白鷺姫と一人の小人(あと、王子)

作者 上田 直巳

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第28話 一件落着へのコメント

    ボランティアの内容が生々しい件。

    脳みそプリン。
    略が、みそプだったらナンだか残念なデザートに早変わり。

    作者からの返信

    どうもこのおとぎ話は、現実寄りになってしまって、いけませんねえ。
    脳みそ形プリンは、目玉ゼリーと共にハロウィンに一定の需要があるかもしれません。イースターの今日は、もうちょっと可愛らしいデザートにしておきたいものですね。みそプは……アリかも。
    今回も楽しいコメントありがとうございます!

    2022年4月17日 21:58

  • 第27話 闇世界の入り口へのコメント

    老婆のケモミミ。
    需要が不明。

    そして半グレ…
    王子がパシられる危険性。

    作者からの返信

    需要のないところにこそ光を!それが本作の矜持です…!?

    半グレ少女と凶暴姫。パシられる下っ端王子。見守るおっさん小人……なかなかにカオスな構図ができてきましたね。

    2022年4月17日 21:57

  • 第25話 赤ずきんへのコメント

    シムラー後ろー!と同レベルな王子

    作者からの返信

    残念王子、全方位からのツッコミ受付中です。

    2022年4月17日 21:57

  • 第23話 甘い誘惑へのコメント

    コイツら、話が噛み合ってねぇ…

    作者からの返信

    王子の脳内変換機能が、優秀過ぎてもう!

    2022年4月17日 21:57

  • 第22話 森のくまさんへのコメント

    童謡の「森のくまさん」
    サビ直前の「ところが」の部分を重々しく歌うと別物の内容になるぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    親切くまさんか、裏があるのか……。
    どうなる、どうする、お嬢さん!?

    でもくまさんの言葉がわかるなら、お嬢さんもくまさんであるという可能性を考えてしまいます。

    2022年4月17日 21:57

  • 第28話 一件落着へのコメント

    認知症テストが気になりますね(笑)
    合言葉とか忘れたらどうなっちゃうのだろう?

    狼に食べられるって、子供心にも不可思議な思いでいっぱいでした。
    蛇とかの方がいいんじゃ? とも思いました。
    でもきっと、「狼に食べられる」って暗喩なんでしょうねぇ。
    童話の闇は深い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    認知症テストに反応してくださるとは嬉しい。実はそのエピソードもあったのですが、今回は割愛しました。いずれおばあさんも使い回されるかもしれないので、その時にちょっと挟めたらいいなと思います。見守り隊は定期的に行うのが大事ですからね!

    そうですよね、丸飲みといえば蛇。狼だと食い千切られること必至。
    ずきんの「赤」にも深い意味があるとかいう説もありますし、色々含んでいるのか、いないのか……。偶然の産物に、後世の人が難しい解釈を付け加えたという可能性も否めませんが。
    偶然の産物でも、口伝で長く伝わるうちに形成されたストーリーには、人の本能が反映されているのかなと、深読みするのも楽しくなります。

    2022年4月14日 19:24

  • 第28話 一件落着へのコメント

    終わっちゃったー!∑(゚Д゚)
    てっきり、前のエピソードで闇の世界へ転移して、狩人と一緒に狼魔王を倒しに行くと思ったのに!(笑)

    なーんて。予想を裏切る展開だらけでめっちゃ楽しかったです〜♬
    見守り隊の役目は重要ですね。地域の高齢者は大事にしなければ。でないと、病んでお菓子の家とか作っちゃうかもしれませんからね。
    グレ…さんは次回以降登場でしょうか。
    また楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、何も始まらないうちに終わってしまいました。なんせ本作は「サギ」の世界でございますから。今日も森は平和です(笑)
    楽しんでいただけて嬉しいです!

    半分グレさん、前振りしちゃいましたからねえ。木こりさんもすでにいますし。そのうち例のお菓子の家の建設が始まるのかもしれません(サギにご注意)。
    忘れた頃に新章追加のスタイルは相変わらずですが、今後ともよろしくお願いします!

    2022年4月14日 19:23

  • 第26話 サギにご用心へのコメント

    合言葉が紛らわしすぎますー(笑)

    おばあさんは、本当にモウロクしてるのか、それとも…
    彼女は、果たして無事なのか?
    狼はどこに?
    今、緊張の一瞬!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まったく、誰が考えた合言葉でしょうね…。

    魅力的な次回予告、ありがとうございます。いざ、おばあさん宅に突入です!

    2022年4月13日 19:59

  • 第24話 取引へのコメント

    赤ずきんさん、新キャラだと思っていたのに、姫さんだったとは……。
    王子が狼になるフラグですかね?

    作者からの返信

    さてさて、姫が赤ずきんとなれば、きっと王子は……
    本作では時折、キャラが使い回されます。性別を超えたり、おかしなものが混じったりもしますが。

    2022年4月11日 22:17

  • 第23話 甘い誘惑へのコメント

    赤松さんのオリジナルスイーツを紹介するスピンオフが誕生した瞬間ですね?
    現代社会で手に入る材料でお願いします。
    そろそろ私も食べるだけじゃなく、作りたいと思っていたところです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おおっと、需要があったとは!? ではまずは、熊さんの舌品ハチミツ漬け~森の木の実を添えて~ あたりから……

    2022年4月11日 22:16

  • 第22話 森のくまさんへのコメント

    熊のフルコース。
    手だの肝だのよく聞きますが、やはり部位によって味が違うのでしょうね。
    熊の舌とか興味ありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    熊の舌、確かに気になります…。ハクロならきっと、無駄なく美味しくいただくでしょう。

    2022年4月11日 20:23

  • 鏡よ鏡・2へのコメント

    カッコよくはないけど、ちょっと可愛いと思ってしまった国王様。
    鏡さんはうざプリティなおっちゃんの話し相手も務めなければならないのですね☆

    作者からの返信

    可愛いだなんて……王様つけあがっちゃいますw
    魔法の鏡は、王妃様のナルシシズムにつき合いつつ、皮脂汚れなんかも警戒しつつ、たまに粉砕されたりしながら、うざプリティの相手までしなければならない苦労人(…人?)なのです。
    並みの鏡では務まりません。

    2022年1月9日 17:50

  • 第21話 大切な仲間へのコメント

    食べるために育てる。農家の発想ですね♬
    一瞬小鹿さんがとても可愛く見えましたが、一瞬で見方が変わりました。あと名前で台無し感も味わいましたwたった一文字がっ!

    作者からの返信

    たった一文字で、全てを台無しにしてしまう脅威の『ゾ』。家畜を家族にすることもできれば、可愛い小鹿さんを一気にグロくすることもできるのです。
    かわりに追放されてしまった『バ』は…獣たちの頭に乗っけておきましょうかw

    2022年1月9日 17:41

  • 第20話 森の朝へのコメント

    オムレツでも卵さんが…つぶらな瞳でこちらを見ているのでは。
    ちょっと焦がしちゃったらとんでもなく恨まれそうです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    間違って目玉焼きで出てきたらつぶらどころかギョロ目ですね。
    フチを焦がしちゃったら「濃い睫毛に縁取られた美しい瞳」と形容しておきましょう。全体が炭化したときは「黒目がちなキミも可愛いよ」と言っておきましょう(用法を守って正しくお使いください)

    2022年1月9日 17:40

  • 第4話 白鷺姫と一人の小人へのコメント

    ハイホー♪ ハイホー♪ が 肺胞 肺胞なんて。

    驚きと笑いの二重奏w

    いろんなボケとツッコミのオンパレードで楽しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    『本当は怖いグリム童話』なんてものもありますが、真に恐ろしいのは「ツッコミ不在」なのです!
    というわけで、本作ではあちこちのおとぎ話に茶々を入れまくりますw
    そんな穢れた作者の耳には、小人の陽気な歌も喫煙防止キャンペーンに聞こえたのでした……。

    2022年1月9日 17:33

  • 第19話 ごちそうさまへのコメント

    布にスプレー。ファブったんでしょうか。
    赤松さん、やはりデキる嫁。

    作者からの返信

    赤松、実は家事全般お任せあれのデキる小人だったのです(ただし口は悪い)

    そう、きっとファブ的な何かを用いて、目に見えぬ魔物を滅する儀式(いわゆる除菌・消臭)を執り行ったのでしょうね(あ、あくまで、おとぎ話の世界ですので…💦)

    2022年1月8日 00:18

  • 第18話 いただきますへのコメント

    赤松さんの良妻っぷりが凄まじい!
    もう結婚しちゃえー!(誰と?)

    作者からの返信

    誰と?…そこが問題ですね。
    もうドロドロ三角関係回避のために、結婚して三人で幸せな家庭を築いてもらいましょうか(笑)
    (作者の中ではすでに”赤松ママ”の呼称が定着しています)

    2022年1月8日 00:17

  • 第16話 ただいまへのコメント

    ALS〇Kシールって魔除けのお札だったのか…!
    ちゃんと警報が鳴って警備的な人が来るのか、それともほんとにただの魔除け(泥棒よけ)のダミーなのかが気になるところです。
    保護者会で児童の席に座る父兄、あるあるww
    そこでお食事したら給食の試食会ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔物(泥棒)が侵入しようとしたらどうなるのか…ご想像にお任せしますw
    おもちゃの兵隊か、蜂の群れが出動してくるかもしれませんね。
    給食の試食会!なるほど。今後のお食事シーンでは、ぜひそのイメージでどうぞ!教育実習の先生とかでも大丈夫です。

    2022年1月8日 00:17

  • 第21話 大切な仲間へのコメント

    そういえば、仔牛肉や仔豚肉って普通に流通して消費されていますよね。
    でも、まあ、自然界では当たり前の嗜好でした。

    子鹿、美味しいのでしょうか?

    作者からの返信

    鹿肉は美味ですよ!適切に処理しないと臭みが残りやすいと言われますが。
    ただしこの鹿は……どうなのでしょう……(いや、ゾンビなのは名前だけであって、肉質には関係ないはず!)

    2022年1月7日 22:48

  • 第20話 森の朝へのコメント

    この展開で命の選択を迫られるとは……。

    ところで動植物と意思疎通が図れるようになったら、人は何を食べるんですかね?

    作者からの返信

    爽やかな朝と見せかけて、生臭い昼でございました。

    意思疎通が図れるようになったら……もはや、ジャンケンで今日の食材立候補を決めてもらいましょう。あとはなるべく原形の残らない調理法をお願いします。

    2022年1月7日 22:48

  • 第18話 いただきますへのコメント

    字面でわかりにくい?
    はて……初耳レベルの新情報でしたよ?

    作者からの返信

    おや……おかしいですね?王子が姫に呼び掛けるときは、必ずウィスパー・ボイスが発動して、輝く白い歯の隙間からミントの香りが漂ってくるはずなのですが。
    あと、周辺に薔薇の花が飛び交う現象も度々確認されております。

    2022年1月7日 22:47

  • 第16話 ただいまへのコメント

    伏せ字の使い方が秀逸ですね!
    今度、使わせていただきます( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちゃんと伏字と認めていただけて良かったですw

    「×」を使って伏せると、なんとなく化学式みたいだったので…AlSOx

    2022年1月7日 22:47

  • 第21話 大切な仲間へのコメント

    食べても食べても復活する名前の小鹿。
    理想的な肉提供牧場(一匹)だ!

    …年々腐ってくけどな

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    なんてサステナブルな牧場(一匹)!
    腐敗臭と死臭をどうするかは料理人の腕に丸投げですね。

    2022年1月5日 21:24

  • 第18話 いただきますへのコメント

    醤油…。
    アクアパッツァとは言ったい…。
    赤魚の煮つけに見える不思議。

    そして王子が目覚める。
    「もう男でもいいんじゃないか?」
    流石、王子。
    点を付けると玉子になるだけはある。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    残念王子、味覚も残念疑惑ですね…。
    え、このタマゴは無精卵のはずなのに、目覚めてしまう!?覚醒したら味付けタマゴくらいにはなれるかもしれません。

    2022年1月3日 09:43

  • 第17話 ごはんを作ろうへのコメント

    戸口からメイドにチョッカイかける王子ェ…。
    さしずめ、「家政婦を見てた」と言うサスペンスニアピン。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作は頑なにおとぎ話の世界を主張しておりますので、サスペンスはニアピンくらいで留めておきたいと思いますw

    2022年1月3日 09:43

  • 第16話 ただいまへのコメント

    小人あと6人は幻想だったんや。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ファンタジーの世界ですからねえ…。すべて幻想にすぎぬのかもしれません。

    2022年1月3日 09:43

  • 第11話 水辺の王子生態調査へのコメント

    いや、どんな防水システムであっても水中に浸かっていた以上、水着レベルの気密性が必要であり、ならばボディコンシャス的な張り付き感は否めない筈だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆったりとした古代ギリシア風のドレスが張り付かないとは、一体どんな防水なのでしょうね(笑)たぶんこの女神、長髪もふわっとカールしたまま出てきます!

    2022年1月3日 09:19

  • ~とある女神の供述~へのコメント

    あ、もう第二章終わっちゃった。
    いろんな童話ミックスで次々攻めてきますね~!
    おもろいです!
    (BLは、まだかしら…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    それに、素敵なレビューまで。嬉しいです!
    今後もいろんな童話に喧嘩売って…いえ、敬意を表していきます。
    BLは…あまり期待していただくと、おっさん込みの泥沼三角関係昼ドラ展開に発展していきますよ♬

    2021年11月21日 18:48

  • 第7話 おとぎ話の王子様へのコメント

    あ、もう第一章終わっちゃった。
    面白すぎて笑いが止まりません〜(≧∇≦)
    タグ通りBLに進むんですか?
    おっさん込み?
    気になって一日三食しか食べられません…。

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます!
    この作品はサクッとお読みいただけるように、各話短くまとめております。お楽しみいただけて嬉しいです。

    BLは……どうなんでしょう? ヒロイン(?)が♂なので、一応、保険と言いますか。ディープな展開にはならないかと思いますのでご安心を(?)

    一日三食、それは大変だ! ちゃんとおやつと夕食も摂ってくださいね。

    2021年11月16日 21:53

  • 第11話 水辺の王子生態調査へのコメント

    とんでもねぇ偏見だwwwいいぞもっとやれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作者が調子にのりますwww

    2021年10月28日 23:16

  • ~とある女神の供述~へのコメント

    女神様のお気持ちも良く判ります。
    まったく人間ってしょうがないですね。だから【検閲削除】で【検閲削除】なくらいどうしようもなく【以下検閲削除】

    作者からの返信

    あらぁ、わかってくださるぅ? 嬉しいわぁ。
    そーなのよ。もうホント、【検閲削除】が【検閲削除】の【検閲削除】で……ちょっと!? なんで消されるのよ!
    言っとくけどコレ、誉め言葉なんだからね!
    あーもー、これだから人間は【以下検閲削除】

    2021年9月9日 23:37

  • 第14話 幸せな王子様へのコメント

    (G) その他(愛憎劇の果てに湖に頭を押し込まれ溺死させられた初っ端に発見される肌の血の気がなくなり白くなった女性が落ちています。家政婦は見ていた。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あっ、探偵不在なので…女性にはそのまま2時間ほど待機していただいても良いですか?

    2021年9月9日 23:29

  • 第12話 金の斧 et 銀の斧へのコメント

    小人たちのささやきが、迷いを加速させていますね。確かに木こりとしては、あまりにも重いと仕事での実用性は低いですよね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おとぎ話のメインキャラクタたちなのに、やっていることはもはやヴィランのようですね(汗)
    親切なアドバイスなのか、それとも……

    2021年9月5日 23:33

  • 第12話 金の斧 et 銀の斧へのコメント

    細かい指定が入れられるとウレシイですよね。
    材質はステンレスを基に刃をチタンコーティング、グリップは黒檀に滑り止め付きを発注したい。
    ジャックくん、後でブットイ豆の木を切るからこれくらいは欲しいところ。
    いや、いっそのことチェーンソーが良いか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カスタマイズ、いいですね。タングステン配合して、柄には象嵌など施しておきましょうか。
    チェーンソーのほうが実用性は高そうですね。いっそジェイソンくんに改名しようか…(本当はチェーンソー使いではないけれど)

    2021年9月5日 23:28

  • 第11話 水辺の王子生態調査へのコメント

    王子…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王子・・・・・・

    2021年9月5日 23:20

  • 第10話 泉の女神へのコメント

    こう、4行目の次にザバーッって擬音が入ると釣り師な三平君が大物釣った表現に変わる…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    釣り針が獲物のどのへんに引っかかっていたのかが、微妙に気になります…!あ、この泉ではキャッチ&リリースしてくださいね。

    2021年9月5日 23:18

  • 第9話 王子・危機一髪!へのコメント

    泉に斧が…まさか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、ご明察です。「あの人」が出てきます。

    2021年9月3日 06:44

  • 第7話 おとぎ話の王子様へのコメント

    あれは親心によるものではない。商魂だ。
    に噴きました^w^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お返事遅くなってすみません。
    固有名詞があったほうがマーケティングに都合が良いのですw
    あ、いえ、もちろん愛着がわくとか、名前がないとかわいそうだよねとか、そういう面もありますが・・・

    2021年8月11日 00:08

  • 第3話 崩れ去る夢へのコメント

    そうかあ、ドレスは拾ったのかあ。
    なら大丈夫だねって。

    ……この森は草むらを調べたらアイテムゲットできるRPGのダンジョンですか^w^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうそう、大丈夫。何も問題しかないのです。
    探せば伝説の武器の一つくらいは落ちているかもしれませんねw

    2021年7月24日 18:07

  • 第7話 おとぎ話の王子様へのコメント

    王子の紹介欄。
    最後に頭の悪そうな語尾が付いてる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼は正統派王子を目指しているようなので、お約束はとりあえず踏襲しちゃいます。

    2021年7月23日 20:46

  • 第6話 夢ある世界へのコメント

    ちゃんとお話のパッケージにも書いてある。
    「この作品に登場する人物は全て18歳以上です」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんて親切なパッケージ。
    え、本作ですか?わら半紙で包んだだけでございます。「数歳下」がたまに一桁まで行っちゃう可能性もある世界です。

    2021年7月23日 20:45

  • 第5話 悪意はないのです!へのコメント

    さすが王子。点を付けると玉子。
    素人ではエターナルなレベルのブリザードになる呪文を使いこなしている。
    多分、英検4級くらい持ってるな、これは…。



    【世界三大七不思議】
    寝てると靴を勝手に作ってくれる小人の人数と本当の目的は誰も知らない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆで卵は冷凍すると食感が落ちるので工夫が必要ですね。王子は煮ても焼いても大丈夫です。でも電子レンジはやめてください。

    不思議の数もダイバーシティの時代です。残り8つは、どんな不思議なんだろう(ワクワク)

    2021年7月23日 20:41

  • 第4話 白鷺姫と一人の小人へのコメント

    今日の第8回『ドキッ!海辺でひと夏の大剣をしちゃった!!』は、相手の印象に残る自己紹介についてです。

    先名乗りは大切です。
    まずは相手より先に会話を始めて気さくな印象付けをしましょう。
    「ワシが名乗ったじゃろが!おどれも名乗らんかい!」
    と、相手のお名前をさり気なく伺うことが出来ますよ!
    気になるアノ子と仲良くなるチャンス!!
    でも、まだまだ焦ってはダメですよ。
    この段階で大剣を挿したら嫌われてしまいます。
    相手の出方を様子見る余裕を持ちましょう!

    それでは!また次回の講座でお会いしましょう!See You!




    【どうでもいい豆知識】世界遺産の白鷺なお城は城主が代々クリスチャンの家系であったことはあまり知られていない…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ドキドキ大剣に海の水も沸騰しそうです。磯の生物たちもいい塩梅に茹であがったようですね。
    ……あ、まだ食べたらダメですか?はい、様子見ます。

    お豆さんも添えていただきありがとうございます。好物です。
    ちなみに赤松の名前の由来も……あっ、本作はお城とは何の関係もありません!赤白黄色、きれいだな。

    2021年7月23日 19:31

  • 第2話 目覚めた姫君へのコメント

    物語最後に颯爽と現れる微妙な立ち位置の王子が最初っから登場したと思えば新しい扉を開く残念感濃厚な王子だった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう、王子は最後にちょろっと現れるからこそ良いのです。間違って早く来ちゃうと、要らん扉なんかも開けていってくれます。

    2021年7月23日 19:14

  • 第4話 白鷺姫と一人の小人へのコメント

    >より正確にいうならば、聞かれないと思うから自分から名乗った。

    ワロタwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    草いっぱい頂きましたw
    作者の栄養源になります。

    2021年7月23日 19:06

  • 第2話 目覚めた姫君へのコメント

    こんばんは、御作を読みました。
    その発想は無かった(^◇^;)

    継母が嫉妬する理由が増えてしまうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トンデモなおとぎ話(?)の白鷺姫ですw
    カオスですね。

    2021年7月23日 07:02