概要

中央アジアの王女の物語
チンギス・カンの長男ジョチの王妃スルタン・ハトンの半生を描いた、短編小説です。
父も領地も失った姫君が、最後にはモンゴル帝国最大級の軍事力を有するようになったという物語です。
  • 完結済1
  • 3,127文字
  • 更新
  • @tsuchiyakazunari

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