第44話への応援コメント
エッッッッッ
第39話への応援コメント
主人公の方が可哀想な生活送ってるんだがそれは…
第36話への応援コメント
きんめぇ…
第32話への応援コメント
まじで主人公可哀想過ぎる…
第31話への応援コメント
う〜ん…こいつら妖魔だよな?
第24話への応援コメント
きめぇ…
第11話への応援コメント
ちびちび討伐隊向かわせるのは退魔師をドブに捨ててるようなもんだよなあ
第51話への応援コメント
閃いた
H-Ⅱロケットで再突入カプセルに詰めた水琴ちゃん第一宇宙速度で飛ばせば地球の裏側まで1時間で着く
編集済
第51話への応援コメント
双方が納得できた回答は、おそらく「去年以前の垢ぬける前の私レベルを10人」辺りだったんじゃないかなぁ
でも龍神がわざわざ容姿を大工事したって事は今のデザインの方が好みって事だろうし…
なんであれ、退魔師の使命と女の嫉妬で揺れ動く水琴ちゃんが可愛いかったのでオッケーです!
でも、できればおっぱいはおっきい方が多分龍神は喜ぶんじゃないかな
第51話への応援コメント
政治家と官僚は倫理を超える事があるから、クローン技術を確立して美人を量産するかもしれん。
鍛治川の爺さんみたいな鬼才が現れるかもしれないし。
生贄が必要とされない事が大事だわ。
日本が独立していなく、外部勢力の言いなりなら日本人の生命その他はすり潰されるだろうし、解決策を知ったからこそ自力が試されていると強く認識するだろう。
第51話への応援コメント
〉ふざけるな、どう考えてもその条件が一番難しいだろうと室内にいる全員の認識が一致した。
無理に聞き出しておいてそれぇ!?
第51話への応援コメント
「10人の犠牲で可能となります。が、そんな手段をよしとするような方達に、私は協力できません」っていう断り方になるかと思ったら、あとの判断はお任せしますみたいな結論とは、水琴さん意外とドライなんですね。
第50話への応援コメント
ぶっちゃけて 制約の間ことを話したうえで 助ける側の国に対して 10日間が必要です だからあなたたちの国で 百人犠牲にしてください 女性に限ります
これでいいと思う 元々竜の神様で巫女なんで 神様との契約です だからこそ その対価が重いと はっきりとわからせた方がいいと思う
そうすると たいていの国は 日本がーーーというけど 日本国民にしてみても 他国を救って 日本人が犠牲になる・・・何考えているとなるので。
人柱でやるならば 普通にそこの国が助けを求めている国が出す必要がある
一か月で下手すれば 30日です つまり三千人を犠牲にしろということです
これができる国は限られるし できたとしても 次からの依頼は断るだろうな
一か月で 大物倒して 小物だけ残してもらうだけでも 十分すぎるほどその国は利益を出せるから 日本も これ知ったら 黙るしかないだろうな 日本国内で主人公を使うとなれば その県か 村か 町が その分の日数分だけ 生贄を出す必要がある・・・・ これができると考えれば まだましではないかと思います。
実際に主人公が武器を作ってくれてと頼みに行くときに普通に・・・龍神を連れて行って 身内を仲間に引き込めば このようなことはなくなっていたはずです
あの時は 本家がだれやこいつ・・・男性と思って攻撃かなにかをしたとしても普通に龍神の力を見せて このような契約をしているからさっさと返してですみますからね 後本家もその後は黙って 作業してくれるし・・・・ 嫁・・・無理だろう 神様の巫女を奪えばどうなるか わかるぐらいの頭は持っていると思うし 力がついたのも 神様の巫女 または嫁になったと考えれば わかりますからね。
第50話への応援コメント
龍神を囲っているではなく、封じているということにして伝えればいいのでは?
自分でも勝てない存在ですって話ならイメージが違うよね。結界のことを考えればそういう能力もありそうだし。
それで代わりの退魔師を派遣しますとかいわれても困るけど
第50話への応援コメント
SR-71ブラックバード魔改造して航続距離7,000kmくらいまで伸ばせれば東京からハワイまで2時間
ハワイからサンフランシスコまで1時間強
東京からインドデリーまで2時間弱
デリーからイタリアローマまで2時間弱
科学の力技でゴリ押し日帰り出来るとしたらこの辺が限界かな?
1回飛んだら整備行きだから複数機用意しなきゃいけないし乗り継ぎスムーズにしなきゃいけないから天文学的な予算必要だろうけど
第50話への応援コメント
土下座って、相手に謝罪とかを強制受諾させようとしてると思ってしまう。
第50話への応援コメント
まあ他の大臣お偉方はともかく、作中このご時世ではいつ引責させられてもおかしくないポストをあえて続けてる桐谷大臣は、一応本気で人類存亡を憂いてはいるんだろうが…。
槍でパンピーでも雑魚なら狩れるようになったって事実を踏まえての要請か。本家の爺さんが「春までにその技術を完成させろ」と言ったのもこの流れを見据えてだろうなぁ。
それにしたって最大限歪曲して言っても「一晩の外泊のために十人の女性を『神社にいる神様』へ生け贄に捧げる必要があります」は絶対無理だ。
そもそも海外遠征のために最低丸一日は日本から蛇谷さんがいなくなる(つまりその日に鬼神が現れて暴れ出したら終わり)って事実だけでも作中の国内世論は大荒れになるだろうし、ましてやそのために女性10人生け贄は日本人からしたら納得できる要素一つもない(外泊先当事国の女性で賄うならまだしも)。
…でも困ったことに、退魔師界隈の『女余り』の事情も語られてたし、「女性退魔師を10人出す」とか言い出しかねないのだよなぁ…。んで「お姉様のためならば」ってその10人に名乗りを上げかねない従姉妹もいたよなぁ…。
編集済
第48話への応援コメント
お帰りなさい!2巻発売も、ありがとうございます
編集済
第30話への応援コメント
両親が他界して現実なら未成年後見人が選任されていそう
第46話への応援コメント
可哀想は可愛い男でも例外なく
第44話への応援コメント
雌落ちはいいぞぉ!
第48話への応援コメント
更新来てるやったー!
やったー!
第47話への応援コメント
更新ありがとうございます
第48話への応援コメント
よお、5年ぶりだな^_^
第48話への応援コメント
これは嬉しい。
ありがとうございます。
第48話への応援コメント
おかえりなさい
第3話への応援コメント
なんて素晴らしい…
第51話への応援コメント
若手官僚がファインプレーすぎる
主人公にメス堕ち自認させると同時に、犠牲者を用意する難易度を爆上げするとは……
嫉妬するTS娘からしか得られない栄養素が詰まっていて大変良き哉