血の雨ときどき、怪異~美少女探偵の私は、腕っぷしの強さで呪いの連鎖パニックを乗り切る~

作者 斉藤タミヤ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    真奈美ちゃん、ひょうひょうとしているところがキャラがたっておりますね!
    マニアックかもしれませんが、部外者と判断した理由が、「ストッキングを履いているから」という理由が学生らしくてリアルだと思いました。
    高校時代、制服にはストッキングじゃなくてソックスなのを思い出しました(^^)

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    ここまで読まさせて頂きました(^^)
    話が区切りよく纏まっていることで、展開も無理なく、すらすらと読めてしまいました!
    難しい表現を使わないでの情景描写も、しっかりとなされていると思います。
    作者様はとても小説に真摯に向き合っている方なのでしょうね。
    今後とも、読まさせて頂けたら幸いです。

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その三へのコメント

    話が進みながら、革新にはまだたどり着けていないところで三章が終わる。いい引きだと思いました。

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その一へのコメント

    「ちゃんと読む人の集い」企画より、文字数の関係からここまでということで、読んできました。
     三章のはじめで終わるのは作品に対してよくないし、区切りが悪いので、参加作品を読み終えてからもどって来ようかと考えます。
     関係者は全員、事情聴取されていると思います。恵はどうしたのだろう。多分警察に説明せず、見つからないうちに学校から去ったのではないかしらん。父親が警察署長をしているらしいので、情報共有したらいいのにと思うけれども、それができない関係にあるのでしょう。その辺りを含めて、今後の展開にからんでくるのでしょうね。
     真奈美は事情聴取を受けているはず。その辺りも含めて、このコックリさん事件がどうなっていくのかが、次回の楽しみです。

    作者からの返信

    また続きを読んで頂けるとのことで、感謝感激ですね。
    ぜひよろしくお願いします!

    2021年6月14日 21:11

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

     ホラー作品かと思っていたら、アクションものになっていました。
     冒頭、「朝方に鳴り響く、目覚まし時計のけたたましいチャイム音」とあります。「鳴り響いて」と「けたたましい」はおなじことをいっているので、どちらか一方を選んだほうがスッキリします。「それは数分間もの間」も「それは数分もの間」としてみてはいかがでしょうか。
     湘南高校へ潜入する際、恵にナチュラルメイクをしてあげたいと思いました。
     普通教室棟の二階、「木製室名札に二年三組と書かれた教室だった」とあるけれどなんだろう。木製でできたクラス名表示プレートのことかしらん。
     玄関を抜けて普通教室棟へ入った際、「立ちはだかる生徒達の肉の壁を前に、私は左足で床を踏み抜いた」とあります。廊下の床を踏み抜いたのだろうか。古い木造校舎で、廊下が板張りになっているのかもしれない。あるいは床タイルが貼られた廊下で、その床タイルを踏み抜いて割れたのかもしれない。リノリウムだったらコンクリートを砕くほど力がない限り難しい。とにかく、それだけ脚力が強いことを表していて、のちの乱闘をくぐり抜けていく説得力につながっていくのでしょう。(もしくは探偵つながりから、恵は名探偵コナンに出てくる蘭姉ちゃんから空手をならっているのかもしれません。素敵だ)
     なので、由奈たちが襲われているのを前に「悔しい思いでただ見ているしかできなかった」と終わるところが、いくら強くても多勢に無勢と判断できる冷静さがある、もしくは恵の性格が現れているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    さっそく修正させて頂きました! ご感想ありがとうございます!

    2021年6月14日 21:11

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    「ちゃんと読む人の集い」企画からきました。
     ホラー作品をあまり読んだことがありません。なので、うまく感想が書けるか自信がないですが、各章ごとに読んで書きます。
     誰が話しているのかがわかるように、会話文に特徴づけられています。
     主人公が説明的に語って物語が進んでいきます。男役を買って出ようとするキャラの性格なので、女の子っぽく見えないですが、いいと思います。鷹羽響子の語尾の「わ」が、二十三歳の女の子が使うかなと気になりますが、キャラ分けでつかっているのでいいです。
     依頼人の有栖川由奈が「鬼女のごとく私に激しく詰めかけている」とあります。ホラー作品なので、鬼女を比喩に使うのは素敵だと思います。事務所に押しかけて感嘆符のついた丁寧なセリフを話してますが、鬼女の如く詰めかける描写がもう少しほしいです。女性の容姿はよく分かるんですけれども。
     スタンガン所有は合法でも所持となると微妙です。警察の立場として、未来の被害者の自衛の手段を認めるよりも未来の犯罪者を取り締まることが優先されるので、身を守るための所持は正当ではないといいます。なので鳳来恵は、二つも所持しているのをバレないようにしたほうがいいのではないかしらんと思いました。
     依頼者と探偵業務を行う契約を締結するとき、調査目的確認書を交付しないといけないようです。おそらく由奈は鷹羽探偵事務所を訪ね、響子はオカルト案件だったから鳳来探偵事務所を紹介、物語の冒頭へという流れだと思います。少なくとも鳳来恵は由奈と契約しているところがないし仕事依頼を回してもらっているところから考えても、鷹羽探偵事務所で契約したのでしょう。
     依頼を回しているということは、恵は内容も把握しているはず。なので冒頭の「コックリさんの呪いだってぇ?」のセリフは、由奈の事情を知りながらわざと驚いていることになるのでしょう。だとすると、「おいおいおい、来る場所間違えているんじゃないか?」と言いたいのを堪えるのはどうなのだろう?
     響子の履いていたのはタイトスカートのような感じだと思いました。動きにくいので運転しづらい、だからボタンを外す。合理的ですね。こういうところに、彼女の性格が現れているのではないかと読んでていて思いました。

    作者からの返信

    凄まじい長文の感想コメントありがとうございます!
    ご指摘を受けた部分は可能な限り修正していこうと思います!

    2021年6月14日 21:10

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その一へのコメント

    自主企画「ちゃんと読む人の集い」から来ました。規定文字数まで拝読したので感想を書かせて頂きます。

    面白かったです。文章からスッと映像が浮かんだので描写力も秀逸だと思いました。特にアクションシーン。自分も現代日本を舞台にしたアクション小説を書いているので勉強させて頂きました。
    登場人物に容赦のないストーリーも良かったです。怪奇現象にステゴロで立ち向かう主人公にも好感を持てました。

    作者からの返信

    大変、励みになる感想ありがとうございます!
    小説というより、漫画を読む感覚ですらすら読める文章を心がけてます。この感想を励みに、今執筆中の新作も完結までもっていきたいと思います。

    2021年6月14日 21:09

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

     やっぱり怖い……。
     臨場感ありすぎです。それから無関係の生徒たち可哀想。

     エピソードのラストで主人公が三人を出会わすことに不安を覚えていますが、これほど凄惨な現状を前にしてまだ個人間の因縁を持ち出すようであれば、依頼主の感覚にちょっと違和感を覚えます。
     大勢の犠牲を凌駕するほどの何かが真奈美ちゃんにはあるのかもしれないですが……。もしかして普通の女子高生ではないのかな?
    (先ほどのコメントは失礼しました。追記しました)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。真奈美を一言で現す言葉があるなら、作中でも語られてましたが「異常者」です。
    日常生活には溶け込めない脳の先天性の疾患を抱えているのです。

    2021年6月14日 21:08

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

     あれっ? もう三万字?
     こんなにするっと読める三万字は初めてです。

    (追記)全然違った。恥ずかしい。第三章と第三話を読み間違えました。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。3万字は「第三章 広がりゆく、呪いの負債その一」までですね。よろしくお願いします!

    2021年6月12日 19:10

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

     のっけから怖いよお……(>_<)
     文章がうまい人はホラーものを書いちゃいけませんね(褒め言葉です)、物語への没入感がすごいので、怖さもひとしおです……。

     普通なら身代わりになった少年になんかしらの感傷を抱くものだと思いますが、自分が救われたことしか気にしていない依頼主……性格がよく出ていると思います。
     現段階では怪奇現象ですが、物語終盤では科学的なトリックが解明されることを期待して、読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。いや、この小説は怖く書こうとは微塵も思ってないです。恵の圧倒的な強さで爽快感を出す方向に舵を切ってます。

    2021年6月12日 19:11

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    企画の参加ありがとうございます。
    ジャンルがホラーということですが、参加して頂いて嬉しいです!

    一話の文字数が凄いですね!
    ビックリしました!

    バトルありで読み応えあります!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます! 本作は現代ファンタジーでもあるので、ファンタジー自主企画に参加させて頂きました!

    2021年6月7日 22:20

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    まずは企画の参加ありがとうございます。
    すごい一話のボリュームが多いですね。
    一話読みながらビックリしました。

    先ず一話目を読んでの感想としましては
    プロレベルの文章ってアピールしてる辺りさすがの文章レベルでした。
    物語としてはいきなりなぞの敵、起承転結なかの起の部分がすごくわかりやすかったです。
    そして最後の部分で次を読ませたくなるような書き方さすがです。
    プロの小説家の本をあまり読んでいなかったのて久々にプロに近い文章を読んだ気がします。
    ストーリもプロ並みですね素人の意見としてですが。
    途中まで読もうと思ったのですが最後まで読んでみます。
    他の作品もちょっと読んでみようと思います。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます! 返信が遅くなってすみません!
    文章力はプロ作家さん達から教えを受けて伸ばしていきました。独学ではないんです。よろしければ引き続きよろしくお願いします!

    2021年6月7日 22:20

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    こんにちは、斉藤さん。
    さっそくの「物語のつかみ」企画へのご参加ありがとうございます。

    以前、別の企画でご一緒しましたね。
    その時は私が「何をコメントしようかな……」と迷っていたら、退出されてしまったので、残念ながら続きは拝見できませんでした。

    今回もう一度、さらにじっくり読ませて頂きました。
    内容には特に何もありません。
    完成度が高いので、これ以上はその道のプロの方じゃないと批評できないと思います。


    ネット投稿サイトに載せるのを想定した場合、「web小説の見せ方(演出)」としては一話の文章量が、非常に多いですね。全18話で10万文字は、カクヨムではかなりのボリュームだと思います。

    これは、おそらくこれまでにも、他の方から指摘されていると思うので、こだわられているなら、このままで構わないと思います。
    しかし、「とっつきにくい」ので、一話で帰る読者は多そうです。
    私もそうですね……すいません。(今確認させてもらいましたが、やはり一話と二話でとてもPVに差がありました)

    web小説を読む人は、集中力の薄い人が多いので(私もそう)、長い文章が続くと飽きてくるのです。どんなに内容が素晴らしくてもです。
    私の場合、次ページに移ると気分が一新されて、読み続けよう!となります。

    あ、あと難しい漢字にはルビをお願いします。
    捻挫(ねんざ)、庇う(かばう)、腑(ふ)に落ちたなどは、けっこう読めない人がいると思います。
    書籍も初めに、難しい漢字が出てくる時は、ルビがあるので。
    (私自身は読み進めてもらいたいという想いで、かなり過剰にルビをつけます)


    繰り返しになりますが、斎藤さんにこだわりや、「読んでくれる人だけでいい」というお考え、また、あくまで公募用で「カクヨムはお試し」で載せてるだけならば、このままで全然いいと思います。


    長々と失礼いたしました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 仰る通り、本作は各話がWEB小説としては長めなのですが、各章の文字数を出来るだけバランスよく揃えるために、この文字数になっているのです。
    公募ですと、どれかの章だけが短かったり、長かったりすると、構成力という面で評価が下げられるそうですので。
    なので、このままの文字数を貫きたいと思います。ご意見ありがとうございました。

    2021年5月30日 22:20

  • エピローグへのコメント

    黒猫さまを讃えよ!
    ノリノリで悪者ぶっても、義理堅く気遣いの細やかな黒猫さまが可愛いです。
    恵としては最悪の未来でしょうが、起きてしまった事象をノーリスク(失敗しても確定の未来に戻るだけ)でリトライできるなんて、古事記やギリシャ神話の神さまよりずっと親切ですよ!

    閑話休題。
    各章の感想でも書きましたが、要所要所で的確なポイントを押さえ、しっかりと盛り上げる物語の展開を楽しませてもらいました。
    また、全体の構成、ページ配分なども勉強させていただきました。
    ありがとうございます!

  • 第六章 天秤にかけられる運命その三へのコメント

    信じていましたよ、お父さん……!
    そして信じていますよ、黒猫さま……!

    やっぱり、強い年配キャラは素敵ですね。
    老人を強キャラ設定するのは、日本特有の浪漫らしいですが、とにかく主人公目線で上の世代が実力者に描かれていると嬉しくなります。

    避けられなかったカタストロフと、一本だけ残った蜘蛛の糸、断片的だった情報の集約と物語の結末を楽しみに、最終章へ進みます。

  • 第五章 明かされてゆく真実その二へのコメント

    真偽のわからない情報が錯綜して、緊迫感をあおられますね。
    終局に向けた盛り上げ方が素晴らしく、勉強させてもらっています!
    黒い雪が降る終末の風景も、ヴィジュアル的に美しいです。
    舞台装置も大切ですね!

  • 第四章 最悪の目覚めその三へのコメント

    操られた響子が襲ってくるんじゃないかと、ヒヤヒヤしてました。
    とりあえず健在なようで良かったです。
    カタストロフの前フリかも知れませんが……。

    第四章も相変わらず、八面六臂の活躍を見せる真奈美が輝いていますね。
    別作品の主人公がゲスト出演しているような強キャラ感、と言うか。
    お父さんも、台詞だけの登場ながら好感度上げてきてます!

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その三へのコメント

    事件の真相に近づいているような、黒幕に踊らされているような、焦燥感を楽しんでいます。
    無力に打ちひしがれても、それを乗り越えて前に進む、恵の強さが素敵ですね。
    真奈美の頼もしさと、意外と(失礼)役に立ちそうなお父さんも救いです。

    あ、黒猫さまの嫌疑が保留になって良かったです!

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    引き続き、拝読しています。

    第二章ではゾンビ物のカタルシスも加わって、お話が大きく動き始めていますね。
    新しくワケありっぽいキャラも合流し、戦力的には拡充しても、まだまだ呪いの掌で右往左往している感じに危機感をあおられます。

    感情的に別行動をとって襲われるのは、もはや様式美……!
    どうなるのか、今後の展開も楽しみです。

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    企画の御応募、ありがとうございます!
    拝読しています。

    第一章の感想としましては、主人公の恵の個性を際立たせつつ、キーパーソンとなるであろう由奈、響子との関係を描写、物語の主軸となる怪奇現象とのファーストコンタクトをアクションで見せる、と必要充分な要素が展開されていて、お見事でした!
    容赦なく周囲の人が死ぬのも、ホラーテイストで恐ろしいですね……。

    引き続き、読み進めます!

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    楽しく拝読させて頂いております。

    誤字がありましたので記入しておきます。
    誤:尺にさわる
    正:癪にさわる

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました。

    2021年5月25日 20:05

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    ぺるさまの読み合い企画よりお邪魔しました。
    久々にしっかりとした文章をWeb上で拝読できて嬉しいです。紙の書籍でじっくり読みたい、素敵な作品ですね。この先の展開も気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。確かにWEBより紙の本向けの内容ですよね。そう書いて下さり、励みとなります!

    2021年5月24日 22:17

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    個性的な主人公で積極的に物語を動かしているのは、読者を飽きさせない力があると思う。
    地文の語尾「た」「だ」の連用が時折みられて、文章の流れをしばしば切ってしまっているのが気になる以外は、スムーズに読むことがえきました。
    ただ非常に気になったのが一対一の会話時に不自然な呼びかけが多いこと。
    読者は無意識で現実社会と物語の世界を比較しています。
    自分の言動を思い返してみて欲しい。
    複数の人と会話している状況でない時、つまり相手と一対一でいる時ですが、そう何度も相手の名前をそのつど言ったりはしていないはずです。
    恋人でも雰囲気を盛り上げよう、相手の意識をより自分に向けさせようと言う時以外は言葉のたびに相手の名前を言ったりしていません。
    私のキャラはそうやって呼びかけ合っていないと不安になるんだと言われればそれまでではあるんですが、もう少し減らされた方が良いと思います。
    少なくとも、ここまでかなり違和感がたまるほど頻繁に、他に相手のいない状態で相手の名前だったり、呼称を使用されていました。

    作者からの返信

    的確なご指摘ありがとうございます!
    名前呼びについては、減らすように改稿したいと思います!

    2021年5月24日 22:16

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    拙作にコメントありがとうございました。
    いやー,恐いですね.チェーンメールの文面が全文出てこないで,断片的に語られるというのが不気味さを増している気がします.

    作者からの返信

    怖いと言うより、恵の圧倒的な強さを際立たせる作風ですけどね。
    感想コメントありがとうございます!

    2021年5月24日 22:15

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    企画参加ありがとうございます!すごく読みごたえがありますし、おもしろいです!続きが気になります!

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうございます!

    2021年5月24日 22:14

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント


    はじめまして!朝斗真名様が主催していらっしゃる、同じ企画から参りました園田紅子と申します。

    紹介文から、タイトルの軽快さとのギャップを感じると共に、壮大なストーリーであることが予想できてわくわくしました。

    丁寧な文章と細やかな描写で、情景が想像しやすいため、すんなりと頭に入ってきました。
    体術(という表現が間違ってたら申し訳ございません…)で怪奇なものと闘うというのも、とても新鮮でした。

    ここまで拝読いたしましたが、最後がとても悲しくて…気持ちを考えると胸がきゅっとなりました。

    こちらの作品は完結されているとのことでしたので、執筆活動これからも頑張ってくださいね(*^^*)

    作者からの返信

    初めまして! おお、読み合い自主企画がきちんと読み合いとして機能してるってびっくりしました。
    当たり前のことだけど、これって当たり前のことじゃないですらね!
    文章の評価ありがとうございます! 仕事から帰宅してからそちらを読みに行かせて頂きますね!

    2021年5月19日 07:10

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    Twitterから来ました!
    読ませていただきました!
    ありがとうございます!

    研ぎ澄まされた文章力で紡がれるこういうフウな世界観がとても好きです……!

    作者からの返信

    若槻スノコさん、ありがとうございます! 文章力が本作の売りです! わざわざコメントまでして頂き、大変、励みになりました!

    2021年5月18日 18:15

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    文章表現が巧ですね。
    会話も自然な流れで読みやすいです。

    作者からの返信

    読みやすい文章を書くのを心掛けております。ありがとうございます!

    2021年5月16日 19:51

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    文章が上手くて読みやすく、表現も映像が浮かんでくるようでした。
    緊迫感のあるストーリーで物語に引き込まれるので、文字数が多いのも気にならなかったです。

    作者からの返信

    文章を書くのは得意分野なのです。特に戦闘シーンを書くのは。ありがとうございます!

    2021年5月16日 19:51

  • 終章 契約、そして一年の猶予へのコメント

    ネコチャン…あんなに可愛かったネコチャンが…

    作者からの返信

    序盤から登場させてましたからね。

    2021年5月16日 19:50

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    のらりくらりとした態度の真奈美ちゃん。
    いいキャラしてますね。
    やはりバトルシーン、動きのあるシーンに迫力があります。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。真奈美ちゃんは本作のヒロインの一人です。またバトルシーンを書くのは得意分野なのでお褒めの言葉、重ねてありがとうございます。

    2021年5月16日 19:50

  • エピローグへのコメント

    最後まで読ませていただきました。非常に読みやすく、中身が良く入ってきました。ただ、他の方も感想で書かれていましたが、一話の量をもう少し減らしたらもっと読みやすくなると思います!
    RT企画参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでくれてありがとうございます! 最初からWEBで公開するつもりで書いていたら、本作はもっと短く区切って公開していたと思います。
    が、本作は元々、公募向けに書いた小説であるため、各章のバランスを考えた結果、各話がこの文字数になってしまったという経緯があるのです。

    2021年5月14日 18:23

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    読み応えがあり、とても興味をそそられる第1話でした!
    情報が、会話、地の文でバランスよく出されていって、安心して読み進められました。
    文章が映像的なのもとても良いです。
    正直、わたしはWeb小説より紙の小説の方を好むのですが、この作品は紙寄りで馴染みがあるなぁという感じがしました!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます! 本作は小説というより漫画を読む感覚で読むことが出来る文章を心掛けています。
    文章が映像的なのもそのためですね。お褒めの言葉、有り難いです。

    2021年5月14日 18:25

  • エピローグへのコメント

    読ませていただきました!
    表現力・構成力・語彙力。全部がずば抜けていました。尊敬します…
    ストーリーのスピード感も、徐々に謎が解けていく感じも、登場人物の感情も、すごく丁寧に、しかも鮮烈に描かれていて、とても面白かったです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうございます。処女作を書いていた時よりも文章を書くのは慣れてきているので、そこまで絶賛してくれたのは有り難いです!
    今後も精進していきますね!

    2021年5月9日 19:30

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その三へのコメント

    読ませていただきました。
    そうですね……描写が細かく、世界観がはっきりしているので想像がしやすいです。文体的にもお手本にピッタリだと思います。
    ただ……ちょっと堅苦しくて「この作品を見るのが初めてだよ~」って人には少しハードルがありそうです。もうちょっと読者の想像を掻き立てるような表現をされては……と。
    そのほかはストーリー性含めて面白かったです。「自分でモデル体型とか言っちゃうのか」と思って笑っちゃいましたし、バトルシーンなどはそれこそ映画館の大画面でその戦いを見ているかのようでしたね。文字からそのシーンの迫力というものが感じられました。
    所々参考にさせてもらうと思います!ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。バトルシーンを書くのは得意中の得意ですので、脳内で映像として浮かんで頂けたなら、幸いです。

    2021年5月9日 19:29

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    @enter_writer です!まずは楽しく読ませていただきました。
    他のコメントで指摘されている一話の分量が多いという点ですが、私は特に気になりませんでした。
    代わりに気になった点としましては、できれば登場人物の名前の読み方を知りたいなと思いました。調べるほどではないし、かといって感情移入しきれない部分もあったので……汗。自分の知識不足が原因なのですが、すいません。
    戦闘シーンは状況がしっかり描かれていてわかりやすいと思ったのですが、少し最初から戦闘までの展開が早いのかなと思いました。どこかで10万字を意識されているとお見かけしましたが、少し物語においていかれた感は否めません。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。怪異をバトルでどうにかする作風であることを早めに読者に知ってもらうために戦闘突入までを出来るだけ短くしてあります。

    2021年5月9日 19:27

  • 第四章 最悪の目覚めその一へのコメント

    「琴線に触れる」は感動したものに使うかな? と思うのですがどうなのでしょうね。

    参考に文化庁月報載せておきますね(*´▽`*)
    https://www.bunka.go.jp/pr/publish/bunkachou_geppou/2012_09/series_10/series_10.html

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。逆鱗に触れるに修正しておきました。
    そして一話目からエピローグまで読んで下さったこともありがとうございます!
    大変、励みとなりました!

    2021年5月6日 18:17

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    面白いし読みやすいですね! 先が気になる展開でグッドです!

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    題材、文章力は共にピカイチでストーリーの組み立て方もスッキリしており飽きることなく読むことが出来ました。自分も文字数が多くなりがちなのですがこれくらいがちょうどいいと思うのでこれからも応援しています!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。最初からWEB向けで書いてたら、もう少し短く区切ったんですけどね。本作は元々、公募向けに書いてたので、適当な所で区切ったら、結果として各話がこの文章量になってしまいました。
    また文章力を評価してくださったのは、ありがたいです! お互い執筆活動を頑張りましょう!

    2021年5月1日 21:03

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    プロレベルの文章力を書いてあったを見てワクワクして読みに来たけどがっかりして悲しかったです。あくまでも個人の感覚なのでたぶん本当にプロレベルとは思います。すごいと思います。がんばてください

    作者からの返信

    それは失礼しました。

    2021年4月29日 21:55

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    ここまでゆっくり読んで払えない疑問が浮かんだので、質問です。
    ゆなの容姿に関してです。
    探偵さんが共感覚持ちで、前話で赤色に〜と目の色が見えると言うなら本来の彼女の目の色は黒色なんでしょうか?
    愛らしい美少女と言っても、人それぞれに思い当たる節があるかと思うので、どういう美少女を作者様は想像して書いているんだろう?と思いました。
    もう少し登場人物の容姿を細かく書いて頂けると、挿入絵がない以上作者様のイメージが汲み取り難く、話しはとても面白いのですがのめり込めないです。( 出版されている本は挿入絵があるからある程度分かりやいですよね )
    興味が湧いて読んでいたので、そこが残念です。
    あくまでこれは、個人の意見ですので不快に感じましたら、削除して頂いて構いません。

    追記

    読み返してみました。こちらのミスですね、大変失礼致しました。
    容姿に関して進むごとにでも特に細かくなかったので、勝手に勘違いして混合しておりました。
    髪も目も黒色なんですね!それだけでもわかると今後ゆなちゃんに更にのめり込んで読めます。
    ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。共感覚で赤目に見えたというのは、由奈ちゃんじゃなくて、一話目で怪異として現れた漆黒のことではないですか?
    由奈ちゃんは日本人なので、髪も瞳の色も黒です。

    2021年4月29日 18:27 編集済

  • エピローグへのコメント

    オカルト物語ーーと思っていたらアドベンチャーだったりと自分の予測の展開を面白い意味で
    覆してきた物語でした!
    こういう感じで自分の物語にも取り入れていきたいと思いました!

    作者からの返信

    エピローグまで読んで頂きありがとうございます!
    読者の意表を突くべく物語を組み上げてますので、試みは成功していたようで安心しました! お互い執筆活動頑張りましょう!

    2021年4月26日 19:41

  • エピローグへのコメント

     週末で読み切れなくてすいません………

     ゆっくりではありましたが最後まで読むことができほっと一安心しています。

     とても素敵な作品でした!!!紹介していただきありがとうございました!!

    作者からの返信

    わざわざコメントありがとうございます!
    最後まで読んでくれたことは大変ありがたいです。またレビューまで書いてくださり舞い上がってしまいました。本当に重ねてありがとうございます!

    2021年4月26日 18:33

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    新キャラ・秋山真奈美ちゃん。主人公に負けないイカれキャラで、今後が楽しみですね。

    作者からの返信

    真奈美ちゃんはヒロインの一人です! 彼女はかなり活躍しますのでご期待ください!

    2021年4月25日 12:25

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    読ませていただきました。
    会話文と地の文のバランスがよく、読んでいて疲れることも無くスルスルと読むことが出来ました。
    キャラクターの心理描写をもう少し取り入れると文にもっと深みが出るのかなと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます! 読むのにストレスを感じさせない文章を目指してますので、お褒めくださり感謝です!

    2021年4月25日 12:24

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その三へのコメント

     三章のここまででまた、感想を。

     やっぱりドラマを見ているようだなぁという印象が強いです。

     登場人物が死んでしまって大丈夫か? と思うと、また重要なカギを握っていそうな人物が増え、この人はどうなるのかな、どうなっていくのかなと楽しみが増えていきますね。

     いつか本当に書籍化というよりは、ドラマ化か映画化してくれないかなぁ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。ドラマより漫画を意識してます。ストーリーはテンポが命だと考えてますので、目まぐるしく移り変わる展開を楽しんでくだされれば幸いです。

    2021年4月25日 12:23

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    読み合い企画で、先に読んで頂きまして有難う御座います。

     さっそく第一話読ませて頂きました。

     腕っぷしで怪異に立ち向かうというのは面白いですね!

     個人的にはもう少しキャラクターの容姿やファッションなどのデティールがあると、よりキャラクターの個性が際立つ気がします。

     あくまで個人の嗜好なので、コメントとして気に入らなかったら削除してください。

     今後とも、宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。登場人物が初登場した時は服装と髪型は最低限描写していたつもりでしたが、より詳細にした方が良さそうですかね。次回作からご意見を取り入れたいと思います。

    2021年4月25日 12:22

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

     TwitterのRT企画より、来させていただきました。とりあえず2話分で感想を書かせていただきます。

     自分はカクヨムでは基本なんでも読むとプロフィール言っておきながらファンタジーと恋愛系しか読んでいない状態だったので、久しぶりに(こちらのサイトでははじめてだと思います)ホラー……? 探偵もの?が読めてとても新鮮な気持ちです。

     それぞれの登場人物の心情や動作、それぞれの関連性がとても緻密に書き込まれ、さらには、地の文だけではなく会話文もすんなりとと入ってきやすいよう書かれており、テレビでドラマでも見ているように映像を思い浮かべながら読むことができました。

     続きも明日(もしかしたら今日もう1話ほど読むかもしれませんが)読ませていただきます。完結済みということで、続き、結末楽しみにしています。

     長々と失礼いたしました。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。小説ではなく漫画を読む感覚ですらすら読める文章を心掛けています。読者にあまり頭を使わせたくないんですよね。読むのにストレスになってしまっては困りますから。
    引き続きよろしくお願いします!

    2021年4月25日 12:21

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    格闘技で怪異を制圧するのは浪漫がありますね、ただ怪異が触れるほどに顕在化している段階で一人の力でどうにかなる範疇ではないといった具合、はたして増幅する黒を解明して呪いの連鎖を断ち切れるのか? ワクワクします。

    作者からの返信

    ウゴカッタンさん、ありがとうございます!!
    フィジカルで怪異を倒す、というシチュエーションが大好物なんですよね。ワクワクしてくださったようで、書いた甲斐がありました!

    2021年4月24日 21:46

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その一へのコメント

    以前からフォローさせて頂いており、企画に参加したのをきっかけに読みました!

    非常に分かりやすく、難しい言葉は少ないのに単調では無い、事細かに書いてないのにすっと思い浮かぶ情景。感服致しました。プロレベルと自称するのは、自信過剰では無かったようです。

    ストーリー自体も面白く、詳しい身の上の説明が無いにも関わらず自然と深みのある設定になっています。

    最後の雨が止んで黒い影が消える所の描写は、戦闘シーンという映像を至近距離で捉えておいて、雨が止むという次の場面では引きの映像に切り替わる。そんな風に私は捉えて、そのスピード感というか、遠近感のギャップに感動を覚えました。更に追い討ちとばかりに、子供の一件。本当に凄いです!

    ゆっくりで申し訳ないですが、読ませて頂きます。

    私事ですが今年の4月から小説を書き始めたので、しっかりと参考にさせて頂きます!



    作者からの返信

    感想コメント励みになります! 小説ではなく漫画を読む感覚で読める文章を心掛けているので、試みは成功しているようで安心しました。
    真昼さんは今年の4月から書き始めたにしては、かなりお上手だと思いますね。実は僕も書き始めたのは2017年の10月からで、執筆歴はまだ3年半年とあまり古参ではないのです。それでも書けば書くほど上達していくのが自覚できるのが、小説執筆の醍醐味ですね。お互いに頑張りましょう!

    2021年4月24日 21:45

  • エピローグへのコメント

    終わりましたね~!
    人よりも二倍ほど読むのが早いと言われるのですが、これはテンポも良く、
    バンバン読めてしまいました~!

    面白い作品をありがとうございました!
    他の作品も、読んでみてくださいね~(強制ではないので大丈夫です)

  • 第四章 最悪の目覚めその三へのコメント

    企画への参加ありがとうございます。
    そして、私の作品も読んでいただきありがとうございます。

    丁寧な文章と、書き込まれた描写がすごく良かったです。
    テンポも遅すぎず、ポンポンと進んで行く物語に入り込みやすかったです。


    (ちなみに、二話のロバンはこれからもちょこちょこ出てきますので、見つけてみてくださいね。)
    これから読み進めていこうと思います。

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    Twitterより来て、一先ずここまで読ませていただきました。

    文章が非常に達筆で、気持ちよく読む事が出来ました。
    登場人物の会話がとても綺麗な流れで進んでいき、頭に入っていくことができました。
    続きもゆっくりと読ませていただきますっ。

    作者からの返信

    感想コメントどうもありがとうございます!
    テンポの早さが売りの小説ですので、そこに気付いてくれたのは重ねてありがたいですね。
    続きもぜひよろしくお願いします!

    2021年4月23日 04:25

  • 第三章 広がりゆく、呪いの負債その一へのコメント

    読まさせて頂きました。

    良かった点
    文章、描写ともに綺麗で高い水準にあると思います!
    ハードボイルドな女性主人公に加え、中身もハードで良いですね。

    気になった点
    キャラの設定で恵が新人探偵で百合気質と読み取れるのですが冒頭での由奈への応対を見ると少し気になりました。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます! 文章を書くのは得意分野ですので、そこを評価して頂けたのはありがたいですね。
    由奈への応対で気になったとは、どういった所でしょうか?

    2021年4月22日 18:17

  • 第一章 舞い込んできた、奇妙な依頼その二へのコメント

    Twitterより来ました。
    普通の感想とのことなので③で。

    第一章を読ませて頂きました。
    とても洗練とされていて読むのと理解するのが同じ速さになるほどに読みやすいですね。
    理解する、と書きましたが、本質やその先の展開が読めている。という意味ではなく、その場その場のイメージがし易いので読みながらも映像を観ている、もしくはその場を第三者として覗き見ているような感覚でした。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。小説というより漫画を読む感覚で読める文章を心掛けております。その試みは成功だったみたいですね、重ねてありがとうございます!

    2021年4月21日 18:18

  • 第二章 壊れていく日常、連鎖する悪意そ…へのコメント

    文に無理がなく、一人称ということもあってかスムーズに読み進めることができました。
    テンポも良くて、一話一話が長めというのにも関わらず、一話にちゃんと序破急があるので読み手を飽きさせません。
    主人公のタフな感じが素敵ですね。格好いいです!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。指摘された箇所は意識して書いておりました! ちゃんと読み取ってくれて書き手として素直に有り難いです!

    2021年4月21日 18:16