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  • ストローの使っている『五寸釘の固定具』はバグ・ナクのような形式のモノでしょうか。
    バグナク自体は手を開いた状態で隠し持つことができる暗器ですが、少女の手には五寸釘はやや隠し難く思えるし、護身用も兼ねると考えると『あえて大げさにして痛そうな印象を与える』威嚇効果もありそうですね(例えば釘バットは実戦として考えると著しく耐久度が下がるし最悪割れたり折れたりする可能性があって危険ですが、威嚇効果はかなり期待できます)そこらへんのチンピラ程度なら顔を狙って引き裂くような使い方でも十分かもしれない。
    ただ実戦として『釘を打ちこむ』だと人形の力で五寸釘が三本も深く突き刺さるわけなので、固定具と対象に指が挟まれて引き抜けなくなる可能性が心配ですね。そういう時のために、釘を簡単に外す機構も必要かも。

    ……なんの話だっけこれ

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます~(*´▽`*)

    >バグ・ナク
    そうですそんな感じのやつです。ご指摘のとおり、小柄な少女の手に五寸釘なので、見た目には手甲鉤並みに飛び出してると思いますね。まったく隠す気ないです。笑
    よほど無知なチンピラじゃないかぎり『五寸釘を取り出す野良人形』ってとこで彼女の正体を察してだいたいビビッてくれるのではないかと。それでも絡んでくる悪い子にはそれこそ引っ掻き攻撃がメインですね。しかも釘は清潔な新品ではない(廃屋住まいだし……)と考えるとそれでも十分怖いです。
    抜けなくなる心配は考えてなかったなぁ……ストローさんの手作り武器なのできっとあまり凝った仕様にはできないし、対象を踏んづけながら頑張ってひっこ抜くしかないんじゃないかと

    ……本当に何の話だこれ

    編集済
  • 24◆暖笑の夜、決意の朝への応援コメント

    逆さまなんだから、の意味を理解してすぐに順応するストローさん、頭が良いです。
    「じゃあそのままね」までで完成する芸のように見えました。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます。
    ストロー、うちの女主人公ではあまり褒め言葉をいただきにくいタイプの子なので、ちょっと嬉しくなりました……(*´▽`*)
    彼女は主人絡みになると視野が狭くなりますが、それ以外では冷静だし賢い子です。

    >「じゃあそのままね」
    そうですそうです。キューもそのつもりで、ストローが理解して思惑通りの返事をくれることを見越した上でネタを振っています。
    ジュディ通りの廃屋でしばらく一緒に暮らしてきましたし、そのへんはキューの手腕ですね。

  • そういう街だとは理解はしましたが⋯⋯
    パペットに食い殺された子供達は、本当に可哀想です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ……なんというか、すみません。正直そういった現代的な倫理観や人権意識とはかけ離れた物語ですので、おつらければご無理はなさらないでくださいね。

  • 22◆人形の命への応援コメント

    殺した後は、どうするのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その先のことは彼女は考えていません。考えることができない、と言ってもいいかと思います。
    『標的を呪い殺すこと』だけが自分の存在意義で、それ以外のすべては彼女にとっては無意味です。

  • そういう世界なのだというのは説明して頂きましたが、リチャードさん、もうちょっとテディ君のことを気に掛けてあげても良いんじゃないかな〜と思ったり。
    人が目の前で食い殺されて、自分も危うく殺されるところだったんですから、トラウマになって当然です。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます。そして返信漏れており大変失礼いたしました……(;´Д`)

    >リチャード
    このおじいちゃん、人畜無害そうな顔してるわりにしれっとおかしい人なんですよ……この変な街で70年生きてきて、しかも未婚を貫いている(現代より結婚圧が強めな時代観を想定しています)時点で、もう相当の変人です。
    なのでそういう良識はあんまり求められないですね……。
    なんならテディのほうも(リチャードの配慮のなさに関しては)さほど気にしていないです。この子もこの子で(人形に対する思い入れに関しては)ちょっと変なので。

  • 15◆痛みの記憶への応援コメント

    可哀想な身の上ではありますが、それでも食い殺された子供の方がよほど可哀想です。
    このまま無罪放免なんてことにはならないことを祈ります。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます。
    まったくもって仰るとおりです。パペットの身の上はあくまでパペットの話で、子どもたちには関係ありませんもの。
    ただまあ、この街やお話のある種の異常性についてはすでに他エピソードにいただいたコメントで何度かお話させていただいたので、ここでは割愛いたしますね。

    パペットの行く末についても、ネタバレにつき具体的なお返事はできませんが……、よろしければ、この先もお付き合いいただけますと幸いです。
    たくさんのコメント、ありがとうございました(*´▽`*)

  • 食い殺された子供たちはとことん報われませんね⋯⋯

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます。
    ええまあ……庇護者が一種の特権階級ですので、傍目にはそう見えるかもしれません。それでも責任を負うべきなのはパペット自身ではなく、彼女を制作した人間です、……という論理で回っています。この街も、このお話も。
    ただ人形たちには自我がありますので、彼女も罪の意識を感じていないわけではないのですよ。それを表出させることすら制限されているので、非常にわかりづらいですが。

  • この街なら、人形を使った犯罪がやりたい放題のように見えますね。
    呪殺できる人形も居ますし。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます。
    つくづく変な街だよなぁ……と私も読み返して思いました。さすがに野良人形でなければ所有者登録とかはあると思うんですが、仰るとおり呪殺人形を使われたらどうしようもないですしね。
    ストローが関わった暗殺は事故死などの扱いで処理されていると思います。仮に立証された場合、罪に問われるのは彼女ではなく依頼者ですが。

  • やっぱりちょっと異常でしたよね。
    人形であるクワイエットさんの方がその認識なのが、ちょっとびっくりですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    >クワイエットさん
    正直このお話はまともなキャラクターの方が少なくて、キューちゃんはその代表ですね。キレ芸はするけど。
    正直、前回のリチャードたちは私も書いてて引いちゃうな……と思ったので「違う意見のキャラクターもちゃんといますよ」というメタ的配慮でもあります。
    クワイエットはペープサート生まれではないので(製造元はここだけど、自我を得て活動した期間はほとんど街の外ですごしている)ので、前回の返信でお話した『思想』にはあまり染まっていない感じです。

  • 殺された子のことを考えれば、警察官の対応の方が正解な気もしますけどね⋯⋯意思を持った道具となると、扱いが難しそうです。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます(*´▽`*)

    >警察官の対応
    そうですね。ペープサートは特殊な街なので、人形自身が罪に問われることはありません。たとえ殺人でも。
    あくまで責任は「その人形の製造者および所有者」にあり、人形そのものを責める行為はルール違反……という『思想』がペープサート市民にはあります。
    自由も権利もない代わりに義務や責任もない、それがこの街における人形の立ち位置です。

  • それを防ぐためにわざわざ石を取り出してきたのに〜ですね。

    作者からの返信

    続けてのご高覧&コメントありがとうございます(*´ω`*)

    そうなんですよね。また復活しないようにわざわざ電池抜いてきたのに何言ってんだ、という。
    とはいえ警察としては「被疑者は動かない」じゃ仕事ができません。
    幸いリチャード爺さんは引退後も警察に頼られるほどの大ベテランですので、彼の知識と経験でなんとかしてもらいましょう。

  • 血を入れた呪われた石となると、藁人形とかに仕込んでそうですね。

    作者からの返信

    お目通し&コメントありがとうございます(*´▽`*)

    いかにも呪物ですってな具合のモノが出てきちゃいましたので、ストロー自身もそう感じています。「私の中のエニグマレルも血に染まっているのでは?」と。
    この箱との出逢いで、長年停滞していた彼女の運命がようやく動き出しました。
    闇の中からストローに手招きしているのは誰なのか、その目的が何なのかは、まだ見えてはきませんけれども。


  • 編集済

    だいぶゆっくりでしたが、ここまで読ませていただきました。

    ダークな雰囲気の中に、いろいろな想いが詰め込まれた、素敵なお話でした!
    エンディングも、あの形が良かったと思っています。ストローが生き返らないのは残念ですが、彼女がのぞんだことですからね。
    登場人物・人形たちそれぞれの想いの強さが、ダイレクトに伝わってきて……凄かったです。(語彙力が足りなくてすみません……)
    また、アクションシーンは立体感とスピード感があって、夢中で読み進めていました。私はアクションを書くのが苦手なので、勉強になるなぁ、とも思っていました。
    名前なども、世界観に合っていて自然に感じました。同じ言語の名前で揃えると良いのですね……

    とても楽しく読ませていただきました。素敵なお話をありがとうございました……!

    作者からの返信

    読了&コメントありがとうございます(*´ω`*)

    エンディングへのご理解ありがとうございます……いや作者の力不足ではなかったかと言われたとしてもぐうの音も出ないのですが、本人が一ミリも生還を望んでないんですよね。どうあがいてもお人形はお人形で、人間とは違う。
    そして、であるからこそ人が人形になることも不可能なんだな、と今になって社長を見ながら思う次第です。

    アクションは当方も永遠に勉強中の身ですが、楽しんでいただけたようで光栄です(*''▽'')私も書いてて面白かったです。
    言語はそうですね、個人的には異世界といえども揃えたい派です……国籍ごちゃ混ぜはモヤモヤします(´・ω・`)民族的に複数のルーツを持つ設定とかならまだしも。

    こちらこそ、いささか重苦しい人形劇に最後までお付き合いいただき、まことにありがとうございました(*⁰ω⁰*)

  • フォークスは、この時点で……
    これには私も驚いてしまいました。
    誰かに頼りたくても頼れない、マーガレットは辛かったでしょうね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    はい、とんでもないサイコ野郎に目をつけられてしまいました。もはやこの時点で不幸すぎる伯母さん…。

    何しろ呪いの藁人形が作られた経緯のお話なので、このあともお先は真っ暗です。
    ランタンをしっかり待って、お足許に気をつけてお進みください。

  • 24◆暖笑の夜、決意の朝への応援コメント

    楽しそうな食事の席に、私まで笑顔になりました。
    こうして見ると、人も人形も変わらないように見えますね……
    そして、決意するクワイエット。彼女たちが決着をつけられることを、願いたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰ω⁰*)

    ささやかなほっこりシーンでしたが、笑顔になってくださってありがとうございます。直接見られないのが残念です。笑
    人形たちも「生きて」いるんですよね、この街では。

    そして次回からついに最後の戦いが始まります。……話数的には実はまだ全体の半分だったりしますが(!?)
    人ならざる者と化したフォークスを倒して「大いなる悲劇」を覆し、マーガレットを救えるかは、ストローと彼女を支えるクワイエット次第です。
    少女人形たちの生き様、どうか見届けてやってくださいませ。

  • 16◆照らされるものへの応援コメント

    クワイエットとストローの2体、話が進むにつれて、ストッパー役が逆転しているように感じました。
    それだけ、ストローには知りたいことがあるのでしょうね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)おお、もうここまで…。

    >ストッパー役
    そう、そうなんですよ。
    序盤はキューの気の強さが目立つので落ち着きのあるストローが抑え役に見える。でもGGの箱が出てきて以降はストローが冷静さを失って、キューが抑え役になる。
    恥ずかしながら狙ったわけではなく、自然とそうなりました。書いてて面白かったです。

    ストローは「落ち着きがある」んじゃなくて主の行方以外に興味がないだけなんですよね。今までは手がかりが何もなかったから留守番するしかなかったけど、何かわかるかもしれないのであれば待つ必要はない。
    一途と言えば聞こえはいいんですが、お人形なのでその思考しか持てないのだ、というのが本作の哀しさでもあります。

  • 04◆手がかりは帽子と新聞への応援コメント

    コメント失礼します……

    作り込まれた世界観に引き込まれ、ここまで読む手が止まりませんでした。
    ホラーな雰囲気の中にミステリーのような要素もあって……
    私自身、フリーのホラーゲームなどをプレイしたりもしていたので、こういったダークな物語は好きなんです……!

    ゆっくり楽しませていただきたいと思います~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽'*)ようこそペープサートへ!

    おお、ホラーゲームされるんですね。私は一時期ホラゲ実況動画にハマってましたが、そういえば自分ではほとんどプレイしてないな…?(ゆめにっきを途中までやってたくらい)
    言われてみると、たしかに本作はそれっぽい雰囲気ですね…(*'▽'*)

    とりあえず新たな舞台も気に入っていただけそうでとっても嬉しいです*
    哀愁と狂気の糸が繰り出す幻想残酷人形劇、ごゆっくりお楽しみくださいませ。

  • 何とも恐ろしい印籠だこと😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(/・ω・)/

    それなりに有名人(人形)なので五寸釘出した時点でもう察してもらえます。笑

  • 04◆手がかりは帽子と新聞への応援コメント

    この先「野良人形」という単語を聞く機会が何度あるだろうか……😑

    作者からの返信

    (゚Д゚)ノたぶん滅多にない気がしますね
    野生化した人形がそのへんうろうろしている変な街ペープサート。それくらい捨てられたり脱走したりが多いのかと思うとなんか闇を感じます。

  • 02◆消えたテディへの応援コメント

    伏線回収まで長かったなー😌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(/・ω・)/二周目いらっしゃいませー!

    ここだけは拾い忘れなくてよかったと思います。笑


  • 編集済

    確かに解かれていない謎、もっと書こうと思えば書けるエピは多くありそうだけど、書いても蛇足感冗長感はあった気がします。🤨

    ワイヤーを使うアクションなら紐で跳べたらカッコよさ20%増しだった🤕

    オチはアレで良かったと思います。人形だったら復活してもいいじゃんっていう意見も有るかもですが、それだとドラゴン〇-ル並みに『死』の概念が軽くなってしまうだろうし、そもそも呪い殺した後に片方が復活では、『人を呪わば穴二つ』の概念に矛盾が生じるでしょう。😞

    それでも代わりを生み出して、その行為が変えられない『死んだという事実』に向き合う為であり、生きている者が次に進むための通過儀礼である。という部分が作品全体を通してのテーマになっている……と感想……人形なのに復活出来ないというのが2重にエモい😭😭

    でも、まだまた回収されてない伏線が一杯あるから、続編見たいなぁ😍

    兎に角面白かったです。ゆっくり読み過ぎて最初の方忘れたので、またじっくり何度も読んで、コメントするかも🙇‍♂️

    作者からの返信

    読了いただいたうえ、たくさんのコメントにレビューまで、もう頭があがりません……(´;ω;`)大変お世話になっております。

    ・ワイヤーで跳べたら
    某蜘蛛男ヒーローみたいな感じでですか?(笑)その手があったか…。

    ・オチ~テーマ
    ご理解ありがとうございます。私も書きながらどうしたもんかな~(当初は別の人形として生まれ変わらせるルートも想定していた)と思っていたのですが、他ならぬストローたちに「これでいいのよ」と某ブチャラティみたいな顔で言われてしまったので。
    自作すべてに共通しているテーマでもあります。「どれほど辛くても現実からは逃げられない。だからこそ己の意地を貫くために理不尽と戦え」みたいな。戦い抜いて得た結果なら死すらも満足たりうるのですな。

    ・続編
    考えてないです♡……ていうか伏線拾い忘れありましたっけ……?(記憶喪失)
    本作はとくに書きながら考えてた(書き出した時点で大筋しか決めてなかった)ので、伏線にするつもりで投げたあとで設定が変わって自然消滅したやつとかあったかもですね(;´Д`)

    とにかく楽しんでいただけたようで作者冥利に尽きます。そしてそんなまた嬉しいお言葉を……(ノД`)・゜・。
    いつでも遊びにいらしてくださいな。お人形たち総出で歓迎いたします。

  • 10◇彼女の名前は藁人形への応援コメント

    名前がレディ・クワイエットなのに全然静かじゃないし、淑女でもないの今更気付いて笑ってしまった😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(/・ω・)/

    Q「あたしのどこが淑女じゃないですって???」

    キューの名前は他の人が付けてくれたんですが(まだ設定とか何もない頃に名前だけ出してもらった感じです)、その後あれこれ書いたら結果的に真逆になったので、きっとそういうネタ込みの芸名なんだと思ってますw

    編集済

  • 編集済

    9◇死<パッション>への応援コメント

    この切り替えの早さは流石母親(叔母)としか言い様が無い😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ゚Д゚)-3

    厳密には伯母ですが、まあほとんど母親みたいなものですね。
    自分がこの子を護らないといけない。そのために手段は選べない。ついでに時間がない(尺的な意味で)。私も彼女もしんどい場面でした。

  • 3◇幸せな夜への応援コメント

    かつてこんなに不穏なてぇてぇがあっただろうか?😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(゚Д゚)ノ

    いつか滅ぶから命は美しく燃えるのですよ……(そういう話ではない)
    いわばジェットコースターが軋みながらゆっくりゆっくり上がってるとこみたいなものですね。落ちる前提でお楽しみいただければ幸いです。笑

  • 33◆人形の名前への応援コメント

    😮ここで、過去編ってマッ⁉️😫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽'*)

    マ。
    決戦さなかの過去編、悪手だとは知りつつも書く手が止められなかったのです_(┐「ε:)_だらしのない作者ですまない…

  • ここから先はセーブできません。本当に進みますか?

    ▶︎もう少し準備する
     このまま進む

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(゚Д゚)ノ

    だいたいそんな感じですね!
    シリアス一辺倒な本編に対して、いつも的確かつ面白いコメントをくださるので通知欄を開くのが楽しい今日このごろです(*´ω`*)ほんとうにありがとうございます。


  • 編集済

    24◆暖笑の夜、決意の朝への応援コメント

    1 主人公「僕もそろそろ此の家を出ていかないとな……」
    2 決戦の前の楽しい晩餐(今の問題に触れない&過去の思い出を語る)
    3 早朝に黙って出ていく
    4 準備段階で「あれ?おかしいな……まあいいか」
    5 「全てが終わったら一緒に暮らさないか?」
    6 敵側にかつての味方が居る
    7 しかも何故敵側に居るのか分かってない段階で決着を付けようとしてる
    8 (いざとなったら私がやらなきゃ)
    9 「もう此処には戻らないかもしれないし……」

    フラグが乱立し過ぎてて竹藪みたいになっとる😫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    フラグの竹藪w
    冷静なまとめありがとうございます(笑)正直あんまり考えずに書いていたので、こうして客観的に整理されるとカオスだなって…( ゚Д゚)
    果たしてこれだけのフラグをすべて回収しきれるのか!?待て次回!(言い逃げ)


  • 編集済

    キャラが凄い生き生きしている(渾身のボケ)😐

    そこは「いや、生きてないから」って言ってもらわないと😔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    ……嬉しいコメントありがとうございます!!(*ノωノ)
    いいの!この街では人形も「生きて」るんです!!!笑

    編集済

  • 編集済

    17◆薄闇の前庭にてへの応援コメント

    これは
    「えー、今週ここまで!?」
    って
    来週の放送まで待ちきれないやつや😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(/・ω・)/

    ( ゚Д゚)<さーて来週の藁人形は?
    ①ストロー跳ぶ
    ②テディと学校からの手紙
    ③帰ってきたクワイエット の三本です
    また観てくださいね\じゃんけんぽん/うふふふふ…

    冗談はさておき、変なとこで切っててすいません(笑)文字数の都合です!

  • 顔赤くなるのか☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)ノ

    高級品ですので。……どんな仕組みなのかは私にもちょっとわかりません……w

  • 強いツンデレロリ人形とか刺さるわあ🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    キューちゃんさん曰く
    「あたしはもう50年ばかり動いてるし、見た目だってそんなに幼くないんだけど? だいたいね、半人前に対する態度としては当然よ、これくらい」
    とのことでした。強いは否定しないらしいです。笑

  • 漢字の使い方について何かルールがあったりしますか?

    作者からの返信

    引き続きのお目通し&コメントありがとうございます(*´ω`*)

    >漢字の使い方について
    「ひらくかどうか」という意味でしたら、ざっくり自分ルールがあります。
    「変なルビ多くね?」という意味でしたら、その場の雰囲気とノリです。笑
    本作はとくに古めかしさ・伝統と謎の技術が両立しているスチームパンク風の雰囲気を目指したのでわざと熟語+謎ルビを多用しました。

  • 08◆淑女(レディ)の溜息への応援コメント

    これめっちゃ好き😘

    作者からの返信

    お目通し&感激なコメントありがとうございます(/・ω・)/‼!

  • 「からくりサーカス」が出てきてとても嬉しいです。大好きな漫画の一つです。

    人形、傀儡糸、サーカスそして過去の因縁と、藤田和日郎先生のお話が思い出されてきてて、自分の中ではテディは途中からマサル、そしてクワイエットさんはシロガネでした。

    最後の工場のアクションシーン、すごくかっこよかったです! ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    おお……同志よ!!からくりサーカスは名作ですよね……!
    これに限らずほぼすべての作品で、もう恥ずかしいくらい藤田作品の影響を受けまくっております( *´艸`)永遠の憧れはルシールです。

    ……というか過去編、女取り合ってフラれて正気失った男が女の人形作るって概要ほぼ同じじゃないかと今ごろ気付きました。笑
    うーん無意識って怖い。

    こちらこそ最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。たくさん読んでいただけて幸せです。

  • 完結お疲れ様でした。
    ダークな人形劇バトル、楽しませていただきました。
    勢いとノリでこの読み応えが書けるのは、本当に腕前があるなーと感じます。
    ストローが復活できなかったのは残念ではあるけれど、あの流れで復活させちゃったらそれは違うよなあとも思います。
    テディとクワイエットの未来にも想像をふくらませつつ、素敵な(でいいのか?語彙不足)お話をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださって、ほんとうにありがとうございました。
    楽しんでいただけたのならとっても嬉しいです(*´ω`*)

    ストローの最期はほんとうに、ほんっとうに悩んだんですが、もうそれこそマーガレットとアーサーの魂的なものが「新しい人生を歩みなさい」とか言って奇跡を起こしてエニグマレルの中の人格情報だけが燃え残るとか……も考えたんですが。
    もしくはパペットを生き残らせようかとか。
    でも当人たちが「これでいいんだよ」って某ブチャラティみたいな顔で言うので自然に任せることにして、そのあたりの愚痴というかモヤモヤした感情はぜんぶリチャードに代わりに言ってもらった感じです。

    こちらこそ、コメント等で支えていただいて、ありがとうございました。
    私も楽しかったです。

  • 01◆人形の街ペープサートへの応援コメント

    "吾輩は本を読む。そう、炬燵の中で( ˙꒳​˙ )"を主催しております梔子です(o´罒`o)♪

    今回は当自主企画へのご参加ありがとうございます!

    細部までこだわりを感じる、作り込まれた世界観に脱帽です(〃'艸'〃)♥

    文章も読みやすくサクサク読み進めてしまいました。

    続きものんびりまったり炬燵の中で楽しませてもらおうと思います٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    お目通しありがとうございます(*'▽'*)
    お褒めのコメント、恐縮です。

    明るいか暗いかでいったら圧倒的に暗いお話ではありますが…ごゆるりとお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 人間で例えたら、裸体デッサンの顔を気になるあの子の似顔絵に描き換えてみた、くらいのイメージなんですかね。
    それだったら「テディのエッチ!」ってなりますね。

    作者からの返信

    たぶんそんな感じだと思います>裸体デッサン
    実際に服の下見たことないから逆に変に想像しちゃうやつでしょうね(つまりは妄想)。

    でも正直書いた人間もよくわかってません( ゚Д゚)ここらはいつものごとくフィーリングで処理してました…w

  • 01◆人形の街ペープサートへの応援コメント

    企画から来ました。文章力を感じました

    作者からの返信

    ありがとうございます。恐縮です。


  • 編集済

    02◆消えたテディへの応援コメント

    セオドア少年はどこへ行ったんでしょうか…
    心配になってきました。

    クワイエットとストローの会話が、とても良い感じです。

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!

    性格が真逆なコンビは動かしてて楽しいです(*⁰▿⁰*)♪

  • 01◆人形の街ペープサートへの応援コメント

    人形師…なんだかワクワクする設定です。
    読みやすいですし、どんどん読もう。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´∇`*)
    お口に合うといいんですけども、となぜかドキドキしています。笑

  • 企画参加ありがとうございます。けろぬら(仕事中に徘徊)です。

    人形の心を生みだし自立させる街。そして人形師。
    人形が主人公というなんとも不思議なお話です。
    感情はあるが痛覚はなく。人の心が判るのに自己の造られた目的に縛られる。
    主人公達の人形であるという縛りがそのまま行動を縛るジレンマとなってお話にアクセントが付いていると感じました。
    主人公が呪いの藁人形と言う、ある意味ピーキー過ぎる設定ですが、彼女自身の謎も多々含んでいるようですので、今後、彼女の在り方がどの様に変化していくのかが物語の中心になるのかな、と。
    願わくば彼女の制作目的が行使されないことを祈ります。


    ちょっと疑問点を。
    腹話術人形やマリオネットなど操作系の人形は本来、人が介在することによって命を吹き込む、とでも言えるものだと思います。
    が、その人形に心がある場合、人が操作する行為がどの様なものになるのか気になります。観客側の目は、自動人形を操作している→人形自身が動き人が操っている様に見せていると映るんではないかと。前述の「自己の目的に縛られる」は人形自身の特性として操られるのは良しとしても、一般観客はそんなこと知らないと思います。その辺りをどう解決しているのかがまだお話に出てきていなかったので。

    乱筆乱文失礼しました。
    それでは、また。

    作者からの返信

    まずはお目通しありがとうございます。

    ご推察のとおり、藁人形が自分自身の人生(人形生)にどう決着をつけるかが話の大骨です。
    そろそろ前半の終わりなので、これから彼女にフォーカスしていくことになります。一応筋は決めてあるのですが、なにぶん人形が生きているので、実際どうなるのかは私自身でも書いてみるまでわかりません。
    悲しい終わりかたにならないといいな、と思っています。


    >疑問点について
    めちゃくちゃ尤もなツッコミありがとうございます。笑
    実はあまりきちんと考えずに書き始めてしまったので今のところ正解がありません。むしろ自分でも、書きながら「どういう芸なんだ……」と思っていました。典型的ダメ系作者です。
    そして作中で説明を設ける予定もなかったので、もうここで私の考えをお答えしておきます。

    それで改めて考えてみましたが、この世界においては「自律した人形とそうでない人形がいて、どちらも芸に使われている」ことがすでに前提としてあります。なので仰るとおり「操っている演技をしているだけ」と思われるのは必然です。
    それを逆手にとって「これは操っているのか自分で動いているのかどっちでしょう?」「人形が人間を操ってみた」「操りたいのに人形が言うことを聞かない」といった、自動人形相手だからこそ成立するネタや芸が確立されているのではないでしょうか。
    極論を言えば「客が面白がって笑えば何でもOK」だと思うので。

    現実同様に動かない人形を遣う芸人も存在します。動く人形と組んでいる芸人は、彼らとは少しジャンルが違う扱いです。
    適切かどうか怪しい喩えですが、落語家と漫才師くらいの違いではないかと。

  • 01◆人形の街ペープサートへの応援コメント

    素敵なオープニング!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この先もお付き合いいただけると嬉しいです(*´ω`*)