動でしょうか?
これ以上国の重臣を亡くすとますます日の本が混乱に陥るという危機感と、少しの正義感から出た行動だと思います。
第二五二話:日の本への帰還への応援コメント
この8人がそろっているところは壮観でしょうね。
いや、怖くて視線を向けられないかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
駄目なアベンジャーズですね(笑)
第二五〇話:唐の国での年末年始への応援コメント
おや、やっぱり治部さんはここでも皆から恨まれるのかな?
異国の地で新年を迎えると郷愁もひとしおでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時代が徐々に、しかし確実に動いています。
異国の地での正月はさや達の心を動かしたようです。
第二四九話:蚩尤を止めろ!への応援コメント
なんとか強敵蚩尤と明軍を撃退できました。
でも、さやさんは風邪に。まあ、風邪ぐらいで済んで良かったのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真冬での寒中水泳は無理がありましたね。
第二四五話:秘密兵器、投入への応援コメント
鉄人。
夜のハイウェイにガオー、なのとは違いますよね。
どんなやつなのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鉄人という秘密兵器がなんなのか、次回をお楽しみに。
第二四四話:狙撃銃、再びへの応援コメント
500メートルの狙撃を成功させるなんて紫月は相当な腕前ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、ゴルゴ13が1キロの狙撃を成功させているんで、紫月にも才能があったんでしょう(笑)
第二四三話:援軍到着への応援コメント
聞いた情報が正しいのかと言われても、それは何とも言えないですよね。
さて、中途半端な数の援軍ですが果たして味方の救援をできるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
援軍の数は心もとないですが、果たしてさや達は戦えるのか、次回をお楽しみに。
第二四一話:鳴梁海戦への応援コメント
わざわざ明の援軍の数を知らせたのはどういう意図でしょうか?
いずれにしても知らせなくてはならないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかしたら李将軍は日本軍を試してるのかもしれないですね。
第二三七話:到着・名護屋への応援コメント
紫月が忍び隊の長というのは順当ですが、混成部隊を率いるとなると苦労しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
里が違う忍び達を纏めるのは大変そうですね。
第二三六話:米がないならへの応援コメント
イモならとりあえず腹は膨れますね。
これで次の米の作付けまで耐えられそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
じゃがいもは飢饉の時に重宝されてましたからね。
第二三四話:謁見・太閤殿下への応援コメント
もう秀吉はボケちゃっているのか。
毒薬だとバレないといいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
資料を見ると秀吉は脳腫瘍だった可能性があって、そのせいで人格が変わってしまったみたいですね。
毒薬はバレないといいのですが……
第二三二話:唐に参陣への応援コメント
遠いですね。
九州という時点で想像のかなたの遠方でしょうに、さらにその先とは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東北地方を飛び出して外国まで行くことになりました。
第二三一話:暗殺任務?への応援コメント
まあ、里が受けないですよね。
そんなリスキーな仕事。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豊臣秀吉を暗殺というのも創作としては魅力的ですが、現実的に考えて無理なので、今回は受けない方向にしました。
第二三〇話:唐入りへの招聘への応援コメント
秀吉の暗殺。
大胆なことを考えますね。
さすがにさやには荷が重いと思いますが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに今回の提案は無謀すぎて正宗達も悩んでますね。
第二二九話:三鶴城内での情報への応援コメント
これだけ成長しても記憶に刻まれた恐怖は消せないのか。
遺髪を供養できて、一応は一区切りがついたのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりトラウマはそう簡単に治せないものですね。
第二二八話:坂ノ上神社、再びへの応援コメント
坂ノ上神社も大きな被害はなかったようですね。
それは良かったのですが、さやも今の境遇は複雑でしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来なら仇のはずの芦澤家を名乗るのは心苦しいでしょうね。
第二二六話:さやご機嫌ななめへの応援コメント
さやさんはPTSD発症しちゃっているんですね。
三鶴に行くことで少しは心が軽くなればいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎日惨い死体を見てたら精神的に参っちゃいますよね。
編集済
第二二四話:二人の弟子への応援コメント
果心居士。
なんか意味深なことを考えていますね。
何者なのでしょうか?
追伸:
おっと、なぜかすっかり頭から抜け落ちてました。
すいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果心居士の正体については、201話で書いていますよ。
第二二三話:仙台城へへの応援コメント
災害救助は時に目を覆いたくなるようなものを見聞きするでしょうね。
果心居士と出会ったさやと紫月。
なにか心の安寧が得られればいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東日本大震災の時も酷かったらしいですからね。
果心居士と出会ったことで二人の運命は変わるのか、次回をお楽しみに。
第二二二話:地震の後片付けへの応援コメント
さやと正宗が久しぶりに顔を合わせることになりそう。
お互いのことが気にはなっているようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久しぶりに二人が会うかもしれません。
第二二一話:絶望の幕開けへの応援コメント
煉獄さんが意識不明というのが心配ですね。
他にもあちこちで被害が甚大。
これは新たな火種になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東北地方は昔から地震が多かったですからね。
今後の展開をお楽しみに。
第二二〇話:初夜・リベンジへの応援コメント
ちょ、これ上級者向けすぎないですかw
R15ギリギリライン攻めますね。
ぎりラインオーバーしてるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいぶ攻めた内容になりました(笑)
規約違反ではない……はず
第二一八話:大崎夫人からの依頼への応援コメント
これはまた、人選を誤っているとしか思えない依頼ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さやは今まで2度も駒姫関係の依頼を受けたので、その功績から選ばれたのでしょうね
第二一七話:硝石作りへの応援コメント
さやさん、なんとか乗り越えることができたようですね。
重い過去も時には役に立つようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ完全には乗り越えてはないみたいですが、ひとまず答えを見つけたようです。
第一〇〇話:とある伊賀忍の供述への応援コメント
久方ぶりにおじゃまします。100話おめでとうございます。
骨太の作品に舌を巻いています。継続は力とはこのことだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コツコツ書いていたら100話を超えていました。今後もよろしくお願いします。
第二一六話:鎮火のあとへの応援コメント
最初から成功の可能性の低い任務を与えておいて失敗したと責め立てるのはひどいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、酷いですがそれこそ上役達の狙いだったようです。
第二一四話:生きるもの、死ぬものへの応援コメント
子供まで使った自爆攻撃ですか。
なかなかにシビアな世界ですね。
まあ、忍びなんだから当たり前か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子供でも油断ならない、厳しい世界ですね。
第二一一話:騒ぎの後への応援コメント
さやはポカをしましたが、結果的にはそれが里を救っているんですけどね。
上役の方たちはそんなに異物を排除したいのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上役達は老害として書いています。
第二一〇話:断ち切るへの応援コメント
佐助のとどめを刺したのはさや。
知らぬ仲ではないので色々と胸中に去来するものはあるでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さやが自身の意思で行った二人目の殺人ですね。
才蔵の時は紫月がトドメを刺したので、今回はさやの番です。
第二〇八話:攫われるへの応援コメント
さやは間が悪かった。
軽率だったのも間違いないですが。
アクリに追跡できないとは、やはり佐助も腕がいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メタ的に言えば、さやか紫月に危機が訪れないと物語が進まないですからね。
第二〇七話:闇の攻撃への応援コメント
忍びとしてエグい場面を見たこともあるだろう佐助をもってしても、さやの記憶は闇が深いんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体験自体もそうですが、佐助はその時のさやの感情まで受けてしまったから余計に酷く感じたんだと思います。
第六話:怪僧・果心居士への応援コメント
あまり歴史に詳しくないのですが、「坂ノ上家」は豊臣に問題解決をお願いして、顔を立てて調停をお願いすればそこまで悪い状況に追い込まれなかったのではないでしょうか?
まぁ最善は今の時代だから言える話で、当時は、武士の土着の精神が凄まじく、我々の理解が及ばないレベルですからね。
私の浅い知識が正しければ、特に関東、それより東は、平安時代から独立精神が強く、時代の流れを読めていなかったのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さやの父はその辺が致命的に疎かったんでお家が滅んでしまったんですね。
戦いには強いけど、政治は全くダメな当主に向かない男ですね。
編集済
第五話:三鶴の姫と月の忍びへの応援コメント
すみません、細かい報告ですが、
最後の三行
「奥州では~」と「坂ノ上家の~」は、頭の空白が抜けていませんか?
間違えていたら申し訳ないです。
話は詳細で、歴史ものなのに読みやすく素晴らしいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。一応段落下げはしているのですが、その文章には適応していなかったみたいですね。修正しておきました。
第十三話:死者を弔うへの応援コメント
黒鍬組の話、存在自体は聞いたことがありましたが、これほど克明に話に出てくるのは新鮮でした。
戦国時代とは、このように酷くて、生き残るのが大変な時代だったのでしょう。
良くも悪くも命の重さについて考えさせられる話だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命について、生と死について書きたかったのでそう言って貰えて嬉しいです。
第二〇四話:月の改良への応援コメント
月布の改良がうまくいって良かったです。
しかし、あれだけ懐いていたアクリが……涙
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間留守にしてたからアクリの中のさやの順位が下がってしまったんですね。
第九話:摺上原の血戦、そして……への応援コメント
文章で書くには難しい題材をすごくわかりやすく描いていて読みやすかったです。
今後どうなっていくのか楽しみな九話の終わりでした。
フォローさせてもらったので続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。星評価もありがとうございます。
この先もよろしくお願いします。
第二六二話:天恵眼の異常への応援コメント
さやの新しい力で見えた映像。
漠然としてよく分かりませんね。
闘いの予兆でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さやの天恵眼になにか変化が……。どうなるかはこれからをお楽しみに。